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大爆死


(出典 www.aeoncinema.com)
【映画】明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死!  芸能人声優にも酷評「正直つまらんない」 宮迫、Cocomiら出演


1 jinjin ★ :2021/06/20(日) 23:36:17.77 ID:CAP_USER9.net

明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死! 芸能人声優にも酷評


6月11日にアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が公開されたのだが、興行通信社による国内映画ランキングでは、初登場7位と大爆死。
実際に劇場で観賞した人たちの声を見てみると、キャラクターを演じた声優の演技が問題点として多くあげられていた。


同作は明石家さんまが企画・プロデュースを務めており、原作は直木賞作家である西加奈子の同名小説。
ダメ男ばかりを引き寄せては、何度も騙されてきた母親・肉子ちゃんと、大人びた性格の娘・キクコを中心とした心温まるストーリーが描かれている。

そんな物語の中で肉子ちゃんを演じるのは、さんまの元妻である大竹しのぶ。
そして実質的な主人公とも言えるキクコは、今作が声優初挑戦となるモデルのCocomiが演じた。



色々な意味で話題性のありそうな映画だが、作品を観賞した人からは、

《Cocomiさんの演技が下手すぎて世界観を壊してる》
《個人的には好きなストーリーだったけど、Cocomiさんの演技で台無し》
《声優はプロを雇うべきだった》
《声優の演技が見てて恥ずかしいレベルでストーリーが入ってこない》

といった厳しい声が。

花江夏樹や下野紘といった本職の声優が出演していたこともあり、余計に演技の拙さが際立ってしまったようだ。


宮迫博之の声優出演にも非難轟々

キャスティングに関しては肉子ちゃんを演じた大竹にも批判の声があがっていたが、彼女に関しては《ぴったりだった》と称賛する人もいて賛否両論。
何より〝ダメ男ばかりを引き寄せてきた女性〟をさんまプロデュースの映画で演じたのは、それだけである種のユーモアとして評価できるだろう。


ただ、例の闇営業騒動で姿を消していた宮迫博之の出演には、案の定数多くの非難が。
さんまは以前から宮迫を庇うような言動を見せていたこともあり、

《エンドロールで宮迫の名前を見た時に色々察したわ》
《キャスティングが完全に政治で決まってる》
《さんまさんが映画を私物化してるようにしか思えない》
《声優素人の起用はよくあることだけど、宮迫の出演だけはさすがにモヤっとする》

などと言われている。


その他、肝心な映画の内容についても

《正直つまらないとしか言いようが無かった》といった手痛い批判が寄せられており、万人受けするストーリーとは言えない模様。
『映画 えんとつ町のプペル』の時もそうだが、アニメ制作会社『STUDIO4℃』は、何故このような〝いわくつき〟の案件ばかり請け負ってしまうのだろうか…。


https://myjitsu.jp/archives/287293



(出典 www.sanspo.com)
【芸能】ナイナイ岡村隆史が悲惨! YouTube“再生回数”にア然 「ショボすぎ」「大爆死」


1 jinjin ★ :2021/04/27(火) 22:44:19.49 ID:CAP_USER9.net

岡村隆史が悲惨! YouTube“再生回数”にア然「ショボすぎ」「大爆死」


昨年の〝風俗発言〟で大炎上し、世間から猛批判を浴びた『ナインティナイン』岡村隆史。
直後の結婚では多くの祝福も浴びたが、どうやらその人気は低下しているようだ。



これを如実に示しているのが、岡村が出演しているYouTubeチャンネルの再生回数だ。
あまり話題にならなかったが、岡村は今年3月から『FUJIWARA』原西孝幸のYouTubeチャンネル『原西フィッシング倶楽部』の副部長としてレギュラーを務めている。
毎回出演しているわけではないが、継続的・定期的に原西らと釣りロケに出かけ、その様子をアップしている。


現在、同チャンネルのレギュラーを務めているのは、部長である原西と部員の『ロンドンブーツ1号2号』田村亮、副部長・岡村の3名のみ。
冠番組やレギュラー本数を考慮すると、この中では岡村が最も売れっ子だと言って差し支えないだろう。


初のレギュラーチャンネルも全く伸びない惨状

しかし、どうやら岡村には、客を引っ張って来られるだけの影響力がないようだ。
4月下旬現在、同チャンネルの再生回数トップは、亮と原西のシーバス釣り動画で9万再生ほど。
岡村が出演した動画の再生回数トップは、チャンネル開設に伴った趣旨説明のトーク動画となっている。


