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憔悴


(出典 www3.nhk.or.jp)
【北京五輪】スーツ規定違反の高梨沙羅は極寒で筋肉委縮か 横川ヘッドコーチ「うまくパンプアップできなかった」


1 ニーニーφ ★ :2022/02/08(火) 01:12:44.51

<北京オリンピック(五輪):ジャンプ>◇混合団体決勝◇7日◇国家ジャンプセンター

高梨沙羅(25=クラレ)がまさかの失格から涙のラストジャンプを飛んだ。

新種目の混合団体で1番手を務めたが、1回目の飛躍後、スーツ規定違反となった。
その回の高梨の得点は加算されない状態となり、上位8チームによる2回目進出が危ぶまれたが、残り3人が奮起して8位通過。
高梨は目をうるませての2回目で98・5メートルを飛んで泣き崩れた。最終的に、日本は合計836・3点で4位に入った。

    ◇    ◇    ◇

スタートゲートに入った高梨の目は、ゴーグルの奥で涙でうるんでいた。飛び出すと、空中で踏ん張り、98・5メートルで着地した。直後、もう涙が止まらない。両手で口を押さえ、しゃがみ込んだ。
1回目のスーツ規定違反による失格後、憔悴(しょうすい)。チームメートへ謝罪の言葉を繰り返した。「大丈夫」という仲間の声掛けに最終的に「最後まで飛びます」と、自ら2回目も飛ぶことを決意。涙のラストジャンプとなった。


責任を感じた。スタッフに支えられながら歩き、立っているのもやっとの状態だった。トップバッターだった1回目。103メートルの大ジャンプだった。10チームの1人目終了時点で2位相当だったが、飛躍後の検査で失格した。太ももまわりのスーツのサイズが規定より左右各2センチ大きかった。
横川朝治ヘッドコーチは「選手は僕らの用意したスーツを着てそのまま飛ぶので。僕らスタッフのチェックミスです」と話した。

5日女子個人戦と同じスーツを着用していた。だが、この日は失格となった。大会期間中、体重をキープするのは難しい。スーツは体のサイズにルール内でギリギリ合わせて作られている。わずかな体重の変化でも規定より大きいとみなされる。さらに会場は標高約1600メートルに位置する。
氷点下約15度の極寒で筋肉も萎縮する。「寒さが厳しかった分、うまくパンプアップ(トレーニングによる一時的筋肉増大)できなかった」と同ヘッドコーチは分析した。

ドイツほか他チームにも失格者が続出の波乱の試合となった。日本は8位で2回目に進出。とてもジャンプを飛べるような状態ではなかったという。それでも高梨はルール内のスーツに着替え、気持ちを立て直して飛んだ。日本は4位まで上がった。
「やっぱり高梨じゃないとできないと思う」と同ヘッドコーチもたたえた。3度目の五輪は涙で幕を閉じた。仲間を信じ、自分を信じて、ベストを尽くす-。

北京の夜空に描いた軌跡はメダルだけがスポーツの素晴らしさではないことを、物語った。【保坂果那】

https://news.yahoo.co.jp/articles/541e82907909f71905fdc4fc129ef723469f0f14
2/8(火) 0:57 日刊スポーツ


松田聖子 紅白歌合戦出場を辞退 NHKが発表

1 muffin ★ :2021/12/25(土) 17:29:52.38

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/12/25/kiji/20211223s00041000205000c.html

NHKは25日、大みそかの「NHK紅白歌合戦」(後7・30)に出場が決まっていた松田聖子(59)について、出場を辞退したことを発表した。公式サイトで「紅組で出場予定の松田聖子さんは、このたび出場をご辞退されることになりました」と報告した。

同局は当初、20日に出場歌手が歌う曲目を発表する予定だったが、娘の神田沙也加さんの急逝を受け憔悴(しょうすい)し切っている聖子に配慮し、発表を延期していた。翌21日に発表されたが、聖子に関しては保留とし、22日定例会見では担当者が「状況を確認しています。聖子さんの気持ちを最大限尊重したい」と説明していた。

聖子は昨年まで8年連続、通算24回に渡って紅白に出場。2011年には沙也加さんと母娘のデュエットで坂本九さんの「上を向いて歩こう」を披露。14年には映画「アナと雪の女王」の日本語吹き替えを好演し、スターとして独り立ちした沙也加さんと一緒に出場を果たした。


(出典 hochi.news)


★ 1:2021/12/25(土) 17:03:19.71
松田聖子、紅白出場を辞退 NHKが発表
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1640419399/



【芸能】前山剛久が〝沙也加ショック〟で引退危機! 即削除された心ない書き込み


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/23(木) 06:19:45.75


12/23(木) 5:15配信
東スポWeb

傷心の前山剛久(東スポWeb)

 急逝した神田沙也加さん(享年35)と交際していた「D―BOYS」のメンバー・前山剛久(30)が俳優生命の危機に瀕している。

 前山は一部で沙也加さんと交際報道が出たことを受け、コメントを発表。「この度、神田沙也加さんのご訃報に接し、心から哀悼の意を表します。私、前山剛久は神田沙也加さんと真剣なお付き合いをしており、将来を見据えたお話もさせていただいておりました」と告白した。

 続けて「『王家の紋章』『マイ・フェア・レディ』にて同じ舞台に立たせていただき、女優としても、人としても、大変尊敬する存在でした。ただ今は、神田沙也加さんが天国でも、あの素敵な笑顔のままいてくれる事を願い、心よりご冥福をお祈りいたします」とした。

 前山の業界内の評判は驚くほどよい。テレビ局関係者は「頭の回転の速い優男って感じでしょうか。スタッフへのあいさつもしっかりしているし、ちゃんと若いスタッフの名前も覚える。爽やかな好青年で、業界関係者のファンも多い」(芸能関係者)

 2・5次元俳優として様々な舞台に上がり、ミュージカル「マイ・フェア・レディ」のフレディ役にも抜てきされた。しかし沙也加さんの急逝を受けて、所属事務所のワタナベエンターテインメントは「前山剛久は、現在突然の悲報に多大なるショックを受け、憔悴しきっている状況」と公式サイトで説明。「弊社といたしましては、医師の指導のもと前山のメンタルのサポートをして参ります」とした。

 前山がコメントを発表する前々日くらいから沙也加さんの交際相手として名前が浮上し、22日には文春オンラインが前山と元カノの関係に沙也加さんが悩んでいたという記事を配信した。前山は口さがないネット民から早くも誹謗中傷を受けたという。

「前山さんのインスタグラムのコメント欄には『あなたが神田さんのホテルに行って、何か言ったのでは!?』といった趣旨のコメントが書き込まれたんです。前山さん側はそれを削除。22日夕方にはコメント欄自体が閉鎖されました」(テレビ局関係者)

 強いショックを受けている前山は舞台を降板。「本人や周囲の状況を考えると戻って来られないのでは。このまま引退となる可能性もある」(芸能プロ関係者)

 天国の沙也加さんは何を思うか――。


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/385a51fc0fae432c17419c4d0b2747050aeda418


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