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週刊文春


(出典 i.daily.jp)
週刊文春、神田沙也加さんの「遺書」の中身を発表へ  死の直前、交際相手の前山剛久とトラブル 


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/24(金) 08:23:54.40 ID:CAP_USER9.net

12月18日、札幌市内のホテルの高層階から転落し、急逝した女優・神田沙也加(享年35)。亡くなる直前、交際相手の男性俳優との間にトラブルがあったことが「週刊文春」の取材でわかった。

神田が交際していたのは、主演予定だったミュージカル「マイ・フェア・レディ」の共演者として名を連ねていた俳優・前山剛久(30)。

「前山は、若手俳優集団『D―BOYS』のメンバー。2013年に『仮面ライダーウィザード』で注目され、
『刀剣乱舞』などゲームやアニメが原作の舞台に出演する“2・5次元俳優”として活躍しています。
趣味はロック鑑賞。高校時代はバンドを組み、今でもギターを弾いています」
(前山の事務所関係者)

2人は、今年8月から帝国劇場などで上演されたミュージカル「王家の紋章」で初共演。
恋人同士になったのは、9月下旬の千秋楽から間もない10月初旬のことだった。

「沙也加さんが告白する形で交際が始まりました。前山も、可愛い上に、情熱的な人柄の彼女に惹かれたそうです。
沙也加さんも35歳。最初から結婚を前提とした交際でした。彼女は最近も精神安定剤を服用するなど、感情の浮き沈みが激しかった。
それでも、前山は『頑張って薬を減らしていこう』と提案し、そのための計画表を作っていました」
(前山の友人)


前山とアイドル・A子との“関係”に深く悩んでいた


11月から始まった「マイ・フェア・レディ」でも、立て続けに共演を果たす。

「前山が演じたのは、沙也加演じる主役に恋する役どころです。初日前会見では、前山が稽古中に『恋してます! だってめっちゃかわいいですもん』と“告白”したところ、
沙也加から“エアビンタ”を受けたエピソードを明*など、のろけ放題でした」
(同前)

ところが、12月に入り、沙也加はこう漏らすようになった。
彼に酷い目に遭わされた」

2人の間に一体、何が起きていたのか。

「沙也加は、前山さんとアイドル・A子さんとの“関係”に深く悩んでいました」(沙也加の親友)

前山の所属事務所に沙也加との交際やトラブルなどについて確認を求めたところ、以下のように回答した。

「前山剛久より、神田沙也加様と真剣に交際しているという報告は受けており、承知しておりましたが、
神田様も前山も、30歳を超えた大人同士による恋愛でしたので、本人達に任せておりました。

突然の訃報に接し、前山も多大なショックを受けている状態で憔悴しきっており、現在本人から話を聞ける状況ではないため、回答を控えさせて頂きます。

ここに謹んでご冥福をお祈り申し上げます」


沙也加がショックを受けたとされる前山とA子との“関係”とはどのようなものだったのか。
そして、ミュージカル女優の彼女にとって、受け入れ難かった残酷な知らせ。宿泊していた部屋に残されていた2通の「遺書」。
そこに綴られていたメッセージとは――。

12月22日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び12月23日(木)発売の「週刊文春」では、沙也加が綴った「遺書」の中身、
前山が沙也加との交際中にA子に送っていたLINE、その直後に沙也加と前山の間で交わされた“誓約書”、沙也加に届いた残酷な知らせの内容、
さらに、沙也加と母・松田聖子の7年間に及ぶ絶縁状態などについて、報じている。

https://bunshun.jp/articles/-/51026
https://bunshun.jp/articles/-/51026?page=2


ここから読める(有料)
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b2158

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1640288979/



(出典 www.vivi.tv)

