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取材

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【硫酸事件】花森容疑者 過去に黒髪ロングの女子高生に”ストーカー行為”

19歳で好意を寄せた黒髪の少女

執着心の果てに凶行に及んだ花森だが、過去にも粘着質なストーカー行為をしていたことが「文春オンライン特集班」の取材でわかった。
花森は高校時代「2次元しか愛せない」と同級生に語り(#3参照)、2年ほど前から通う行きつけの喫茶店店主には「彼女作るのは無理だとおもう」「僕の彼女は宇宙人しかいないかな」と語っていた
(#2参照)。

高校時代は生徒会役員だった花森容疑者
恋愛に奥手だった花森だが、実は19歳だった高校3年生の夏、予備校内で私立女子高に通う1人の女子高生B子さんに好意を持っていたという。しかし花森のB子さんに対する求愛行為の異様さに周囲は驚いていた。
「B子は黒髪ロングが似合う和風美女で、女子校に通う上品なお嬢様タイプでした。一方の花森は当時から巨漢に無精ひげでB子さんから“クマ”と呼ばれていました。高3だった2015年の夏に"陽キャ”な同級生を通じてB子と話したのをきっかけに彼女にドハマリ。周囲の目も気にせず廊下の真ん中で前のめりでB子さんに必死に話しかけていました。B子の第一志望が静岡大だと知ると、花森も同じ静岡大志望と先生に報告していましたね」(予備校の友人)

(略)

赤い薔薇、そしてヤドカリの“つがい”

B子さんに対する花森の行為は徐々にエスカレートしていった。

「一度B子が帰宅途中にサラリーマンにナンパされたことがあったんですが、それを聞いた花森は頼まれてもいないのに彼女が予備校を出る際に周囲を巡回したり、店でレジに並ぶB子を商品棚の影から見守っていたり。帰り道も他の女友達をおしのけてB子の隣をキープしていました。好意があるのはわかっていましたが、一歩間違えばストーカーというレベルでした。

9月末のB子の誕生日に皆で寄せ書きのメッセージカードを作った時も、花森は『誕生日おめでとう あなたのクマより』と書いていた。しかも誕生日当日の夜、友達数人でB子の家まで行ったんですが、B子の家の前についたら花森が急に地面に膝をついて赤い薔薇の花を渡したんです。皆がポカーンとしていると、歯が浮くような台詞を並べ、さらに虫かごを取り出して、ヤドカリの”つがい”をプレゼントしました。B子は断るわけにもいかず苦笑いしながら受け取ったんですが、それを花森は『受け入れられた』と勘違いしたんです」
(前出)

B子さんの誕生日を経て、10月には花森のB子に対する執着は激しくなり、これまでは比較的節度を保っていた予備校の中でも目にあまるようになっていった。
「教室ではいつもB子の隣の席に陣取ってジーっとB子を見つめていて、B子が『何?』と尋ねると席の間の仕切りに頭をひっこめるような状態でした。かと思うと突然『髪綺麗だね』と髪を触ったり、B子が他の男子に勉強を教えてもらっていると席の後ろから無言でプレッシャーをかけたりして、『俺がいないと何もできないんだね』『勉強も教えてあげるよ』となぜか上から目線になっていったんです」

しかし実際はB子さんの成績は、花森よりも良かったという。受験前の時期に花森のつきまといがエスカレートし、B子さんもストレスを感じるようになっていった。
「B子が『監視しないで』『他の友達を無視しないで』と花森にメールで頼んだようなのですが、『君は僕を誤解している、監視していない』と聞く耳を持ちませんでした。B子以外の人を無視するようになっていたことについても『あいつらが僕を侮辱したからだ』と被害者意識を募らせていたようです。誰も彼のことを侮辱はしておらず、受験で他のことを考える余裕もなかったのですが……」

(略)

8月29日、取材班はB子さんに電話をかけて事実関係を確認をすると、か細い声で「はい」と答えたうえで「もう過去のことですから私からはお話できません。早く更正して、罪とも向き合ってほしいです」と話した。
https://bunshun.jp/articles/-/48283?page=1

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【ボランティアの頭に注目】酷暑しのぐアイデアに海外興味津々「そのグッズ最高」


