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結婚できない男



(出典 img.cinematoday.jp)
【婚活】「結婚できない男」を卒業するために、今すぐやるべき3つのこと 

1 ボラえもん ★ :2021/01/11(月) 20:20:35.65

 みなさん、こんにちは。結婚につながる恋のコンサルタント山本早織です。

 早いもので2020年最後の日に更新となりました。気がつけば約3年このコラムが続いています。
何かを続けるのが苦手な私がこうして続いているのは、多くの人が「このコラムを見て勉強になった!」「参考にしてる!」「彼女ができた」と言ってくれるからです。

 2020年最後は「2021年に婚活を絶対卒業するために今こそやるべき3つのこと」をお伝えしたいと思います。

●結婚はゴールだけでなく、スタート

「結婚したい……でも、できない……いや、したくないのかもしれない。でも、したい。いつかそのときが来るはずだ」

 そんなことを繰り返してる人を時間は待ってくれません。

 婚活が終わっても結婚という新しい日常がはじまると、さまざまな試練が訪れます。

 その試練を2人で乗り越えようと手を取り合えるのか? それとも意見の違いで別れてしまうのか? 結婚がゴールではないといいますが、まさしく結婚は第2の人生のスタート。

 そのスタートに立つためにぜひともこのコラムをヒントに行動してみてくださいね。

●婚活卒業のためにやるべきこと①「婚活宣言する」

 「結婚したい!」と思っても婚活をしていることを隠している人は実は多いはず。

 まだまだ男性は「自力で探して見つけた運命の相手だぜ」と見せつけたい気持ちがどこかにあるのか、人に頼ることを嫌がる傾向にあります。

 友人や職場の仲間にも婚活宣言をすることで協力者が増え、紹介も増えていきます。
何かあってもその悩みに対して真剣に考えてくれる仲間も増えるため、勇気を出して人にいうことは効果的。

 また、宣言することは自分自身に意識を強くさせ、「結婚するための行動」にアンテナを張らせることができるので、ぜひとも勇気を出して宣言しましょう。

 ●婚活卒業のためにやるべきこと②「男に好かれる」

 婚活をしようと考えたときに、女性に好かれるには?と考える人はたくさんいますが、同性である男性に好かれようと考える人は少ないはずです。

 同性なら何を考え何を求めているか異性よりはわかりやすいと思いませんか?

 実はモテる男性の共通点は「同性にモテる」と言うことなんです。女性は男らしい、芯の通った男性に惹かれます。

 今流行りのジェンダーっぽいメイクなどをしている男性も、話をしてみると芯の通った男気のある人ばかりです。

 芯の通った一貫性のある男性は当然、男性からの支持もあり、人望もあります。
男性が惚れる一目おく男性。これを目指すだけで気がついた時には多くの女性からモテるようになるのです。

 自分を選んでくれる女性が増えれば、当然結婚への道は開かれるでしょう。

●婚活卒業のためにやるべきこと③「婚活コラムを読み漁るのをやめる」

 婚活コラムを書き続けている私がこんなことを言うなんて……心苦しいのですが、婚活が長引く人は、情報に踊らされている傾向にあります。

 もちろん情報は命です。2021年はさらにそのような年になるでしょう。
しかし、情報を得すぎて、自分らしさを見失い、「これが正解でしょ」と信じ切ってしまうのは意味のない情報の使い方です。

 恋愛には正解はありません。もっというならば、人と人との繋がりに正解はないのです。
一旦、婚活をするための情報を遮断し、「自分らしい」ということにテーマをおき、自分を信じてみるために何か小さなことを続けてみるのはどうでしょうか。

(全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ef1e2b0b0848078a3b26c78827a1ca3fea2078e?page=1

★1が立った時間:2021/01/11(月) 18:08:41.98
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610356121/


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(出典 mecan3.jp)


