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レギュラー番組


(出典 news.biglobe.ne.jp)


【芸能】槇原敬之 活動再開後初のレギュラー番組で謝罪と更生宣言「二度と皆さんの期待を裏切らずまっすぐ生きる」

1 征夷大将軍 ★ :2023/10/08(日) 09:58:06.99 ID:WueuPXjA9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/10/08/kiji/20231008s00041000114000c.html
2023年10月8日 05:10

シンガー・ソングライター槇原敬之(54)がパーソナリティーを務めるFM COCOLOの新番組「槇原敬之・Sweet Inspiration」(土曜後7・00)が7日、スタートした。

覚醒剤取締法違反(所持)などの罪に問われ2020年8月に有罪判決(懲役2年、執行猶予3年)が確定し、活動を休止していた槇原。21年9月に活動再開後、初のレギュラー番組となる。コンサートなどではすでにファンに謝罪の思いを伝えていたが、あらためて放送を通じ、自身の声で反省を語った。

「僕、槇原敬之は、数年前から皆さんに大変ご心配をおかけいたしました。ここであらためて、心配してくださった皆さん、お詫びとお礼を言いたいと思います。ご心配いただき、本当にありがとうございました」と切り出した。

「槇原敬之、あらためて誠実に人生を生き、丁寧に日々を暮らして、皆さんの暮らしに寄り添っていける音楽をしっかり作っていきたいと思います。本当にご心配をおかけしました」と謝罪した。「今後は二度と皆さんの期待を裏切らず、まっすぐ生きていこうと思います。これからもよろしくお願いします」と更生への決意を宣言。活動再開後初めてリリースしたオリジナルアルバム「宜候」(21年)のタイトル曲で新たな出発を告げる「宜候」をオンエアした。

同番組では「せっかくならこの1時間はできるだけ僕のカラーで染めたい」と、オープニングテーマやBGM、ジングルはすべて自身で制作。槇原の並々ならぬ意気込みが感じられる。この日は、犬ばかりを飼ってきた槇原が現在一緒に暮らす愛猫ドラミの話や、最近気になる音楽を紹介した。

【芸能】アンジャ渡部建「スポンサーのご理解を得ました。今後もお世話になります」周囲に1年7カ月ぶり仕事再開伝える

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 爆笑ゴリラ ★ :2022/02/05(土) 07:49:55.95

2/4(金) 20:41
スポニチアネックス

アンジャ渡部建「スポンサーのご理解を得ました」周囲に1年7カ月ぶり仕事再開伝える 千葉テレビ冠番組

 多目的トイレでの不倫騒動で芸能活動を自粛していたお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(49)が、千葉テレビの冠番組「白黒アンジャッシュ」(火曜後10・00)で1年7カ月ぶりに芸能活動を再開することが4日までに分かった。15日放送分に出演するとみられ、5日にも正式発表する。

 同局は本紙取材に「お答えすることはありません」と回答したが、関係者によると、渡部は最近になって親しい知人らに仕事再開を報告。「千葉テレビのレギュラー番組で復帰することになりました。スポンサーのご理解を得ました。今後もお世話になります」と話していたという。

 渡部は20年6月に、複数の女性との不倫や多目的トイレでの性行為などの報道により、司会を務めていたTBS「王様のブランチ」を降板し、芸能活動を自粛した。同12月には大みそか特番の収録に参加していたことが発覚し、記者会見を開いたが、歯切れの悪い説明に終始。特番はお蔵入りとなり、復帰を見送っていた。昨年には東京・豊洲市場のマグロなどを扱う仲卸業者で仕事を手伝っている姿が目撃されていた。

 復帰予定の「白黒アンジャッシュ」は04年にスタート。渡部の自粛中は、相方の児嶋一哉(49)が単独で出演していた。渡部は17年4月に女優の佐々木希(33)と結婚し、翌年9月に男児が誕生している


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/930f59dde8ff9787d9ed9aa06ae4bcdb783da69b
前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1643980505/


(出典 bztakkoshi.com)
【芸能】DAIGO、『火曜サプライズ』に続き『ボンビーガール』終了でタレント業が下降線 “政界進出”にいよいよ現実味!? 


1 jinjin ★ :2021/07/02(金) 23:59:24.61

日テレ『ボンビーガール』終了で、DAIGOの“政界進出”にいよいよ現実味!?

