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発売

1月5日は『ホームセキュリティーの日』

日本で初めての警備保障会社として1962年(昭和37年)に創業し、日本に「安全産業」を創出したセコム株式会社が制定。

日付は、同社が1981年(昭和56年)1月5日に「ホームセキュリティシステム」を発売したことに因む。


このシステムは2014年(平成26年)6月に契約数が100万軒を突破。

現在では「ホームセキュリティ」という言葉が一般的な用語として定着している。

記念日を通して家庭の「安全・安心」を見直してもらうことが目的。

記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。

セコムしてますか?






ローソンストア100「ミートボール弁当」発売、税込217円“おかずはミートボールだけ” 


1 少考さん ★ :2021/11/08(月) 14:53:05.91

※食品産業新聞社

ローソンストア100「ミートボール弁当」発売、話題のウインナー弁当に続く第2弾、税込216円“おかずはミートボールだけ”
https://www.ssnp.co.jp/news/distribution/2021/11/2021-1108-1112-14.html

2021年11月8日


(出典 www.ssnp.co.jp)


(出典 www.ssnp.co.jp)


「ローソンストア100」は11月10日、おかずがミートボールだけで税抜き200円の「ミートボール弁当」を全店舗で発売する。

ローソンストア100によると、今回の「ミートボール弁当」は、2021年6月に販売開始したおかずがウインナーだけの「ウインナー弁当」の第2弾。「ウインナー弁当」は発売初日から同社の弁当カテゴリーの中で販売数1位となった。8月には全国の「ローソンストア100」店舗に販売拡大。10月末までの販売数は約50万食となる大ヒット商品だという。



今回発売する「ミートボール弁当」は、ミートボール6個だけをおかずとして入れた弁当。ミートボールにはデミグラスソースをかけていて、「子どもの頃に食べていたお子様ランチを思い出すような、どこか懐かしさも感じる」仕上がりだという。ご飯とおかずの仕切りとしてよく使われる緑色の「バラン」を省くことでもコストを抑え、価格はウインナー弁当と同じく税別200円(税込216円)で提供する。

「ローソンストア100」は税抜き100円均一の生鮮コンビニ。100円で麺類、惣菜やサラダなども各種揃っているため、「ミートボール弁当」は、それらとの組み合わせ購入で、1食500円のワンコインで収まる価格での提供を行う。

商品を開発したのは、「ウインナー弁当」の開発者でもある、林弘昭運営本部統括部長。「ウインナー弁当」の発売を掛け合っていた当時から、「ミートボール弁当」の構想は持っていたという。

「主役を張るのに相応しい、お弁当に最適なミートボールを探そう」とし、ウインナー弁当の際にタッグを組んだ商品部の山田さんと一緒に再び開発。おかずはミートボールだけのため、食べ応えがあり肉の旨みを感じられる「肉々しい」ミートボールにこだわったという。ケチャップ味や甘酢のタレなども考案したが、検討の結果、どこか懐かしさを感じるデミグラスソースに決定した。

(略)

※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

※前スレ(★1 2021/11/08(月) 13:10:26.34)
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1636344626/



(出典 www.crank-in.net)
【芸能】広瀬すずのデビュー10周年を記念した写真集発売、撮影は奥山由之


1 ゴアマガラ ★ :2021/11/07(日) 23:42:53.15

女優・広瀬すずのデビュー10周年を記念した写真集「レジャー・トレジャー」が、2022年2月18日に講談社から発売される。

信頼するスタッフとともに、3年にわたって広瀬が打ち合わせと撮影を重ね、原稿を書き装丁やデザイン案も出し編み上げた「レジャー・トレジャー」。
彼女が「絵本のようなテイスト」を目指したという本書の撮影は、写真だけでなく映像も手がける奥山由之が担当した。


「レジャー・トレジャー」は通常版、静岡版、帯広版の3タイプを展開。本体は同じだが付録のポストカード2枚の内容が異なる。ネット予約が可能なのは通常版のみ。
静岡版と帯広版の販売方法の詳細は後日、本書の公式Twitterアカウントで発表される。

https://natalie.mu/eiga/news/452453


(出典 ogre.natalie.mu)


(出典 ogre.natalie.mu)


日本企業「空飛ぶバイク作った」「どうせ煩くて遅いんだろ」「時速100km」「それエンドアの戦いやん」


1 タルト(SB-Android) [DZ] :2021/10/27(水) 12:00:10.29

世界初!驚きの“空飛ぶバイク”を発売  最高速度100キロで縦横無尽に 将来は人命救助に活用も

動画
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa19399339e93e47b361662f7daea7a4c69d3896

 こちらは静岡県にあるサーキット場「富士スピードウェイ」。

 走っているのは車ではなく…。

 地面から2メートルほど浮いた状態でコースを走るのは、世界初!実用型の「空飛ぶバイク」なんです。

 まるでSF映画に登場しそうなフォルムです。

 この空飛ぶバイクにはタイヤはなく、ガソリンエンジンと電気モーターを使ってプロペラを回し、浮き上がって進む仕組み。

 最高速度は時速100キロで、連続40分ほどの運転が可能です。

 海の上だって飛ぶことができるんです。

 開発したのは産業用ドローンなどを作る東京の会社。

 開発のスタートは2017年。

 ようやく実用化にこぎつけ報道公開となりました!

