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竹中直人

【映画】玉木宏主演「極主夫道」映画化 共演の川口春奈、志尊淳らレギュラーキャスト集結


1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/03(水) 06:49:32.60

2021年11月3日 5時00分
https://www.cinematoday.jp/news/N0126863

(出典 img.cinematoday.jp)


 おおのこうすけの同名漫画を、玉木宏主演で実写化した2020年10月クールのドラマ「極主夫道」(よみうりテレビ・日本テレビ系)が映画化されることが3日、明らかになった。今は専業主夫となった元伝説の極道を玉木が続投するほか、川口春奈、志尊淳、白鳥玉季、滝藤賢一、稲森いずみ、竹中直人らレギュラーキャストが集結。監督はドラマ版「極主夫道」のほか、「おっさんずラブ」シリーズや「浦安鉄筋家族」などを手掛けた瑠東東一郎。2022年初夏公開予定。主演の玉木は「まさか映画になるとは……連続ドラマ放送から約1年が経ちますが、『映画 極主夫道』の撮影が始まった時、前回の撮影から1週間くらい休んで撮影が再開したのかなと思うくらい、すんなりと収まりました」と撮影を振り返っている。

 原作は、WEBマンガサイト「くらげバンチ」で連載中、コミックの売上が累計400万部を突破する人気漫画。極道の世界で“不死身の龍(たつ)”として恐れられていた主人公・龍が、料理、洗濯、掃除など家事で天才的なスキルを発揮し、時にはご近所トラブルも解決するコメディー。グラサン&スーツの上に柴犬のキャラクターがプリントされたエプロンという出で立ちで、極道時代の外見や言動が抜けていない。2021年4月よりNetflixでアニメシリーズも配信された。

 映画版のストーリーは明かされていないが、原作者のおおのは「原作のエピソードを織り交ぜつつ、映画ならではの新展開、新キャラクターもいて、もちろん初めての方でも、原作やドラマを観ていた方でも楽しめるものになっていると思います」とコメント。

 ドラマ版に続き、個性豊かなキャラクターが再集結。料理が下手なキャリアウーマンの妻・美久(みく)に川口春奈、娘の向日葵に白鳥玉季、元舎弟・雅(まさ)に志尊淳。龍がかつて属していた極道事務所「天雀会」(てんじゃくかい)会長とその妻に竹中直人&稲森いずみ。龍の宿命のライバルにして、足を洗いクレープ屋を営む虎二郎に滝藤賢一。町内の警官コンビに古川雄大と安井順平。喫茶店の店員・ゆかりに玉城ティナ、婦人会の面々にMEGUMIと田中道子。中川大輔、片岡久道、水橋研二、本多力、くっきー!(野性爆弾) 、橋本じゅんも続投する。

 玉木、川口、志尊、原作者・おおの、瑠東監督のコメント全文は下記の通り。(編集部・石井百合子)

『映画 極主夫道』は2022年初夏全国公開

玉木宏(不死身の龍)

 まさか映画になるとは……連続ドラマ放送から約1年が経ちますが、『映画 極主夫道』の撮影が始まった時、前回の撮影から1週間くらい休んで撮影が再開したのかなと思うくらい、すんなりと収まりました。不思議ですね、こんな感覚は初めてですが、撮影時に聞こえてくる瑠東監督やスタッフの笑い声、何とも安心します。笑う事が出来る時間は幸せです。「見て呉れは悪いが味が良い」そんな後味の良さを目指して、精一杯頑張ります!『映画 極主夫道』、ご期待ください!

