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焼肉店

【芸能】宮迫の「牛宮城」 ついに3月1日オープン決定 「世間を騒がせ続け…いよいよ本当にオープンします!」


1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/24(木) 21:09:45.99

2/24(木) 19:10
スポニチアネックス

宮迫の「牛宮城」 ついに3月1日オープン決定 「世間を騒がせ続け…いよいよ本当にオープンします!」

 元お笑いコンビ「雨上がり決死隊」宮迫博之(51)が24日、自身のツイッターを更新。プロデュースする渋谷の焼肉店「牛宮城」を、3月1日にオープンさせることを報告した。

 「世間を騒がせ続けてきました牛宮城。いよいよ3/1に本当にオープンします!今なおギリギリまで準備を続けておりますが、どんなお店になるかご報告します」とした。

 「牛宮城」をめぐってはこれまで様々な騒動がぼっ発してきた。

 もともと店舗は10月にオープン予定だったが、試食をする企画で、共同経営者である人気ユーチューバー・ヒカルが料理のクオリティーの低さに激怒。「こんな焼き肉あり得ない」「ほんとにこれ粗悪店ですよ」とまで言い切りオープンは延期、食材担当の宮迫が謝罪動画を投稿していた。その後、11月11日にヒカルは事業から撤退することを明かした。

 宮迫は新たなアドバイザーを探す中、「牛宮城」のすぐ近くで「ショーグンバーガー」を経営する本田大輝氏との対面。本田氏は富山で創業34年の「焼肉ハウス大将軍」などを運営するガネーシャグループの社長で、まさに“肉のプロフェッショナル”と言える人物。二人は意気投合し、再オープンに向かって動き出していた。

 それ以降もヒカルが撤退の真相を語ったり、堀江貴文氏が宮迫に撤退を呼びかけたほか、ひろゆき氏は「一年ぐらいで潰れると思う」とぶった切るなど様々な人が意見。お騒がせ焼肉店として注目を集めた。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2efb555c83bf2fdf2e7e57d6e6bc0c9151ce3cb1



(出典 public.potaufeu.asahi.com)
 【芸能】宮迫博之 焼き肉店ヒカル撤退でさらなる窮地、日ごと増える酒量「スタッフも心配」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/13(土) 07:07:06.60

11/13(土) 5:15配信
東スポWeb

つまずいた宮迫(東スポWeb)

 元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(51)はユーチューバー・ヒカル(30)と焼肉店「牛宮城」を共同経営するはずだったが、ヒカルが撤退したことで、〝破産〟の可能性が一気に高まった。さすがに危機感でいっぱいの宮迫の酒量は日に日に増えており、周囲のスタッフも心配している。

 宮迫は〝盟友〟ヒカルと牛宮城を10月上旬にプレオープンする予定だったが、直前チェックでヒカルは肉の品質などにダメ出しのオンパレード。「宮迫は『店は任せておけ』と兄貴風を吹かせて、ヒカルに頼らなかった。にもかかわらず自分で動くわけではなく、〝信頼できる人間〟に任せっきりだった」(芸能関係者)

 延期となった開店のメドは立たず、宮迫側の申し入れにより、共同経営を解消することになった。ヒカルが出資した資金も全額返金する予定だという。

 今後、宮迫が単独でプロデュースして開店を目指すが、目の前に待っているのはイバラの道だ。「一番の問題は〝ヒカルブランド〟を失ったこと。ヒカルがいるからこそ、仲間のVIPたちも協力を申し出ていた。10月のプレオープンは、大事なVIPたちを招待する場という、サロン的な意味合いがあったのです。このままだと、宮迫が逆転するのはかなり難しいですよ」(前同)

 そもそもの計画だと、宮迫が店の運営、ヒカルが宣伝担当という役割分担だった。ヒカルが持つVIPネットワークを失うことはあまりにも痛手であり、仮に頑張ってオープンにこぎつけたとしても、集客面などで不安が残ることは言うまでもないだろう。

