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(出典 www.j-cast.com)
【芸能】misonoプロデュースのエステサロンが近況報告 大阪火災ビル内に店舗


1 フォーエバー ★ :2021/12/23(木) 17:40:47.37

歌手misono(37)がプロデュースするエステサロン「美來夢(ビラム)」は23日、公式インスタグラムを更新。大阪店の店舗が入る大阪・北新地のビルで発生した放火殺人事件を受け、「営業再開までもう少し時間が必要となりますが、現在営業再開に向けて動いております」と報告した。

同事件では25人が死亡。大阪府警は現住建造物等放火と殺人の疑いが持たれている男を火災で重体になっている谷本盛雄容疑者(61)と特定している。

2021年12月23日 16時53分 日刊スポーツ
https://news.livedoor.com/article/detail/21403480/

(出典 i.imgur.com)


【もうね】 吉野家「黒毛和牛重」全国発売、国会議事堂内店舗の限定メニューを“解禁”


1 猪木いっぱい ★ :2021/08/10(火) 19:22:46.81 ID:KRXU0Sr99.net

牛丼チェーン「吉野家」は8月12日11時から、全国の店舗で「黒毛和牛重」を販売開始する。
数量限定で、なくなり次第販売を終了する。


みそ汁・キムチ付き税別1290円の特別価格。税込価格は店内1419円、テイクアウト1393円。
ただし、テイクアウトにみそ汁はつかない。
一部店舗では取り扱いのない場合や価格の異なる場合がある。


吉野家の「黒毛和牛重」は、全国1183店舗(2021年7月末現在)のうち、国会議事堂内にある永田町一丁目店でのみ販売している希少なメニュー。

吉野家はこれまで黒毛和牛を使った限定商品「牛重」を永田町一丁目店と羽田空港第3ターミナル店で販売してたが、コロナ禍の影響で空港利用者が減少したことに伴い、羽田空港第3ターミナル店は2021年春に「牛重」の販売を休止。

その後、永田町一丁目店では「牛重」をブラッシュアップし、より和牛のうまみを堪能できる「黒毛和牛重」の提供を2021年5月に開始、現在に至るまで一店舗限定で提供している。

今回の全国販売の価格は、永田一丁目店における通常販売価格の税別1389円より約100円リーズナブルな、税別1290円(いーにく円)とした。

「黒毛和牛重」は特製たれで焼き上げた黒毛和牛を大盛のご飯の上に盛り付けた黒いお重と、キムチ、みそ汁をセットにして提供する。

解説:い~にくならば1129円だろう。もうね、

gooqle翻訳一部割愛全文はリンク先へ ※翻訳の精度を高めています。
https://www.ssnp.co.jp/news/foodservice/2021/08/2021-0810-1621-15.html




(出典 homes-cont.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com)

【緊急事態宣言】協力金6万円「かなりのもうけ」と歓迎。地方居酒屋の受け止め。兵庫県丹波市

1 記憶たどり。 ★ :2021/01/18(月) 12:39:28.24

https://news.yahoo.co.jp/articles/f8055dd8c7545641fecb6147bc0f249d51f063d1

2度目の緊急事態宣言で第一に掲げられた飲食店や遊興施設の営業時短。営業は午後8時までとし、
酒類の提供は午後7時までとすることを要請されている。対象となる業種で要請に応じた店舗1日あたり
6万円の協力金が支給
される。
対象地域になっている兵庫県でも、神戸市などから距離があり、
人口が少ない丹波地域(丹波市、丹波篠山市)の飲食店や遊興施設は今回の要請をどう受け止めているのか。

県は当初、措置の範囲について、感染者の多い都市部を想定し「地域限定になる」としていたが、方針を転換し、
「県内全域」とした。
感染者数が比較的少ない丹波地域などでも人口当たりの感染者が増えていること、
大阪や京都も全域を対象としているため同一歩調をとることを理由に挙げた。

ある飲食店は、コロナ禍以降、客足は減少傾向で、今回の緊急事態宣言については、「してもしなくてもお客さんは来ない」と話す。

一方、協力金については、「この辺りで1日6万円の売り上げはかなりのもの。とても助かる」と話す。

別の居酒屋も、「市内の小規模な居酒屋にとって、正直、仕入れなしで1日6万円はかなりのもうけ」と歓迎。
「でも、家賃が高い都市部や大きな店にとっては6万円ではきついはず」と言う。

ただ、こちらも昨年3月以降、前年度比で売り上げを上回った月は一度もなく、忘年会シーズンの12月は例年の4割にとどまったことから、
「この1カ月だけを見ればおいしい話だが、全体で見れば売り上げはかなり落ちている」と話す。

別の居酒屋では首都圏で同宣言が発令された7日頃から客足が急激に鈍り、売り上げは例年の2割までに落ち込んだ。
さらに、例年3連休(9―11日)で多くの客を集めた成人式も延期になった。今回の営業時短要請で
「酒類提供は7時までなので、お客はほぼゼロになるのでは」と話す。ただ「店を閉めると雰囲気が暗くなる。
テークアウトを増やすなど、できるだけのことをして店を開けておきたい。協力金の一律支給は議論があるが、とにかく助かる
と話す。

あるカラオケ店では昨年6月以降、売り上げが前年比の3割減。首都圏1都3県での緊急事態宣言発令後の7―13日では半減と
厳しい状況が続いている。同店は「終息のためには、本来、休業をしなければならないと思う。けれど店を開けないと赤字。
休業していても、家賃など、かかるものはかかってくる」
と複雑な胸のうちを明*。

協力金の支給については「全てをまかなうことはできないが、多少でも出ることはありがたい」と話す。

一方、居酒屋以外の業種からは、「都市部と丹波地域を同じ扱いにするなんてとんでもない話で、泡銭の取り合い。
本来は医療機関にお金を投入すべき」
との声も上がっている。

前スレ
http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1610933413/
1が建った時刻:2021/01/18(月) 10:30:13.92


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