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一軒家


 【芸能】ソロキャンプで話題の「ヒロシ」大ブームのおかげで一軒家を購入

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/25(日) 18:10:39.55

7/25(日) 16:09
SmartFLASH

ソロキャンプで話題の「ヒロシ」大ブームのおかげで一軒家を購入
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 ヒロシが、7月24日放送の『マツコ会議』(日本テレビ系)で、YouTubeの「ソロキャンプ」動画で人気になって以降の変化を語った。

 キャンプ先にいるヒロシとリモートで話すマツコは、「前は弱々しい挙動不審なキャラだった。いまは山男になっている」と称賛。「自然が僕を変えました」と笑うヒロシに、マツコは「前は全然タイプじゃなかった。いまは普通にイケる」と笑顔だった。

 マツコもキャンプには興味があり、「どこかで焚き火をしたい」と語る。その話にヒロシも「同じマインド」と意気投合していた。

 YouTubeチャンネルの登録者は110万人で、書籍も発売するなど人気のヒロシ。「仕事は欲しいと思ったら逃げるけど、逃げたら追ってくる。女の人と一緒」と笑う。

 ブームのおかげで、ヒロシは夢だった2階建て一軒家を購入した。バッドボーイズ・佐田正樹にリフォームを依頼し、板張りのワイルドな内装に変わった。ビンテージな山小屋をイメージしたもので、まさにキャンプ御殿。だが、ヒロシは痔になったそうで、専用の座布団として「《楽じ朗君》が手放せない」と語っていた。

 ヒロシの話にSNSではさまざまな意見が寄せられた。

《ヒロシとマツコがキャンプじゃなくて、焚き火して星空みるだけでいいって言ってたけど、ほんとそう思う》
《マツコ&ヒロシのキャンプ見たい》
《ヒロシさん、痔になったのか。言われてみれば、動画でも座っているシーンが多いもんな》


「佐田さんが7月10日に公開したYouTube動画チャンネル『ヒロシには良い家に住んで欲しいとです』では、ヒロシさんの家をリノベーションした様子が披露されています。完成した家にヒロシさんは『ありがたい。俺はある意味、ここからスタートだと思っているからね』と話していました」(芸能ライター)

 今後も、ぜひキャンプ生活を楽しんでもらいたい。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/423f2b41fe3751714be0331e26bd1704e7d98a40



(出典 satoyama-bbq.jp)
「よーし、強風の中でBBQするぞー!」→周辺のお家11軒が全焼


1 和三盆 ★ :2021/05/06(木) 13:22:54.38

 5日午前11時ごろ、八街市八街ほ869付近で「一軒家が激しく燃えている」と110番通報があった。佐倉署と消防によると、住宅や店舗などに燃え広がり、全焼11棟を含む計15棟を焼いた。消防車両など計14台が出動、通報から約6時間40分後の午後5時40分ごろ鎮火した。住民とみられる男性(68)が煙を吸い病院に救急搬送された。命に別条はないという。
現場はJR八街駅から南西に約1キロに位置し、住宅や事業所などが密集する地域。バーベキューをしていたとの情報があり、佐倉署が出火原因を慎重に調べている。


 住民によると、当時は強風が吹いており、風下側の建物が延焼。現場から道路を挟んで反対側にある住宅でも、電線が損傷して停電したり、壁の一部が焦げたりした。

 近くに住む男性会社員(46)は、家族は避難して無事だったが、自宅の一部が類焼。「火事に気付き119番通報したが、数分で辺り一面が煙と炎ですごいことになった。電線に燃え移った炎が反対側まで来た」と声を震わせた。

 会社員、富田いつ子さん(63)は「家の窓から黒い煙が見えた。外に出たら風下の方向が黒い煙で全く見えなかった」、女性介護福祉士(61)も「すぐ近所なのでびっくりした。風が強くて、すごい炎と煙だった」と振り返った。30代男性会社員は「複数回、何かが爆発する音が聞こえた」と話した。
https://www.chibanippo.co.jp/news/national/789083

(出典 www.chibanippo.co.jp)




