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【驚愕】篠田麻里子、夫が突然スマホで撮影を始めて…「流されたら困るよな?」非道な脅迫行為

1 ひかり ★ :2023/01/25(水) 06:14:28.72 ID:761YxbVL9.net
  「妻に不倫された夫」と見られてきた篠田麻里子の夫である実業家・T氏は、離婚調停中にありながらメディアやインフルエンサーを通じて、篠田を追いつめるべく夫婦ゲンカ中の“修羅場音声”などをネット上に流出させた。

 しかし、その裏では「これらのデータを墓場まで持っていくのだから」と8000万円もの解決金を要求するメールを送るなど、“脅迫”とも受けとれる行動をとっていたことを『週刊女性PRIME』は報じた。 


 T氏は「自分が悪い」と絶対に認めず、篠田に対して「いいから認めろ」「お前が悪いだろ」と問い続けたり、「麻里子は芸能界しか知らない」「経営ってわかる?」と篠田を見下し、ついには「笑ってるだけでお金もらえていいよね」と芸能活動をバカにするなど、明らかなモラハラを繰り返していたと夫婦を知る関係者が明かしてくれた。



 今後、調停が不成立となり離婚裁判に発展すれば、やはり注目されるのは長女の親権の行方だが……。

「傍から見ている限り、Tさんの育児参加は保育園への送り迎えくらいで、篠田さんの負担は仕事も育児も圧倒的でした。Tさん、篠田さんが家事や育児をしていても、大体PCやスマホをいじっていて、何かお願いしようとしても『忙しい』ですからね。

 ゴシップが大好きなのか、スマホではSNSや芸能ニュース、まとめサイトみたいなものをよく見ていました。『芸能とか興味ない』なんて言ってましたが、むしろ芸能ゴシップは篠田さんより詳しかったくらい」
(夫婦と交流のあった人物)

 そして、T氏が篠田を“やり込める”ために用いたのが、ネット上で暴露されてしまったことからも分かるように「会話の録音や動画の撮影」だった。

「ある時から夫婦ゲンカが始まると、T氏は突然スマホで篠田さんを撮影して『お前、これ流されたら困るよな?』と……。篠田さんは芸能人として、いち女性としてもこの脅しだけは『絶対に止めてほしい』と、周囲に相談していました」(同・前)

 この卑劣な圧力に加えて、T氏は“援軍”として自身の両親を巻き込んでいたという。

「篠田さんとT氏、そしてT氏の両親4人のLINEグループがありました。T氏はそのグループに『今日麻里子がこんな悪いことをした』とよく報告していて、篠田さんが謝罪すれば何事もないのですが、反論すると親子3人で“口撃”されてしまう。いちいち親に告げ口されて、たとえ理不尽な内容だとしても息子にばかり味方するT氏の両親が、篠田さんを叱りつけている。その内容を見せてもらったときは寒気がしましたよ。地獄のLINEグループです」(同・前)

 T氏は篠田の不倫を疑っているというが、夫婦問題研究家で離婚カウンセラーの岡野あつこさんによると「モラハラを受けている人が浮気するとは考えづらい」と解説してくれた。

「モラハラをされていると、精神的に追いつめられていることがほとんどですし、夫が嫉妬深いパターンが多く、怖くて浮気なんてできません。家という密室で夫からつめられると『私はそういう人間なのでは』と、徐々に洗脳されていくのです。モラハラを受けて我慢している人が浮気をするケースはあまり聞いたことがありません」

 モラハラで篠田を追い込み、不確かな音声データを盾に法外な和解金を要求するT氏。どのような形で騒動を決着させるつもりなのだろうか。

週刊女性

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0c9b986db1c37ef6e1ac012d187702b73c8d60?page=2

【朗報】小室圭さん 金銭問題解決 いざNYへ


NO.9987925 2021/11/13 07:47
小室圭さん代理人「解決」…母の元婚約者と電撃面会で「相手が解決金受け取る結果になった」
小室圭さん代理人「解決」…母の元婚約者と電撃面会で「相手が解決金受け取る結果になった」
秋篠宮ご夫妻の長女・小室眞子さん(30)と結婚した小室圭さん(30)が12日夜、東京都内の法律事務所で、小室家の金銭トラブルの相手である母・佳代さんの元婚約者と面会した。

