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台湾


(出典 rurubu.jp)
 【コロナ】台湾でワクチン接種後の死者数が感染死者数を超える


1 トモハアリ ★ :2021/10/10(日) 08:36:22.06

中国メディアの観察者網は8日、台湾で新型コロナワクチン接種後の死者数が感染死者数を超えたと報じた。

記事によると、台湾では3月22日にワクチン接種が始まり、今月6日までにワクチン接種後に亡くなった人は849人となった。うち、アストラゼネカ(AZ)製ワクチンを接種した人が643人で最多という。同日までの感染による死者数は844人で、記事は「ワクチン接種後の死者数が初めて感染死者数を超えた」と指摘し、7日にもワクチン接種後の死亡が3件確認されたことを伝えた。

記事によると、ある野党議員は、ワクチン接種でこれまで起きた問題に言及した上で、「ワクチンをめぐる一連の問題は、ワクチン接種後の死者数が感染死者数に追いついたことも意外ではないと感じさせる」との考えを示したという。

Record China 2021年10月8日 21時20分
https://news.infoseek.co.jp/amp/article/recordchina_RC_883329/



(出典 news.mynavi.jp)
【芸能】ついに福原愛さんの夫・江宏傑が裁判所に離婚を訴え


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/04/23(金) 14:17:10.43

4/23(金) 14:01配信
東スポWeb

江宏傑(左)と福原愛さん

 離婚騒動の渦中にある卓球女子で五輪2大会メダリストの福原愛さん(32)の夫で卓球選手の江宏傑(32)が台湾の高雄裁判所に離婚を訴えたことが23日、判明した。

 台湾メディア報道によると、2人の子供を台湾に置いたまま話し合いに応じない福原さんに、江がしびれを切らしたという。子供の養育権が争点になるとみられている。

 2人の所属事務所も離婚提訴を認め、江がすでに弁護士を雇っているという。所属事務所は「2人が静かに問題を処理できる空間を与えてくれることを願っております」と回答している。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/062253f3e28581a9f8f7a72e3b1d3024710e09c8


【福原愛】夫・江宏傑 離婚突きつけられ「仕事中にも人目をはばからず泣き崩れた」

NO.9345626
 
福原愛さん夫・江宏傑 離婚突きつけられ「仕事中にも人目をはばからず泣き崩れた」
福原愛さん夫・江宏傑 離婚突きつけられ「仕事中にも人目をはばからず泣き崩れた」
卓球女子で五輪2大会メダリストの福原愛さん(32)の夫で卓球選手の江宏傑(32)が、今年2月に突然福原さんから離婚の二文字を突きつけられ、人目もはばからず涙したと、台湾で報じられた。

日本の週刊誌上で不倫疑惑が報じられた福原さんと、モラハラ疑惑が報じられた江。この騒動について、台湾「鏡週刊」が、取材で判明した内幕として報じているのは次の内容だ。

 福原さんは今年1月に仕事のために日本へ帰国。その際、江は福原さんから母・千代さんと2人の子供の世話を頼まれた。さらに「子供の幼稚園を探しておいてほしい」とも依頼され、江は仕事の合間に保育園見学をし、環境や施設の状況を逐一報告していたという。

 状況が一変したのは2月。旧正月である春節(12日)までに、福原さんから電話で離婚を告げられ、衝撃を受けた。江は受け入れがたく、関係修復を試みたが福原さんの意思は固かった。その後、江は福原さんが横浜で別の男性とデートをしていたことを考えると、夜も眠れなくなった。ストレスから昼夜を問わず涙し、仕事中にも、人目をはばからず泣き崩れたという。

 同メディアは、「日本で〝福原愛の友人〟とされる人物から江家は攻撃されたが、江は強い精神力で子供や両親の世話をし、母親の代わりも務めた。しかし福原愛は振り返らず、態度も冷淡になった。江は泣き崩れ、人々が心配するほどだ」と指摘している。



【日時】2021年03月24日 11:07
【ソース】東スポWeb
【関連掲示板】


 宏傑(ジャン・ホンジェ、Chiang Hung-Chieh、こう・こうけつ、 1989年2月22日 - )は、台湾の男性卓球選手。妻は日本国の女子卓球選手・福原愛(2016年9月 - )。 1989年2月22日、台湾新竹市出身。新竹市北区民富国民小学、国立台南第一高級中学、長栄大学、中国文化大学卒業。合作金庫銀行卓球隊所属。
6キロバイト (409 語) - 2021年3月4日 (木) 13:35


福原愛の不倫疑惑に「台湾はバッシング」「中国は同情」大違いの理由


福原愛の不倫疑惑に「台湾はバッシング」「中国は同情」大違いの理由
3月4日発売の女性セブンが報じた卓球女子元日本代表・福原愛(32才)の「お泊り不倫」の衝撃が止まらない。福原は2016年に台湾出身の卓球選手・江宏傑(ジャン・ホンジェ、32才)と結婚し、2児をもうけ、台湾で幸せな結婚生活を送っていると思われていた。しかし、今年に入り関係が悪化したとする報道が増え、そして福原と一般男性Aさんとの“不倫現場”がキャッチされたのである。

