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有観客開催

海外

紅白歌合戦 2年ぶり有観客開催へ 会場は東京国際フォーラム
1: 湛然 ★ 2021/10/07(木) 05:59:42.56 ID:CAP_USER9
紅白歌合戦 2年ぶり有観客開催へ 会場は東京国際フォーラム
[ 2021年10月7日 05:31 ] スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/10/07/kiji/20211007s00041000139000c.html


 大みそかに放送される「第72回NHK紅白歌合戦」が、今年は有観客で行われることが6日、分かった。近く正式に発表される見通し。昨年は、新型コロナウイルス感染拡大の影響で史上初の無観客開催だったが、アーティストたちの2年越しの思いがかない、観覧者の前で美声を響かせることになった。

 今年は東京・渋谷のNHKホールが耐震工事で休館のため、東京国際フォーラム(千代田区)が会場となる。約5000席のホールAの使用を検討中で、約3600席のNHKホールよりも収容人数が多くなる予定。同局関係者は「会場も広いため、感染対策を徹底した上で安全を担保しながら観客を入れることが可能」と語っている。

 かねて同局は、有観客開催に強い思いを抱いていた。昨年無観客を決断した際、正籬聡放送総局長は「断腸の思いだった」と語っていた。

 審査方法も昨年は視聴者投票のみとなり、放送後には「やはり観客審査は重要」との意見が局内外で上がった。歌手からも「お客さんの前で歌ってこその紅白」との声が寄せられていた。

 8月には愛知県常滑市で行われた野外音楽イベント「NAMIMONOGATARI2021」で対策が徹底されなかったことが問題となり、音楽業界に逆風が吹いた。それでも慎重な議論を重ね、感染者数の減少やワクチン接種の普及率なども考慮し、有観客へと踏み切った。

 前日5日の「うたコン」では、座席数を収容人数の半分以下にするなどした上で観客を入れて約4カ月ぶりに東京国際フォーラムで生放送を行った。紅白の実施方法について関係者は「今後の感染状況や年末の様子なども考慮しながら臨機応変に対応していく」としている。49年ぶりにNHKホール以外の会場で開催されることになった今年の紅白。コロナを乗り越えた上での第一歩。現地の観客も歴史の目撃者となるだろう。

 ≪東京各地から中継も検討中≫今年の紅白は、東京国際フォーラムで最も大きなホールAをメイン会場とする予定。ただステージ裏がNHKホールほど広くないため、セットチェンジやエキストラの入れ替えなどに手間取る可能性があり、ホールB〜Eなどの使用も検討中だ。東京五輪・パラリンピックの会場となった国立競技場をはじめ、東京アクアティクスセンターや有明アリーナなどさまざまな場所から中継をつなぎ、東京各地からアーティストが歌を届けるプランも浮上している。

(おわり)

【速報】バッハ会長、菅義偉に東京五輪の『有観客開催』を要望

土壇場で有観客になるでしょうか。

1 potato ★ :2021/07/16(金) 07:20:57.57

 IOC=国際オリンピック委員会のバッハ会長が14日、菅総理と会談した際に、コロナの感染状況が改善した際には観客を入れてほしいと要望していたことが明らかになりました。

 バッハ会長は、14日午後に菅総理と会談し、「今回の東京大会はいろいろな意味で歴史的な大会となる」などとして、大会を成功させるため協力を呼びかけていました。複数の関係者によりますと、会談でバッハ氏は観客の受け入れについて、“状況が改善した際には観客を入れることも考えて頂きたい”と菅総理に要望したということです。

 これに対して菅総理は、感染状況について大きな変化が生じた場合には改めて5者協議を開いて対応を検討する、としたこれまでの5者協議の合意事項について説明したということです。

 オリンピックでの観客受け入れをめぐっては、首都圏の1都3県のほか、北海道、福島で完全無観客での開催が決まっていて、大会組織委員会幹部は観客受け入れの見直しについて、“IOCはそうしたいだろうが無理だろう”との認識を示しています。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4315709.html
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1626368020/



(出典 image.brush-stock.com)
 【速報】日本政府「6月20日までの“勝負の3週間”だ」東京五輪の有観客開催に向けてラストスパート開始


1 ネトウヨ ★ :2021/05/27(木) 12:21:52.55

政府 時短営業・酒類提供緩和しない考え 宣言緩和へ「勝負の3週間」
2021年5月27日 木曜 午前11:45

政府は、月末までが期限となっている東京や大阪など9つの都道府県の緊急事態宣言について、27日、菅首相と関係閣僚による協議を行い、6月20日までの延長を専門家に諮る方針を確認する。

背景について、国会記者会館から千田淳一記者による中継。

6月20日までの宣言延長は、観客を入れたオリンピック開催を見据える政府にとっての、勝負の3週間という位置付け。

政府関係者は、9都道府県の6月20日までの宣言延長について、「期限前の解除判断は想定していない」と話している。

また、菅首相も周辺に対し、「これまで以上に慎重に解除判断をしなければならない」と話すなど、政府は、宣言を新たな期限の6月20日いっぱいまで解除しない方針で、飲食店の時短営業や酒の提供自粛など、今の対策も緩和しない考え。

政府関係者は、「今は変異ウイルスか、ワクチンか、オリンピックかの3つの競争が続いている」と語り、新たな延長期限までに感染拡大を抑えてワクチンを普及させ、観客を入れたオリンピック開催の道筋をつけたいシナリオを描いているが、感染状況が一進一退する現状に、先行きを明確に見通すことはできていない。

https://www.fnn.jp/articles/-/188078


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