トレンドニュース速報

今話題のトレンドニュースの速報記事一覧です♪
気になる最新ニュースから話題の美容法までまとめてお届け致します♪

説明責任


(出典 www.sponichi.co.jp)
【芸能】アンミカ見張るネット民 夫の助成金不正受給疑惑スルーできぬワケ

アンミカ見張るネット民 夫の〝助成金不正受給疑惑〟スルーできぬワケ
アンミカはどう出る?
 スルーすれば、辛口コメンテーターの〝株価〟が暴落しかねない。

 タレント・アンミカ(49)の夫であるセオドール・ミラー氏が代表を務めるイベント会社(東京・港区)に新型コロナウイルス関連の〝助成金不正受給疑惑〟が浮上し、波紋を広げている。

 コロナ禍では、事業の縮小を余儀なくされた場合、休業する事業主に休業手当などの一部を助成する「雇用調整助成金」制度がある。9日発売の「週刊文春」によれば、同社は従業員の休業日数を水増しするなどし、助成金を受け取っていた疑いが浮上。当局からクロと認定されれば、助成金の全額返済となる。

 同社は文春の取材に、助成金を受給している事実は認め、休業日数の水増しには社内調査しているとした。

 周囲の話によれば、同社は家族経営に近く、内々で〝不正〟をはたらきやすい環境はあったという。

「アンミカさんは夫の会社の経営に関与していないようです。夫を中心にその肉親が経営しています。だから、アンミカさんは経営の実態を詳しくは知らないみたい。今回の問題を受け、夫に『どういうこと!?』と半ギレだったと聞きます」(知人)

 アンミカは、フジテレビ系「バイキングMORE」の月曜レギュラーと日本テレビ系「ミヤネ屋」で不定期レギュラーを務める。ニュースを辛口で切っており、6月には経産省官僚のコロナ禍の家賃支援給付金詐欺事件で「ホンマに大バカタレ!」と痛烈批判した。

 それだけに、SNS上では夫の疑惑について〝アンミカにも説明責任〟を求める声が多い。

「本人が不正に関わっていないため、もらい事故の感はありますが、『バイキングMORE』と『ミヤネ屋』でスルーすればネット民はここぞとばかりに批判を強めるでしょう」(ワイドショー関係者)

 さあ、どうする?


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4b87bb0285bdd2385be7b6f03fe25b0406f24064



(出典 post.tv-asahi.co.jp)
【芸能】出川哲朗、“マリエショック”でスポンサーが反応し、CMが止まっていた!? スポンサーへの説明責任を果たすために慌てて否定


1 Anonymous ★ :2021/04/10(土) 09:29:24.73 ID:CAP_USER9.net

https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/3004628/


 芸能事務所「マセキ芸能社」は9日、公式サイトで芸人・出川哲朗(57)を巡る一連の疑惑に関して「お騒がせしているような事実はない」と否定した。

 ここ数日、ネットを中心に話題沸騰中だったマリエの告白を受けて、ついに当事者が口を開いた。マセキの柵木秀夫社長名義で「今回の騒動について」というコメントを発表。

「先日SNSの生配信で女性タレントが発言された内容について出川本人に確認したところ、番組の収録後の打ち上げで出演者、事務所関係者、番組スタッフなど大勢がいる場では同席したことが一度ありましたが、プライベートで食事に行ったことは一度もなく、お騒がせしているような事実はないと申しております。改めてお騒がせしたことをお詫び申し上げますとともに、今後とも変わらぬご指導のほどお願い申し上げます」と事実無根だとした。

 騒動の発端は4日夜、マリエが10代のころ、引退した島田紳助氏から肉体関係を持ち掛けられたとインスタライブで暴露。出川らもその場にいて、紳助氏と肉体関係を結ぶようマリエ本人に勧めたという。断ったところ、紳助氏が絡む番組に出られなくなったという、衝撃の話だった。マリエの怒りは出川らにも向いており「出川さんがCMに出てるのがマジ許せない!」としていた。

 ネットで話題沸騰しているとはいえ、あまりにも〝闇〟が深すぎるため、当事者はスルーするかと思われたが、出川が先陣を切って否定コメントを発表した。その背景にあるのはCMだ。

「抱かれたくない男の代表格だった出川だが、近年は『イッテQ!』などの出演でファミリー人気が高まり、CM出演は多数あります。昨年には経済産業省のプロジェクト『のろーよ!デンドー車いす』のアンバサダーに就任するなど、国の仕事を任されるまでになったのです。しかし“マリエショック”でスポンサーが反応し、実は水面下でCMが止まったようなのです。これらスポンサーへの説明責任を果たすために、否定コメントを発表せざるをえなかった」(芸能プロ関係者)

 ただしコメントを出したことで、一連の騒動が表沙汰になったとも言えるが…。


このページのトップヘ