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批判殺到


(出典 pbs.twimg.com)
 【悲報】大阪万博のマスコットに批判殺到!「まるでウイルス」「未来の日本人?」【いのちの輝き】



1 スペル魔 ★ :2022/03/24(木) 09:13:23.02

画像
大阪万博マスコット
https://i.imgur.com/DVqsjUQ.png

展開イメージ
https://pbs.twimg.com/media/FM03gAYaMAcYPwB.jpg

他候補
https://i.imgur.com/rEtyr8y.jpg

大会ロゴ
https://i.imgur.com/UjyvkmZ.jpg




2022年3月22日、中国メディアの観察者網は、2025年の大阪・関西世界博覧会(大阪万博)のマスコットについて、物議を醸してきたユニークなロゴを継承したものに決定したことを伝えた。

観察者網は日本メディアの報道を引用。2025年日本国際博覧会協会が22日に記者会見を開いて大阪万博のマスコットキャラクターを最終決定したことを発表し、「いのち輝く未来社会のデザイン」という万博のテーマと、「水の都」大阪のイメージを体現したものだと説明していることを紹介した。

記事は「決定したマスコットがお目見えした瞬間、日本のネットユーザーたちは崩れ落ちた」とし、細胞をイメージした赤い円のところどころに目玉がのぞくデザインで、決定時に大きな議論を呼んだ大阪万博のロゴを頭に被った青い人型のマスコットに多くのユーザーがツッコミを入れており、「笑いながら人を食べる野獣みたいだ」などといった感想まで見られると伝えている。

大阪万博のマスコットについて、中国のネットユーザーは「放射能廃水を飲みすぎたんじゃないのか」「誰かが『ひどい痔のお尻みたいだ』って言っていたけど、確かにそう思った」「これは未来の日本人の姿を示してるのかも」「こっち来るな!」「日本のデザインに対する審美眼は低下しているのか?」「まるでウイルスみたいだ」「誰もこいつと記念写真を撮りたがらなさそう」「マスコット自身は自分がとてもかわいいって思い込んでそう」など、さまざまなツッコミを寄せている
https://www.recordchina.co.jp/b891251-s25-c30-d0193.html


※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1648048343/


(出典 www3.nhk.or.jp)



(出典 dot.asahi.com)
 【芸能】狩野英孝「ラルク大好き芸人」で炎上 想定外の騒ぎに『アメトーーク!』側も驚き


1 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/08(火) 07:04:15.78

2/8(火) 5:15配信
東スポWeb

とんだ被害にあった狩野英孝(東スポWeb)

 ラーメン、つけ麺、もうゴメン! お笑い芸人の狩野英孝(39)がツイッターでネット民から批判されて謝罪し、コメントを削除する騒ぎが起きた。テレビ朝日系「アメトーーク!」〝ラルク大好き芸人〟の回でバンドへのあふれる愛情を熱弁したのだが――。

 騒ぎが起きたのは「アメトーーク!」が3日夜に放送された直後だった。人気ロックバンド「L‘Arc〜en〜Ciel(ラルクアンシエル、以下ラルク)」のことが大好きな芸人が出演。狩野をはじめ、NON STYLE井上裕介、トレンディエンジェル斎藤司、芸人のペレ草田らがあふれる愛情を熱弁した。

 MCの元雨上がり決死隊蛍原徹の隣には、ゲストとしてタレントの土田晃之、井上咲楽が出演した。

「『新婚さんいらっしゃい!』の新MCに抜てきされたばかりの井上咲楽さんの出演は、急きょ決定しました。番組スタッフもザワついたそうです。井上さんの名前の『サクラ』は、過去に事件を受けてラルクを脱退した元メンバーsakuraさんを想起させるからです」(テレ朝関係者)

 それ以上にテレ朝内がザワついたのが、狩野をめぐる騒ぎだった。番組中に、ペレがラルクのボーカルhyde(53)と一緒に旅行に行くなど、親密な仰天秘話を次々と披露。狩野や井上、斎藤らのトークをはるかに上回るネタに、スタジオが驚きと笑いに包まれた。



