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映画


(出典 cinemarche.net)
 【芸能】ユアン・マクレガーの娘、犬に顔噛まれ緊急治療室へ


1 湛然 ★ :2021/06/16(水) 05:38:08.53

2021/06/16 03:14 Written by Narinari.com編集部
https://www.narinari.com/Nd/20210665897.html

(出典 cdn.narinari.com)



ユアン・マクレガー(50歳)の娘が、犬に顔をかまれて病院に駆け込んだという。

クララ・マクレガー(25歳)は6月11日、米ラスベガスのモブミュージアムで開催された父ユアンの映画「ザ・バースデー・ケーキ」のプレミア上映会のレッドカーペットに、鼻と頬に傷を負った姿で登場していたが、このたび、その直前に緊急治療室に入っていたことを明らかにした。

同作に小さな役で出演もしているクララは、レッドカーペット上や病院で撮影された一連の写真をインスタグラムに投稿。

「レッドカーペットの30分前に犬にかまれて緊急治療室に入った時のもの。モブミュージアム、私達を迎えてくれてありがとう。(※中略)メイクは、犬の歯でしたものよ」とジョークを飛ばしている。

(おわり)


矢部浩之、声優初挑戦のアフレコは5分で終了 ライバルは“さんま”「ファーストタッチが大事」



 お笑いコンビナインティナイン矢部浩之が2日、都内で行われた映画『さよなら私のクラマー ファーストタッチ』(11日公開)完成記念イベントに登壇。“矢部先生”として声優に初挑戦している矢部は、事務所の大先輩である明石家さんまプロデュースを手がけた作品を引き合いにライバルは『漁港の肉子ちゃん』です(笑)。公開日が一緒ということで、ファーストタッチが大事だと思いますので」と笑わせた。

 自身の出演パートについては「本当に気を使っていただいて、見に来られる方に言っておきたいんですけど、エンドロールが終わるまで見てくださいと(笑)ストーリーがちゃんとつながってもいるんです。エンドロールが始まったら帰られる方も多いと思うのですが、ぜひ最後まで見ていただけたら」アピールした。

 気になるアフレコシーンでは「番組の企画ではやったことあるんです。その経験で相当難しいなと思っていて『これは時間がかかるぞ』と思って行ったら、5分で終わりました(笑)。三言、四言くらいでした」とにっこり。「監督があきらめていたんだと思うんです(笑)。落とし目と張り目の2パターンしかないんですけど。全部、落とし目のテイク1でいけたんです。いろいろ気を使っていただいて」と感謝を伝えた。

 また、最近ハマっているもののトークでは「家にずっといるので、スニーカーを見たらずぐに買ってしまうんですよ。厚底のマラソン用のスニーカーなんですけど、僕マラソンしないんですよ」と笑みを浮かべた。「あのクッションにハマって、ほかのスニーカーが頼りなく感じてしまうんです。マラソンで記録が出るようなスニーカーなので、普通に歩いていても、ちょっと速いんですよ(笑)。速く歩かされるという感じで、それを履いた時は遅刻ないですから」と熱弁していた。

 同作は、2016年5月より『月刊少年マガジン』で連載がスタートした、『四月は君の嘘』などで知られる新川直司氏が描く青春サッカー漫画が原作。主人公・恩田希が、男子サッカー部のなかで苦闘する中学生編と、女子サッカーの頂点を目指す高校生編で送るリアルで熱い青春ストーリー。4月より高校生編を描いたテレビアニメの放送がスタートしており、映画は中学生編を描く。

 イベントにはそのほか、島袋美由利小林愛香、影山優佳(日向坂46)も登壇した。

ナインティナイン・矢部浩之 (C)ORICON NewS inc.