女性セブン発売に先駆け、3月3日にNEWSポストセブンで配信された記事は、国境を越え、中華圏でも瞬く間に拡散。中国では「#福原愛回應与男子約会(男性とのデートについて福原愛の反応。実際には簡体字)」というハッシュタグが、一夜にして閲覧回数7億回を突破。一時、中国版ツイッターといわれる微博のホットワードランキングで1位となり、14億人の中国人民の間でも大きな話題となっていることが分かった。また、台湾のポータルサイトのトップニュースにも、不倫報道を引用した現地メディアの記事が複数並んだ。

ただ、同じ中華圏でも、中国と台湾のそれぞれの世論では、不倫報道の受け止め方は大きく異なっている。

〈これまで彼女の笑顔にすっかり騙されていた。魔性の女だったとは……〉
〈なんか裏切られた気分だな〉
〈母親や子供を台湾の夫の親族に預けて不倫とは……〉


こんな福原に対する幻滅をあらわにするコメントが溢れているのは、台湾ニュースサイトのコメント欄。〈男を連れ込んで『ホテルも自宅でも別の部屋』って(笑)。愛ちゃん、もう少し言い訳の仕方があったのではないかな〉という書き込みもあった。

一方、微博をはじめとする..

【ソース】NEWSポストセブン


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



【台湾】コロナ対策から最新技術まで…もはや台湾は日本より先進国 「日本が上」という固定観念は通用しない

1 ボラえもん ★ :2021/02/12(金) 23:48:38.66

 本日は中華圏の旧正月にあたる春節だが、その3日前の2月9日、「半導体の王者」こと世界最大手の半導体受託生産メーカー・TSMC(台湾積体電路製造)が取締役会を開き、ホームページ上で「9つの発表」を行った。

 1番目は、昨年の業績で、連結売上高は前年比25%増の1兆3392億5500万台湾ドル(約5兆円)、純利益が前年比50%増の5178億9000万台湾ドル(約1兆9300億円)に上ったことだ。
昨年は周知のように、世界のメーカーがコロナ禍で悩まされたことを鑑みれば、異例の好況ぶりだ。


 コロナ禍で巣ごもり消費が増えて半導体需要が急増したこと、米中貿易摩擦で漁夫の利を得たこと、自動車業界がEV(電気自動車)シフトになってEV用半導体需要が急増したこと、
アップル製スマホがV字回復したこと、台湾がコロナ封じ込めに成功したことなど、次から次へと追い風が吹いた。まさに世界の過半数の半導体チップを製造する「王者」は、順風満帆なのである。


■ 日本の「5年先」を行く台湾

 そんな好況ぶりを受けて、同社は投資拡大を進めている。「9つの発表」の5番目には、日本に関する記述を発見した。

 <3次元集積化(3DICS)材料研究を拡大するために、投資額最大186億円(約1億8600万米ドル)で、日本に完全子会社を設立することを承認した>

 その後の報道などによると、TSMCは茨城県つくば市に、初めて本格的な開発拠点を設立する予定だという。
実際、TSMCのホームページでは、日本で働くマネージャー(半導体業界で10年以上の経験があることが望ましい)らスタッフを募集している。

 私は、このほど上梓した新著『ファクトで読む米中新冷戦とアフター・コロナ』(講談社現代新書)で、「台湾が日本の5年先を行っている」ことを、政府のコロナ対策から最新技術まで例証した。
今回のTSMCの日本上陸は、まさにこうした流れに沿ったものである。


 台湾は20世紀前半、日本の植民地だった。20世紀後半は、経済的に日本の下請け工場のような存在だった。
ところが21世紀が20年を経た現在、「日本の5年先を行く」地域になりつつあるのだ。つまり、「日本が上で台湾が下」という日本人の固定観念は、もはや通用しなくなってきているのである。

■ シャープのTVで実感、ホンハイに買収されて品質が劇的向上

 典型的な例が、2016年に倒産寸前だったシャープを、世界最大の電子機器受託製造サービス(EMS)である台湾のホンハイ(鴻海精密工業)が3888億円で買収した一件である。
5年経った現在、シャープは「台湾式経営」によって、見事にV字回復を果たした。直近の2021年3月期上期(2020年4~9月)連結業績は、コロナ禍にもかかわらず、前年同期比1.9%増の1兆1421億円の売上高を叩き出している。

 私事だが、最近、テレビを買い替えようと近所の家電量販店に行ったら、旧知の店員に、「最近のシャープ製テレビは見違えるようによくなり、他社と勢いが違います」と勧められた。
確かに、日本の競合他社の製品と較べてみると、随所に工夫が見られるし、何より画像がよい。それでシャープのテレビを買った。

 このように、日本企業が台湾企業に生まれ変わって成功した例が出始めているのだ。それでも日本人は、固定観念を捨てきれないでいる。

(以下略。続きはソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/de0b05ce3137e6fea11d5184b37d8f5a81b21235?page=1

★1が立った時間:2021/02/12(金) 22:44:49.89
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613137489/


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