 今は何よりそんな先のことよりも、現在進行形で赤字がかさんでいっているのがヤバいところだ。牛宮城があるのは渋谷センター街の一等地。家賃だけで月300万円はするとみられている。ほかにも人件費や材料費など多額の支払いが生じるだろう。

「早急に手を打たなければ、数千万円規模の負債が発生し、プロジェクトが破綻することは目に見えている」という不動産関係者の声もあった。

 今回のヒカルとのコラボ解消で、さらに事態が悪化することは確実だ。

 これまで週5本配信していたユーチューブ動画を3本に減らし、牛宮城に力を注いでいる宮迫だが、追い詰められているのは間違いない。

「最近になって酒の量がどんどん増えており、悪酔いすることも増えてきたようで、周りのスタッフもさすがに心配しています」(テレビ局関係者)

 以前から宮迫は酔った状態で現場に行くなど酒が大好きだったが、最近はそこまで痛飲することはなかったという。それが焼肉店のつまずきにより、再び酒量が増えてしまっているというのだ。今度はこれが原因となり、さらに大きな失敗に繋がらなければいいが…。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7b6471c79cc646e3faeaaec56a7fed215de1f54



(出典 pbs.twimg.com)
【芸能】横山裕、焼肉店からのサービスに苦悩「『良いお肉お出しますね』って…良い肉は脂身が多い。ホンマは普通のハラミ食べたい」


1 muffin ★ :2021/10/19(火) 16:23:00.31 ID:CAP_USER9.net

https://sirabee.com/2021/10/19/20162684361/

18日放送『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)で、関ジャニ∞・横山裕が気を遣いすぎる出来事を吐露。「店からのサービス」に関する本音を漏らし、大きな話題を集めている。

気を遣う性格の横山と蛙亭・イワクラがカードに書かれたシチュエーションに沿った「それぞれの気遣いエピソード」を吐露していく、『気ぃ遣いすぎバトル KTカード』をこの日は放送。横山が引いたカードに書かれていた「食」をテーマに、自身が気を遣ったエピソードを語っていく。

横山は「このお仕事をしていると、ありがたいことにお店に行ったときにサービスをしてもらえることがあるじゃないですか?」と、顔バレした際に店側が良かれと思ってサービスをしてくれると明*。

焼肉店で「今日美味しいお肉入ったんで、良いお肉出しますね」と声をかけられたという横山。

「良いお肉って脂身が多いじゃないですか、で食べたんですよ。『どうですか?』って言われたら(満面の笑みで)『めちゃくちゃ美味しいです』って言ってるんですけど、ホンマは普通のハラミ食べたいなって思ってるんですよ」と、食べたいものを自由に食べられない苦悩を語った。

気を良くした店員が「これも食べてください」とオイキムチや漬物などをサービスで提供してくれるが、「僕正直、キムチとか漬物って大嫌いなんですよ。でもお店の方のご厚意なんで『あ、いいんすか、ありがとうございます。めちゃくちゃ美味しそうじゃないですか』って一応言うんですよ」と苦手でも断れないと言及。
同席していた弟に全部食べさせたのだが、「そしたら2回目から必ずオイキムチのサービスが出てくるようになったのよ。そのお店めっちゃ行きづらいのよ」と嘆いた。

安田章大は「キムチ出してくださる前に、『もしサービスでいただけるんであれば、もやしナムルとかどうですか?』って(先に頼んでみれば)」と助言したが、横山は「それはムリや、よう言わんわ」と拒否。イワクラも「またサービスあると思って来てるヤツだと思われる」と横山に追従した。

気を遣うからこそ、サービスを断れない横山に視聴者は「ご厚意でのサービス断りづらいのはわかるなぁ」と共感する声も目立っている。



(出典 games.app-liv.jp)
【芸能】元AKB48内田眞由美 借金5000万円で開店、焼肉店のコロナ禍の苦境語る


1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/11(木) 08:04:59.87 ID:CAP_USER9.net


(出典 image.news.livedoor.com)


 
2010年にAKB48じゃんけん大会で優勝し、一躍話題となった同グループの元メンバーでタレントの内田眞由美(27才)。アイドルをしながら開店した大衆焼き肉店「焼肉IWA」(東京都新宿区)は今年7周年を迎えるが、オープン時の5000万円の借金を現在も返済中だ。新型コロナウイルスの影響で危機的という経営状況を本人が語った。

――2回目の緊急事態宣言、さらには延長も決まり、店の経営は大丈夫?

