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登壇

 【芸能】4児の母・辻希美、5人目「欲しいな」に夫・杉浦太陽「ノーコメント」
1 爆笑ゴリラ ★ :2021/06/17(木) 14:49:38.02

6/17(木) 13:11配信
デイリースポーツ

杉浦太陽(右)と書籍をPRする辻希美=都内(撮影・佐藤厚)

 元モーニング娘。で4児の母でもある辻希美(34)が17日、都内で行われた著書「大好きな人と結婚した、その後。」発売記念イベントに、夫の杉浦太陽(40)と登壇した。この日は辻の34歳の誕生日。白のワンピース姿で「本日34歳になりました辻希美です」と笑いながら登場し、杉浦らからお祝いされた。

 2007年、辻は20歳で杉浦と結婚。現在、長女が中学2年、長男が小学5年、次男が小学3年、三男が2歳と、4児の母としてブログやYouTubeなどで人気を博している。結婚15年目、著書では等身大の子育てや結婚生活を明かしている。

 辻は5人目の子供が欲しいか問われると「抱っこしてるときしか見れない光景が幸せで、一番下の子も抱っこすることが少なくなってきたので、欲しいなと思っちゃう自分もいて、そういう話をしてはいます。でも現実的に考えないと」と検討していることを明かした。

 杉浦は「ノーコメントと言いたいです。(辻は)思い切ったらGOするタイプなので、僕が止めないと」と笑っていた。


https://news.yahoo.co.jp/articles/a5e01150e52187f90c0204001fe295d3e541db7f


(出典 cdn.narinari.com)



(出典 static.chunichi.co.jp)



(出典 scdn.line-apps.com)



(出典 encount.press)


矢部浩之、声優初挑戦のアフレコは5分で終了 ライバルは“さんま”「ファーストタッチが大事」



 お笑いコンビナインティナイン矢部浩之が2日、都内で行われた映画『さよなら私のクラマー ファーストタッチ』(11日公開)完成記念イベントに登壇。“矢部先生”として声優に初挑戦している矢部は、事務所の大先輩である明石家さんまプロデュースを手がけた作品を引き合いにライバルは『漁港の肉子ちゃん』です(笑)。公開日が一緒ということで、ファーストタッチが大事だと思いますので」と笑わせた。

 自身の出演パートについては「本当に気を使っていただいて、見に来られる方に言っておきたいんですけど、エンドロールが終わるまで見てくださいと(笑)ストーリーがちゃんとつながってもいるんです。エンドロールが始まったら帰られる方も多いと思うのですが、ぜひ最後まで見ていただけたら」アピールした。

 気になるアフレコシーンでは「番組の企画ではやったことあるんです。その経験で相当難しいなと思っていて『これは時間がかかるぞ』と思って行ったら、5分で終わりました(笑)。三言、四言くらいでした」とにっこり。「監督があきらめていたんだと思うんです(笑)。落とし目と張り目の2パターンしかないんですけど。全部、落とし目のテイク1でいけたんです。いろいろ気を使っていただいて」と感謝を伝えた。

 また、最近ハマっているもののトークでは「家にずっといるので、スニーカーを見たらずぐに買ってしまうんですよ。厚底のマラソン用のスニーカーなんですけど、僕マラソンしないんですよ」と笑みを浮かべた。「あのクッションにハマって、ほかのスニーカーが頼りなく感じてしまうんです。マラソンで記録が出るようなスニーカーなので、普通に歩いていても、ちょっと速いんですよ(笑)。速く歩かされるという感じで、それを履いた時は遅刻ないですから」と熱弁していた。

 同作は、2016年5月より『月刊少年マガジン』で連載がスタートした、『四月は君の嘘』などで知られる新川直司氏が描く青春サッカー漫画が原作。主人公・恩田希が、男子サッカー部のなかで苦闘する中学生編と、女子サッカーの頂点を目指す高校生編で送るリアルで熱い青春ストーリー。4月より高校生編を描いたテレビアニメの放送がスタートしており、映画は中学生編を描く。

 イベントにはそのほか、島袋美由利小林愛香、影山優佳(日向坂46)も登壇した。

ナインティナイン・矢部浩之 (C)ORICON NewS inc.


(出典 news.nicovideo.jp)

広瀬すず ロングワンピで清潔感&キュートさあふれる「いのちの停車場」舞台挨拶

1: とある名無しの中二病 2021/06/02(水) 07:41:22.25 _USER9
女優の吉永小百合(76)が1日、都内で行われた主演映画「いのちの停車場」(成島出監督)の全国公開記念舞台あいさつに登壇した。

 5月21日に封切られたが、緊急事態宣言の休業要請により東京、大阪の映画館が軒並み閉まった状態だった。この日が実質的な全国公開の“初日”。22日の舞台あいさつは都内から無観客で生配信しただけに、お客さんを前にした吉永は「スクリーンからは飛沫は飛びません。お客様同士が話をすることもなくなっています。このような形で映画をみていただけますこと、本当に本当にうれしく思っております。ありがとうございます」と万感の思いを伝えた。