【子供部屋おじさん】親と同居する「結婚できない男」が増加
 「過保護すぎる母」にも一因 

1 ボラえもん ★ :2021/01/05(火) 17:39:09.28

超少子化社会を迎えた日本。ニッセイ基礎研究所人口動態シニアリサーチャーの天野馨南子さんは、統計データを正しく読み解くことで、誤った思い込みをなくし、真の課題に向き合う必要があると説きます――。

●少子化は女性の社会進出のせいではない
日本は「少子化」と言われ続けて30年近く経ち、1993年以降は合計特殊出生率が常に1.5未満の超少子化社会となりました。
少子化が進んだ理由として、「女性の学歴が高くなったから」「女性が働くようになったから」「結婚しても子どもはいらないと考える人が多い」など、あたかも女性の社会進出が原因のように誤解されることが多いですが、これは誤りです。

まずは日本の出生数に関係するデータを丁寧に見ていきましょう。統計を見ると、日本の場合は結婚を伴わない出産は2%と非常に少なく、結婚と出産が深く結びついています

初婚同士の夫婦が結婚して15年から19年経過して最終的にもつ子どもの数の平均(完結出生児数と呼ばれます)は、30年以上もの間「約2人」です。
一方、出生率(合計特殊出生率)は、生まれた子どもの数を分子に、未婚・既婚を問わず15~49歳の女性全ての数を分母に算出します(詳しい計算方法は省略します)から、分母の未婚者の割合が増えれば下がります
つまり、日本の出生率の低下の原因は「1組あたりの夫婦が持つ子どもの数が減ったため」(そこは約2人で微減)というよりも、「未婚者割合が増えたこと」(婚姻数大激減)にあるわけです。

出生率の低下の大きな原因は「未婚化」
そして、未婚化は、男性で特に顕著に増加していることは前回の記事
「未婚化の原因は男性にも」婚期を逃していることに気づかない独身男性)でお伝えしました。
いくつになっても結婚できると安易に思って結局は未婚化してしまう日本の男性があまりにも多いのです。


(中略 )

●過保護すぎる母が「結婚できない男」を作る一因にも
少子化の原因である未婚化は、男性に強く見られているわけですが、その男性を旧世代の女性が育てていることも、「結婚できない男性」が増えたかげにはあるような事例が少なくありません。

都会では、地方から上京してきて一人暮らしをしている独身男性も多いのですが、地方の独身男性の多くは親と同居している傾向にあります。
家賃不要、親の車も使える、身の回りの世話など手厚いサービスをしてくれる母親もそばにいるわけです。

結婚相談所に30歳過ぎて現れる男性には、結婚相手の理想像をあたかもこのような手厚いサービスをしてくれる過保護な母親の若返り版ととらえているかのような男性も見受けられます。

もし成人してから一人暮らしであれば、誰かと同居して2人世帯になる経済的メリットは感じやすくなります。
OECDの計算では、1人暮らしだった人が2人暮らしとなると、その生活費は2倍にはならず、約1.4倍にしかなりません。1人暮らしだった時にくらべて、1人当たり生活費が70%程度に減るのです。

ところが
元から親と同居しているとなると、結婚に経済的なメリットを感じることは難しくなります。
過保護すぎる母親から離れる前提の結婚である場合は、身の回りのことをすべて自分でやらなくてはならなくなるかもしれません。結婚のデメリットが多く感じられるようになってしまうのです。

「結婚して独立するのはソン」ということになると、結婚相手には、「嫁に来て親と同居をしてほしい」という思考になりがちです。
でも、今どきそんな結婚を望む若い女性は非常に少ない状況です。結婚の条件として、若い女性ほど親との同居を拒む女性が結婚相談所でも主流となっています。


(以下略、全文はソースにて)
https://president.jp/articles/-/41726

★1が立った時間:2021/01/05(火) 16:27:40.24
前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1609831660/

【関連スレ】
【未婚化】婚期を逃していることに気がつかない独身男性 晩婚化でも結婚のピークは27歳★19
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1609771124/


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