 小室さんが元婚約者と面会するのは、2017年12月に週刊誌報道で金銭トラブルが発覚してから初めて。小室さんの代理人弁護士は取材に「解決だという確認をした。相手が解決金を受け取るという結果になった」と話した。一方、相手側は「まだ答えられない」としている。小室さんは14日に眞子さんと渡米予定だ。

 小室さんはこの日午後8時から元婚約者、元婚約者の代理人である週刊誌の記者と話し合いを行った。現場には約50人の報道陣が集結し、警備員も動員された。午後9時15分、小室さんは再び姿を現したが、報道陣の問いかけには一切応じず、タクシーへ乗り込んだ。

 その約5分後、元婚約者と代理人が現れた。報道陣の問いかけに対して代理人は「話したいんだけど、まだ話せないんだよね…」と話すにとどめた。

 小室さんは10月26日の結婚後の記者会見で、体調不良の母親に代わって交渉する意向を示し「解決に向けて、できる限り対応したい」と述べていた。14日の渡米前に行動に移した形だ。

 関係者によると、2人は米ニューヨークに既に新居を確保。当初は仕事の都合で小室さんが先に渡米し、眞子さんがパスポート取得などを終え、現地で合流予定だった。しかし、眞子さんの祖父で学習院大名誉教授の川嶋辰彦さんが死去し、6日の家族葬に参列するなどして滞在が長引き、2人での渡米になった。

 小室さんは..
【日時】2021年11月13日 06:00
【ソース】スポーツ報知
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【TV】坂上忍『バイキング』で公開パワハラ!

【TV】坂上忍『バイキング』で公開パワハラ!
 
10月15日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)でMCの坂上忍が、解説として出演していた清原博弁護士の行動を「パワハラ」と執拗に主張する場面があり、ネット上から困惑の声を集めている。

 この日、番組では現在47種類あるというハラスメントについて特集。坂上はハラスメントに引っかけるのがはやってるって気がして、気持ちが悪いんだけど」と苦言を呈していた。

 ​>>『バイキング』野々村真が土下座、視聴者ドン引き 首相を猛批判し坂上「僕らはノータッチで」<<​​​

 一方、清原弁護士がこの風潮に「こういう言葉ができたことによって声をあげやすくなって、救済を求めることができるようになったという意味で歓迎すべきこと」と説明すると、坂上は「その考えは非常に危険」と反論。ハラスメントを恐れるあまり、過度に慎重になってしまうといった弊害を指摘した。

 その後も坂上の勢いは止まらず、この直前、清原弁護士スタジオに入ってくる際に事務所の若手スタッフがお茶を差し出し、清原弁護士が無言で受け取っていたと暴露。坂上は、「その若手の人が、『俺は弁護士になりたくて事務所に入った。お茶を清原さんに渡すために入ったわけじゃないのに、これお茶ハラじゃないんですか!?』って言われたらどうするんですか?」と清原弁護士を追及した。

 清原弁護士は苦笑いしつつ「お茶ハラじゃありません」とし、「私とマネージャーの間に信頼関係があって、本人嫌がってないわけですよ」と釈明していたが、坂上はこの答えにさらにヒートアップすることに。「俺が今まで一番清原さんの発言で気に入らなかったのは、『ハラスメントを受けた側がハラスメントだって言ったら、それはハラスメントだ』とあなたは言った。それは暴論です。それは絶対に冤罪を生みます! 陥れることができるんだから!」と怒鳴り、清原弁護士をにらみつけた。

 その後も、「信頼関係ができているって言ってるのはあなただけ。部下が言ってないのにあなたが言うのはパワハラになります!」と清原弁護士パワハラを主張し、「超やばい。グレーですよ!」と訴え続けていた。

 この一連の様子にネットでは、「MCの立場で出演者に怒鳴ることこそパワハラ」「熱くなる意味が分からない」「急にどうした…」「公開パワハラ怖すぎる」「睨みつけて怒鳴り散らす姿見てて不快になった」といった声が噴出。