【新潮】松山ケンイチが明かす「家族との田舎暮らし」 2年前に始めた東京との往復生活

1 湛然 ★

松山ケンイチが明*「家族との田舎暮らし」 2年前に始めた東京との往復生活
2/9(火) 17:00 デイリー新潮
https://news.yahoo.co.jp/articles/abcc07be739f31819e55ab4edb3b02586b885fc0


畑を耕し、野菜作りに励む日々

 俳優の松山ケンイチ(35)さんは、2018年に北日本の雪深い村に一軒家を購入し、妻の小雪、3人の子どもとともに移住。現在、年の半分ほどはその村で過ごし、自ら畑を耕す日々を送っているという。本誌(「週刊新潮」)に明かした田舎暮らしのこだわりとは――。

 ***
 青森県むつ市出身の松山さんは、もともと東京と地方をまるで渡り鳥のように行き来する生活に憧れを持っていたという。

「東京ってすごく気を遣いながら生活をしないといけない場所ですよね。例えば、マンションに住んでいれば、騒音や子どもが走り回る音が近所に迷惑にならないように気をつけないといけない。もちろん、ルールを守るのは当然のことなのですが、そのルールから解放されたところで生活をしてみるのもいいのではないか、と思うようになったんです」



 それから、家族と地方を旅行するついでに、その土地で1カ月暮らしてみる、ということを繰り返し、18年に妻の小雪と相談して現在の土地を選んだ。

「そこに一軒家を建てて、目の前の土地を耕して、畑にしました。広さはテニスコートより少し小さいくらいかな。いまは事務所にも協力してもらって仕事を調整し、年の半分くらいはその村で過ごすようにしています。子どもの学校については、区域外就学制度というのがあって、住民登録されていない子でも村で過ごす期間は地元の小学校に通わせることができるんです」
育てた野菜をジュースにして差し入れ

「せっかくなら野菜を育てたいという思いがあって、育てやすい時期に村に向かいます。いろんな野菜に挑戦していますよ。ニンジン、大根、枝豆、ネギ、小松菜…。去年は知人のビニールハウスを借りて、ミニトマトを栽培しました。それをトマトジュースにして、撮影の時に差し入れていました」

 近隣の住民に農業を基礎から教えてもらいながら、試行錯誤の日々を送る松山さん。
「自分たちの生活を支えている野菜がどう作られているのか、農家さんはどんな気持ちで野菜を育てているのか。そういうことを知っておかないといけないという思いが芽生えてきて、それが野菜作りを始めたきっかけでもありました。生きて行く上で重要なたんぱく源である肉も同様です。動物がどう捌(さば)かれ、人の胃袋に入るまでどういう過程を踏むのか、興味を持つようになったんです」

 村には松山さんが「師匠」と呼ぶ、今年古希を迎える猟師がいる。

「それまではスーパーで買う対象でしかなかった『肉』が生き物であることを師匠はわい(註:松山の故郷の言葉・下北弁の一人称)に気づかせてくれました。いただいた鹿肉は自分で薄く切ってからパン粉をまぶして揚げ、カツなどにして家族と食べています」

東京に居続けることへの違和感
 すでに始めてから2年ほど経つ二重生活は、子育てにも良い影響があるのだとか。


「とにかく虫がたくさんいるんですよ。昨年の夏はセミが羽化する瞬間を初めて見ました。羽化したばかりのセミはものすごく綺麗な緑色をしていて驚きました。自宅の近くには川もあるので、釣りに行きます。東京近郊だとなかなか釣れないヤマメやイワナもたくさんいて、釣れた時は天ぷらにして食べています。

 わいも根っからの田舎育ちで子どもの頃は虫捕りとか、藪の中に秘密基地を作って遊んでいたんで、童心に返って我が子と一緒に楽しんでいますよ」


 今後も少なくとも数年はこのような生活スタイルを続けていくつもりだという。

「もちろん、東京は良い場所だけど、どうしても家と仕事場の往復になってしまって、東京に居続けることの違和感がやがてストレスになっていく。その違和感を拭うために、できれば今年も村に向かうつもりです。村では東京にいる時と違って、いろいろな情報を遮断するので、余計な雑音も入ってきません。

(※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

「週刊新潮」2021年2月18日号 掲載

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