トレンドニュース速報

今話題のトレンドニュースの速報記事一覧です♪
気になる最新ニュースから話題の美容法までまとめてお届け致します♪

効果

【新型コロナ】「2度目のワクチン」効果が切れたとき、日本を襲う「ヤバすぎる事態」

1
 かわる ★ :2021/09/02(木) 06:16:16.80

 救急医療の現場では、すでに患者の「選別」が始まっている。東京都文京区の日本医科大学付属病院は重症患者に対応する3次救急の指定病院だ。8月6日、31件の患者受け入れ要請があったが、対応できたのは8件だけだった。つまり、20人以上の患者が事実上「たらい回し」にされていたわけだ。

 医療崩壊が確実に始まりつつあるなかで、高齢者の抗体価はますます下がっていく。

 日本はイスラエルやイギリスから遅れること5ヵ月、今年の5月から高齢者の大規模接種が始まった。開始当初はペースが遅かったことを考えると、約半年の遅れだといえる。ワクチン先進国では6月に再びコロナ急増したので、日本でワクチンの効果が薄れて再び感染者が急増し始めるのは12月頃だろう。

 恐れるべきはワクチン効果の低下だけではない。その頃にはさらに感染力の強い新型の変異株も生まれているかもしれない。8月6日には、南米で広まっているラムダ株の感染者が日本で初めて確認された。加えて、オリンピックでの人流も無視できないだろう。

 5月に猛威をふるったアルファ株がすでにデルタ株に置き換わったことを考えれば、12月に流行するのは新しい株になる可能性が極めて高い。

 年末には、若い世代もほぼワクチンを打ち終わっているだろう。若者たちは2年近くに及んだ自粛生活の憂さを晴らすように飲み会やカラオケに興じるに違いない。そして新株のブレイクスルー感染が拡大する。割を食うのは、ちょうど抗体の弱まってきている高齢者層だ。

 「変異株ブレイクスルー感染が急拡大」

 新聞にそんな見出しが躍る頃にはもう遅い。熱やのどの痛みを訴える高齢者たちが病院に殺到しているはずだ。救急外来も対応に追われる。コロナに感染せずとも、自宅で転んで骨折したり、風呂場でのぼせたりして救急車を呼んだものの、搬送先が見つからないケースが続出するだろう。

 ただでさえ、年末年始は医療が手薄になる時期だ。今年も忘年会や新年会はあきらめて、ひたすら家でじっとして年を迎えることになるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0243b230f720b7e170bbbd8ab1d757cc59649ed8?page=2


【人間兵器】ワクチンを受けた人は、受けていない人と比較し、新コロウイルスを鼻腔内に251倍保有し運ぶ★2 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1629818107/
【新コロワクチン】接種率78%「イスラエル」で死亡者増加、何故なんだ!→早い段階で接種を済ませた人の重症化リスクが高まった★4 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1629857637/
【新コロワクチン】有効期限が切れた、早くブースターをくれ 科学的根拠もあるんだ! [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1629848200/

【新コロワクチン】2回接種したのに…旭川『ブレークスルー・クラスター』発生「外出すれば、感染を広げてしまう」 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630488850/
【税金】132億円の補助金 新型コロナ病床30~50%に空き、尾身茂氏が理事長の公的病院 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630481464/

【新コロ】ワクチンのブレークスルー感染増加はデルタ株?免疫力の低下じゃない?それに考えてられていたより重症化しやすいの [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1629717904/
【新コロ】インドで真菌感染症が併発、「カンジダ・アウリス」3分の2が死亡 米国内でも重症者の10人に1人がアスペルギルス症感染 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1628415759/

【ブツ】モデルナ100マイクログラム、ファイザー30マイクログラム [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630485038/
【薬物送達】マウスの気管内に投与された酸化グラフェンの生体内分布と肺毒性、急性肺障害や慢性肺病変を引き起こす [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630496934/
【新コロ】体内マイクロチップで感染を検知、米国防総省が開発「ニューノーマルになる」 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630479950/

【逃走】新コロワクチン主導の米FDA幹部2人、突然の辞任 ブースター控え、職員は不意を突かれた様子 [かわる★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1630485307/



(出典 www.kaunet.com)
【お茶】カテキンが10秒でコロナ不活化 京都府立医大など…

1 BFU ★ :2021/06/15(火) 21:34:17.66

https://www.jiji.com/sp/article?k=2021061501170&g=soc

緑茶などに含まれるカテキンが、試験管内で人の唾液に含まれる新型コロナウイルスの感染能力を低下させる不活化の効果があることを確認したと、京都府立医科大が15日発表した。

