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自身

【芸能】マツコ 若いころの写真がないことを後悔 「自分に言いたい、素直に生きろって」


1 フォーエバー ★ :2022/07/30(土) 00:30:26.08ID:CAP_USER9
7/29(金) 22:29配信

スポニチアネックス

 タレントのマツコ・デラックス(49)が29日放送のテレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国SP」(後8・00)に出演。自身の若いころの写真が残っていないことを、後悔していると明かした。

 共演の有吉弘行が「今まで乗ってきた車の写真とか一切ないの」と漏らすと、マツコは「私も」と告白。若いころは「みんな写真撮っているのを見てなに?って思っていた」そうだが、歳を重ねて心境の変化があった。「私、女装を始めたころとかさ、どんなひどい化粧をしていたんだろうとかさ、気になるじゃない。(写真がないと)振り返れないのよね」とポツリ。写真を撮ることにどこか恥ずかし思いを抱いていたとし、「若い時の自分に言いたいもん、素直に生きろって」と反省した。

 子どものころ、両親らが撮影した写真は残っているという。先日、自らが3、4歳のころの写真を久々に見たマツコは「世界中にこんなに可愛い子どもって他にいないんじゃないかってくらい可愛いのよね」と自画自賛した。東京・上野公園の不忍池が映る1枚。写真が劣化して「茶色くなっていた」が、ノスタルジーを感じたといい、「だからさ、ああいうの大事だなって思った。あれを久々にアルバムから見た時の感覚、ほかに比べようのない喜びがあるから」「なんか、映像とか写真とか大事ねって本当にあれ見て思った」と語った。

 学生時代、運動会に参加した写真も発見。当時の記憶は全くなかったものの「見ると思いだすのよ。中学以前の記憶がゼロになっていたから。あー、雨降っていたなとか、急に学校の裏にあった土管がフラッシュバックしたりとか。ちょっとウワーってなった」と感慨深げだ。

 一方で「最近の人は撮りすぎよ。ここぞって写真に、整理しておきなさいよ」とアドバイス。「デジタルだからいいね、今」とも話し、「運動会とかも皆お父さんが撮っているじゃない、iPhoneでみんな撮っているからすごいわよ」と続けていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0d68697d431a8af4ded5b5274f866456330c021c

西川史子、自身の脳出血とワクチンの関連を否定するも疑問の声が出る理由 


NO.9913196 2021/10/12 22:40
西川史子、自身の脳出血とワクチンの関連を否定するも疑問の声が出る理由
西川史子、自身の脳出血とワクチンの関連を否定するも疑問の声が出る理由
医師でタレントの西川史子が10月6日、インスタグラムを更新。8月に発症した自身の脳出血の原因について見解を明らかにした。

 西川は8月17日、右脳内脳出血を発症。都内病院に搬送され5時間に及ぶ緊急手術を受けた。6月に2度目の新型コロナワクチンを接種していたことを報告していたことから、ネットではワクチンの副反応を疑う声も挙がっていた。

 西川はインスタグラムにファンから届いたと思われる手紙やアルバムの集合写真をアップ。コメント欄には「私の脳出血の原因がワクチンの影響ではないかというコメントを頂いております」とネットの声に反応。さらに「私が接種したmRNAワクチンに関しては、脳出血の頻度を増加させないことが多くの研究でわかっていますので、接種された方はご安心ください」と続け、ワクチンとの関連性を否定した。

 西川は脳出血の大きな原因は高血圧やそれに伴う血圧変動であること、50代の女性は、ゆらぎが起こり易い年齢で、脳出血が増えてくる年代でもあると説明。「日頃から定期検診を受けて自分の血圧変動にご注意ください」と注意を呼びかけた。

しかし、ネットでは《西川さんがそうでなかったとしても、そう疑われても仕方がないくらい、今回のワクチンでは同様の被害が少なくないんですわ》《私はファイザーワクチン接種2日後に会社の休憩中に動悸、血圧急上昇で救急搬送されました。血管が痛んでいたりした場合、高血圧が原因の疾患が出てもおかしくない状況でした。自分の体で人体実験したくないので2回目はキャンセルしました》《血圧変動はワクチン接種でも起こる場合あるみたいだけど..
【日時】2021年10月11日 7:15
【ソース】ASAJO




【速報】槇原敬之、活動再開を発表!

