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食料


(出典 eiga.k-img.com)
【芸能】川崎麻世、自宅療養中に都から届いた段ボール3箱分の食料「有り難い」 


1 フォーエバー ★ :2021/08/25(水) 23:27:32.84

俳優の川崎麻世が24日に自身のアメブロを更新。新型コロナウイルス感染に伴う自宅療養中に東京都から食料が届いたことを報告した

 この日、川崎は「自宅療養5日目」と述べ「今朝の熱は36.5度で平熱だったが いちじまた37.1度 現在36.4」と体温が安定していないことを報告。前夜からの体温の変化を列記しつつ、最高でも37.1度であったことから「そんなに高くないでしょ?」とつづった。



 続けて、現在の体調について「頭も随分クリアになって来た」と述べるも「倦怠感はまだある」「軽くストレッチと軽いスクワットを20回やっただけで疲れる」と説明。「えっ?これだけでと鼻から笑いが漏れる まあこんかもんかとポジティブに考える」(原文ママ)と前向きにつづった。

 一方で「飛び込んで来る自宅療養のニュース いやいや耳を塞ぎたくなる」と述べ、「自宅療養中の皆さんの気持ちがわかる」「病まないでね」とコメント。「俺の場合はまだ軽症だからいいが 症状が重いと余計辛いよね」「軽症でもこれだけカラダは辛いのに そこに暗い話題やだね だから何か明るい発信ができるといいな」と述べた。


 また「昨日東京都から段ボール箱が3つ届いた」「こんなに届いた 有り難い」と説明し、レトルト食品などの写真を複数枚公開。「保健所から連絡があった時に 配食サービス受けますかと聞かれたので『はい』と答えた」と経緯を明かし、「皆さんくれぐれもくれぐれも コロナを舐めずに気をつけてね」と呼びかけた。

 これに対し読者からは「1日も早い回復を願っております」「買い物にも行けませんから、有難いですね」「沢山食べて体力付けてね」「ゆっくり療養してください」などのコメントが寄せられている。

2021年8月25日 15時38分 ABEMA TIMES
https://news.livedoor.com/article/detail/20756685/

(出典 i.imgur.com)


【崩壊】自宅療養者、食料など支援物資を希望するも「1000人待ちで、届くのに1週間程度かかる」結局届かない事例も


1 スダレハゲ ★ :2021/08/21(土) 19:57:35.14

https://news.yahoo.co.jp/articles/a1949ff1a2f22b8682e6c70ddbaaa995b16b9bc6

自宅療養者急増 滞る支援 食料「1000人待ち」届かず

8/21(土) 18:06

新型コロナウイルスの陽性者に電話連絡しながら、対応について話し合う保健師や看護師ら=東京都内の保健所で2021年8月5日、手塚耕一郎撮影(画像の一部を加工しています)
 首都圏では新型コロナウイルス感染者の急増に伴い、自宅療養者への支援が滞りがちになっている。自治体側から健康確認の連絡がほぼなく、自宅療養が解除されないまま放置されたり、食料を届けるのに「1週間はかかる」と言われたりした感染者も。自治体による自宅療養者への支援が機能不全に陥っている。

 厚生労働省は、自宅療養者には少なくとも1日1回は健康観察のため感染者と連絡を取るよう自治体に求めている。埼玉県は「宿泊・自宅療養者支援センター」を設置。業務を民間に委託し、軽症者は人工知能(AI)を使った自動電話などで、体調が悪い人には看護師が直接電話で健康かどうか確かめているという。

 埼玉県の20代女性は8月上旬、同居の夫が感染したのを機に検査を受け、陽性が判明したため自宅療養を始めた。健康観察の連絡や、食料など支援物資が届かないことに疑問を持ち、センターに何度も電話をしたがつながらず。発症から10日ほどたち、ようやく保健所から連絡があったという。その後も連絡はしばらくなく、結局、女性に「自宅療養解除」の連絡が入ったのは、本来解除されるはずの日から5日も遅れてからだった。

 女性は軽症で済んだものの、「体調が悪い時はつらく、連絡がないだけで不安になった。自宅療養をいつ終えていいのか困っていたのに、まさか療養が終わっていたなんて。不信感しかない」と話す。県は「業務が逼迫(ひっぱく)しているとはいえ、あってはならないことだ。二度とないよう改善したい」と話す。

 厚労省によると、全国の自宅療養者数は18日午前0時時点で9万6709人。感染急増の東京、神奈川、千葉、埼玉の首都圏1都3県だけで5万8378人で、前週から1万200人も増えている。

 千葉県の40代女性もその一人。今月中旬に発症し、自宅療養に入った。自治体に食料など支援物資を希望したが、「1000人待ちで、届くのに1週間程度かかる」と言われたという。支援物資は結局届かないまま、自宅療養の期間が過ぎた。

 同県によると、7月中旬の感染拡大以降、多い時には1日200~300件もの要請があり、支援物資の発送が滞っていた。繰り返さないよう支援体制を強化したという。女性は「食料などがなくて困っている人は少なくないはず。ほしい人にはきちんと届くようにしてほしい」と訴える。【村田拓也】


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