川口春奈(美久)

 また皆さんと再会出来ること、一緒に映画を作れることが純粋に嬉しかったです。ドラマをやっているときに、楽しすぎて終わるのが寂しかったですし、また何かの形でと思っていたので、本当に嬉しいです。ドラマを経てまたさらにパワーアップしたコメディ感と温かさ、みんなの愛を感じていただけるよう、頑張ります。楽しみにしていてください!まだ撮影が続いておりますが、ドラマで培われたチームワークで楽しく、一生懸命、*やりたいと思います。まだまだ大変な状況ですが、映画を観て、とにかく笑ってもらえれば嬉しいです。

志尊淳(雅)

 映画化と聞いてまた雅が巻き込まれる姿が見れる、やられる雅が見れると思った皆さん。ごめんなさい。映画の雅はかなり成長しています。全てを解決に導きます。ビンタは交わして、懐に入ってワンツーです。ご期待に添えなくてすみません。シュミレーションはバッチリです。よろしくお願いします。



(出典 i.ytimg.com)
【芸能】竹中直人「五輪開会式辞退」に芸能人は戦々恐々…過去の〝不謹慎ネタ狩り〟の動きが加速


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/29(木) 05:59:42.17

7/29(木) 5:15配信
東スポWeb

東京五輪開会式の出演を辞退した竹中直人

 東京五輪開会式余波に、芸能界が震えあがっている。俳優・竹中直人(65)が開会式前日に、出演を辞退していたと週刊文春が報じた。理由は過去、障がい者を揶揄するようなコントに出演していたためだ。いじめ自慢で音楽担当を辞任した小山田圭吾(52)、ユダヤ人大虐殺をネタにしたコントで演出担当を解任された小林賢太郎氏(48)に続いた形だ。〝過去の清算〟を求める圧力は強く、大物芸人たちも瀬戸際に追い込まれるかもしれない。

 23日の開会式が始まるまで、竹中は国歌を歌ったMISIA、歌舞伎を披露した市川海老蔵と並んで出演に〝当確〟が付いていた。ところがふたを開けると、どこにも姿はなかった。

 文春によると、竹中は真矢ミキとともに大工の棟梁役を務めるはずだった。21日の通しリハーサルにも出たが、前日22日になって辞退を申し出たのだという。

 問題となったのは1985年に発売したオリジナルビデオ「竹中直人の放送禁止テレビ」。そこで視覚障がい者が白杖を持って横断歩道を渡る様子を揶揄するコントなどに出演していたのだ。同日朝、小林氏が過去のコントで解任されたことを受けて、竹中も辞退を申し出たという。

 大会組織委員会の身辺調査の甘さばかりが目立つが、これにより芸能界の〝パンドラの箱〟を開けてしまった。「一番の問題はどれだけ昔の話だろうが、それがコントだろうが、許さないという風潮になってしまったということ。これが東京五輪だけで終わるわけはなく、今後はテレビにも波及するだろう。番組スポンサーが許すわけはないから」(広告代理店関係者)

 問題のビデオは版元が自主回収したと言われているが、ネット上には一部、映像が残っている。障がい者揶揄だけではなく、「お葬式クイズ」なるコントが行われるなど、とても今の時代に流せるものではない。いや30年以上前の当時でもアウトだ。

「まず真っ先にピンチに陥っているのは、このビデオに出演していた久本雅美らでしょう。今回の騒動により、この封印されたはずの動画が拡散されている。当然、スポンサー企業の目にも入るはず。今後のテレビ出演に影響が出かねない」(テレビ関係者)

 他のビデオ出演者からすれば、竹中に開会式のオファーがあったばかりに過去が掘り起こされてしまった形だが、もはやこの流れは止められない。過去の不謹慎ネタが発覚するたびに、謝罪、降板などに追い込まれるだろう。

「それこそ超大物芸人たちを筆頭に、多くの芸人たちが現在の価値観だと大問題な不謹慎ネタを過去に披露してきた。それが発掘されるたびに炎上し、責任問題に発展する可能性は大。そして誰もいなくなった…なんてことになってしまう」(前同)

 くしくも土田晃之はフジテレビ系「バイキングMORE」で小林氏解任ニュースを取り上げた時、小林氏のコントを否定しつつも「若手の時のネタなんて出されたら、今こんなテレビでしゃべってる場合じゃないよって話になる」と危惧していた。

 竹中の辞退発覚により、その流れは一気に加速。過去は変えられないだけに、隠したい経歴がある芸能人はバレないか、戦々恐々だ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/dcfe42ed1c296fe556080602d381c889d82456dd


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