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大河ドラマ


(出典 contents.oricon.co.jp)
 【大河】香取慎吾NHK特集ドラマ主演 丸刈り頭で軍人・山本五十六を演じる


1 愛の戦士 ★ :2021/11/11(木) 14:43:50.03

日刊スポーツ 11/11(木) 13:07

NHKは11日、香取慎吾(44)が12月30日放送の太平洋戦争80年・特集ドラマ「倫敦(ロンドン)ノ山本五十六」(午後10時放送)に主演すると発表した。香取は、丸刈り頭で軍人・山本五十六を演じる。なお、同局のドラマに出演するのは04年に主演した大河ドラマ「新選組!」以来17年ぶりとなる。

1934年(昭9)、のちに真珠湾攻撃を指揮することになる海軍将校・山本五十六がロンドンに降り立つ。国の命運を背負い、アメリカをはじめとする列強との軍縮交渉に臨もうとしていた。アメリカの絶大な国力を知った五十六は決裂回避の道を探り続けるが、軍備拡大を目指す海軍首脳からは結論ありきの交渉を命じられる。組織の中で板挟みとなり、苦悩の末、五十六は「ある決断」を下すことになる。

太平洋戦争の始まりから80年。NHKの独自取材で明らかになった、海軍内部の極秘文書に基づく実録ドラマ。国民から「英雄」と呼ばれるようになる以前、海軍組織の中でもがき続けた新たな“五十六像”に、香取が挑む。

香取は「大河ドラマ『新選組!』以来17年振りにNHKのドラマに出演させて頂きます。時代を背負い、背を正し、視聴者の皆様にその瞬間をお届けできるように、この役としっかりと向き合いたいと思います」とコメントを寄せた。

香取のドラマ出演は、1月期のテレビ東京系連続ドラマ「アノニマス~警視庁“指殺人”対策室」以来となる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/002578e26bf2fed92ff0d2d8ad04cf4e159c9136
NHKの太平洋戦争80年・特集ドラマ「倫敦(ロンドン)ノ山本五十六」で山本五十六を演じる香取慎吾

(出典 i.imgur.com)


【芸能】「ガッキーの仕事は縛らない!」星野源が明かしていた “新婚夫婦の約束” 


1 数の子 ★ :2021/07/18(日) 10:08:28.38 ID:CAP_USER9.net

「新垣さんが2022年の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』に出演するとあって、早くも現場からは期待の声が上がっています。

 新垣さんにとっては、初の大河ドラマ出演。さらに、三谷幸喜(60)作品への出演も今回が初めてです。そこで同じく『真田丸』で大河ドラマと三谷作品への出演を果たした星野さんに、いろいろとアドバイスをもらっているそうです」
(芸能関係者)

 5月の結婚発表で日本中をあっと驚かせた新垣結衣(33)と星野源(40)。そんななか、心配されているのが新垣のこれからだ。

 Twitterでも《仕事セーブして家庭に入る流れなのかな》《これからもガッキーのドラマは、観れるの?専業主婦に、なっちゃうの?》といった声が上がっていた。

 そんななか、早くも大河ドラマに向けて動き出しているという新垣。そこには星野の思いも影響しているようだ。

「大河は地方ロケや拘束時間も他のドラマに比べると長い。そのため、周囲は『新婚早々、2人の時間が取れないんじゃないか』と心配していたんです。

 しかし、星野さんは『僕は女優としての彼女も大好きなので、仕事を縛ることはしないようにしているんです』と親しい人に話をしていたそうです。その気配りに、スタッフは感心していました」
(テレビ局関係者)

 6月30日の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)で新垣との結婚生活について聞かれた星野は「すごく感動します」と即答。さらに、こう続けていた。

「今後、一生いっしょにいるって決めた相手だから、全部言えるじゃないですか。そのなかで本当に心の底から『これどう?』って相談するっていう時間を、夜たとえば1時とかにお茶飲みながらするっていうのはすごい感動しますよね」

 そんな星野が周囲に明かしていた “新婚夫婦の約束”。おかげで、ガッキーも心おきなく仕事に打ち込むことができているようだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b90c1c0050fe29086e8dbcb9432260424646647