CBCレポーター・ハーロウ氏が投稿「冷えたタオル配ってくれます」

THE ANSWER編集部
日本のボランティアの頭に注目 酷暑しのぐアイデアに海外興味津々「そのグッズ最高」(THE ANSWER) - Yahoo!ニュース


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/26(月) 06:08:04.18

7/26(月) 5:15配信
東スポWeb

試合に勝ちインタビューを受ける大坂なおみ

〝大坂五輪〟だ。東京五輪テニス金メダル候補の大坂なおみ(23=日清食品)が女子シングルス1回戦(25日)で鄭賽賽(中国)を6―1、6―4で撃破して五輪初勝利を挙げた。5月の全仏オープンでは「会見拒否」「うつ告白」で世界を巻き込んだ大騒動に発展。出場が危ぶまれる中、本人は母国開催の五輪に照準を合わせて入念に準備を進めていた。開会式では聖火リレー最終走者を務めて、名実ともに大会の主役に。日の丸を背負って表舞台に復帰するまでの「深層」を追った。

 センターコートに登場した大坂は全身が〝日の丸カラー〟。赤いウエアの胸元には日本の国旗がプリントされ、開会式と同様に髪は赤と白の編み込みで、ヘアバンドも赤と白というこだわりようだった。プレーも死角が見当たらない。持ち前の力強いショットで相手を翻弄し、全く寄せつけずに完勝した。

 だが、試合後のメディアルームはザワついた。果たして大坂はミックスゾーン(取材エリア)に現れるのか? 海外メディアの関心もその一点だった。なぜなら5月の全仏オープンで〝会見拒否騒動〟を起こしていたからだ。大坂は同大会前に「アスリートの心の健康状態が無視されている。自分を疑うような人の前には出たくない」と罰金覚悟で会見を拒否。世界中で賛否両論の大騒動となり、その後は大会を棄権して「うつ状態」にあることを告白していた。

 そのためミックスゾーンで待ち構える海外メディアは半信半疑。取材エリアは英語、日本語と対応ブースが区切られたが、そもそも立ち止まるかどうかも分からない。中継局のNHKスタッフにも緊張感が走った。そんな中、大坂はさっそうと現れ、驚くほど柔和な表情で「フレンチ(全仏オープン)からプレーしていなかったので少し緊張したけど、調子は良かった」と語りだした。

 自ら〝拒絶反応〟を示していた大勢のメディアに対しても「こうやって皆さまから質問を受けて、とてもハッピーです」と笑顔。全仏時とは別人のようにイキイキした姿に、関係者は「まるでハリウッド女優だ」と漏らしたほどだ。

 報道陣の心配は完全に杞憂に終わったが、ここに至るまでの「心の準備」は万全だった。うつ告白の後は米ロサンゼルスの自宅で休養。五輪出場が危ぶまれていた時期も周囲には「絶対に出る」と断言していたという。今年3月の段階で最終走者の依頼を受け、母国開催の開会式での大役に並々ならぬ意欲を燃やしていた。心身ともに「日の丸」に染まるため、聖火最終走者用のユニホームを事前に取り寄せ、それに合ったデザインのシューズまで製作していたという。

「ナイキのマークを消し、甲の部分に赤を入れました。日本への愛を誓い、あのセレモニーのためだけに作ったのです」(関係者)。ファンが五輪出場を不安視する中、実際には重要スポンサーの「スウッシュ」を隠し、頭から足元まで〝日本仕様〟に変えてスタンバイしていたのだ。

 すでに日本人の金メダリストは5人誕生しているが、主役の座は譲らない。東京五輪のすべてを〝ナオミ色〟に塗り替えるつもりのようだ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f54f167990a125671916f2a746a028aef6f0f53




(出典 1.bp.blogspot.com)
熊田曜子(39)の経営者夫が妻へのDVで逮捕「被害届を提出。互いに弁護士を立てて協議中」


1 首都圏の虎 ★ :2021/05/21(金) 14:18:39.79 ID:CAP_USER9.net

 タレントの熊田曜子(39)の夫で会社経営者の男が、妻の顔などを叩くなどして、5月18日、警視庁高輪署に暴行容疑で逮捕されていたことが「文春オンライン」特集班の取材でわかった。

「夫は、深夜に熊田と口論になり、数回平手で殴打し、体を蹴るなどの暴行をした模様。幸い、熊田に大きな怪我はなかった」(警察関係者)

