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近況


【芸能】佐々木希は渡部建の復帰を望まず「“主夫”をやってほしい」復帰したら「また病気が出るかもしれない、と思ってる」衝撃証言


1 muffin ★ :2021/10/16(土) 18:28:11.65

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3725266/

芸能レポーターの井上公造氏が16日放送の読売テレビ「今田耕司のネタバレMTG」に出演。活動自粛中のアンジャッシュ・渡部建と女優・佐々木希夫妻の近況について語った。

渡部のインスタが何者かに乗っ取られた騒動に絡めて、最近の様子を尋ねられた井上氏は「仕事は希ちゃんがやる。で、渡部さんは“主夫”を今はやってほしいということ」と返答。続けて「周りは渡部さんの復帰を画策…とかいろんなことが記事にもなったりしました。なんだけど、希ちゃんは渡部さんは今働かなくていいそうです」と説明した。

MCの今田耕司が「奥さんは自分のペースでゆっくり『復帰できたらしよう』ぐらいの感じなんすよね?」と質問すると、井上氏は「僕が周りを取材した本音で言うと、今復帰したら『あの人、また病気が出るかもしれない』と思ってる。だから、しばらくはこれでいきましょうっていうのが、希ちゃんのスタイル。だから、事務所もああだこうだ言えない環境のようですよ」と証言した。


 【独占】嵐・大野智、芸能活動休止中に“清楚系恋人”と「マザー牧場」デート!

1 黄金伝説 ★ :2021/08/31(火) 09:06:44.60

 芸能活動を休止している大野智は、東京オリンピック期間中に近況が明らかになった。

「7月28日にNHKで放送された『東京五輪デイリーハイライト』で、金メダルを獲得した競泳選手の大橋悠依さんに届いた大野さんのメッセージが読み上げられたんです。久しぶりの大野さん本人の言葉に、安心したファンも多かったと思いますよ」(同・スポーツ紙記者)

同伴の男性はいなくなり“女性とふたりきり”に

 ナビゲーターの相葉と櫻井の功績もあり、オリンピックは大盛り上がりで幕を閉じたが、閉会式から遡ること約1か月前――。大野の姿は意外な場所で目撃されていた。

「馬にエサをあげる場所に大野クンがいたんです! Tシャツに短パンとリラックスした服装で、マスクの下からヒゲも見えました。でも、まさか彼がここにいるなんて思わなかったですよ」(目撃した女性)

 大野が訪れていたのはなんと、千葉県の『マザー牧場』。広々とした自然に囲まれ、さまざまな動物と触れ合えることで人気の観光スポットだ。 

「大野さんがエサを買って、交代で馬にニンジンをあげていました。大野さんは携帯でその様子を写真に撮って、“どうかな?”と女の人に見せて、デートみたいでした。大野さんは周りの目を気にしているようには見えませんでしたよ」(同・目撃した女性)

 10分ほど馬と遊ぶと、男性と合流して3人に。

「大野さんが、“そろそろ奥に行こうか”と呼びかけて、ワンちゃんを見ながら“こいつも興奮してるな~”とうれしそうにしていました。犬と一緒に遊ぶことができる近くのドッグランに行ったのではないでしょうか」(同・目撃した女性)

“アイドルから離れて自由な生活をしたい”。そんな思いをメンバーに打ち明けた結果、嵐は活動休止に至った。この日も、“自由な生活”の一環だったのだろうか――。

心の空白を埋めた女性


 ただ、大野が、休止前に思い描いていた“計画”が実現できているとは言い難い。

「今年から東京を出て、伊豆大島や沖縄県の宮古島など、自然に囲まれた場所で伸び伸びと暮らしたがっていました。ただ、今は新型コロナウイルスの影響もあり、なかなか遠出ができないので、基本的には東京の自宅で過ごし、外出は犬の散歩程度にしていますよ」(テレビ局関係者)

 本来なら、大自然の中で釣りやキャンプ、絵画などの趣味に興じたかったはずだ。好きなことができない彼の心の“空白”を埋めたのは、恋人だった。

「今年4月に『女性自身』で、女性と京都旅行に行ったことが報じられました。ジャニーズJr.時代にお世話になった旅館や、女性と親しげに歩くツーショット写真も掲載された。大野さんは“ギャル系”の派手な女性が好みですが、この女性は清楚な雰囲気だったといいます」(同・テレビ局関係者)

 多少の障害はあれど、“夏休み”を謳歌しているように見える大野。ファンも、“もう一度、表舞台に立つまではゆっくりしてほしい”と思っているが、彼を心配する声も……。

「昨年11月にも、『週刊文春』で結婚を意識して交際していたシングルマザーの女性がいたことが報じられました。活動休止中とはいえ、それから半年足らずで、新しい女性との交際が発覚したことで、一部のファンから“こんな短い期間に立て続けに撮られるなんて脇が甘すぎる”“プロ意識に欠けるのではないか”など、批判的な意見もあがっていましたよ」(芸能プロ関係者)

全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/21782

(出典 jprime.ismcdn.jp)



(出典 npn.co.jp)