過日、日本テレビ系のバラエティ番組『幸せ!ボンビーガール』が今年9月いっぱいで打ち切りになると、一部で報じられた。

現状、同局はその報道に対して、何もコメントは出していないが、事実であれば、困る事態になる出演者も少なくない。その中の一人がDAIGOだ。


DAIGOは3月いっぱいで、レギュラーで出ていた『火曜サプライズ』(日テレ系)が終了したばかり。
さらに『ボンビーガール』も終わるとなると、一気にプライム帯のレギュラー番組が2本も減ってしまうことになる。


『みいつけた!』(NHK Eテレ)、『みんなのKEIBA』『馬好王国~UmazuKingdom~』(共にフジテレビ系)などに出演しているが、『ボンビーガール』が終了すれば、プライム帯のレギュラーは『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)のみとなってしまう。
これとて、準レギュラーの立場であり、『ボンビーガール』が打ち切られるとなると、タレントとしてかなりのダメージとなりそうだ。


タレント業が下降線をたどるとなると、またぞろ浮上してきそうなのが、かねてウワサされてきた政界進出だ。
改めて説明するまでもないが、DAIGOの母方の祖父は竹下登元首相。
その地盤を継いだのは、大叔父の竹下亘衆院議員だ。


「亘氏は2019年1月に食道がんを患っていることを公表しており、健康面で不安があります。年齢的にも74歳と高齢で、地元の後援会では『そろそろ世代交替を』との声も多く出ているようです。その最有力後継候補がDAIGOです。DAIGOなら好感度も人気も抜群ですし、出馬すれば、当選の可能性も高いでしょう。この先、後援会も本腰を入れて、DAIGOを口説いていくことになるかもしれませんね」(スポーツ紙記者)


折しも、解散がなければ、衆議院選挙は今秋に行われる。
果たして、地元の期待を担ったDAIGOの出馬があるのかどうか、その動向が注目されるところだ。


https://www.cyzo.com/2021/07/post_284325_entry.html


【芸能】バラエティ界の鉄人「関根勤」デビューから47年ずっとレギュラー番組を持つ男

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/05/10(月) 07:12:56.61 ID:CAP_USER9.net

5/10(月) 6:02配信
SmartFLASH

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 浮き沈みが激しい芸能界。その上、現在はコロナウイルス対策のため緊急事態宣言が発令されており、仕事に支障をきたしている芸能人も少なくありません。そんななか、関根勤さんはデビューから47年、ほぼ半世紀たった今もレギュラー番組が途絶えたことがないのです。

 関根さんは、大学3年生の素人時代だった1974年、『ギンザNOW!』(TBS系)の番組内コーナー『素人コメディアン道場』で初代チャンピオンになりました。それがきっかけで事務所にスカウトされ、浅井企画に所属したのです。

 所属して1週間後には『ギンザNOW!』のレギュラーが決まり、そこから現在まで47年間、1度もレギュラー番組が途切れたことがありません。順風満帆のキャリアですが、意外にも若手時代は仕事が早々に決まったことで逆に苦労した、と以前ご本人からお聞きしました。

「当時はタレントになろうなんて思ってないから、なんの修行もしていない大学生ですよ。僕がやっていたのはモノマネとかのピン芸だから、フリートークとか通用しないわけです。司会のせんだみつおさんのアシスタントをやっていたんだけど、なに言っていいかわからなかったの」

 しかし、関根さんの苦悩とは裏腹に、後に『ギンザNOW!』で関根さんは司会を任されるようになりました。

「司会になってもきつかったね。生放送のオープニングで僕が『ギンザNOW!』ってタイトルコールしたら、途端にディレクターから巻きが入るんだもん。そんなバカな(笑)」

 関根さんは、1974年から番組が終了する1979年まで、約5年間『ギンザNOW!』のレギュラーを務めました。その途中の1977年から人気番組『カックラキン大放送!!』(日本テレビ系)のレギュラーに。こちらでも苦悩は続いたと言います。

「お客さんの前に出てモノマネをやるんだけど、当時の客席には野口五郎さんのファンしかいないから全然ウケないの。それで半年ぐらい僕の出演部分はオールカット。放送ではオープニングとエンディングだけいるんだよ。視聴者にしてみれば『なんか、くどい顔の奴がいっつも後ろの方にいるな』って(笑)」

 関根さんは『カックラキン大放送!!』も、1986年の番組終了まで9年間レギュラーを務めました。カックラキンが終了する1年前の1985年には『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のレギュラーとなり、そこから番組が終了する2014年まで、司会のタモリさんに次ぐ最長の29年間もレギュラー出演しました。