お茶を飲んでもカテキンは血液中にはほとんど吸収されないため全身への効果は期待できないが、口内にあるウイルスの感染能力を抑える効果は期待できるという。

 同大大学院の松田修教授らが伊藤園中央研究所と共同で研究。成果は今月、欧州の科学誌2誌に掲載された。
 発表によると、試験管に健康な人の唾液とコロナウイルスを入れた上でお茶を加えたところ、10秒ほどで不活化が確認された。ウイルスが細胞に侵入する際に結合するスパイクタンパクに、カテキンが先に結び付くことで侵入を防いだという。
 松田教授は「お茶を10秒ほど口に含んでから飲むことで、飛沫(ひまつ)感染が少なくなって集団感染を減らす可能性がある」と述べた。
 研究では変異株での効果は検証していない。研究グループは軽症のコロナ患者で臨床実験を行っており、年内にも結果公表を目指す。



(出典 2019.images.forbesjapan.media)

【芸能】オリラジ中田も実践中「1日1食」は健康的か…?専門家の見解

オリラジ中田も実践中「1日1食」は健康的か…?専門家の見解
昨年12月上旬、港区の一角にある雑居ビルから出てきた「ユーチューバー」中田敦彦(38)。確かにすっきりとした体型をキープしている
緊急事態宣言下、どうしても運動不足になりがちな日々。オリラジの中田敦彦がYouTubeチャンネルで「『1日1食』で体調がいい」と話し注目を集めたが、その実際の効果はどうなのだろう。1日3食という食生活は、本当に健康につながっているのか。いま話題の本「空腹こそ最強のクスリ」の著者、医学博士の青木厚氏に聞いた。

◆本来、人類は「飢餓」状態が普通?

人類が誕生して440万年。その間は、常に飢餓との闘いでした。稲作の始まりを弥生時代とすれば、人間がお米を食べるようになったのはたかだか3000年ほどしかありません。江戸時代までは1日2食、好きなものを好きなだけ食べられるようになったのは、昭和40年以降です。

飽食の時代を迎え、生活習慣病や悪性腫瘍は右肩上がりで増加してしまいました、糖尿病はこの50年で50倍にまで増えました。1日3食による食べすぎが、内臓を疲れさせてしまっているケースがあるんですね。

現代人は食べ過ぎて病気になっているわけです。

人間の血糖値を低下させるホルモンはインスリン1種類のみですが、血糖値を上昇させるホルモンには、成長ホルモン、グルカゴン、コルチゾール、カテコラミンと4種類もあります。この事実は、人体は飢餓に適応するようにできていることを示しています。

私が提唱する「半日断食」とは、1日1回、それが無理なら週1回、ひと月に1回でもよいので、意識して飢餓状態になってみましょうというものです。食べ過ぎている毎日を見直すことで、様々な効果が期待できます。

◆「空腹」に注目したきっかけは?

私は今から10年前、40歳の時に舌癌を患いました。適切な治療で命はとりとめましたが、舌癌の再発や新たな癌の発生を考えると、とても暗い気持ちになりました。生活習慣の改善が癌の予防にならないかと論文などを調べる中で、「半日断食」にたどり着きました。

医師として糖尿病をはじめとする生活習慣病の患者さんを診察し、「どのような食事の仕方であれば、もっとも無理なく、ストレスなく、病気を遠ざけるか」を考え続けてきましたが、そのヒントは「空腹」に注目することでした。

当時の私は、お腹に内臓脂肪がついたメタボリック体型でしたが、「空腹」を取り入れてから78センチあった腹囲は70センチになりました。身体が軽くなり、疲れなくなったと思います。いまのところ癌が再発する気配もありません。

◆「空腹」のメリットとは?

空腹の時間を作ると、内臓がしっかりと休むことができ、血糖値も徐々に下がります。最後にものを食べてから10時間ほどで肝臓に蓄えられた糖がなくなり、脂肪が分解されエネルギーとして使われるようになります。空腹が16時間を超えると、体に備わっている「オートファジー」という仕組みが働くようになります。

オートファジーは「細胞内の古くなったタンパク質が、新しく作り替えられる」ことで、お掃除のように細胞が刷新されます。「オートファジー」によって、古くなったり壊れたりした細胞が内側から新しく生まれ変われば、病気を遠ざけ老化の進行を食い止めることができるんです。

「オートファジー」に加え、人間の身体は飢餓状態になると全身の細胞がブドウ糖代謝から「ケトン体代謝」に切り替わります(メタボックスイッチ)。全身の細胞がケトン体代謝になると、抗酸化作用やDNA修復作用も上昇してきます。

空腹の効果を一言でいえば、病気を遠ざける究極のアンチエイジングだと思います。

全文はソース元で

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4de030ef4c5f32555cb9c2b6a39ad1a666007b52


このページのトップヘ