【芸能】渡部建の復帰をくりぃむ上田晋也が後押し「もう一回売れればいいじゃん!活躍できる場は他にも一杯あるしな」

1 muffin ★ :2021/02/13(土) 19:15:20.15 ID:CAP_USER9.net

https://wezz-y.com/archives/86938

活動休止中のアンジャッシュ・渡部建の近況を、「FRIDAY」2021年2月26日号(講談社)が報じた。記事では2月上旬のある平日午前10時、渡部は東京都内の書店でビジネス書『デール・カーネギー流 1分で惹きつけるプレゼンの技法』を立ち読みしていたそうだ。中略

渡部のテレビ復帰を支えているのは、レギュラー出演していた『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)のスタッフだという見方がもっぱらだが、しかしそれだけではないようだ。今や名司会者の名をほしいままにしているくりぃむしちゅー・上田晋也が、先日10年ぶりにリリースした著書『経験 この10年くらいのこと』(ポプラ社)において、わざわざページを割き、「連絡~アンジャッシュ・渡部へのエール~」という表題までつけて、はっきりと渡部への応援メッセージを打ち出しているのである。

くりぃむしちゅーとアンジャッシュの付き合いは25年以上に及ぶ。上田が著書でも明かしているが、有田哲平と渡部、それにアンタッチャブル山崎弘也の3人で共同生活をしていた時期もあるほど、長いだけでなく濃い関係だ。アンジャッシュ児嶋一哉が上田の自宅の合鍵を持ち、ほぼ居候のようだったこともあるという。

それだけに、昨年6月、渡部が「週刊文春」(文藝春秋)で結婚前から関係のある女性と、佐々木希との結婚・第一子誕生後も肉体関係を続け、多目的トイレで行為に及んでいたという報道は、上田にとっても衝撃だっただろう。渡部の謹慎について上田は、<私も少なからずショックを受け、児島と電話でやりとりをした>と綴っている。

それからしばらくは<そっとしておこう>と配慮した上田だが、報道から1カ月ほどが経ち、渡部に誠心誠意気持ちを込めたメールを送ったという。そこには「まあ、今回の件は残念だけど、また一からやり直して、デビューしてから売れるまでと同じくらい時間をかけて、もう一回売れればいいじゃん!」「仮にな、仮に今後民放は難しい、となったとしても、別に芸人が活躍できる場は、そこだけじゃなく、他にも一杯あるしな!」と、温かいエールが綴られていた。

ところが。渡部からの返信は、「どちら様ですか?」。なんでも、連絡先を消してしまったので、メールの送り主が誰かわからなかった、というオチである。

これと同じ話を、上田は昨年9月に爆笑問題・太田光と二人でやっている番組『太田上田』(中京テレビ)で明かしている。太田光は大爆笑し、手を叩いて「マジかよ~~」と喜んでおり、上田は「『児嶋だよ!』の言い方で『上田だよ!』 って書いてやったわ! まったくさ、あいつ。俺、あいつの謹慎伸びればいいと思ってる」「俺に失礼なことした分、(謹慎を)伸ばせ!」と笑い飛ばしていた。

上田や太田は、渡部を悪者にするでもなく、笑いに変えようとしている。上田や太田の熱いエールを受けている渡部。ビジネス書の内容が役に立つかはわからないが、少なくとも芸人としての仕事復帰を待つ仲間がいることは確かなようだ。


(出典 res.cloudinary.com)




(出典 userdisk.webry.biglobe.ne.jp)

【芸能】キスマイ千賀 コロナ感染から3カ月でも戻らぬ嗅覚…記憶にも異変「もしかして」

 「Kis―My―Ft2」千賀健永(29)が11日、フジテレビ系「バイキングMORE」(月~金曜前11・55)のインタビュー取材に応じ、新型コロナウイルスの後遺症の近況について語った。

 昨年11月に感染が発覚。既に活動を再開しているが、感染から3カ月たった現在も後遺症が続いているという。特に嗅覚障害は「60~70%は治ってきているんですけど、あとの30%はまだ治らずという感じですね」と告白。「発症してから1カ月くらいは順調に治ってきていたんですけど、そこから後はまったく進展がないです」とも話した。インタビューでコーヒーを出されると、「コーヒーだなっていうのは認識できます。飲んだ時には苦いお湯という印象の方が強い」と語った。

 コロナ後遺症との因果関係は不明だが、記憶にも異変が起きているという。仕事で挑戦したピアノ演奏も、「全然頭に入らなかったり、記憶に残らない。率直に言わせてもらうと、そういう記憶障害がもしかして起こっているのではないか」と不安を吐露。本業の歌やダンスでも、「すごく息が切れやすくなったというか、体力は落ちました」と説明した。

 現在は10都府県で緊急事態宣言が継続中。千賀は「本当に手遅れになる前に、1日も早く感染者数を抑えて、緊急事態宣言を解除させる。そこまでは我慢して欲しい。自分が後遺症を患った時に、すごく大変な目に遭うということを今からしっかり認識して欲しい」と、自らの経験を踏まえて訴えていた。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a80cd9c907c59d07ec3932b1c1647498e7839a1


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