【週刊文春】元欅坂46のセンター・平手友梨奈が所属事務所とトラブル、独立へ

1 影のたけし軍団ρ ★ :2021/12/15(水) 16:06:32.27

元欅坂46のセンター・平手友梨奈(20)が所属事務所から独立する方向で調整が進んでいることが、「週刊文春」の取材でわかった。

平手は2020年1月にグループを脱退。今年はドラマ『ドラゴン桜』(TBS系)や映画『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』などに出演するなど、役者としても活躍している。
12月には主演ドラマ『風の向こうへ駆け抜けろ』(NHK)も放送される予定だ。

順風満帆に見える彼女が事務所とトラブルになったのは、あるドラマを巡ってのこと。

「今秋、彼女に大役のオファーが来たのです。ネットフリックスで大ヒットした韓国ドラマ『梨泰院クラス』のリメイク版で、来年夏クールにテレビ朝日の木曜9時枠で放送される予定です。
主演は竹内涼真さんで、平手さんにオファーされたのはダブルヒロインのうちの一人でした。
しかし、平手さんの事務所は『うちの平手で大丈夫ですか?』と答えを保留したのです」
(テレ朝関係者)

世界的にヒットしたドラマの日本版であり、役柄もヒロインの一人。一体なぜ事務所は躊躇したのか。

「欅坂46の頃から彼女はライブやイベントをドタキャンすることがありましたが、脱退後もそれは変わらなかった。
女子高生役で出演した『ドラゴン桜』でも撮影に穴をあけることがあった。
さらに事務所のマネージャーも彼女のケアを24時間態勢でしなければならず、体調を崩してしまったのです」
(ドラマ関係者)

そのため事務所はドラマを引き受けたとしても、「面倒を見切れないので断ろう」との判断に傾いたのだという。

「しかし平手さん自身はやる気満々で、事務所の判断は納得できるものではありませんでした。
そこで、事務所を辞めてでもドラマに出たいとなり、事務所側もそれを認めた。今後はAKB48グループのオーナー的存在だった窪田康志氏が面倒を見るようです」
(同前)

平手の所属事務所に事実確認を求めたが、締め切りまでに回答は無かった。

このほか、平手が主演映画『響―HIBIKI-』の現場で起こした事件、彼女がやりたい放題出来てしまった理由、
ドラマ出演を渋る事務所側に言った言葉など、詳しくは12月15日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」及び12月16日(木)発売の「週刊文春」が報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/50758


 【週刊文春】「認知できない」 ゴールデンボンバー歌広場淳 20代女性と不倫・中絶トラブル 


1 影のたけし軍団ρ ★ :2021/11/10(水) 16:11:41.99

“ヴィジュアル系エアーバンド”ゴールデンボンバーのメンバー、歌広場淳(36)が不倫の末、
相手女性の切迫流産、妊娠中絶に至っていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

4年連続の紅白歌合戦出場、2013年にシングル「女々しくて」がカラオケランキングで51週連続1位という、
当時の新記録を樹立したゴールデンボンバー。20~30代の女性を中心に幅広いファン層を持つ4人組だ。

歌広場は“エアーベーシスト”にしてライブでの振り付け担当。メンバー中唯一の父親でもある。
不倫相手の女性、A子さんは20代。昨年1月、都内の酒席で歌広場と出会った。A子さん本人が証言する。

「淳くんとはLINEを交換しました。朝方にお開きになった後、二人でタクシーに乗ってホテルに行きました」

男女の関係になった2人はデートを重ねる。歌広場の仕事先の地方で密会し、北海道や伊豆に旅行することもあった。
歌広場は「夫婦関係は破綻している」「ずっと一緒にいたい」と話しており、A子さんはいずれ一緒になれるものだと思っていたという。

しかし今年2月、A子さんの妊娠が発覚したことで、2人の関係は急速に変わっていく。
歌広場は当初〈不安だと思うけど、俺は逃げも隠れもしないし、ずっとそばにいるよ! 俺も大好きだよ!〉〈恋人だしパパだから!〉などとメッセージを送った。

「でも、すぐに『堕ろしてほしい』『認知はできない』と言われるようになって……。いつも避妊してくれなかったのに。
私は産みたいと思っていたので、そこからは喧嘩しては仲直りを繰り返すようになりました」
(A子さん)