元トップコメディスターとは思えない惨状は、ネット上でも

《再生数低いなあ》
《再生数ショボすぎて草》
《再生回数少なすぎて草 それとも気づかれてないだけなんか》
《大爆死》
《うそだろ… 天下の岡村隆史やぞ…》
《再生数少な過ぎるな》


などとにわかに話題に。
その求心力の低下ぶりが浮き彫りとなっている。


「残念ながら、岡村はもう旧世代の芸人。新規ファンが増えることはなく、全盛期の亡霊を追うような年寄りにしか支持されていないようです。昨年の風俗発言で多くのファンも脱落しましたし、結婚したことで、高齢こじらせ独身という共通項で勝手に親近感を抱いていたおじさん達も敵に回してしまったのかと」芸能記者)

岡村はいつの間にか、第一線から離脱してしまっていたようだ。


https://myjitsu.jp/archives/276015

(出典 Youtube)




(出典 kuroshiba0511.com)
【芸能】本田翼、主演ドラマが視聴率5.5%の大コケ! 「モテない設定は無理ある」「演技がヘタ」で女優業に黄色信号? 


1 jinjin ★ :2021/01/17(日) 23:36:07.84 ID:CAP_USER9.net

本田翼、主演ドラマが「視聴率5.5%」の大コケ! 「モテない設定は無理ある」「演技がヘタ」で女優業に黄色信号?


本田翼主演のスペシャルドラマ『アプリで恋する20の条件』(日本テレビ系、以下『アプ恋』)が1月10日に放送。
肝心の視聴率が振るわず、大爆死となってしまった。

同ドラマは、マッチングアプリがきっかけで知り合った男女のラブコメディ

本田演じるイベント会社勤務の28歳・加瀬妙子は、同棲していた彼氏に別れを告げられ、「選ばれない」人生に辟易していたものの、マッチングアプリを通して知り合った公務員・長谷川誠(杉野遥亮)とデートすることに。
口が悪く女性不信な誠の言動に振り回されるばかりの妙子だったが、本音でぶつかったことから誠との関係が変化していく。


「妙子と誠の恋愛以外にも、知り合った女性との肉体関係を目的としてマッチングアプリを利用するカフェ店員・遥斗(野村周平)、遥斗を思わせぶりな態度で翻弄する美女・咲子(鷲見玲奈)、ご飯をおごってもらう目的でマッチングアプリを使う女子大生・実日子(山本舞香)、妙子の勤務先の社長で妻に逃げられた糸川(濱津隆之)のさまざまな恋愛事情が描かれています。
以前バラエティでマッチングアプリの使用経験を明かしたことのある鷲見を起用するなど、なかなか攻めたキャスティングをしていることも話題になっていました」(芸能ライター)


マッチングアプリから始まる恋愛という、リモート時代らしさ満点のテーマは視聴者の関心を得られそうではあったものの、視聴率は伸び悩んだ。

「肝心の視聴率は5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大コケ。地上波放送前の1月7日に、Huluで本編が先行配信され、地上波放送後には妙子と誠のその後を描いたHuluオリジナルストーリーが配信されたのですが、Hulu連動への誘導を嫌う視聴者も多いだけに、イマイチだったようです」(芸能ライター)


また、視聴者からは本田について、「あのルックスでモテない設定は無理がある」との指摘や、「演技が本当にヘタクソ」との酷評も。
さらに「杉野くんレベルがマッチングアプリにいると思えない」「美男美女ばっかだとリアリティない」など、マッチングアプリの現実と乖離しているとの指摘も見受けられた。


「本田にはかねてから『演技力がない』『顔だけ』との声がありましたが、今回のドラマでも女優としての存在感は示せなかったようです。ただ、本田のYouTubeチャンネル『ほんだのばいく』はチャンネル登録者数200万人以上芸能界でもトップクラス。演技派女優というポジションではなくても、高い注目度を誇っているため、もう少し視聴率が取れてもよかった気がしますが……」(同)


本田は女優としてのキャリアを築くよりも、YouTubeやバラエティなどタレントとしての活動のほうが向いているのだろうか。

https://www.cyzowoman.com/2021/01/post_321721_1.html


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