「放送終了直後から狩野さんのツイッターには、狩野さんのラルクへの思いや知識が『浅い』などと、口さがないネット民からの批判が殺到しました」(同)

 狩野が放送終了直後、自身のツイッターに書き込んだコメントは以下の通り。「ラルク芸人ありがとうございました」「楽しかった」「エゴサーチしてみた」「知識が浅いとのお叱り」「すいませんでした」

 これらはテレ朝関係者たちも確認している。

「狩野さんの釈明とネット民の批判は続き、音を上げた狩野さんが謝罪して一連のツイートを削除しました」(同)

 ただ、ほとんどのネット民は狩野のラルク愛に好意的で、一連のツイート削除後も「謝らないで」と温かかった。

 狩野も〝スタッフゥー〟もビックリだっただろう。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8aa0ea6e648ee1c1ca6c67c95c6c013a7fb33ddc


【速報】安倍、新年早々「コロナ5類扱い」発言 そもそも医療崩壊の“元凶”は安倍政権下の病床数削減 また政権に口出して批判殺到!


1 スペル魔 ★ :2022/01/05(水) 14:42:53.84

 トコトン無責任だ。岸田首相に何かと袖にされる焦りからか、政権運営にやたらと口を出している安倍元首相が新型コロナウイルス対策にまで注文をつけ始めた。

 感染症法上の分類を「季節性インフルエンザと同じ『5類』として扱う手はあります」と発言。そうなれば、たとえ感染しても日常生活の制約はほぼなくなるが、医療費の公費負担もナシ。国民は「自助」を強いられる。そもそも度重なるコロナ失策で求心力を失い、2度目の政権ブン投げに追い込まれる大失態を演じたのはお忘れのようだ。

 新年早々、安倍元首相が吠えたのはアベ寄りで知られる読売新聞のインタビュー(1日付と3日付朝刊の全2回)。新型コロナは「指定感染症」に分類され、SARS(重症急性呼吸器症候群)などと同等の2類相当の措置が取られている。そのため、医療機関や保健所の負担軽減を理由に岸田政権に対し、「今年はさらに踏み込み、新型コロナの法律上の位置付けを変更してはどうか」と提言。こう続けた。

「入院治療が原則で、医療機関や保健所の負担は大きい。感染の仕組みが次第に解明され、昨年末には飲み薬も承認されました。オミクロン株への警戒は必要ですが、薬やワクチンで重症化を防げるならば、新型コロナを季節性インフルエンザと同じ『5類』として扱う手はあります」

 そもそも、医療崩壊の原因は安倍政権下で始まった病床数の削減だ。医療費削減を理由に25年時点で最大20万床削減を目指し、自宅療養を推し進めてきた。

「傑作です。東京五輪の開催で頭がいっぱいで、手抜き対応を繰り返した人物が言うことでしょうか。マトモな人間であれば蟄居していますし、ましてやコロナ対策にクチバシを入れたりしない。尻に火がついている様子がアリアリです。関与が疑われている大規模買収事件をめぐる新たな動きに焦りを強めているのではないか。舞台となった広島の自民党県連会長に、岸田側近の寺田稔首相補佐官が就き、元法相夫妻に1.5億円を提供した自民党本部の対応を『説明が十分でない』『検証がなされていない』と言い始めています」(政治評論家の本澤二郎氏)

 480億円超の血税をムダにしたアベノマスクは、岸田首相が強制廃棄を決定。迫れば迫るほど、逆にアベ排除が加速しそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/fc8128c78350a7d9cb88556d39942d9569cf73ec


 【芸能】『AAA』西島隆弘の“頭ポンポン”CMにブーイング「流さないで」「キツイ」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/23(火) 10:55:08.16

2021.11.23 10:32
まいじつ

若者に圧倒的人気を誇る男女混合グループ『AAA』の西島隆弘が、活動の幅を広げて柔軟剤をプロデュース。11月20日からCMが公開されたが、その内容にブーイングが殺到している。

