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店名

【芸能】宮迫博之&ヒカル共同の新事業 「日本一の焼き肉屋」の店名を発表!


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/01(水) 15:41:23.38

ユーチュラ
2021年9月1日 14:00

元・雨上がり決死隊の「宮迫博之」(登録者数143万人)が、8月31日に「ヒカルくん共同の新事業で一緒に働いてくれる人を募集します」と題した動画を投稿、「ヒカル」(同452万人)と共同プロデュースする“日本一の焼き肉屋”の店名や立地などを発表しました。ドッキリ企画から始まった新事業の本格スタートが近づき、期待の声が集まっています。

きっかけはドッキリ、準備は着々
新事業の発端は、宮迫が2月11日に公開した「ヒカルくんに『1億円貸して』とウソの相談をした結果、とんでもない事態に…【ドッキリ】」。焼き肉店を開くために1億円を貸してほしいとヒカルに頼むというドッキリ企画でしたが、ヒカルが「全然いいっすよ」と即答したことで、本当に焼き肉店を共同プロデュースすることになりました。

宮迫は8月15日に投稿した「ヒカル&宮迫のブランド牛が決まりました【日本一の焼肉店】」で、人気焼肉店「クロッサムモリタ」のシェフでヒカル&宮迫の焼き肉店の監修を務める森田隼人氏と共に食肉工場に訪問。店で扱うブランド牛を選定するなど着々と準備を進めていました。

宮迫&ヒカルが選んだ店名は…
今回の動画では、冒頭で焼き肉店の場所が東京・渋谷であること、10月初旬オープンに予定であることが明かされました。

注目の店名は一般から公募し、1600件の応募があったとのこと。その中から宮迫とヒカルが選んだのは「牛宮城(ぎゅうぐうじょう)」という店名でした。

これにヒカルは

覚えやすいですよね、まず。竜宮城とかかってるわけじゃないですか。しかも“宮”も入ってると。俺のヒカル(の文字)はないんですけどね
と笑いを交えながら店名を称賛。続けて、

YouTubeのタイトル付けるときに『これ付けやすいな』って思ったんですよ。『牛宮城で○○してきた』って。牛ってついてるとすぐに焼き肉屋だとわかる
と、YouTuberならではの視点でも店名の素晴らしさを解説しています。どうやら、YouTube撮影での利用も歓迎する方針のようです。

お店の席数は70~80席で渋谷のお店としては規模が大きく、豪華な内装を再現したCGも公開されたことで宮迫&ヒカルのトークは盛り上がり、そこで働いてくれる従業員の募集も告知。さらに、宮迫から

お持ち帰りとして『玉手箱』みたいな(ものを売り出したい)。カツサンドみたいなものとかさ。これ、絶対に成功するな!
と商品案が飛び出すなど、アイデアがどんどんふくらんでいきます。

また、ヒカルは焼き肉と対をなす存在として「すし」を挙げ、すし店の経営にも乗り出したいと発言。これに「親父が魚市場のお偉いさんだった」という宮迫が呼応し、将来的なすし店の共同プロデュースの可能性を示唆しました。

「宮迫復活」を歓迎する声
これにコメント欄では

牛宮城、いい店名です!
元気にしてる宮迫さんが戻ってきて嬉しいし、前を向いて進んでる事も素晴らしい
宮迫さん、とことん突き進んで大成功してください!

といった声が集まっています。雨上がり決死隊の解散後、動画配信を一時休止するなど悩んでいる様子だった宮迫が、今回の動画で調子を取り戻したようにみえることを歓迎する視聴者が多いようです。

https://ytranking.net/blog/archives/58268

(出典 i.imgur.com)


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(出典 Youtube)



(出典 tokushima.ismcdn.jp)

 「同意なく店名を公表」人気ラーメン店が徳島県を提訴 店主『死活問題、同意は絶対していません』

1 どどん ★ :2021/02/05(金) 19:00:24.62 ID:c4qqC/C49.net

新型コロナウイルスの感染者をめぐる対応で同意を得ずに店名を公表されたと主張するラーメン店が、徳島県に対して裁判を起こしました。
店名公表を巡る訴訟は全国でも異例です。


徳島県藍住町の人気ラーメン店「王王軒」。
去年7月、新型コロナに感染した男性が、店を訪れたため保健所の聞き取り調査を受けました。
訴えによると、社長は、店名を公表しないようにお願いしたといいます。


しかし…。

【徳島県・飯泉嘉門県知事】
「(感染した男性が)26日の日曜日、立ち寄られた藍住町の飲食店、この名前でありますが、同意をいただきました。王王軒本店であります」


徳島県は、感染した男性が店を訪れた際、客が多くいたため、調査しないといけないことを社長に説明し、社長から同意を得たと主張しています。

【王王軒・近藤純社長】
「死活問題になるのはわかっていたので、同意は絶対していません」

店名を公表後、平日は1日300人ほどが訪れた客が、半分以下に激減しました。
その状態が1カ月も続いたといいます。


社長は「同意を得た」と説明した徳島県に謝罪をしてほしいと要望しましたが、謝罪がなかったため、県に対し計1100万円の損害賠償を求める訴えを起こしました。

【王王軒・近藤純社長】
「小さな飲食店、田舎の飲食店にとっては死活問題であり、今まで作り上げてきたものが一瞬にしてゼロになる。この苦しい思いを全国の飲食店の方々には絶対してほしくありませんし」

裁判所は、どう判断するのでしょうか。
関西テレビ

https://news.yahoo.co.jp/articles/26c6867dd8d873ca985b05384c1ccafc1c38ce93


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