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 portal.st-img.jp)


【芸能】おしゃべり柳沢慎吾、コロナ禍で“飛沫”意識 近づく共演者に注意「ダメよ! 飛ぶから俺」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/05/12(水) 14:52:55.64

5/12(水) 14:48
オリコン

おしゃべり柳沢慎吾、コロナ禍で“飛沫”意識 近づく共演者に注意「ダメよ! 飛ぶから俺」
柳沢慎吾 (C)ORICON NewS inc.
 タレントの柳沢慎吾が12日、都内で行われた映画『アオラレ』(28日公開)公開記念トークショーに登場した。アクリル板越しにトークを展開することになり、柳沢は「これがなかったらね、もっともっと近くに行くんだけどね。(近づいては)ダメよ! 飛ぶから俺」とコロナ禍で“飛沫”を意識していると話した。

 イベントでは「前歯が出ているからバンバン(飛沫が)飛んじゃう」と笑わせた柳沢。トークイベントが終了すると、最後に離れた場所にある記者席に向かって歩き「きょうは皆さん、どうもありがとうございました! このコロナ禍の中で…」と話すと、MCがすかさず「柳沢さん! 飛沫が飛んじゃうのでもう少し後ろに下がってもらっていいですか!」と注意した。

 柳沢は「すみません!」と謝りつつ、「俺、“飛沫”芸能人なのでごめんなさい、すみませんね。飛ぶ飛ぶ」と恒例のサービストークを展開した。

 同映画は、全ドライバーの83.1%が経験しているといわれる“あおり運転”の恐ろしさを描いた物語。あおり運転をする謎の男役をラッセル・クロウが務めている。

 イベントにはタレントの井上咲楽も登壇した。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c7082c0784e6f08fb856ada207d2bcd8d31400e4



(出典 www.dailyshincho.com)

【芸能】長瀬智也は「株式会社TOKIO」に興味ナシ? 合流に難色を示す理由

 

1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/04(火) 23:43:49.48


 TOKIO・国分太一が4月8日の公式ツイッターに「名刺」の写真を投稿したことが話題を呼んでいる。

「国分は城島茂、松岡昌宏と共に立ち上げた『株式会社TOKIO』の名刺を公開。なんと厚さが1センチもある“木板”で、『副社長 国分太一』の焼印が見て取れる。国分が番組スタッフに渡したところ、『え?かまぼこ作るの?』と言われそうですが、持ち運びにはかなり不便そう(笑)。ともあれ、ネット上では『この名刺は飾りたい!』『ビジネスとしてもらったら困るが、TOKIOのなら大事に保管しなくては』との声も聞かれ、プレミア化必至でしょうね」(芸能記者)

なお、一部のファンが気になっているのが、わいせつ事件や飲酒運転により芸能活動を自粛中の山口達也と、3月でTOKIOを脱退した長瀬智也が会社に“合流”する可能性だ。

「同社の業務内容はタレントのマネジメントやイベント・コンサートの制作・運営が中心。町おこしや食育活動、ボランティアなど『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)でやってきた取り組みを事業として展開していくことになる。裏方に回った長瀬に制作面で参加してもらい、山口は従業員として迎え入れ、結成30周年となる2024年に5人揃ってライブをするというのが最終目標のようです」(同)

 とはいえ、長瀬に関しては本人がTOKIOから距離を置きたがっているため、合流はかなり難しそうという。

「現在は長瀬自身が脚本も書いた映画の監督作品を手掛けているところ。スタッフも全てツテでかき集め、無名の役者だけで撮影を進めているようです。長瀬が目指す方向と、震災復興を主軸に据える株式会社TOKIOの活動はしばらく交わらなさそうな雰囲気です」(業界関係者)

「映画監督 長瀬智也」の名刺も“お宝”となりそうだ。

2021/05/04 16:00
https://www.cyzo.com/2021/05/post_274482_entry.html


(出典 wwws.warnerbros.co.jp)
 【映画】佐藤健、横たわる有村架純を抱えて… 美しく儚いポスタービジュアル解禁 <るろうに剣心 最終章 The Beginning>