 開発した狙いは?

 「道路が整備されていない砂漠や湿地などの路面でも、効率よく移動できるモビリティが将来求められるのではないかと」
 (A.L.I. Technologies 片野大輔・社長)

 操縦するには特別な訓練が必要なので、記者がVR技術で、その乗り心地を体験します。

 「ふわっと浮きました!ゆっくりと、プールの上を走っています」
 (宮田記者レポート)

 さて、気になる値段ですが、なんと1台7700万円。

 高額ですが「空を飛べるなんて夢みたい!」と、26日の発売にあわせ、問い合わせが相次いでいるとのこと。

 現在のところ、公道上は移動することはできませんが、将来は道が寸断された地域で、人命救助などに活用できたらということです。

 「新しいモデルを2025年に発売するための計画もしていて。完全に電動化、環境への配慮を意識したモデルを今後開発していきたい」


【生活】「ハッピーターン」45周年でまさかの"減塩" 「全然ハッピーじゃない」「許せない」悲嘆の声に亀田製菓が返答

1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/10/25(月) 08:56:44.36 ID:G5/RulM79
10/25(月) 8:40配信
オリコン

今年45周年を迎えた「ハッピーターン」

 1976年、第一次オイルショックの影響で不景気であった中、"幸福が戻ってくる"ように願いが込められ発売された「ハッピーターン」。それから45年、これまで"魔法の粉"を増量した「パウダー150%」「パウダー250%」が話題を呼んだが、先月、まさかの「減塩ハッピーターン」が発売されると、「許せない」「邪道」「全然ハッピーじゃない」などの声が寄せられ、Twitterトレンド入りに。あの"甘じょっぱさ"こそが同商品の醍醐味なのだが、いったい何があったのだろうか。亀田製菓に聞いた。

■甘じょっぱい、楕円型、キャンディ包装…すべてが業界初の試み、挑み続けてきた45年

 発売当時は堅焼きのしょっぱい醤油味の丸型せんべいが主流だった中、洋風の甘じょっぱい楕円型せんべいは瞬く間に人気商品となった。

「今までとは違うせんべいをコンセプトとして、液体の醤油蜜ではなく、洋風のイメージを売り出すために甘じょっぱいパウダーで味付けしました。また、食べやすくするために、粉が落ちにくくて指につきにくい"キャンディ包装"もせんべいとしては初めての挑戦で、開発には非常に苦労したと聞いています。発売後はその目新しさと美味しさから、すぐにご好評をいただけました」(亀田製菓広報の池ノ上雄樹氏/以下同)

 国民的米菓として地位を固めた「ハッピーターン」は、発売以来、その売上も右肩上がりを続けている。その理由は、隠れた企業努力だ。生地と味付けには、消費者に気づかれない程度の改良が繰り返し加えられている。"変わっているけど、変わっていない"――。微妙なラインを探り続けることで、既存ファンからの支持を得たまま進化を続けている。

「発売当時からずっと変わらない同じ味のままだったら、ここまで残っていなかったかもしれません。45年の中で、お客様の声を基に少しずつ進化していることがロングセラーの秘訣だと考えています。ただ、一度に大きく変えすぎると別のお菓子になってしまうので、少しずつ改良を重ねるようにしています。2005年にパウダーがしっかり付着するための生地の小さな溝"パウダーポケット"を開発し、2007年には掘った溝の間にさらに凸凹をつけ、2009年にポケットの数を増やし、2016年にポケットの大きさを拡大。2019年には味付けの最後にうまみを足す"ハッピーシャワー製法"を生み出しました」

■人知れず進化を遂げてきた「魔法の粉」やみつきの理由"美味しさの波"が減塩でも健在
 こうして人知れず進化を遂げてきたハッピーパウダーは、SNS界隈では「魔法の粉」とまで呼ばれ、ファン層を拡大してきた。そのやみつきのメカニズムは、亀田製菓社内の研究機関「お米総合研究所」で日夜、解明が進められている。

「おいしさの感じ方のバランスが鍵になってくるのですが、塩味→甘味→うま味→甘味と順番に舌で感じられることで、"美味しさの波"を表現しています。また、甘味の後にまた塩味がほしくなって、ついついもう1つ手が伸びてしまう…という仕組みですね。ネット上ではハッピーパウダーについて研究し、パウダーの自作に挑戦していただいている方もいらっしゃいますが、完全に再現するのは難しいかなと思います」と、池ノ上さんははにかむ。

 2009年には全国の"魔法の粉ファン"に向けてパウダーが2.5倍に増量された「パウダー250%ハッピーターン」が発売され、大きな話題を集めた。

「「粉が多いもの見つけると嬉しい」「粉落としてごはんにかけて食べています」という声を多く頂いていたので、より粉が食べたいというお客様向けに開発しました。2009年の発売開始からいまだにご好評を頂いていますが、パウダーを増量したハッピーターンは、濃い味付けがウケて、若年層の方に多く召し上がっていただけているようです」


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引用元:https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20211025-00000310-oric-000-1-view.jpg
https://news.yahoo.co.jp/articles/23d954a314a8a78ab620eadf112c9aea9f537919

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