【視聴率】吉沢亮主演大河ドラマ「青天を衝け」初回20・0%の好発進
前作「麒麟がくる」超え

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ひかり ★:2021/02/15(月) 09:31:57.08 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/tIdATlW.jpg 俳優の吉沢亮(27)が主演を務めるNHK大河ドラマ「青天を衝(つ)け」(日曜後8・00)が14日に拡大版(60分)でスタートし、初回の平均視聴率は20・0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが15日、分かった。瞬間最高視聴率は午後8時57分の22・8%だった。

 前作「麒麟がくる」の初回19・1%を上回る好スタート。大河ドラマの初回で大台を超えるのは13年「八重の桜」以来、8年ぶり。日本テレビ「世界の果てまでイッテQ!」14・2%、テレビ朝日「ポツンと 一軒家」14・2%といった人気番組を抑え、同時間帯横並びトップ。

 前作の「麒麟がくる」は初回19・1%、最終回も18・4%を高数字をマーク。全44話の期間平均(全話平均)は14・4%で、2016年「真田丸」(16・6%)以来4年ぶりの14%超えを記録した。

 近年の大河ドラマ初回は20年「麒麟がくる」=19・1%、19年「いだてん〜東京オリムピック噺(ばなし)〜」=15・5%、18年「西郷どん」=15・4%、17年「おんな城主 直虎」=16・9%、16年「真田丸」=19・9%、15年「花燃ゆ」=16・7%、14年「軍師官兵衛」=18・9%、13年「八重の桜」=21・4%、12年「平清盛」=17・3%、11年「江〜姫たちの戦国〜」=21・7%、10年「龍馬伝」=23・2%、09年「天地人」=24・7%、08年「篤姫」=20・3%。

 放送開始後、午後8時9分には「#青天を衝け」がツイッターの国内トレンド1位、午後8時25分には世界トレンド1位。Yahoo!リアルタイム検索のトレンド上位20位には「徳川家康です」「徳川斉昭」「高島秋帆」「玉木宏」「小林優仁(主人公の子役)」が入るなど、多くの反響を呼んだ。

 大河ドラマ60作目。大ヒットした2015年後期のNHK連続テレビ小説「あさが来た」などを手掛けた大森美香氏(48)が大河脚本に初挑戦するオリジナル作品。主人公は24年度上期に20年ぶりに刷新される新一万円札の顔としても注目され、「日本資本主義の父」と呼ばれる実業家・渋沢栄一(1840—1931)。約500の企業の育成に関わり、約600もの社会公共事業に貢献。晩年は民間外交にも力を注ぎ、ノーベル平和賞の候補に2度選ばれた。

 幕末から明治へ。時代の大渦に翻弄され、挫折を繰り返しながらも、栄一が青天を衝(つ)くかのように高い志を持って未来を切り開く姿を描く。吉沢は大河初出演にして初主演。タイトルは若き栄一が藍玉を売るため信州に旅した時、険しい内山峡で詠んだ漢詩の一節から採った。

 語りは同局の守本奈実アナウンサー(40)、語り部は俳優の北大路欣也(77)。音楽は映画「ALWAYS 三丁目の夕日」、大河ドラマ「龍馬伝」、連続テレビ小説「カーネーション」などで知られる佐藤直紀氏(50)。

 初回のタイトルは「栄一、目覚める」。武蔵国血洗島村(現在の埼玉県深谷市)で養蚕と藍玉作りを営む農家の長男として生まれた栄一(子役・小林優仁)。ある日、罪人が藩の陣屋に送られてきたことを知った栄一は、近くに住むいとこの喜作(子役・石澤柊斗)らと忍び込もうとたくらむ。一方、江戸では、次期将軍候補とすべく、水戸藩主・徳川斉昭(竹中直人)の息子、七郎麻呂(笠松基生)を御三卿の一橋家に迎え入れる話が進んでいた…という展開だった。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/f4e3266517cd3613b95bec9d95c80a3a4f8fbd5c

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