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暑さ対策

【東京五輪】「暑すぎるから時間を変更して欲しい」オリンピック初戦勝利のジョコビッチ [東京五輪テニス競技] 

1 鉄チーズ烏 ★ :2021/07/25(日) 07:14:54.69

勝利を決めて笑顔で愛を送るポーズを取ったノバク・ジョコ*(セルビア)(Getty Images)

 1年遅れでの開催となる世界的なスポーツの祭典「東京オリンピック2020テニス競技」(東京都江東区・有明コロシアムおよび有明テニスの森公園コート/7月24日~8月1日/ハードコート)の男子シングルス1回戦で、第1シードのノバク・ジョコ*(セルビア)がウーゴ・デリエン(ボリビア)を6-2 6-2で下した。

「凄くきつかった。他の選手とも話したけど、ここまでで今日が一番暑かった。暑いだけでなく湿度も高いから、本当にしんどい。ハードコートは熱を吸収して、ずっとコートに留まっている。風もほとんどなかった。他の日はもっと風があって少しリフレッシュしたりクールダウンできたけど、今日は全然なかった。だからこそ今日は大きなチャレンジだったが、最初のハードルを乗り越えられてよかった。プレーは安定していたけど、自分はもっとできるはず。最初の試合としては満足している」

 ダニール・メドベージェフ(ロシア)は暑さ対策のために試合時間を遅らせるべきだと主張している。

「100%彼に同意するよ。僕も実際に聞いてみたよ。セルビアのチームキャプテンであるビクトル・トロイツキが何度か試合中に審判と話をしていた。正直言って、なぜ午後3時頃にスタートしないのか理解できない。テニス競技では何らかの時間制限があって夜中の12時までしかプレーできないと聞いている。でも、僕の試合が終わってもまだ5時になってもいない。つまりまだ7時間もプレーする時間が残っている。すべてのコートに照明が設置されているし、テニス選手の体調面をもっと考えて欲しい。なぜ時間を遅らせないのか、理解に苦しむ。放映時間のことを考えても、遅くすることはメリットがあるはずだ。時間が遅いほうがアメリカやヨーロッパで観戦しやすくなるはずだ。なぜ日中にプレーしなければならないのか、ITFに聞けばもっといい説明をしてくれるかもしれない。時間が変更されることはないと思うが、それでも願っているよ」

 開会式ではテニス選手として史上初めて大坂なおみ(日清食品)が聖火台に火を灯した。

「テニス界にとってこれ以上素晴らしいことはない。自分を、自分の国を、そして自分のスポーツを代表しているんだ。オリンピックでは自分のスポーツにできる限り注目が集まってもらいたいから、選手村ではテニスの印象がよくなるように意識しているよ。他の競技の選手からテニス選手はすごく注目されているのは、本当に素晴らしいことだと思う。自分もそれを実感している。確かに、ロジャー・フェデラー(スイス)、ラファエル・ナダル(スペイン)といったスーパースターはいない。彼らレジェンドがいないが、それでも素晴らしいトップ選手がたくさん出場している。大坂なおみは日本の一番人気で誰もが注目している。ホームでプレーすることのプレッシャーは大きいが、テニスがこれだけ注目されることは素晴らしいことなんだ」(テニスマガジン)

7/24(土) 21:46配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/63b56cfb8130d556fb8234864ba0ee45bd3768f5

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


★1が立った日時:2021/07/25(日) 00:11:52.66

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【東京五輪】「暑すぎるから時間を変更して欲しい」オリンピック初戦勝利のジョコ* [東京五輪テニス競技] [フォーエバー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1627139512/


【悲報】東京五輪、『アサガオで酷暑対策』ガチで決行 続々と設置へ  ※組織委「視覚的に涼しい」

1
 potato ★ :2021/07/13(火) 13:55:48.03



(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)

http://twitter.com/gendai_news/status/1414801392389169163


関連画像
来場者に涼しい印象を与えるアサガオ

(出典 pbs.twimg.com)



関連ソース
東京五輪が目前に 暑さ対策の「アサガオ」「打ち水」は本気か
https://www.j-cast.com/trend/2021/07/02415239.html
   19年7月25日付のスポニチアネックスによると、五輪のテスト大会ではアサガオが導入され、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の中村英正氏は「視覚的にも涼しくということから、今回暑さ対策の一環として導入した」と説明したという。

(略)

   会場内での暑さ対策については、東京2020大会公式サイトに2021年5月26日付で掲載されている「第45回理事会資料」に内容が記載されている。運営中の適切な休憩の促進や、観客へのうちわの配布などのほか、暑さ対策として「朝顔(アサガオ)」の記述もある。
   植物による暑さ対策の効果について、日比谷花壇大船フラワーセンター(神奈川県鎌倉市)の榎本浩園長に取材した。一般的に、建物の面を覆うような「壁面緑化」や植物をカーテン状に設置する「緑のカーテン」であれば、直射日光を避けられるとともに、風通しの良い部分を作ることで建物の温度を下げるといった効果が期待できる。また、ミスト(霧吹き)や打ち水を用いれば、植物の蒸散作用により周辺の温度低下もねらえる。
   一方で、緑のカーテンの形成や打ち水などをせずに単に植え込みを設置する場合に温度を下げる効果があるかについては疑問を呈した。ただ、アサガオは比較的温度の低い夏の早朝から花が咲く印象があることから、「涼しげなイメージ」を持つ植物ではあるとのことだ。
   組織委員会の戦略広報課に聞くと、大会中には「フラワーレーンプロジェクト」が実施されるという。全競技会場の入り口を花で彩り、観客をもてなす。組織委サイトによると、観客の列を作るためのフェンスの代わりに、小学生らが育てたアサガオなどを競技会場入口に設置する。
   戦略広報課の担当者は「多くの子供達が大会に関わることにより大会全体の盛り上がりに寄与するほか、涼しげなアサガオ等の設置には視覚的な暑さ対策上の効果を期待しております」と説明した。19年にも話題になった時と変わらずアサガオを活用し、視覚的な暑さ対策効果をねらうようだ。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


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