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ゴールデンボンバー鬼龍院翔が結婚発表「相手は現在も過去にも芸能活動歴のない一般の方」


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ゴールデンボンバー鬼龍院翔が結婚発表「相手は現在も過去にも芸能活動歴のない一般の方」
ゴールデンボンバー鬼龍院翔が結婚発表「相手は現在も過去にも芸能活動歴のない一般の方」
 男性4人組エアバンド「ゴールデンボンバー」の鬼龍院翔(37)が結婚したことが4日、分かった。自身のSNSで発表した。

 「応援してくださっている皆様へ」というエントリーでブログを更新。「世の中が大変な時期に私事で大変恐縮ではございますが、私、鬼龍院翔は令和三年九月四日に入籍いたしました」と報告。

 「報告をせずに隠し通すという選択肢もあったのかもしれませんが、自身の尻の毛の脱毛をしたことを発信しただけでネットニュースの記事になってしまうような状態の私では入籍という出来事はいずれ必ず記事になってしまいますので、堅苦しく自分らしくない話にはなってしまいますが、このような形で報告させていただく結論にいたりました」とつづった。

 お相手について「相手は現在も過去にも芸能活動歴のない一般の方です。そのため、今後とも親も含めて家族のプライバシーに触れるような行為は控えていただきたく思います」と記した。

 「普段何でもネタにしているくせに今回に関しましては歯切れが悪いコメントになってしまいすみません。いろいろなファンの方の心情があるだろうと考えると、このような形が良いのではと思いました」と鬼龍院。「私の人生において一番優先するものはバンドです。それは今までもこれからも変わりません。明日からも変わらずに音楽と笑いを軸にしたゴールデンボンバーの活動を続けていきます。皆さんに楽しんでいただけるよう精一杯頑張ってまいりますので、今後とも応援をいただけましたら嬉しいです」と誓った。

 鬼龍院は84年6月20日生まれの37歳。バンドの全楽曲の作詞・作..
【日時】2021年09月04日 17:44
【ソース】スポーツニッポン
【関連掲示板】

【芸能】菅田将暉 一番刺激を受けた俳優を明かす「同じ時間しか生きてないのに、なんでこんなに違うんだ!って」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/08/14(土) 20:37:05.61

8/14(土) 14:51
スポニチアネックス

菅田将暉 一番刺激を受けた俳優を明*「同じ時間しか生きてないのに、なんでこんなに違うんだ!って」
菅田将暉
 俳優で歌手の菅田将暉(28)が14日、テレビ朝日「中居正広のニュースな会」(土曜正午)にゲスト出演。影響された俳優について話す場面があった。

 「俳優業で心がけていることは?」という問いに、菅田は「なるべくその人、役の琴線、どこに触れているのかみたいなもの。(演じるうえで)生身の人間感は気になりますね。与えられたセリフを言うことは簡単なんですけど、それっぽい、トーンとメロディーで言うのはできるんだろうけど、せっかく自分がやるんだったらっていうのは思いますね」と語った。

 そんな中、これまで影響された俳優を聞かれると、「学生の時は小栗(旬)さんとか山田孝之さんとかその世代をドラマとか映画ずっと見ていて、この世界に入って、『共喰い』で田中裕子さんとか光石研さんとかはやっぱり肌感として迫力すごかった」とコメントしつつ、「結局、一番刺激になっているのは同世代ですかね」と回答した。

 「仲野太賀とか、染谷将太とか、ちょっと上の池松壮亮さんとか三浦春馬くんとか、柳楽優弥くんとか」と同世代の俳優陣の名前を挙げ、「やっぱり一番刺激になる。同じ時間しか生きてないのに、なんでこんなに違うんだ!って。物差しとして分かりやすかったんだと思う」と明かした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/9ada3cf3681fc0842a7a0aa1754c3d3873dc5428




(出典 ao-haru.jp)
東大卒弁護士兼プロゲーマーが語る「司法試験より、トップゲーマーを続けるほうが難しい」 


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/17(日) 09:18:30.48


1/17(日) 7:05配信
NEWSポストセブン

弁護士でもあるプロゲーマーのKHU氏が語った

 ここ数年で耳にする機会が急増した「プロゲーマー」という新しい職業。筆者・すいのこもそのひとりだ。給与面などで不安定な部分が多く、特に賞金付き大会の開催が難しい日本では、ゲームの腕前を磨くだけでなく、ネット配信やイベント出演などを通じてお金を稼いだり自身の価値向上に取り組んだりすることも重要な仕事と言える。

【写真】筆者のすいのこ氏。ゲームの大会で戦う様子はかっこいい!

 多くのプロゲーマーが自身のブランディングに頭を抱えている中、「プロゲーマー弁護士」という強烈なインパクトを持つ肩書きで活動している選手がいる。「こへう(KHU)」というプレイヤーネームで活動している、宮本康平さんだ。2009年に設立され、2020年10月にはレッドブルとのパートナー契約を締結するなど日本を代表するプロゲーミングチームである「デトネーター(DeToNator)」に所属し、任天堂から2017年に発売された格闘ゲーム『アームズ(ARMS)』部門で活動している。

 それまでに格闘ゲームなどに打ち込んだ経験のなかった宮本さんだが、2017年に発売されたARMSで彼は才能を開花させた。1年足らずでプロゲーマーになるだけでなく、アメリカ・ラスベガスで開催された世界最大規模の格闘ゲーム大会「EVO 2018」で見事優勝した。その一方で彼は東京大学法学部に大学院まで在籍し、卒業後に司法試験を受験し見事合格、2020年12月から弁護士としてのキャリアをスタートさせている。

 プロゲーマー弁護士という異色の肩書きを持つ宮本さん。元々弁護士を目指すために東京大学を目指したわけではないのだと語る。

「最初は官僚を目指していました。当時、官僚をモデルにしたテレビドラマが放送されていて、魂を燃やしながら働く官僚という仕事に憧れを抱いたのがきっかけです」

 2012年に東京大学に入学した宮本さんだったが、自分のスキルで直接、人の役に立つという弁護士の仕事に魅力を感じ、官僚から弁護士へと進路を変更した。2016年に法学の学士号を取得した彼は、さらにもう一年法学部に在籍し政治学の学士号も取得。2017年に法科大学院へと進むのだが、入学して2ヶ月後に発売された『アームズ』が彼の人生を大きく変えることとなった。

「最初は友達と一緒に買って遊ぶ程度でしたが、インターネットでのオンライン対戦が楽しくてもっと強くなりたいと思うようになりました。強い人の動画を見て研究したり、自分でも攻略動画を作ったりしました。2017年の11月に開催された公式大会『ARMS JAPAN GRAND PRIX 2017』への出場がきっかけで、大会で勝つことの楽しさを知り、本気で一番になりたいと思うようになりました」


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/c9ac5d56c03771cef8cc0a522c48098c18c79aad
>>2続く


【【プロゲーマー】司法試験より、トップゲーマーを続けるほうが難しい】の続きを読む

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