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若手時代

 【芸能】有吉弘行が売れた要因は? 土田晃之が分析「暗黒の7年ががあったから​​…」


1 muffin ★ :2021/11/17(水) 13:54:04.48

https://dogatch.jp/news/ex/106257/detail/

土田晃之が11月16日に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系、毎週火曜23:15~)に出演。同じ事務所に所属する人気芸人について分析する一幕があった。

今回の企画は「密室検証・こんな2人を飲ませたら…」。誰がくるのか分からない状態で、いきなりサシ飲みさせたらどうなるのかというもので、土田と*マヨネーズ・小杉竜一​​、ロンドンブーツ1号2号・田村淳と小籔千豊の2組で検証が行われた。

酒がすすむ中、所属事務所・太田プロの​後輩である劇団ひとりと​有吉弘行の若手時代について「スゴかった」と回顧する土田。「(2人は)野球でいうと、160km投げるけどノーコンピッチャー。俺は120kmしか投げられないから、コントロールと変化球を覚えるという手法」と明*。

有吉は、のちに『進め!電波少年』(日本テレビ系)のヒッチハイク企画で売れることになるが、帰国後、160kmを生かせるような現場にはいなかった。土田は「今思えば、あのときの有吉が(ヒッチハイクに行かず)ベラベラ喋っても上手くいかなかったと思うのよ。(当時は)技量が高くない。(テレビに出ていない)暗黒の7年があったから、ああなった(売れた)」と分析。一方、有吉がヒッチハイク企画に行っている間、当時組んでいた漫才コンビで力をつけていったのがひとりだったという。

また、土田が『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)などでテレビに出始めた頃、家族もいたため、事務所と揉めつつも固定給料から歩合にしてもらったと告白。事務所側はこの機会に、土田と同じ地位にいる若手も歩合制に変更。みな給料が上がっていく中、唯一下がったのがひとり。固定給料で食べていたが、2万円ほどに下がってしまった。そのため「(ひとりが)土田フザケんな!」と文句を言っていたと振り返った。

次回は11月23日に放送。ファンタジー芸人だけでトーク番組をやらせたらどうなるのか実験​​を行う。


野球

新庄監督が明かす 少女に教えられた「ファン」と「お客さん」の違い 涙ながらの言葉

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/11/12(金) 16:24:01.74 ID:CAP_USER9
11/12(金) 13:56
デイリースポーツ

新庄監督が明かす 少女に教えられた「ファン」と「お客さん」の違い 涙ながらの言葉
 
 日本ハムの新庄剛志監督(ビッグボス)が12日、自身のツイッターで「ファン」と「お客さん」の違いを実感したことについて、若手時代のエピソードを交えて投稿した。

 自身のアカウント(@shinjo_freedom)に「僕が若い時 ヒーローインタビューで(お客さん)が沢山来てくれたので嬉しいかったと発言した時

 ある少女が僕に(お客)じゃない 新庄選手を見たくて来たんだよ 涙を溜めながら言われた

 お客さんじゃなく ファンなんだ

 その日からお客さんと言った事は1度もありません 教えてくれて有難う」
(11月12日午前11時36分の投稿より引用、原文まま)とつづった。

 プロ選手として、常に見られていることを意識してきた新庄監督は、いかにファンを楽しませるかを現役時代も追求し、監督就任後も、そのことを選手・スタッフに求めている。そのルーツをうかがわせるエピソードと言えそうだ。

 同日午後1時50分の時点で「いいね」は4・1万件、リツイートは5000件以上を記録している。


引用元:https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211112-00000065-dal-000-8-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/5cad3eeeeb56ef850815ff4356ba398140a39b5f


(出典 image.news.livedoor.com)

【芸能】狩野英孝 有吉弘行に「殴られて蹴られて、フェンスに叩きつけられて白スーツに血」 若手時代のロケ回想

1 muffin ★ :2021/03/23(火) 15:48:17.12 ID:CAP_USER9.net

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/03/23/kiji/20210323s00041000347000c.html

お笑いタレントの狩野英孝(39)が22日深夜放送のテレビ朝日「さまぁ~ず論」(月曜深夜1・56)に出演。若手時代にお笑いタレント・有吉弘行(46)と共演したときのエピソードを明かした。
 
この日、お笑い第7世代と呼ばれる若手芸人たちとの絡み方について「自分と絡んでスベらせてしまったら、どう責任とろう」などと悩んでいることを吐露した狩野。

自身が「テレビに出始めた、26歳ぐらいのとき」には、ロケで共演した有吉に「あいさつする前に殴られて、蹴られて、最終的にフェンスに叩きつけられて」という絡みをされ、着用していた「白スーツに血が付いた」ことがあったという。当時は「そういういじられ方されてて、スタッフさんも笑ってたりしてた」というが「でもそんなことできないし、分かんないんですよ、後輩との絡み方が」と嘆いた。

悩む後輩に、共演者のさまぁ~ず・大竹一樹(53)は「狩野はどうせ仕掛けてもやり返されちゃうから。やり返されて終わるっていうのもあり」とアドバイス。三村マサカズ(53)も「『今日はこのぐらいにしといてやるか』みたいなね」と同調していた。


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