 2001年、19歳の時にデビューし、グラビアアイドルとして活躍した熊田は、2012年4月、約1年の交際期間を経て現在の夫と結婚した。


「結婚の報告は2012年7月に放送された『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)内で行われた。熊田は番組内で婚約指輪や結婚指輪を披露。妊娠していることも同時に報告し、『すごい幸せです』と終始満面の笑みを浮かべていました。2012年12月に長女、2015年10月に次女、2018年に三女を出産。3人の子宝に恵まれながら現在もSNSなどでくびれのある“美ボディ”を披露し、今でも多くのファンを魅了しています」(スポーツ紙記者)

 5月13日、39歳の誕生日を迎えた熊田は、自身のインスタグラムで夫からプレゼントされた花の画像を投稿し、

〈午前中にはパパがメッセージカード付きのお花を届けてくれた メッセージは10年ぶりくらいに言われた言葉があって感動 歳のせいかどんどん涙腺が弱くなってるよ〉

 とコメントしていた。


夫について「感情がない」「家にいない」「会話が少ない」
 その一方、今年3月、同じ事務所で先輩タレントの鈴木紗理奈(43)のYouTubeチャンネルに出演した際に、熊田は夫についてこんな悩みを打ち明けていた。

「感情の起伏が一定で、何を言ってもビックリしないし感情がない。ちょっとそれが寂しいです」

「家にいないですね」

「会話がLINEの文字数でお金取られると思っているくらい少ない」


 夫婦生活も疎遠だったと告白したものの、「(今は)ちょっとずつ歩み寄ろうとしている」ともコメントしていた。

人気グラドル夫婦に起きたDVの理由とは?
 18日午前1時に夫が逮捕された後も、熊田は自身のインスタやYouTubeチャンネルを更新。19日には情報番組「よじごじDays」(テレビ東京系)にも出演し、活動を続けていた。

 夫は20日に高輪署から釈放された模様だ。芸能プロ関係者が語る。

「熊田は警察に被害届を提出し、まだ取り下げていない。現在は双方が弁護士を立てて、話し合いを始めたところです。熊田には3人の子どもたちもいますし、すぐに離婚となるのか、あるいは仲直りするのかは周囲もよくわからない。熊田の所属事務所は夫婦間の話し合いには不介入の方針のようです。

 2人が喧嘩をしたのは、単純に仲が悪いからだそうです。熊田は自分に厳しくしっかりした女性で、3人の子どもを出産した後も大変な努力をして体型維持に努めてきた。“生涯グラビアアイドル”を公言しているくらいです。その身体に傷を付けられたとしたら、堪ったものではないでしょう」


熊田の所属事務所の回答は……
 熊田の所属事務所に事実確認を求めたところ、こう回答があった。

「プライベートについては本人に任せております。事務所としましては、これまでと同様に所属タレントを全力で守ることに変わりはありません」

 発覚した夫のDV。熊田自身の発言が待たれる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ca00b5ed55dff18ae5cbe162a1e4a466ee3fbae8


引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1620401949/


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Photo by pixabay

これが横浜で行方を捜索中のニシキヘビ(体長3.5m)の写真 どうやって逃げたのか?

1: アリス ★ ID:/UFwbZxg9
横浜市の集合住宅からアミメニシキヘビがいなくなった件で、ヘビが入れられていた木製ケージの鍵が根元から外れていたことが、横浜市動物愛護センターへの取材でわかった。センターは、ヘビが内側から押したことで鍵が壊れた可能性があるとみている。

ヘビは体長約3・5メートル、体重約13キロで、横浜市戸塚区名瀬町の20代男性宅で飼われていた。6日午後9時25分ごろ、男性が「家に帰ってきたら、飼っていたヘビがいなくなっていた」と神奈川県警戸塚署に通報した。6日午前8時ごろに部屋を出て、午後9時ごろ帰宅するとヘビがいなくなったという。

同センターは7日、この男性に事情を聴いた。男性の説明によると、ヘビは逃走直前、幅約60センチ、奥行き約90センチ、高さ約50センチの木製のケージに入れられていた。金属製の鍵がつけられていたが、逃走後は、ケージ本体との接続部に内側から強い力が加わったような形で壊れていたという。(後略)2021年5月7日 21時43分

https://www.asahi.com/articles/ASP5775H0P57ULOB022.html
【詳しくはリンクから】

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