だがA子さんは妊娠14週にして破水。妊娠中絶を選択せざるを得ず、
「人工妊娠中絶に対する同意書」の「配偶者」の欄には歌広場が本名でサインした。

A子さんは胎盤が子宮内に残る「胎盤遺残」の症状に苦しみ、仕事も辞めるしかなく、通院が必要な来年2月まで歌広場から生活費を受け取ることになった。

8月、歌広場に第2子が誕生したことを契機に2人の関係は再び悪化。
歌広場は、「夫婦関係は破綻している」と説明してきたA子さんを取りなすべく、〈16日に退院だから、そこで会って話すつもりだよ〉と、妻にA子さんとのことを打ち明けると説明。
しかし二転三転する言葉に“我慢の限界”に達したというA子さん。修復不能な喧嘩に発展し、歌広場からの連絡は途絶えたのである。


「週刊文春」がA子さんとの関係について歌広場に訊いたところ、所属事務所が以下のように回答した。

「ご質問につきましてはプライバシーの問題等もございますので、詳細をご回答することはできませんが、
ご質問の前提となる事実に関しては概ねその通りでございます」


歌広場の人となりやA子さんとの不倫の経緯、歌広場から送られてきたLINE画像など、詳しくは11月10日(水)16時配信の「週刊文春 電子版」、
および11月11日(木)発売の「週刊文春」で報じている。
https://bunshun.jp/articles/-/49957



(出典 3.bp.blogspot.com)
【文春】近藤真彦が経営のうどん店がGoToEatで不正受給


1 Anonymous ★ :2021/10/27(水) 16:21:29.00

https://bunshun.jp/articles/-/49676?page=1

 近藤真彦(57)が経営するうどん店が、GoToEatキャンペーンを不正に利用して、利益を得ていたことが「週刊文春」の取材でわかった。

 2016年末にオープンした和歌山県・南紀白浜のビーチの近くにあるうどん店は、夜は居酒屋として営業している。運営元は近藤が社長を務めるエムケイカンパニーという会社だ。南紀白浜は、近藤にとってかつてクルージングなどでたびたび訪れ、別荘を借りていた、馴染みの場所でもある。

1冊につき1000円で、『40万円儲かった』

 店長の知人のAさんが、不正に気が付いたのは9月下旬のことだった。

「GoToEat事務局から突然電話があり、『クーポン券を買いましたか?』と。身に覚えがなく、友人に話をすると、うどん店のB店長が知人の名前と電話番号を勝手に使って、コンビニでクーポン券を買っていると聞いたんです」(Aさん)

 和歌山県のGoToEatは、客がコンビニ等で1冊5000円分のクーポン券を4千円で購入。そのクーポン券を飲食店での支払いで利用できる制度だ。

「クーポンの売り上げは後日、事務局から振り込まれます。B店長は自分で買ったクーポン券を店の売り上げとして架空計上することで、差額分を儲けていた。1冊につき1000円で、『40万円儲かった』と嘯いていた」(Aさん)

B店長は不正受給を否定

 だが申請したクーポンの中にB店長自身の名前で買ったものが含まれていたこと、また利用額が不自然に増えていたこともあり、事務局が店に問い合わせる事態に発展。そして確認のためAさんにも問い合わせたのだった。

 B店長を直撃した。

――クーポン券を使って不正受給をしているか。

「してないです。9月頭に一回、事務局から問い合わせはありました。僕の名前で利用がありましたよと。家族が来たとき『僕が出しといてあげる』って言って、自分の名前で買ったクーポンを使った。『禁止されてるんでやめてください』という話やったんで、『分かりました。すんません』って」

近藤の事務所は事実だと認める

――知人の名前や電話番号を勝手に使って、クーポン券を買ったことはないか。

「絶対ないです(笑)」

 と、自分の名前を使ったことは認めたものの、あくまで他人名義で不正に利用したことは無いと否定した。

 だが、近藤の事務所に問い合わせると、「貴誌のご指摘によるGoToEatのクーポン券の不正利用を社内調査した結果、私が経営している飲食店の従業員による事実だと判明いたしました。大変申し訳ございません」とあっさり認め、文書で次のように回答した。

