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強要

引用元:https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620336309/
1 記憶たどり。 ★ 2021/05/07(金) 06:25:09.82 ID:8uJRfJjv9

【ぼったくり男爵】IOCのバッハ会長、5.17来日見送りも。米紙からの痛烈批判受け

https://news.yahoo.co.jp/articles/db27ecb0c9df4b8f6a01a2c3ec41bbb08dea3ee1


国際オリンピック委員会(IOC)のトーマス・バッハ会長に対し、新型コロナ禍で東京五輪開催を強要しているなどと
米国で非難が相次いでいる。有力紙ワシントン・ポストは5日に日本政府に五輪の中止を促しバッハ氏を
「ぼったくり男爵」と痛烈に批判。バッハ氏は17、18日に広島県での聖火リレーに合わせて来日の意向を示していたが、
4都府県での緊急事態宣言の延長が見込まれることや、歓迎ムードにないことなどから来日を見送る可能性が出てきた。


新型コロナ禍での五輪開催に否定的な報道が相次ぐ米国で、ワシントン・ポスト(電子版)が5日、
バッハ会長を「ぼったくり男爵」と呼び開催を強要していると主張するコラムを掲載した。
貴族出身者が多いIOC委員を「地方行脚で食料を食い尽くす王族」と皮肉り、「開催国を食い物にする悪癖がある」と主張した。

コラムでは大会開催を前進させている主な要因を「金だ」とした。IOCは収益を得るための施設建設やイベント開催を
義務付け、「収益のほとんどを自分たちのものにし、費用は全て開催国に押し付けている」と強調。コロナ禍で開催に向けて
腐心する日本政府に対しても、五輪を中止する「損切り」を訴えかけた。

同紙では日本の世論調査で7割以上が中止・再延期を求めている現状や、多くの医療従事者に負担を強いることなども指摘。
「コロナの世界的大流行の中で国際的なメガイベントを主催することは不合理な決定」と断言し、
「五輪のキャンセルは苦痛だが、スッキリする」と結んだ。4月にもニューヨーク・タイムズ紙では
「一大感染イベント」と指摘し、今月3日にはサンフランシスコ・クロニクル紙が「開催されるべきではない」と主張した。

バッハ氏に対しては、開催に懐疑的な国内世論との溝は深まっている。4月に緊急事態宣言が発令された際には
「五輪とは関係がない」と発言し、国民感情とかい離した言動が目立つ。

組織委幹部は「IOCが国民感情を無視していることはなく、むしろ独自にアンテナを張り極めて敏感に
国民感情を理解している」と擁護するが、昨秋以来となる今月17日のバッハ会長の来日については
「見送る可能性はある」という。広島県内での聖火リレーや、開催2か月前の会場視察などが目的となるようだが、
今後に4都府県での緊急事態宣言の延長が見込まれることもあり、「来れば国民感情を逆なでする。
口を開けば集中砲火を浴びる」と懸念した。


(出典 images.entamenext.com)
【テレビ】『水ダウ』、『さらば青春の光』森田にバンジー強要し過呼吸にさせる 「洒落にならん」「ドン引きだわ」

 

1 Anonymous ★ :2021/04/16(金) 10:38:51.60

https://myjitsu.jp/archives/274462

4月14日放送の『水曜日のダウンタウン』(TBS系)でバンジージャンプに挑戦した芸人が過呼吸気味になる一幕があった。
番組では、「アメとムチならムチの方が力出る説」を放送。ジミー大西ら計5人が鉄棒にぶら下がり、時間を計測。後に「1秒増すごとに5000円を渡す」と告げて記録が伸びるか検証した。「アメ」に奮起し、『さらば青春の光』の森田哲矢は16秒記録を伸ばし38秒を記録。5人中3人がベストを更新した。

後日、番組は偽のロケ企画と称してジミー、森田、『安田大サーカス』の団長安田、『バイきんぐ』の西村瑞樹、『豆柴の大群』カエデフェニックスを埼玉県秩父に集め、「ムチ」を与えることに。橋の上のバンジージャンプ台で鉄棒にぶら下がり、1秒でも記録を伸ばすことができなければ、そのまま橋の下に落下することとなった。

バンジーNGなのに…『さらば』森田の呼吸に「ヤバい…」

森田は「そもそもバンジーNGなんすよ。俺、この番組で言ってますよね?」とクレーム。5人中3人がNG、残る2人も苦手と明かしたが、番組側は構わず企画を続行した。

インストラクターの指導を受けながら、森田は地面に背を向けて鉄棒に手を掛けようとしたが、「イヤだー!」「ムチャクチャ力入る…」とバンジージャンプの恐怖におののく。1秒間に数回ペースで肩で呼吸する森田に、VTRを見ていた『ダウンタウン』松本人志は「森田、おかしい」「ヤバい」と異変に気づいた様子。