1 ドルテグラビルナトリウム(福岡県) [CN] :2021/09/06(月) 11:44:08.90


https://news.yahoo.co.jp/articles/83699e2ef2da6936cf73fa241f080b6ffdd9b4c6

槇原敬之が自身のオフィシャルサイトにて活動再開を発表した。

覚醒剤取締法違反と医薬品医療機器法違反容疑で逮捕されたことに伴い、昨年2月より音楽活動を休止していた槇原。

公式サイトでは活動再開にあたり、ファンおよび関係者に向けた挨拶文が公開され、活動再開に際して
「活動を休止し、今後についてよく考えに考えた末、やはり私には音楽しかないという気持ちに気付き、
楽曲制作をすることに決めました」
とコメントしている。

槇原は復帰作となる23枚目のオリジナルアルバム「宜候」を自身のデビュー日にあたる10月25日に配信、27日にCDリリース。
収録曲はすべて新曲で構成され、デビューから現在までを振り返った「ハロー!トウキョウ」や、 松本圭司のアレンジによる
ジャズナンバー「なんかおりますの」、Tomi Yoが共同アレンジで参加した「人は本来的に多様なものである」という
メッセージが込められた「虹色の未来」、須藤晃作詞の「わさび」など全12曲が収録される。また本作はDVDが付属する初回限定盤、
CDのみの通常盤が用意され、DVDには大久保拓朗が監督を務めた表題曲「宜候」のミュージックビデオが収められる。
ジャケットでは航海の様子が描かれており、デザインは大楠孝太朗が担当した。

さらに10月25日には書籍「槇原敬之 歌の履歴書」が発売される。本作では音楽評論家・小貫信昭の取材によって
槇原が自身の楽曲「どんなときも。」やSMAPへの提供曲「世界に一つだけの花」、ニューアルバム「宜候」のエピソードを語る。



(出典 ta-see.com)

【芸能】中山美穂、「少女な時」の写真を公開「昔も今も素敵」「美少女」「ミポリンだー」


1 湛然 ★

中山美穂、「少女な時」の写真を公開「昔も今も素敵」「美少女」「ミポリンだー」
2021年6月17日 21時55分スポーツ報知
https://hochi.news/articles/20210617-OHT1T51168.html
中山美穂のインスタグラム(@_miho_nakayama_)より

(出典 hochi.news)

中山美穂

(出典 hochi.news)



 歌手の中山美穂が17日、自身のインスタグラムを更新。少女時代の懐かしい写真を公開した。

 中山は「いつの写真だか覚えてないのですけど、こんな少女な時があったんですねえ」とモノクロの懐かしい写真を投稿。「時は戻らないけど、写真に刻まれている中に沢山発見はありますねえ。特に眉毛笑」と時代を感じていた。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)



(出典 sa0209ta.com)
【芸能】中居正広「これダメだ」 友人と“マスク会食”実践も痛感 楽しいあまり「大雑把に雑になっていく」


1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/17(月) 02:33:23.46 ID:CAP_USER9.net

 タレントの中居正広(48)が15日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「中居正広 ON&ON AIR」(土曜後11・00)に出演。コロナ禍における“マスク会食”について「これダメだ」と感じた自身の実体験を明かした。

 番組内で、場所によっては3度目の緊急事態宣言下にある生活について自身の考えも含めて明かした中居。その中で、2度目の緊急事態宣言が明けた3月の夜に友人と4人で会食に行ったというエピソードを話し始めた。


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 一緒に行った友人が誰かということは迷惑をかける可能性を考えて「誰とは言いません」とした中居。だが、その会食の最中に思うところがあったという。「僕は気を付けている方だし、その現場にいたら言える方なんですよ。それは先輩であろうが、下だろうが、同じ人だろうが、年齢関係なく。『ちょっと距離置きましょう』とか。『ちょっとマスクしましょう』とか。打ち合わせの時とかでも。それは自分に厳しくしているわけじゃなくて、相手に優しく、自分にも優しくするために距離を置きましょう、何かあったら申し訳ない…これは優しい行動だって自分の中で受け入れながら」と感染防止のために念には念を入れている自身の日頃の考え、行動についてまずは明かした。

 その上で「僕は本当に感じましたね。あっ、これダメだって。こういうことなんだって」と回想。最初は人と人との距離、マスク着用などに細心の注意をしながらも、仲間うちでの楽しい「乾杯!」から酒が進むにつれ「大雑把に雑になっていく。いつの間にかマスクはあごに引っかけっぱなしになったりだとか、いつの間にか距離が1メートル弱になったりだとか。いつの間にか隣同士、向き合ってしゃべったりだとかっていうのが瞬間的にあったりして。『あっ、これね!』って。外に友達と行ったら(楽しくて)こうなっちゃうんだ…と思って。経験をして良くないなって」とし「その後、体調壊した人はいなかった」としながらも「どちらかが持っているかもしれないし、どちらかがうつしてしまうかもしれない。これだけ楽しく遊んでいる友達にうつしてしまう可能性があるんだなって」と自戒を込めた。 「人にも自分にも厳しくするってことは、それは人にも自分にも優しい行動なんじゃないのかなって思うようにした方がいいんじゃないのかなって」。そう話した中居だったが「でもね…。これ、刺さらないんだよ…」と自分の経験談は相手に届いても刺さらないことがもどかしそうだった。

https://news.livedoor.com/article/detail/20202877/
2021年5月16日 19時57分
スポニチアネックス


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