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死亡

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【悲報】大阪府 コロナ感染・10代男性が死亡 10代の患者では初 ワクチン未接種

大阪府で、新型コロナウイルスに感染していた10代の男性が、死亡したことが分かりました。
8日の会見で吉村知事が明らかにしました。


大阪府の吉村知事によると、新型コロナウイルスに感染していた10代の男性が7日、入院先の病院で死亡しました。
男性には基礎疾患があり、重症化リスクが高まる複数の因子を持ち、ワクチンは接種していなかったということです。

9月1日に救急搬送された時にはすでに重症化していて、医療機関に入院して治療を行っていました。
大阪府内で新型コロナに感染した10代の患者が死亡したのは初めてです。

関西テレビ
https://news.yahoo.co.jp/articles/f577dc051bb9fb456aff8b729246d586ff76d7bf


【神奈川県】宿泊療養で死亡、和解金575万円支払いへ コロナ感染男性遺族に

こういう事例が今後も増えてくるんですかね?

1 孤高の旅人 ★ :2021/09/07(火) 03:41:27.00

宿泊療養で死亡、和解金支払いへ 神奈川県、コロナ感染男性遺族に
9/6(月) 22:47配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/54c88b02a5ef62e427bb6f0a3d324bc6d6a85ece

 神奈川県は6日、新型コロナウイルスに感染し、昨年12月に宿泊療養施設で死亡した50代男性に関し、早期に医療施設に搬送できなかったとして、遺族に575万円を支払い、裁判外で和解する方針を明らかにした。県によると、コロナ療養者の死亡事案で、県が和解金を支払うケースは県内で初めて。

 県によると、男性は当初軽症で、昨年12月9日に宿泊施設に入所。同11日午後8時ごろに心肺停止状態で発見され、搬送先で死亡が確認された。血液中の酸素飽和度が低かったにもかかわらず経過観察としており、連絡が取れなくなってから発見まで4時間近くかかった。



1 BFU ★ :2021/09/07(火) 00:46:36.53

https://mainichi.jp/articles/20210906/k00/00m/040/262000c.amp?__twitter_impression=true

厚生労働省は6日、異物が混入していた米モデルナ製の新型コロナウイルスワクチンと同じ製造工程のため回収対象としたロットのワクチンの接種を受けた後、40代男性が死亡したと発表した。接種との因果関係は情報収集中としている。このロットのワクチン接種後の死亡は3例目。

 厚労省によると、ロット番号は「3004734」で、モデルナが委託するスペインの製薬会社ラボラトリオス・ファルマセウティコス・ロビの工場で製造された。製造機器から生じたステンレスの破片が混入した「3004667」と製造時期が近接するため、武田薬品工業が自主回収している。

 死亡したのは49歳男性で、8月11日の2回目接種で使用。翌日朝に死亡が確認された。コンピューター断層撮影(CT)による画像診断では脳出血や心臓などの異常所見はなく、近く解剖して死因を調べる。基礎疾患はなく、そばアレルギーがあったという。このロットのワクチン接種後には、38歳と30歳の男性も亡くなっている。
※前スレ
★1
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630938656/



1 ボラえもん ★ :2021/09/04(土) 18:16:35.46

2021年7月、福岡県中間市の保育園で、送迎バスに取り残された男の子が死亡した事故を受け、園長が5日、辞任することがわかりました。

2021年7月29日、中間市の双葉保育園に通う5歳の倉掛冬生ちゃんが、炎天下、駐車場に止められた送迎バスに、およそ9時間取り残され、熱中症で亡くなりました。

この事故をうけ、冬生ちゃんが乗っていた送迎バスを運転していた園長が、5日辞任することが、関係者への取材でわかりました。

後任には、県内の別の私立保育園で園長を務めていた女性が、就任するということです。

事故のあと、双葉保育園からの転園希望者が相次いでいて、中間市は受け皿とするため、民間への譲渡を予定していた市立保育園の譲渡計画凍結を、明らかにしています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/92c4a8aeb60b40b3b58c41f818630b0d11d63801



(出典 static.chunichi.co.jp)
【悲報】娘が実家訪問して見た光景…父は死亡、母は重症化 自宅療養中も安否確認は2週間なし さいたま市

1 ネトウヨ ★ :2021/09/01(水) 12:14:26.22

さいたま市は31日、新型コロナウイルスに感染して自宅療養中に死亡した60代男性について、健康観察の電話に応答しない状態で、「県宿泊・自宅療養者支援センター」が2週間にわたり安否確認をしていなかったと明らかにした。同センターは同時期に業務が逼迫(ひっぱく)しており、市保健所への連絡はなかったという。

 市保健所によると、男性は8月11日に陽性と判明。保健所職員が12日午後、13日午前に電話をして、発熱などの症状を聴き取り、軽症と判断して13日午後、同センターに引き継いだ。男性には糖尿病の基礎疾患があったという。

 男性は13日午後~18日まで自動架電装置による1日4回の連絡に応答はなく、センターの看護師が19、21、24日に直接電話したが応答はなかった。市への報告がない理由について、市はセンターから聴き取りができていないという。

 同居の妻も陽性で自宅療養し、23日からセンターが健康観察を担当。看護師が24日に電話で話し、自動架電装置に27日まで記録が残っていた。妻は体調悪化で、男性の異変に気付かなかったとみられる。

 別居の娘が連絡が取れないとして、27日に男性方を訪れて119番。救急隊員が駆け付けたときには心肺停止状態で、県警は25日に死亡したとみている。妻は重症化しており、搬送されて入院した。

 市保健所の西田道弘所長は「通常であれば電話に出なければ訪問して安否確認する。8月中旬以降、保健所もセンターも業務が逼迫し、十分な対応ができなくて結果的に亡くなられたことは残念に思う」と述べた。

https://www.saitama-np.co.jp/news/2021/09/01/04_.html


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