 ここでも、はじめは戸惑いがあったと言います。

「最初は悩みました。僕がこれまでやってきたお笑いって、ジャイアント馬場さん、猪木さん、輪島功一さん、モハメド・アリさん、千葉真一さん、藤岡弘さんのモノマネでしょ。僕がやってきたことって男にしかウケないことなの。『いいとも』のお客さんは9割5分ぐらい女性のお客さんだから、アウェイ感がすごいわけ。それで『どうしたら女の子が笑うんだろう』って……とにかく違和感のなかでずっとやってたね」

 しかし、関根さんの悩みは時が解決してくれました。

「『いいとも』をやって8年たったとき、娘が10歳ぐらいになってたの。それで客席をパって見たら『なんだ、ここにいる人たちはウチの娘とか娘の友達の数年後だ』と思って。そこでストーンと力が抜けました」

『笑っていいとも!』は番組終了の2014年3月31日まで出演し、翌4月から『ミライ☆モンスター』(フジテレビ系)がスタートし、現在もレギュラーとして出演されています。

 関根さんが参加すると、番組が長く継続します。さらに関根さんはどの番組も途中で卒業することなく、終了まで出演し続けます。これは番組スタッフから関根さんが信頼されている証しでしょう。

 はじめは番組に戸惑いながらも試行錯誤し、レギュラーという安定した地位に慢心せず、常に努力を続けるからこそ成し遂げた47年間の大偉業。バラエティ界の鉄人が、いつまで記録を伸ばすのか楽しみです。

取材・文/インタビューマン山下

 1968年、香川県生まれ。1992年、世界のナベアツ(現・桂三度)とジャリズム結成、2011年に解散。同年、オモロー山下に改名し、ピン活動するも2017年に芸人を引退。現在はインタビュアー・ライター・お笑いジャーナリスト


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/e419b3852c273989bceac1ae71612a811873c63e



(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
【芸能】近藤春菜がレギュラー“ゼロ”で大慌て…仕事激減には「2つの大誤算」が

 お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜(38)が予想だにしていなかった事態に慌てているという。

 
この3月に「スッキリ」(日テレ系)を卒業した春菜だがソロとしての活動スケジュールはスカスカだというのだ。
以前ならば休みは年に数日取れるか取れないかの超売れっ子だったが、気が付けば地上波のゴールデン&プライム帯のレギュラー番組は0本。

テレビで春菜の姿を確実に拝めるのは“ハリセンボン”として出演する「幸せ!ボンビーガール」(日テレ系)と「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)の2番組のみになってしまったのだ。
その理由は想像に難くないという。芸能プロ関係者が声を潜めてこう話す。

「吉本興業とマネジメント契約を解消し専属エージェント契約に切り替えたことと無関係ではないでしょう。吉本にとって、専属エージェントでの売り上げは1割ほどの利益しかありません。これではマネジャーの人件費すら厳しい状況で、積極的な売り込みなどの営業をしなくなるわけです」

 当初は、専属エージェントは自らが営業し仕事を取ってきた場合は、莫大な収入になるというメリットが想定されていた。しかし春菜はある大きな計算間違いに気が付かなかったというのだ。

「やはり、人気は、吉本興業という看板があったからこそ成立していたということもあったのではないでしょうか」(放送作家)

 そして春菜にとってもうひとつ大きな番狂わせとなってしまったのが若手女芸人の台頭だ。

「“3時のヒロイン”“ぼる塾”など、旬の若手がわんさか出てきているんです。こうした若手に対し、渡辺直美やゆりやんレトリィバァらは生き残りを懸け、必死になっているなか、春菜は『スッキリ』に出演していたせいで女芸人としての精進を怠った。厳しい言い方ですが、いまさらお笑い界に春菜の席はありません」(前出の放送作家)

 さらに、春菜を巡っては仕事の激減とともにこんな話も囁かれている。

「春菜といえば芸人仲間よりも、女優やサッカー選手らとの“春菜会”などといわれる幅広い交流で有名だった。しかし、仕事の減少と共に潮が引くように皆、離れていったそうです」(事情通)

 春菜が再び表舞台に復帰するためには“ハリセンボン”としての話芸を磨くなど原点に戻るしか方法はなさそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6dc10510dace812f5369885b5ae8d3d3e9e59dbc

4/19(月) 15:25 日刊ゲンダイDIGITAL


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