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大ヒット記録

【芸能】主演映画が好調の木村拓哉 常連だったフジテレビ「月9」から遠ざかった2つの理由 
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 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/02(火) 06:54:35.43 ID:CAP_USER9.net

11/2(火) 5:15配信
東スポWeb

「月9」はフジテレビの看板コンテンツだが…(東スポWeb)

 俳優・木村拓哉(48)が主演を務める公開中の映画「マスカレード・ナイト」が大ヒットを記録している。俳優として着実に実績を積み重ねている木村だが、かつては主演の常連だったフジテレビ系の〝月9〟は、すっかりごぶさたとなっている。これには意外な理由があるというのだが、それはいったい――。

「マスカレード・ナイト」は、数々の傑作ミステリーを手掛けてきたベストセラー作家・東野圭吾氏による「マスカレード」シリーズの映画化第2弾。9月17日に公開され、今月10日には観客動員数が200万人を突破した。興行収入もこれまでに33億円を超えている。2019年に公開された、シリーズ第1弾の「マスカレード・ホテル」は、最終興収46・4億円という大ヒットを記録しただけに、今作も期待は大きい。

「木村が演じている新田浩介刑事はなかなかのハマリ役。集客も好調なので、本年度のどこかの映画賞で主演男優賞を受賞する可能性も浮上している」(映画ライター)

 木村は、16年にSMAPが解散した後は俳優業を中心に活動。主演ドラマ「BG〜身辺警護人〜」(テレビ朝日系)はシリーズ化される人気となった。ベストセラーを単発ドラマ化した主演ドラマ「教場」(フジテレビ系)では新境地を開拓。20、21年と2年連続で年始に2夜連続で放送された。また東映の創立70周年記念作品で、織田信長役を演じるとも報じられた。

 だが、関係者からは〝ある疑問〟が浮上している。

「俳優業はかなり好調にもかかわらず、以前は木村が常連だった、フジの看板枠である月曜9時の〝月9ドラマ〟のオファーがなかなか来ないんですよ」(芸能プロ関係者)

 木村といえば、1990年代から月9にたびたび主演してきた。「ロングバケーション」「ラブジェネレーション」「HERO」「プライド」など、数々のヒット作を飛ばしたのは記憶に新しい。10年9月に放送されたバラエティー番組「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)では、当時〝あだな芸〟でブレークしていた有吉弘行から「月9バカ」と命名されたほどだったが、12年10月期の「PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜」以来、月9から遠ざかっているのだ。

「これには2つ理由があります」と明*のはテレビ関係者だ。

「1つは、木村がTBSやテレ朝との仕事を増やすように方向転換したこと。そして、月9サイドも〝脱ジャニーズ〟の方針なんです。ジャニーズ所属の俳優よりも数字を持っている、ほかの事務所の俳優を積極的に起用している」

 確かにジャニーズ所属の俳優が月9で主演を務めたのは、19年1月期に放送された「トレース〜科捜研の男〜」の錦戸亮(同年9月にジャニーズを退所)が最後。それ以降は、他事務所の俳優が主演を務めている。来年1月期の「ミステリと言う勿れ」も菅田将暉が月9初主演を務めることが発表された。

「フジとしては『教場』があるので、あえて〝月9に木村〟というこだわりを持つ必要がなくなった」(同)

 木村の中では、月9はもう〝卒業〟しているのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c7492d4a8e13811f4bd5b16bf1b5a002d24f3d9


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【映画】「翔んで埼玉II」まさかの製作決定! 魔夜峰央「改めて言うが、正気かおまえら」GACKT「不安しかありません」

1 あずささん ★ :2021/08/11(水) 07:06:39.88

2019年に興行収入約37億6000万円の大ヒットを記録した「翔んで埼玉」の続編製作が決まり、2022年に「翔んで埼玉II(仮)」として全国で公開されることが明らかになった。前作に続き武内英樹監督がメガホンをとり、GACKTと二階堂ふみが主演する。

「埼玉県人にはそこら辺の草でも食わせておけ!」「埼玉なんて言っているだけで口が埼玉になるわ!」など、強烈なセリフで徹底的に埼玉県をディスった内容が受けに受け、19年を象徴する邦画作品のひとつとして日本アカデミー賞にも名を刻んだ(12部門のうち監督賞・脚本賞・編集賞が最優秀賞を戴冠)。県別の興収シェアはご当地・埼玉が23%以上を占め、ファンの間で“聖地”と称されたMOVIXさいたまでは39週連続上映が行われたことも記憶に新しい。

続編製作に至った理由について、今作でもプロデューサーを務める若松央樹氏は「前作の公開中、埼玉の皆様から“もっとディスっても大丈夫!”、他県の皆様には“自分たちの地元もいじって欲しい!”といった熱い反響が多数寄せられ、続編の話が持ち上がった」という。そして、「前作で既に出し尽くした気持ちも強かったのですが、皆様の温かい声をいただき、武内監督や脚本の徳永氏の間で“続きを作ってみてはどうか”という話が自然と出るようになりました。その内容が思いの外盛り上がり、続編を製作することになりました」と経緯を明*。

今回の発表では、新ビジュアルもお披露目された。原作者の魔夜峰央氏は「改めて言うが、正気かおまえら」と続編製作に少々困惑気味の様子。GACKTも「不安しかありません」とコメントを寄せているが、一方で二階堂は「味目に不真面目な大人達が集まる現場にまた呼んでいただけて、とても光栄です」と撮影を心待ちにしている。

なお原作者、製作陣および主演のGACKT、二階堂ふみのコメント全文は以下の通り。(以下省略)
※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/映画.com
https://eiga.com/news/20210811/4/


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