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北京五輪

【北京五輪】羽生結弦宛てファンレターが山積み…「世界中のファンの愛を感じて」大会組織委のツイートと写真が話題に

1 muffin ★ :2022/02/11(金) 01:02:54.14

https://news.yahoo.co.jp/articles/d9ffa5d89604e2896e2a18884ed1341993ce2ecb
読売

北京オリンピックのフィギュアスケート男子フリーで、鬼気迫る演技を見せた羽生結弦選手(ANA)。3大会連続のメダルこそ逃したが、今大会も圧倒的な人気ぶりを示す写真がSNSで話題になっている。

その写真は、北京オリンピック・パラリンピック組織委員会の公式ツイッターアカウントが、羽生の演技がおこなわれた10日午後に投稿したもので、赤いリボンで束ねられ、山積みになった大量のファンレターだ。投稿には「#YuzuruHanyu」のハッシュタグを付け、「世界中のファンからの愛を感じてもらえれば幸いです」とつづられていた。

国際オリンピック委員会(IOC)の公式ツイッターも「すべて羽生結弦のファンからの手紙です」とのコメントを添えてリツイートした。上海日報の公式ツイッターアカウントはその数を2万通と伝えている。

羽生は中国でも「柚子(ゆず)」の愛称で親しまれる人気アスリート。大会開幕後、「羽生結弦」が一時、SNS上の検索ワードで1位になるなど、関心は高い。

Beijing 2022@Beijing2022
https://twitter.com/Beijing2022/status/1491641624971341824
We hope you can feel the love from your fans around the world
#YuzuruHanyu #羽生結弦


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)

https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


(出典 i.ytimg.com)
 【北京五輪】<羽生結弦のミスめぐり不毛な場外戦!>ロシアメディア「我が国のスケーターが羽生選手のファンから命を狙われている」


1 Egg ★ :2022/02/09(水) 18:07:18.91

北京五輪のフィギュアスケート男子で3連覇が懸かる羽生結弦(27=ANA)をめぐり、思わぬところで〝場外戦〟が繰り広げられている。

【写真】羽生の前に滑ったアンドレイ・モザレフ

 8日のショートプログラムに出場した羽生は、冒頭の4回転サルコーを飛ぶ際に氷上の穴にハマって1回転になる痛恨のミス。その後の演技は完璧にまとめたが、8位と出遅れ「踏み切りの直前に自分の(ジャンプでできた)穴ではなく、他のスケーターの穴が存在していてガコっとはまってしまった」と説明した上で「氷に嫌われちゃったな」と苦笑いを浮かべていた。

 まさかの展開にSNS上では「穴を作ったのは誰だ!?」とばかりに犯人探しがスタート。ロシアメディア「スポーツ・エキスプレス」は「熱狂的なファンたちが調査し、アンドレイ・モザレフが犯人であると突き止めた」と報じた。


 同メディアは「我が国のスケーターが羽生選手のファンから命を狙われている」と、物騒な見出しで報道。モザレフは羽生の直前に滑走した選手で「ウオームアップでモザレフ選手が常に羽生選手の隣にいることが気に食わない人がいた。それで『羽生選手の邪魔をした』と言う人がいる」と説明。

 すでにモザレフのインスタグラムには誹謗中傷が殺到。同メディアは「脅迫の多さに数時間でアカウントが閉鎖されたほどだった」と伝えた。

 当然穴をわざと作る選手はいない。羽生の人気は日本だけにとどまらず、開催国の中国でも絶大なものがある。行き過ぎた行為は羽生本人を苦しめることになるのが、わからないのだろうか。

東スポ  2/9(水) 13:09
https://news.yahoo.co.jp/articles/7d87e85acb2846791f27ce70ecce36df1884aac3