西島のプロデュースした柔軟剤『P-sha(パーシャ)』は、「離したくない、この香り」をコンセプトに作られた商品。CMではお風呂上りの西島がタオルで髪を拭くシーンから始まり、タオルの匂いを嗅いで笑顔を見せる。続けて部屋から出かける女性を西島が抱き寄せ、頭を〝ポンポン〟し、耳元で甘いセリフを囁くというファン必見の映像になっている。

「CMソングには本人がソロ名義のNissyとしてリリースした楽曲『Do Do』が使用され、何から何まで西島尽くしとなっています。当然、彼のファンからは、商品だけでなくCMにも《Nissyのタオルになりたい》《頭ポンポンされたい…》《Nissyの香りが部屋中に漂う感じがして癒やされてます》といった歓喜の声があがりました。さすがにグループでも1番人気の西島だけあって、早くも話題を呼んでいるようですね」(芸能ライター)

頭ポンポンはもう古い!?

しかしファンの声とは裏腹に、CMの演出には嫌悪感を示す人も。ネット上には、

《頭ポンポンは地雷。ムカつくんですけど。制作会社って何もわかってない》
《甘いCMはあんま流さないでほしい》
《女性人気あるから大きな声で言えないけど、このCMはスゴく気持ち悪く感じてしまう》
《柔軟剤と頭ポンポンは何の関係があるの? 純粋に柔軟剤の良さを伝えてほしい》
《男のあざとい系って、マジで見ててキツイ》
《頭ポンポン好きな人って、高校生や大学生のカップルだけでしょwww》

などと批判が殺到している。

「そもそも〝頭ポンポン〟は、男性が『女性の喜ぶ行動』と思っているだけで、本当はそこまで受けがよくありません。基本的に頭ポンポンに夢を見るのは、女子中高生などの柔軟剤を購入しない低年齢層ばかり。ファン層が低年齢なため無理はないかもしれませんが、本当に柔軟剤を売る気があるのか疑いたくなる演出です。よく思わない人がいるのも当然でしょう」(同上ライター)

西島の魅力は最大限に生かされたCMではあるが、ファン以外に受けが悪いとあっては〝失敗〟といっても過言ではないだろう。

CM

(出典 Youtube)


https://myjitsu.jp/archives/317354


【不安】感染拡大の続く日本でのパラリンピック開催に海外メディアから批判殺到 「コロナワクチン接種率40%でデルタ株が防げるわけないだろ」



1 影のたけし軍団 ★ :2021/08/24(火) 16:02:26.21 ID:+ZRdxTAD9.net

新型コロナウイルス感染が深刻化する中での東京パラリンピック開催を海外メディアが続々と批判した。

24日に東京パラリンピックは開会式を迎えるが、東京は数千人単位の新規感染者が続いており医療ひっ迫は極めて危険な状況に陥っている。

そうした中での開催強行に、米紙「ロサンゼルス・デーリーニュース」は
「東京の新型コロナの状況が五輪開催時より悪いにもかかわらず、パラリンピックが開かれる。国際パラリンピック委員会(IPC)と
大会組織委員会および保健当局が開催都市でのコロナ危機がさらに悲惨であると認めているのに火曜日から開催される」
と厳しく批判した。

また「AFP通信」は「日本のウイルスの状況は五輪開会式から数週間で劇的に悪化した。
ワクチンの2回接種を終えたのは全人口の40%だけで、急速に蔓延しているデルタ株に対応するには不十分だ」

とワクチン接種が国民の半数にも満たない状況での開催を危険視。

「専門家は対策が機能していないようで、より厳しい制限が必要であると警告する。
大会を進めることはウイルスに関する政府のメッセージを弱体化させると主張する人もいる」
とパラリンピックが感染拡大につながる可能性も指摘した。

東京が危機的状況に窮する中でのパラリンピック開催に不安が高まる。
https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/3555010/


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