内田:すごく苦しくて、史上最悪と呼べるくらい厳しい。良い時と比べたら、売り上げは9割減です。1回目の緊急事態宣言の時もお客さんは少なかったんですけど、そのときは通販に力を入れて、購入していただけました。2回目ともなると消費する元気もなくなっているのか、通販も伸びません。

 アルバイトの子たちもあまり入れることができなくて、「ごめんね」と言いながらお休みしてもらっています。うちはアルバイトの女の子とお客さんが会話で楽しめるのもウリなのですが、距離を取らなければいけないので、こんなんじゃなかったのにな、って悲しくなります。

――不況のなか、工夫していることは?

内田:元々遠方から来ていただける方も多かったので、コロナが落ち着いたらまた来ていただけるように、後から使えるお食事券をオンラインで販売したり、テイクアウト限定のメニューやお弁当を作ったりと努力しています。

 新メニューも考案しています。最近考えたのは、ビネガーサワーです。私はリンゴ酢が好きなので、この時期に大切な免疫力アップにつなげたいと思い、健康的なメニューを作りました。お酢の割合が難しくて、私はすっぱめが好きなのですが、できるだけその人の好みに合わせて作ったり、見た目も可愛くするためにカットフルーツを入れたりしました。

――20時までの時短営業をどう思う?

内田:それがニュースに流れた時にTwitterで、「もし夜7時にラストオーダーになったらどうしますか?」と訊いたらすごく反響があって、「7時なら行かない」という答えがほとんどでした。なかには「頑張って行くよ!」という方もいたんですけど、「平日の仕事終わりじゃ無理」という声が多くて、それはそうだよねって。実際に今はその状況です。

 閉店時間が早まった分、本来夕方5時スタートだったのを1時間前倒ししました。ランチは元々やっていなかったんですけど、夜だけじゃ厳しいので始めようかと思案中です。

――1日6万円の協力金で足りますか? 

内田:ありがたくはあるんですけど、全然足りないですね。だったら遅くまでやっちゃったほうがいいじゃん!という気持ちを抑えています。申請の手続きは時間も手間もかかるので、やることが多いんです。でもきっと政府がそう決めるということは、飲食店の夜の営業が感染拡大の懸念点なんだと思うので、我慢しかないです。

 交友関係のある飲食店は、緊急事態宣言があけるまで休業しているところも多いです。開けているほうが赤字になるので。それでも給付金や助成金だけでは足りません。売り上げが激減しているので、働いてくれているアルバイトの子たちに給料を払えなくなるのが一番つらいことなので、そうは絶対にならないようにしたいと思っています。

 飲食ももちろんですけど、観光業の方も大変ですよね。私は旅行が好きなのですが、よく行っていた宿がなくなったり苦しんでいると、それだけでつらくなります。もっと助けが欲しいと思っちゃいますね。

――厳しいとき、手を差し伸べられると優しさが身に沁みますね。

内田:千原せいじさんがよく来てくださるんですよ! せいじさんはバイクでいろんなところに行く方なんですけど、「家で焼いて食べるわ」ってお肉をテイクアウトしてくださる。颯爽とバイクで現れて帰っていくんですけど、カッコイイなと思いました。せいじさんはお仕事でご一緒してから仲良くしてくださって、ほかのAKBのメンバーと一緒にご飯に行ったりもしていました。お母さんと同じ年なので、お父さんのように慕っています。

 
撮影/浅野剛 取材・文/小山内麗香

https://news.livedoor.com/article/detail/19678928/
2021年2月11日 7時5分
NEWSポストセブン


(出典 imgfp.hotp.jp)



(出典 tblg.k-img.com)


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(出典 geronag.com)



(出典 hizetter-news.blog.so-net.ne.jp)


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