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(出典 hochi.news)


【速報】大谷翔平が満票でア・リーグMVP受賞 日本選手では2001年イチロー以来2人目の快挙


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/19(金) 09:16:00.69

11/19(金) 8:47
スポーツ報知

大谷翔平がア・リーグMVP!史上19人目の満票に「取りたいと思っていました。すごくうれしいです」 

 米大リーグ機構は18日(日本時間19日)、専門局MLBネットワークの番組内で全米野球記者協会会員の投票による今季のMVPを発表し、ア・リーグはエンゼルスの大谷翔平投手が受賞した。日本選手としては2001年のイチロー外野手(当時マリナーズ)以来、20年ぶり2人目の快挙。史上19人目の満票での選出となった。

 大谷は番組内のインタビューで「(MVPは)もちろん、とりたいと思っていました。すごくうれしいです。支えてくれた皆さんに感謝します。オールスターが一番の経験になった。テレビで見ていた選手たちと一緒にやれて、すごくいい経験になりました。今年はたくさんの試合に出られたことが一番かと思います」などと冷静に語った。

 MVPのファイナリストは、大谷の他に本塁打でタイトルを獲得し打率も3割1分1厘のV・ゲレロ、45本塁打だけでなく守備でも好プレーを見せたM・セミエン両内野手(ともにブルージェイズ)がいた。

 だが、打者で打率2割5分7厘、リーグ3位の46本塁打、100打点、26盗塁をマークし、投手でも9勝2敗、防御率3・18、156奪三振の好成績を残して、1919年のベーブ・ルース(レッドソックス)以来となる投打の二刀流をシーズンで全うした大谷が2人を圧倒した。

 ◆大谷 翔平(おおたに・しょうへい)1994年7月5日、岩手・水沢市(現奥州市)生まれ。27歳。花巻東高時代に160キロの剛球を披露。12年ドラフト1位で日本ハムに入団し、16年にパ・リーグMVP獲得。17年オフにポスティングシステムでエンゼルス入りし、18年にア・リーグ新人王を受賞。193センチ、95キロ。右投左打。独身。今季年俸300万ドル(約3億4200万円)。

 ◆MVP選出方法 各本拠地から選ばれた全米野球記者協会2人ずつ計30人の投票で、レギュラーシーズンの成績をもとにア、ナ両リーグで選出。投票は10人連記で1位は14点、2位は9点、3位以下は1点ずつ下がって10位は1点となり合計点で決める。プレーオフ前が締め切り。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e06ca1765a46c77c64aa67a120c348b318568ebb


函館市の期日前投票所で12歳の男の子が小選挙区の投票箱に投票 “有効票”に


NO.9957417 2021/10/31 08:28
函館市の期日前投票所で12歳の男の子が小選挙区の投票箱に投票 “有効票”に
函館市の期日前投票所で12歳の男の子が小選挙区の投票箱に投票 “有効票”に
 函館市内の衆議院選挙の期日前投所で、選挙権のない12歳の男の子が投票するという事態が起きました。この投票は有効だということです。

 函館市の選挙管理委員会によりますと、30日午後5時前、函館市港町のショッピングセンターに設けられた期日前投票所で、12歳の男の子が50歳の母親の代わりに小選挙区の投票用紙を受け取り、投票を行いました。

 その後、比例代表と国民審査の投票で、現場の担当者らが名前や年齢に違和感を覚え、投票用紙を渡すのを止めました。

 男の子は父親と一緒に投票所に来ていて、父親は、妻が体調が悪く来られなかったため、代わりに投票させようと妻の入場券を息子に渡したと話しているということです。

 市選管は、小選挙区の投票用紙を渡す際に混んでいたこともあり、最初の受付係や名簿対象係、用紙交付係での確認が不十分で見落としたとしています。

 また、男の子が投票した小選挙区の投票用紙は、有効票として扱われるということです。
 31日の投票日には、本人確認と合わせて、来場者を目で見て間違いがないか確認するなど、再発防止を徹底すると話しています。

【日時】2021年10月30日 23:23
【ソース】HTB北海道ニュース

一人の投票者にを複数配る制度もある(累積投票)。 有効票 投票用紙に記載すべき事項やチェックがきちんと記入されていて、それ以外のことが書かれていない。選挙における有効票として分別・集計され立候補者の当落に反映される。なお投票率は投票者数を当日有権者数で割ったものであるので投票された有効票・無効票の比率は確認できない。
18キロバイト (3,020 語) - 2021年9月11日 (土) 02:51





【自公以外】トレンド入り…自民党議員「しょせんネットの声だろ」    


NO.9657798 2021/07/13 11:04
「自公以外」トレンド入りに自民党議員「しょせんネットの声だろ」
「自公以外」トレンド入りに自民党議員「しょせんネットの声だろ」
「当店はしっかり感染防止対策をしています。不公平な『緊急事態宣言』には断固反対します。秋の総選挙では、自民党と公明党以外に投票します。お客様もご協力ください」──こんなポスターが、Twitterを中心に拡散されている。Twitterでは「自公以外」がトレンドワード入りし、このポスターの画像が数多くリツイートされている。

きっかけは、4度目となる東京都への緊急事態宣言の発令決定だった。その報道を受け、7月8日の昼ごろ、元日本マイクロソフト社長・成毛眞氏はFacebookでこう綴った。

〈緊急事態宣言は8月22日までか。しかし政府はワクチンをまともに配れない、オリンピック観客数などはいまだに決めれない。もはやグダグダなのだから、秋の総選挙は都議選以上の波乱が起こるだろう。とりわ政党名を書く比例代表区で自民党は大崩れするのではなかろうか。それに乗じて東京の飲食店は統一ポスターを用意するべきだ〉

成毛氏の呼びかけをもとに、堀江貴文氏が講師を務める「堀江政経塾」が製作したのが、件のポスターである。

その夜には、政府の要請に応じず酒類の提供を続ける飲食店に対し、「取引金融機関から順守の働きかけを行なっていただく」とした“西村発言”が問題となった。西村康稔経済再生担当相のこの発言をめぐっては、飲食店だけではなく金融機関からも批判の声があがり、1日で撤回に追い込まれている。

オリンピックは開催を強行するのに、一方では飲食店を狙い撃ちにする政府の矛盾した政策には数多くの怒りの声が上がっている。そうした国民の憤りが、「自公以外」というキーワードとなって拡散しているの..
【日時】2021年07月12日 18:05
【ソース】NEWSポストセブン
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