(出典 www3.nhk.or.jp)
【北京五輪】スーツ規定違反の高梨沙羅は極寒で筋肉委縮か 横川ヘッドコーチ「うまくパンプアップできなかった」


1 ニーニーφ ★ :2022/02/08(火) 01:12:44.51

<北京オリンピック(五輪):ジャンプ>◇混合団体決勝◇7日◇国家ジャンプセンター

高梨沙羅(25=クラレ)がまさかの失格から涙のラストジャンプを飛んだ。

新種目の混合団体で1番手を務めたが、1回目の飛躍後、スーツ規定違反となった。
その回の高梨の得点は加算されない状態となり、上位8チームによる2回目進出が危ぶまれたが、残り3人が奮起して8位通過。
高梨は目をうるませての2回目で98・5メートルを飛んで泣き崩れた。最終的に、日本は合計836・3点で4位に入った。

    ◇    ◇    ◇

スタートゲートに入った高梨の目は、ゴーグルの奥で涙でうるんでいた。飛び出すと、空中で踏ん張り、98・5メートルで着地した。直後、もう涙が止まらない。両手で口を押さえ、しゃがみ込んだ。
1回目のスーツ規定違反による失格後、憔悴(しょうすい)。チームメートへ謝罪の言葉を繰り返した。「大丈夫」という仲間の声掛けに最終的に「最後まで飛びます」と、自ら2回目も飛ぶことを決意。涙のラストジャンプとなった。


責任を感じた。スタッフに支えられながら歩き、立っているのもやっとの状態だった。トップバッターだった1回目。103メートルの大ジャンプだった。10チームの1人目終了時点で2位相当だったが、飛躍後の検査で失格した。太ももまわりのスーツのサイズが規定より左右各2センチ大きかった。
横川朝治ヘッドコーチは「選手は僕らの用意したスーツを着てそのまま飛ぶので。僕らスタッフのチェックミスです」と話した。

5日女子個人戦と同じスーツを着用していた。だが、この日は失格となった。大会期間中、体重をキープするのは難しい。スーツは体のサイズにルール内でギリギリ合わせて作られている。わずかな体重の変化でも規定より大きいとみなされる。さらに会場は標高約1600メートルに位置する。
氷点下約15度の極寒で筋肉も萎縮する。「寒さが厳しかった分、うまくパンプアップ(トレーニングによる一時的筋肉増大)できなかった」と同ヘッドコーチは分析した。

ドイツほか他チームにも失格者が続出の波乱の試合となった。日本は8位で2回目に進出。とてもジャンプを飛べるような状態ではなかったという。それでも高梨はルール内のスーツに着替え、気持ちを立て直して飛んだ。日本は4位まで上がった。
「やっぱり高梨じゃないとできないと思う」と同ヘッドコーチもたたえた。3度目の五輪は涙で幕を閉じた。仲間を信じ、自分を信じて、ベストを尽くす-。

北京の夜空に描いた軌跡はメダルだけがスポーツの素晴らしさではないことを、物語った。【保坂果那】

https://news.yahoo.co.jp/articles/541e82907909f71905fdc4fc129ef723469f0f14
2/8(火) 0:57 日刊スポーツ



^ “高梨沙羅選手 世界選手権で銀メダル”. NHK NEWS WEB. NHK (2013年2月23日). 2013年2月26日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年2月5日閲覧。 ^ 沙羅の所属がクラレに変更 日刊スポーツ 2013年5月29日閲覧 ^ “ジャンプ高梨、開幕4連勝 通算は女子最多タイ13勝目”
74キロバイト (7,767 語) - 2022年2月6日 (日) 13:40


スーツ規定違反続出の“茶番劇”に各国から困惑と怒りの声「いつもの測り方じゃない」「説明が無かった」【北京五輪】


構成●THE DIGEST編集部

2月7日に行なわれたスキージャンプ混合団体で、日本、オーストリア、ドイツ、ノルウェー(2人)の計4チーム5名の選手がスーツ規定違反で失格の処分を受けた。1本目、ないしは2本目のジャンプを飛び終えた選手が、次々と処分を下された異常事態は、各国で大きな波紋を呼んでいる。