 執拗に清原弁護士に絡み続ける坂上の姿に、多くの視聴者が戦慄していた。

坂上忍


(出典 news.nicovideo.jp)

代替テキスト
小林氏の発言をユダヤ人権団体に“通報”…防衛副大臣の行動に疑問続出

中山副大臣の行動に疑問が集まっている

7月22日東京オリンピックパラリンピック組織委員会は開閉会式のディレクターを務める元お笑い芸人小林賢太郎氏(48)を解任したと発表。小林氏は、ラーメンズ時代のコントで「ユダヤ人大量虐殺ごっこ」と発言した動画がインターネット上で拡散し、批判が集まっていた。

突然の解任劇に大きな影響を与えたとされているのが、アメリカユダヤ人人権団体「サイモン・ウィーゼンタール・センター」(以下SWC)だ。

21日、SWCは小林氏の発言に対して「どんな人にもナチスの大量虐殺をあざ笑う権利はない。この人物が東京五輪に関わることは600万人のユダヤ人の記憶を侮辱している」といった非難声明を発表。

また日刊スポーツなどによると、組織委の橋本聖子会長(56)は解任の経緯について会見で、22日未明から人権団体の抗議などの情報が入り、協議し始めたことを発表。さらに「これは外交上の問題もあると思っている。早急に対応しないといけないと、解任の運びとなった」と語っていた。

実はSWCに、小林氏の問題となった発言を“通報”したとみられる人物がいるという。自民党衆議院議員の中山泰秀防衛副大臣(50)だ。

事の発端は22日午前1時過ぎ、Twitter上で一般人が中山氏に小林氏の問題発言の報告。するとこれを受ける形で午前2時過ぎ、すぐさま中山氏が《早速サイモンウィーゼンタールセンターと連絡を取り合い、お話をしました》と投稿。そして午前3時過ぎに、同団体から得たというコメントを掲載していた。

毎日新聞によると、解任発表後の記者会見で、橋本会長は「関係者からの指摘を受けて、早朝に確認した。すぐに協議するように指示したが、それまでは申し訳ないが全く情報が取れていなかった」と発言。「中山氏からの指摘か」と問われると、違いますと否定した上で「情報の共有を図っていかなければいけない問題だったと思う」と述べたという。

五輪運営の最前線である組織委より前に、海外の人権団体に直接報告したとみられる中山副大臣。彼の行動には、疑問の声が集まっている。

《なぜ中山氏は防衛副大臣という国の要職にありながら、国を飛び越えてサイモン・ウィーゼンタール・センターに真っ先に報告したのか?》
《与党の副大臣が海外の団体に通報ってどういう事だろ?》
《日本政府高官としての振る舞いですか。政府すっ飛ばして進めるって大丈夫なんでしょうか。》
《こんなのが防衛副大臣とか怖すぎ。》

中山副大臣は今年5月にも、Twitter上に日本政府が中立の立場を示していたイスラエルパレスチナの攻撃の応酬に関して「私達の心はイスラエルと共にあります」などと記した内容を投稿し、物議を醸していた。



(出典 news.nicovideo.jp)

小池百合子、視察し人の多さにあ然「何のためにやるか考えてよ。最後の緊急事態宣言のつもりで」


1 風吹けば名無し :2021/07/11(日) 02:44:04.04 ID:+R84ITeXd.net

小池都知事、5者協議後に繁華街を視察しあ然 「何のために宣言をしているのか」

小池都知事は繁華街を歩いたといい「昨日は夜遅い時間まで記者会見を行わせていただきましたが、そのあと繁華街を見させていただいた。
雨が降りそぼるなかでも、マスクをされている方、されていない方、かなり多くの方がいた。路上でバーを開いているお店もあった」と街の様子にあ然とした模様。

「今、何のためにこれをしているのかを今一度考えてもらいたい。
何としてでもこれを最後の緊急事態宣言にしていく。
皆さん一人一人の行動がこの先につながっていく」と12日に発出される4度目の緊急事態宣言を引き合いに不要不急の外出の徹底を呼び掛けた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d06dca72271b5a713bdf4b9322438803e39069d


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