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1 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です :2021/09/04(土) 12:39:39.27 ID:F3znfBgMM.net BE:579297746-2BP(1000)


(出典 img.5ch.net)

公開中の人気映画「ワイルド・スピード」の最新作に亀田製菓(新潟市江南区)の「亀田の柿の種」が登場する。世界的な人気作品への「出演」に、SNSで「新潟県民として誇り高いです!!」などと話題になっている。

カーアクション映画として世界的な人気を誇るシリーズ9作目は「ワイルド・スピード/ジェットブレイク」。映画の公式発表によると、俳優のサン・カン演じる登場人物ハンが「亀田の柿の種」を食べるシーンがある。ハンはクールで落ち着いた性格の半面、大のお菓子好き。東京に潜伏していたことから「日本で人気」という柿の種が選ばれたという。

映画のキャラクターポスターでは、オレンジ色の愛車の前で、左手に柿の種の小袋、右手にピーナツを持つハンの姿がある。

亀田製菓は取材に「夢にも思っていないことで、驚きと共に興奮が冷めやりませんでした」と答えた。https://news.yahoo.co.jp/articles/597e837dad6dc88ea37e6e7166220717d801fefd


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【ドラマ】水谷&反町“最長”相棒へ!10月節目の「season20」スタート


俳優、水谷豊(69)主演のテレビ朝日系人気シリーズ最新作「相棒 season20」(水曜後9・0)が10月からスタートすることが25日、分かった。シリーズ20作目を迎え、水谷演じる天才警部・杉下右京とタッグを組むのは、今作で7年目となる4代目相棒の反町隆史(47)が続投。歴代最高の124話にわたり相棒を務めた初代の俳優、寺脇康文(59)の記録に並ぶまであと6話となった反町は、節目のシーズンで単独トップを狙う。 ■初代・寺脇康文に並ぶまであと6話 2000年6月に水谷主演の単発ドラマとして産声を上げた「相棒」。02年に連ドラ&シリーズ化され、卓越した推理力と独特の感性で国民的人気者となった右京が、記念の20作目に到達する。 10月にスタートする最新作「season20」の相棒役は、15年の「-14」から4代目相棒に就任した冠城亘役の反町が続投。水谷とは7年目のコンビとなり、今作で“新たな伝説”に挑む。 前回の「-19」まで、反町が亘役を務めた話数は118話(出演しなかった回や劇場版は除く)で、00年の番組開始から08年の「-7」まで8年にわたり水谷の相棒を歴代最長で務めた初代・寺脇の最高記録124話(同)に並ぶまであと6話となった。 ■コンビ7年目…反町「もっと何かできる」 「相棒」は10月から翌年3月まで2クールの放送が恒例で、順調にいけば今年中に記録更新となるが、寺脇は「-7」の途中である第9話で“卒業”。今作の初回スペシャルでもIT長者の殺害事件で捜査中の亘が逮捕されるなど、物語の急展開などで予断を許さない状況だ。 亘を演じて7年目に突入する反町は「season14のときと全く変わっていません。どこかお茶目で人間味があって…」と初心のまま。右京とのコンビについて「2人の関係性が味になり、よい空気感が生まれているのではないかな」と照れつつ、「水谷さんも同じだと思いますが、ここで終わりではない、もっと何かできるのではという思いです」とさらなる進化を約束した。 ■水谷は全幅信頼「よい時間が増えてきた」 一方、水谷も「これまでお互いに意識して何かを変えようとしたことはなかったと思いますが、いろいろな意味でよい時間が増えてきた」と反町に絶大な信頼を寄せる。 2人のコンビネーションが支える「相棒」は、単発ドラマも含めた過去366話の平均世帯視聴率は16・0%と安定した人気で、最高視聴率は11年の「-9」第16話の23・7%。こちらも“記録更新”が期待されるが、水谷は「今年は20作目という節目。『よくこれだけやってきたな』と、ふと思うこともありますが、基本的にはいつもと同じでありたいと考えています」と右京らしく平常心をアピールした。 ■石坂浩二、杉本哲太らおなじみメンバーも 今回もおなじみの共演陣が集結。権力復活を狙う警察庁長官官房付の甲斐役を石坂浩二(80)、右京を認めながらも疎む警視庁副総監の衣笠役を杉本哲太(56)、亘の元上司で警視庁広報課長、社役を仲間由紀恵(41)が熱演。さらに捜査一課の両エース、伊丹と芹沢をそれぞれ川原和久(59)と山中崇史(50)が演じる。「-19」から新加入した小料理屋の女将、小出役の森口瑤子(55)、捜査一課の新人刑事、出雲役の篠原ゆき子(40)も引き続き出演する。
サンスポ
水谷&反町“最長”相棒へ!10月節目の「season20」スタート(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

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【朗報】『竜とそばかすの姫』大ヒットスタート! 公開3日間で動員60万人 興行収入8億9,000万円 細田監督作品史上、興収No.1が確実!
1 muffin ★ :2021/07/19(月) 14:11:07.86 ID:CAP_USER9.net

https://www.cinematoday.jp/news/N0124862

細田守監督の最新作『竜とそばかすの姫』(公開中)の興行成績が19日、配給元の東宝より発表され、7月18日までの公開3日間で動員60万人、興行収入8億9,000万円を超える大ヒットスタートを切ったことが明らかになった。東宝によると、歴代の細田監督作品史上、興収No.1が確実となったという。また公開を記念して、第3弾ポスターも公開された。

先週、第74回カンヌ国際映画祭のカンヌ・プルミエール部門でワールドプレミア上映され、約14分間のスタンディングオベーションを受けた本作。その翌日16日からは日本全国416館(うち、IMAX38館含む)で公開され、18日までの3日間で動員数60万6,684人、興収8億9,166万3,200円を記録。初日アンケートによると、男女比は44.5%:55.5%と女性が上回り、年代は20代が一番多く、次いで40代、僅差で30代、50代と続いた。

併せて公開された第3弾ポスタービジュアルは、夏らしい入道雲が浮かぶ青空をバックに、主人公のすずとベルが笑顔で歌う姿が描かれたもの。細田監督の「すずとベル、2人を青空の下で歌わせてあげたかった……!」という想いのもとで制作されたビジュアルで、細田監督自らがデザインし、作画をかねてより細田作品に欠かせないレジェンドスタッフ青山浩行と山下高明が担当した。

歌姫ベルが、すずの<U>での<As>(分身)ということで、本編では実現しない2ショットとなり、現実パートの作画監督・青山が「すず」を、CG作画監督・山下が「ベル」を描き、現実と仮想世界を超越した美しいビジュアルに仕上がった。同ポスターは今週末より各地区の劇場にて掲出される。

『竜とそばかすの姫』は、母親の死により心に大きな傷を抱えた17歳の女子高生が、“もうひとつの現実”と呼ばれる50億人が集うインターネット上の仮想世界<U>で大切な存在を見つけ、悩み葛藤しながらも懸命に未来へ歩いていこうとするストーリー。主人公すず/ベルの二役を務め、作品の要とも言える「歌」を担う大役に抜擢されたのはミュージシャンの中村佳穂。すずを取り囲むメンバーに成田凌、染谷将太、玉城ティナ、幾田りら、役所広司。さらに「竜」役の佐藤健と多彩で豪華なキャストが集結している。(清水一)


(出典 img.cinematoday.jp)

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