1 ひかり ★ :2021/04/20(火) 09:12:40.73 ID:CAP_USER9.net

 俳優の佐藤健が主演を務める人気シリーズ人気シリーズの映画『るろうに剣心 最終章 The Beginning』(6月4日公開)の本ポスタービジュアルと特報映像が20日、解禁になった。

 本作は、志々雄真実(藤原竜也)との死闘の後、神谷道場で平和に過ごした剣心たちに突如として攻撃が開始され、明かされなかった剣心の過去と消えることのない十字傷への謎につながる。原作では最後のエピソードとなる「人誅篇」をベースとした縁(新田真剣佑)とのクライマックスが描かれる『The Final』(23日公開)、剣心が過去を語る「追憶篇」がベースとなる『The Beginning』の2部作で描かれる。

 『The Beginning』は、「なぜ、剣心は2度と人を斬らないと誓ったのか?」という謎に迫る『るろうに剣心』始まりの物語であり「絶対に描きたかったエピソード」と主演の佐藤をはじめ、大友啓史監督らスタッフ陣が並々ならぬ思いで作り上げた。

 特報映像では、黒い着物に身を包んだ緋村剣心(抜刀斎)が血しぶきも省みずに容赦なく人を斬り捨てていく衝撃の姿がお披露目。のちに妻となる巴(有村架純)をなぜ斬*ることになるのか?十字傷に秘められた真実が描かれる。さらに、剣心を人斬りに任ずる長州藩の志士・桂小五郎(高橋一生)や高杉晋作(安藤政信)、そして、剣心と敵対する新選組の斎藤一(江口洋介)や沖田総司(村上虹郎)の姿などの動乱の幕末を生きた男たちの姿も収められている。

 そして、ポスタービジュアルは、白い着物のいたるところから血がにじんで満身創痍(まんしんそうい)な剣心が、降りしきる雪の中で静かに横たわる妻・巴を抱き寄せるという、美しく、儚いビジュアルに仕上がっている。

■佐藤健コメント
『The Beginning』では、剣心を語る上で欠かせないエピソードである、剣心が抱える十字傷の正体が明らかになります。
パート1から『The Final』で穏やかに微笑んできた剣心とは違い、闇の中で生きる人斬り時代の剣心の姿が描かれます。剣心のこのエピソードをお客さんに知ってもらって初めて『るろうに剣心』が完結します。
完成した映画を見ましたが、僕が思い描いたものを遥かに超えたクオリティで大友監督が映画として完成させてくれました。うれしいですし、悔いはありません。僕自身絶対に演じたいエピソードでしたので、早く皆さまに届けたいです。ぜひ、『The Final』と合わせてご覧いただけるとうれしいです。


■大友啓史監督コメント
十字傷の謎、それに触れずして絶対にシリーズは終われない。シリーズ開始当初から、我々の意識の先には常にこの作品がありました。
来るべき新時代を肩に背負い、孤独に囚われ、返り血を浴びながら、生涯ただ一度の恋に生命をきらめかせた、ある人斬りの「運命」をめぐる物語。それは僕にとって『龍馬伝』の岡田以蔵に始まる佐藤健との10年におよび旅のまさに終着点であり、総決算にほかなりません。
人斬り抜刀斎そのものと化した佐藤健は、蒼白く燃える魂を心の奥底に秘め、巴との邂逅(かいこう)と不殺の誓いに至るプロセスを、美しく、ストイックに演じ切りました。その一瞬一瞬を噛み締め、愛おしみながら、僕たちは彼の姿をまぶたに焼き付け続けました。
いよいよシリーズ最後の作品、そして我々の集大成をお披露目する時です。「おろ?」っとおどける剣心とは別人格の、京都の夜を震え上がらせた人斬り抜刀斎の全ぼうが明らかになります。積み重ねてきた10年に渡る私たちの時間の結晶と、剣心と巴との生命の燃焼の物語「The Beginning」を、ぜひ劇場でご覧いただき、楽しんでいただければと思います。


オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/71971c974d8ab1de5ac3184476e19ffef5ab393a

(出典 pbs.twimg.com)


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