信頼を一日も早く回復できるように

「早速、GoToEat事務局に連絡をとらせて頂き深く謝罪させて頂きました。現在、事後対策に真摯に取り組んでおります。経営者として責任を痛感しており、今後弊社従業員に対する社会人としての責任意識の徹底を進めていきたいと思います。当該の従業員とは、本件に関しての話し合いをしっかりと進め、弊社規定による処分とさせて頂きました」

 そして南紀白浜への思いもこう綴っている。

「南紀白浜の青い海と自然の美しさ、何より南紀白浜の方達の優しさに惹かれ5年前にお店を出させていただきました。5年をかけて積み上げた信頼をこの様な形で崩してしまいました。信頼を一日も早く回復できるように努力してまいります。ご迷惑をおかけしました皆様には謹んでお詫び申し上げます」

 直撃時のB店長の言い訳、不正利用についてのGoToEat事務局の見解など、詳しくは10月27日(水)16時配信の 「週刊文春 電子版」 及び10月28日(木)発売の「週刊文春」が報じている。



【パワハラ】テレビ局社員だった息子は入水自殺 人気芸人番組で「殺すぞ」


1 ぐれ ★ :2021/09/26(日) 06:45:44.71

※ 「週刊文春」編集部13時間前

 憧れの局に入り、報道記者として地元に貢献したいと夢見たテレビマン。だが、芸人「ハナコ」の番組で上司の“パワハラ”に遭い、苦悩の末に海に身を投げた。社内調査が進まぬ状況に母は「真相を知りたい」と慟哭する。

「中学生の時、お年寄りの荷物を進んで持つ思いやりのある子として地元の市長に表彰されたこともある優しい自慢の息子でした。就職活動では10社ほど受けたのですが、希望通りのテレビ局に就職できて、大喜びしたんです。なのに、こんなことになるなんて……」

 涙ながらにこう語るのは、フジテレビ系列の岡山放送社員だった柏田貴一さん(30・仮名)の母である。

「ガーンッ、パシャーン」

 7月6日午前9時半前、岡山市の新岡山港。小豆島行きのフェリー乗り場近くに轟音が響き渡った。釣客が目を向けると、20メートルほど沖合いに白いアウディが浮かんでいたが、数分で海中へと消えていった。

 目撃者が語る。

「車が沈んだ後、荷物と一緒に男の人も浮き上がってきて、しばらくもがいとった。周囲にいた人が『あんた1人だけなんか!』と必死に声を掛けたんやが……」

 レスキュー隊によって約1時間後に引き上げられたのが柏田さんだった。心臓マッサージが施されたが、ほどなく死亡が確認された。

「警察は事故と自殺の両面で捜査していましたが、事故前にエンジンをふかす音を釣り人が聞いていること、減速しないまま車止めを越えて海に突っ込んでいることなどから自殺と断定しています」(社会部記者)

 岡山放送はOHKの略称で地元では親しまれている。

「フジサンケイグループ代表の日枝久氏は岡山の旧家出身。今もOHKの社外取締役を務めており、フジの系列局の中でも同局は別格の存在です。2007年から8年間、日枝氏の側近の宮内正喜氏が社長を務め、その後、フジ本体の社長に異例の復帰。今は会長に出世している」(民放関係者)

岡山放送
 岡山県出身で学生時代からジャーナリスト志望だった柏田さんは、香川大学卒業後の13年、岡山放送に入社。報道記者として事件や災害などの現場を中心に取材していた。

「柏田は『岡山が好き。報道で地元に貢献していきたい』と常々言っていた。仕事熱心な一方、長渕剛の物まねを披露するなどひょうきんな一面も。先輩や同僚が飲んでいる時、『呼ぼう』と必ず名前が挙がるのが彼でした」(OHK関係者)

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