 脚本作りを進めていた昨春にコロナ禍が拡大。当初は吉永演じる主人公の医師が、苦しみから解放されるため死を願う父を手にかける筋書きだったが、変更したという。

 吉永とともに登壇した共演の広瀬すず(22)は、イベント終了後に自身のインスタグラムを更新。24時間で投稿が消えるストーリーズ機能を使って「映画館に行けたー!お客さんの前で舞台挨拶できたー!なんて嬉しい事!」と感謝の思いを記した。

 この日は、吉永の着物と色を合わせたような、淡いピンクオレンジのノースリーブのロングワンピースで登場。すずしげで、清潔感あふれるキュートな魅力をふりまいていた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/03c54b69a858c8a23830523bcbc09ecac63fd4b1

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https://www.youtube.com/watch?v=JZ8FnAA5iN8

広瀬すず、吉永小百合に耳打ちされ笑みこぼれる “食事の約束”され「是非!」 映画『いのちの停車場』祝!全国公開記念舞台挨拶


(出典 hominis.media)
【芸能】佐藤健 新田真剣佑の横顔にウットリ「まつ毛が2メートルくらいあった」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/04/08(木) 22:25:54.23 ID:CAP_USER9.net BE:586315354-2BP(0)


(出典 img.5ch.net)

4/8(木) 22:14
デイリースポーツ

佐藤健 新田真剣佑の横顔にウットリ「まつ毛が2メートルくらいあった」
フォトセッションで手を振る(左から)武井咲、佐藤健、新田真剣佑=東京・池袋(撮影・棚橋慶太)
 俳優の佐藤健(32)が8日、都内で主演映画「るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning」(前編4月23日、後編6月4日公開)の公開記念イベントに女優の武井咲(27)、俳優の新田真剣佑(24)とともに登壇した。

 イベント前に、大迫力のIMAXスクリーンで鑑賞した佐藤は、共演した新田の「まつ毛ばっかり見てました」と告白し、「非常に美しい横顔で、多分まつげが2メートルくらいあったと思う」と新田の美貌にウットリな様子。「まつげ見なかったの?」と佐藤に問われた新田は「僕は見てなかったです。言われるほどですかね?」と照れ笑いを浮かべた。また、細かい部分まで繊細に映し出されるIMAXに佐藤は「現場で楽をしちゃダメだなと思うよね。手を汚したりするのって、やっぱり面倒くさい時がある。細かいところまでちゃんとやらなきゃな」と気を引き締めていた。

 イベントでは、後編「The Beginning」のIMAX上映が発表され、佐藤は「もっと、日本中に普及してほしいですね」と願い、「まっけん(新田)お金あるんだから、アメリカからすごい人連れてきてよ!」と、今年5月からアメリカに活動の拠点を移す新田におねだり。新田は「数年後になりますね」と笑顔で応じていた。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fcea4abfa6da6fa9068588770d57902f70b603c2



(出典 lp.p.pia.jp)


【芸能】佐藤健、今後の役者人生は剣心が“ライバル”「この作品以上のものを作っていかないといけない」


1 爆笑ゴリラ ★

3/24(水) 21:04
オリコン

佐藤健、今後の役者人生は剣心が“ライバル”「この作品以上のものを作っていかないといけない」
今後の役者人生は剣心が“ライバル”と語った佐藤健 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の佐藤健(32)が24日、都内で行われた映画『るろうに剣心』GLOBAL FAN SESSIONに登壇した。

 2011年の第1作から約10年にわたり剣心役を演じてきた佐藤は「22歳のときにこの役と出会っていなかったら今の僕はいません。あそこでこの役と出会って、思い切りやらせてもらって、それ以降、見る人も僕も、僕を通して剣心を見ていたり、剣心を背負ってほかの仕事もしてきました。間違いなく代表作」と胸を張った。

 一方で「今回が最後ということで肩の荷が降りた気持ちもありますし、寂しい気持ちもあります。剣心を降ろしたこの先の仕事は今までと違ったものじゃないといけない。この役以上に、この作品以上のものを作っていかないといけないので、剣心は一種のライバル。そんな簡単なことではないですが、それを目指していくつもりです」と剣心以上のものを作り上げていくことを、今後の役者人生の目標に掲げた。

 この日は、武井咲、青木崇高、新田真剣佑、土屋太鳳、有村架純、高橋一生、江口洋介、大友啓史監督も登壇した。

 本シリーズは、第1作『るろうに剣心』から、『京都大火編』(14年8月1日公開)、『伝説の最期編』(14年9月13日公開)で累計観客動員数980万人を突破。そして、原作では最後のエピソードとなる「人誅篇」をベースとした縁(新田)とのクライマックスが描かれる『The Final』、剣心が過去を語る「追憶篇」がベースとなる『The Beginning』の2部作で最終章を迎える。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8fe9f08209c1cd1700204661feb148237aa4c1


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