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驚く


(出典 times.abema.tv)


【芸能】辻希美 “サバをさばく”姿披露 コストコで大量買い物「ブラックカードになりました」

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/09(火) 20:45:58.63 ID:CAP_USER9.net

3/9(火) 19:37
スポニチアネックス

辻希美 “サバをさばく”姿披露 コストコで大量買い物「*カードになりました」
タレントの辻希美
 タレントの辻希美(33)が9日、自身のインスタグラムを更新し、鯖をさばくところを披露した。

 辻は「鯖を捌く辻」として、鯖をさばいている姿の写真も投稿。今月7日にはもらった太刀魚をYouTube観ながらさばいて夫で俳優の杉浦太陽(39)も驚くほどの腕前。

 また、会員制倉庫型店舗「コストコ」に行って、大量に買い物をしたことも報告。エグゼクティブ会員「*カードになりました!!!!」とも報告している。

 エグゼクティブ会員は年会費は倍になるものの、買い物の2%が還元されるもので、4人の子どもがいる大家族の杉浦家には十分に元が取れそうだ。

【写真】鯖をさばく辻辻希美(インスタより)

(出典 www.sponichi.co.jp)


(出典 www.sponichi.co.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c078167e0dfa5de68099e8b1e970a74501de2966




(出典 wezz-y.com)
【芸能】EXIT兼近、クレジットカードを持っていないことが判明  超現金主義…財布に62万8千円!  


1 Anonymous ★ :2021/02/06(土) 20:58:12.81 ID:CAP_USER9.net

2021.2.6(土) 12:24
https://s.rbbtoday.com/article/2021/02/06/186058.html

5日配信のYouTubeチャンネル『EXIT Charannel』で、EXIT兼近大樹の財布の中身に、りんたろー。が驚く一幕があった。

この日の企画は「抜き打ち財布チェック」。それぞれお互いの財布を確かめることになったのだが、りんたろー。は兼近の財布を開ける前、そこから見える札束の厚みに「令和をぶち上げてる時代に、くそ現金入ってる!」と驚き。「さてはカードを持ってない?」と聞くと、兼近から「カード持ってないよ」との回答が。

実際に札束を取り出すと、コンニャクくらいの分厚さに、りんたろー。は「大富豪か、てめぇは!」と大笑い。「こんなに現金入れてるヤツ、反社だろ!!」ともツッコんだ。この“尋問”に兼近は「大丈夫!真っ当な金です!」と猛反論。

そこで律義に1枚ずつ数えていくと、なんと62万8千円が中に入っていることが判明。りんたろー。が怪しげに「(事前に)この企画があるって知ってた?」と確認すると、兼近は「いつもコレなのよ」と、日頃から現金しか持ち歩いてないことが分かった。

りんたろー。が「怖くない?(この財布)落としたらどうするの?」と尋ねると、兼近は「ドンマーイ!」と、さほど気にならないよう。さらに誰かに拾われても、「免許証見たら“兼近大樹”って書いてあるんだよ。『あいつじゃん!』ってなって届くよ」と言うと、りんたろー。から「人、信じすぎだろ!」と、これまたツッコまれていた。


(出典 s.rbbtoday.com)


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(出典 toyokeizai.net)

昭和世代には驚くことばかり 教科書の「新常識」 消えた「はだ色」 聖徳太子の名称変更 「士農工商」もなくなった

1 鬼瓦権蔵 ★ :2021/01/30(土) 11:17:26.82

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/947365eef98e2ce4db3a56b88df58c3313b212b6


昭和・平成・令和と三つも元号が変われば、世の「常識」もガラリと変わり、気づけば浦島太郎状態に──。
なかでも教育現場は、そんな「新常識」のオンパレードだ。
たまには、子や孫の教科書をめくり、学校の話を聞いてみてはどうだろう。

「はだ色のクレヨン、取ってちょうだい」

東京都内在住の女性は、小学1年生の娘が学校で使うクレヨンに一本一本、「お名前シール」を貼っていた。すると、娘からは思わぬ言葉が返ってきた。

「はだ色は、ないよ」

不思議に思って「はだ色」を手に取ると、クレヨンに巻かれた紙には「うすだいだい」と印字があった。

総合文具メーカーのサクラクレパスの広報担当者が説明する。
「20年ほど前に、『多様な国籍の人が暮らす時代において、差別的だと感じる人もいる』との問題提起があり、業界全体で『はだ色』の名称は使わなくなりました」

教育現場でも、国籍や男女の垣根は消えつつある。クラス名簿は、男女混合の50音順が主流に。「蒼」や「葵」で「あおい」と読む男の子の名前も一般的で、名簿で男女の区別はつかない。

運動会も変わった。受験を控える小学6年や中学3年の保護者は、ケガで勉強に支障が出るのを嫌がる。
「名物だった組み体操のピラミッドやタワーをやめる学校は、年々増えています」(都内小学校の女性教員)


教科書も変わった。
改めて読むと、昭和世代には驚くことばかりだ。

その象徴的なものは、死後の呼称である「聖徳太子」から、「厩戸王(うまやとおう)」への変更だろう。

10人の言葉を一度に聞き分け、十七条憲法を制定したり、巨大帝国だった隋を相手に“対等外交”を主導したりしたスーパーヒーローだ。

『逆転した日本史』などの著書がある歴史研究家、河合敦氏が話す。
「小中学校の教科書は、学習指導要領の関係から聖徳太子の名称とともにヒーローのままですが、近年の高校の教科書は、政治の主役は推古天皇で、厩戸王(聖徳太子)はその協力者に変わっていた

歴史上の人物の肖像画の「別人説」も次々に浮上している。

旧1万円札の肖像でおなじみだった聖徳太子像。原画となった宮内庁所蔵の「唐本御影」肖像画もその一つだ。
「高校の教科書から件(くだん)の肖像画は消え、中学の歴史教科書では、『聖徳太子と伝えられる肖像画』と、自信なさそうな表現に変わりました」(河合氏)

国宝「伝源頼朝像」は、足利尊氏の弟、直義だとの研究もなされている。足利尊氏像と覚えた「騎馬武者像」も、別人だった疑いが強まった。

かつては「士農工商」で教えられた江戸時代の身分制度の記載も、歴史教科書からなくなった。

武士(士)・百姓(農)・職人(工)・商人(商)という固定的身分が存在するのではなく、武士が支配階級として君臨し、その下に百姓や職人、町人がゆるやかに並列して連なっていたイメージだったようだ。
養子縁組で町人が武士になるなど、それなりの“自由”もあったという。


江戸幕府の「鎖国」も、実際は長崎や対馬、薩摩を窓口にオランダや中国などと交易していたとされるから悩ましい。

「誤解を生みやすい『鎖国』の用語について、文科省は改訂を試みましたが反対が強く、いまだに使われています」(同)

機会があれば、子や孫の教科書をめくってみると、世相の変化や新たな発見に出会えそうだ。(本誌・永井貴子)

※週刊朝日  2021年2月5日号


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