日本は1回目の第1グループで登場した高梨沙羅が103メートルのビッグジャンプを披露し、2位につける好発進を見せた。ところが直後に失格が告げられ、同ジャンプは無効となったのだ。
「茶番劇だった」と同試合を表した欧州放送局『Eurosport』は、まずオーストリアのシュテファン・ホルンガッハー監督のコメントを掲載。同氏は「完全にクレイジーだ。彼女たちは常にW杯で勝ち続けている。私たちに説明が無かった」と怒りを露わにした。

 果たして何が行なわれていたのか……。2回目のジャンプで同違反を受けたシリエ・オプセット(ノルウェー)は、「何を言えばいいのか……」と悔しさを滲ませながらも、こう証言した。

「彼らは全く異なる方法でスーツを測定していて、これまでは違う方法で立つように言われた」

 ノルウェーのクラス・ブレーデ・ブローテン監督は、「アスリートにとって非常に苦痛なはず。新競技で、五輪で女子選手が出場できる2つ目のイベントで起きた。なぜ失格になったのは女子選手だけだったのか?私たちのスポーツにとって残念な日だ」と語った。

 仮に十分な「説明が無かった」まま、「全く異なる方法でスーツを測定」していたならば、運営側の不備を咎められても致し方ないだろう。4年に一度の大舞台にかけてきた選手たちの想いを考えると、心が痛むばかりだ。

構成●THE DIGEST編集部

 「今までで一番おいしくない」韓国代表が選手村での食事に不満を吐露!「家に帰りたい」との声も【北京五輪】



NO.10172153 2022/02/06 09:09
「今までで一番おいしくない」韓国代表が選手村での食事に不満を吐露!「家に帰りたい」との声も【北京五輪】
「今までで一番おいしくない」韓国代表が選手村での食事に不満を吐露!「家に帰りたい」との声も【北京五輪】
■「初日以降は一度も行っていない」という選手も
 2月4日の開会式とともに本格的なスタートを切った北京五輪で、“ある問題”が浮上している。選手村での食事に関するものだ。

 新型コロナウイルスの変異株「オミクロン株」が世界的に猛威を振るうなか、今大会は現地の至る所で厳格な感染対策がとられている。それは選手村も同様で、周囲はフェンスで厳重に囲われ、警備員も配置されている。
 昨夏の東京五輪では一部の外国人選手が無断で外出して問題となった。だが、厳戒態勢が敷かれた今大会は、ほとんど“自由”が許されていない。そうしたなかで、小さくない問題となっているのが、選手たちに振舞われている食べ物だ。

 現地時間2月5日に、日刊紙『朝鮮日報』など複数メディアは、韓国代表チームの一部選手たちが、世界各国の計678種ものメニューが提供されている食事に「苦しんでいる」と報じた。

 とりわけ、3つの選手村のうち北部にある延慶はひどいようで、韓国のポータルサイト『MK Sports』によれば、かなりの不満が噴出しているという。同メディアの取材に応じたショートトラックのチーム関係者は、「グルメな国として知られる中国でのオリンピックだっただけに、期待をしたが、これまで行ってきた国々の中でも、食べ物の質は一番良くない」と語っているという。

 また、男子スピードスケートのチョン・ジェウォンは「おいしくはない。北京に到着した日の夕方に食堂を訪問したけど、それ以降は一度も行っていない」とキッパリ。さらにスピードスケート女子マススタートに出場するキム・ボルムは「すべての料理..

【日時】2022年02月06日 05:20
【ソース】THE DIGEST

選手村(せんしゅむら、Olympic Village)は、オリンピック大会で選手・役員などが寝泊りする場所のことである。最近ではカラオケができたり、インターネットカフェがあったり、或いは地球環境問題に配慮した設計にするなど単なる宿舎ではなくなりつつある。 訳語としては他にも「オリンピック
7キロバイト (862 語) - 2022年1月30日 (日) 08:44




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