泣く泣く鉄棒を握った森田だったが、38秒に4秒足らず、橋の下に落下。スタジオの『アンタッチャブル』山崎弘也は「かわいそう…」と漏らしたが、浜田雅功は落ちていく森田を見て「ガハハハハ」と大笑いした。森田は落下後に「裁判っすよこれ。NGやもん、だって…落としたらアカン、NGのヤツ…」と嘆いた。

挑戦する前に泣き始めたカエデを見て大笑いする浜田に、「あんまり(浜田を)抜くなよ」と松本が指摘する場面も。視聴者はバンジージャンプを強要した番組を責めている。

《水ダウのバンジー企画洒落にならんだろ》
《水ダウ見てるんだが、森田さんの怯えかた尋常じゃなさすぎて流石にかわいそうだった…過呼吸っぽくなってるやん…》
《バンジー飛んだ瞬間の浜田のゲラゲラ笑い、ドン引きだわ》
《高所恐怖症だから水ダウのバンジーのやつこっちまで過呼吸なりそうになる》
《確実にバンジーNGの人間にやらせるべきロケじゃなくて草》
《水ダウみてバンジー怖すぎて足震えてきた》


心優しい視聴者が多いようだ。



(出典 www.news-postseven.com)

【話題】「自炊警察」が登場! 緊急事態宣言の時短要請で夕食難民を攻撃 

1 影のたけし軍団 ★ :2021/02/01(月) 11:50:13.02

「駅前にある飲食店を何軒も回ったのですが、どこもラストオーダーが終わっているか、満席で店に入れませんでした。
結局、その日はコンビニしか開いていなくて、おにぎりやサンドイッチ、カップ麺などで済ませました。
緊急事態宣言が明けるまで、偏った夕食になるね、と息子と話しています」


こう話すのは、埼玉県に住む会社員の古岡優子さん(仮名・44才)だ。フルタイムで働く彼女は、
以前は高校生の息子と仕事後に待ち合わせをし、飲食店で夕食を済ませることも多かった。

しかし、新型コロナウイルス感染拡大に伴う緊急事態宣言で20時までの時短営業となったいま、
仕事の後ではラストオーダーの時間に間に合わず、外食ができないという。


政府は1月7日に首都圏の1都3県に対し、緊急事態宣言を発出。
13日には愛知、大阪、福岡などが追加され、対象は11都府県へと拡大された。


それ以外にも、茨城や宮崎、沖縄などは県独自の緊急事態宣言を発出している。

今回の緊急事態宣言では要請を受け入れない飲食店を、政府が実名で公表できる。
そのため、大半の飲食店が要請に従っており、冒頭のシーンのような「夕食難民」が続出しているのだ。

女優の戸田恵子(63才)もその1人だ。

《品川駅で時短営業20時までのつばめkitchenに飛び込み、ハンバーグを食べようと思ってましたが……》
《なんと、19時ラストオーダーと言われました。軽い夕食難民です》


1月14日に、自身のブログでこう綴り、想定外の事態だったと明かしている。

一方で、「夕食難民」に冷ややかな目を向ける人もいる。

「自分で作って、食べる。これって人間の基本ですよね? 野菜を切って肉と炒めるぐらい、小学生でもできますよ。
飲食店が閉まっているくらいで不満を言うなんて、甘えているとしか思えない。そもそも、こんなに新型コロナの感染が拡大しているのに、
外で食事をとるなんてありえない! いまは自炊を徹底すべきだと思います」
(都内在住・55才・パート)

感染を避けるため、自炊を徹底するのは正しい。しかし、その正しさを盾に、自炊を周囲の人に強要するケースが増えているという。
そんな人たちは「自炊警察」と呼ばれている。彼らが非難するのは、飲食店での食事だけではない。

群馬県に住む、会社員の斎藤あや子さん(仮名・42才)は涙ながらにこう語る。

「週に1度、娘を塾に迎えに行っています。塾が終わるのは20時過ぎ。帰って食事を作り始めるとかなり遅い時間になってしまうので、
外で軽く食べて帰ることが多いんです。でも、最近は飲食店が開いていないので、スーパーでお総菜を買っています。

それを夫が義母に話したようで、『育ち盛りの子供にスーパーの総菜を食べさせるなんてありえない。母親失格だ』と説教の電話がかかってきたんです。
私だって、手作りがいいのはわかっていますよ。でも、時間も体力も限られているので、外食や総菜を取り入れないと無理なんです。
自分の主張を押しつける義母にも、何も考えずにペラペラ話す夫にも腹が立って、その日は眠れませんでした」


家の中に「自炊警察」がいるケースもある。

「夫はコロナ禍に入ってから在宅勤務なのに、『家事は専業主婦であるお前の仕事だ』と言って一切やらない。
腹が立ってコンビニ弁当を出したら、『丼ぶりとか、簡単なものもできないの?』なんて言いながら、あからさまに不機嫌になっていました。
彼は専業主婦は365日食事を作るべきだ、と思っているようです。私だって休みが欲しい。コロナが明けたら、離婚も視野に入れています」
(静岡県在住・56才・主婦)
https://www.news-postseven.com/archives/20210201_1631338.html?DETAIL


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