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ライバル

【芸能】新垣結衣、結婚が大成功! 続々続くナショナルクライアントCMでライバル綾瀬・長澤・石原から頭ひとつ抜け出た!

1 jinjin ★ :2021/10/18(月) 23:40:50.45

新垣結衣、結婚が大成功! 続々続くナショクラCMでライバル綾瀬・長澤・石原から頭ひとつ抜け出た!


新垣結衣がここに来て奇跡の復活を遂げている。
結婚したことで、嫉妬で荒れ狂ったアンチコメントなどがネット上には一時的に増えていたが、meiji、アサヒ飲料、Kose、任天堂とナショナルクライアントのCMが次々と話題になり、結婚を期にさらに美しくなったと言われているのだ。


これまで彼女のライバルは、綾瀬はるか、長澤まさみ、石原さとみと”ビッグ4”の大物女優たちとされてきたが、CMキャラクターとしてはそこから頭ひとつ抜け出たかたちである。


「彼女のイメージ戦略としても、結婚は大きかったと言えるでしょう。石原さとみもエリートサラリーマンと結婚しましたが、あくまで一般人のためイメージアップにはつながらっていない。綾瀬はるかは身内の金銭トラブルでそれどころじゃなく、長澤まさみも直近では浮いた話はなし。“ビッグ4”の中で唯一の芸能人夫婦となった新垣結衣は、主婦層からの支持も獲得しつつあります」(広告プランナー)


CMキャラクターとしてキャリアウーマン系か主婦系かの2択を迫らるような状況の中で新垣は、後者を選んだというわけである。
(ちなみにキャリアウーマン系のキャラの頂点には米倉涼子、天海祐希の二大巨頭。)


なお、新垣のCMキャスティングにおけるライバルは“ビッグ4”以外に変化しつつある。

「やはり芸能人夫婦がライバルになるでしょう。戸田恵梨香、山本美月などです。ただし、戸田恵梨香はこれまで成田凌、村上信五、綾野剛らと浮名を流してきた“魔性の女”のイメージが強すぎる。山本美月は夫が瀬戸康史というところで知名度的に弱いのと、本人がアニメオタクのイメージが強すぎて、CM作品に恵まれていません」(映像ディレクター)

また、新垣の“陰キャ”っぷりも人気に拍車をかけている。


https://www.cyzo.com/2021/10/post_293893_entry.html

矢部浩之、声優初挑戦のアフレコは5分で終了 ライバルは“さんま”「ファーストタッチが大事」



 お笑いコンビナインティナイン矢部浩之が2日、都内で行われた映画『さよなら私のクラマー ファーストタッチ』(11日公開)完成記念イベントに登壇。“矢部先生”として声優に初挑戦している矢部は、事務所の大先輩である明石家さんまプロデュースを手がけた作品を引き合いにライバルは『漁港の肉子ちゃん』です(笑)。公開日が一緒ということで、ファーストタッチが大事だと思いますので」と笑わせた。

 自身の出演パートについては「本当に気を使っていただいて、見に来られる方に言っておきたいんですけど、エンドロールが終わるまで見てくださいと(笑)ストーリーがちゃんとつながってもいるんです。エンドロールが始まったら帰られる方も多いと思うのですが、ぜひ最後まで見ていただけたら」アピールした。

 気になるアフレコシーンでは「番組の企画ではやったことあるんです。その経験で相当難しいなと思っていて『これは時間がかかるぞ』と思って行ったら、5分で終わりました(笑)。三言、四言くらいでした」とにっこり。「監督があきらめていたんだと思うんです(笑)。落とし目と張り目の2パターンしかないんですけど。全部、落とし目のテイク1でいけたんです。いろいろ気を使っていただいて」と感謝を伝えた。

 また、最近ハマっているもののトークでは「家にずっといるので、スニーカーを見たらずぐに買ってしまうんですよ。厚底のマラソン用のスニーカーなんですけど、僕マラソンしないんですよ」と笑みを浮かべた。「あのクッションにハマって、ほかのスニーカーが頼りなく感じてしまうんです。マラソンで記録が出るようなスニーカーなので、普通に歩いていても、ちょっと速いんですよ(笑)。速く歩かされるという感じで、それを履いた時は遅刻ないですから」と熱弁していた。

 同作は、2016年5月より『月刊少年マガジン』で連載がスタートした、『四月は君の嘘』などで知られる新川直司氏が描く青春サッカー漫画が原作。主人公・恩田希が、男子サッカー部のなかで苦闘する中学生編と、女子サッカーの頂点を目指す高校生編で送るリアルで熱い青春ストーリー。4月より高校生編を描いたテレビアニメの放送がスタートしており、映画は中学生編を描く。

 イベントにはそのほか、島袋美由利小林愛香、影山優佳(日向坂46)も登壇した。

ナインティナイン・矢部浩之 (C)ORICON NewS inc.


(出典 news.nicovideo.jp)


(出典 lp.p.pia.jp)


【芸能】佐藤健、今後の役者人生は剣心が“ライバル”「この作品以上のものを作っていかないといけない」


1 爆笑ゴリラ ★

3/24(水) 21:04
オリコン

佐藤健、今後の役者人生は剣心が“ライバル”「この作品以上のものを作っていかないといけない」
今後の役者人生は剣心が“ライバル”と語った佐藤健 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の佐藤健(32)が24日、都内で行われた映画『るろうに剣心』GLOBAL FAN SESSIONに登壇した。

 2011年の第1作から約10年にわたり剣心役を演じてきた佐藤は「22歳のときにこの役と出会っていなかったら今の僕はいません。あそこでこの役と出会って、思い切りやらせてもらって、それ以降、見る人も僕も、僕を通して剣心を見ていたり、剣心を背負ってほかの仕事もしてきました。間違いなく代表作」と胸を張った。

 一方で「今回が最後ということで肩の荷が降りた気持ちもありますし、寂しい気持ちもあります。剣心を降ろしたこの先の仕事は今までと違ったものじゃないといけない。この役以上に、この作品以上のものを作っていかないといけないので、剣心は一種のライバル。そんな簡単なことではないですが、それを目指していくつもりです」と剣心以上のものを作り上げていくことを、今後の役者人生の目標に掲げた。

 この日は、武井咲、青木崇高、新田真剣佑、土屋太鳳、有村架純、高橋一生、江口洋介、大友啓史監督も登壇した。

 本シリーズは、第1作『るろうに剣心』から、『京都大火編』(14年8月1日公開)、『伝説の最期編』(14年9月13日公開)で累計観客動員数980万人を突破。そして、原作では最後のエピソードとなる「人誅篇」をベースとした縁(新田)とのクライマックスが描かれる『The Final』、剣心が過去を語る「追憶篇」がベースとなる『The Beginning』の2部作で最終章を迎える。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9a8fe9f08209c1cd1700204661feb148237aa4c1





(出典 yscafe.tokyo)

【芸能】さんま 松本人志の組んでみたい発言に難色「絶対面白くないです」

同じボケ同士はしんどいな!

1 ひかり ★ :2021/01/24(日) 00:09:29.65 ID:CAP_USER9.net

 明石家さんま(65)が23日放送の毎日放送ラジオ「ヤングタウン土曜日」に出演。ダウンタウン・松本人志から「組んでみたい相手」に指名されたことについてコメントした。

 松本は15日放送のフジ系「ダウンタウンなう」で、「もし違う相方と組むとしたら誰と組みたい?」と聞かれ「(明石家)さんまさんかな」と回答。「だって、もう俺何も考えんでええわけや」「先、先、ボケていってくれる、笑いを作っていってくれる」と理由を語っていた。

 このことについてリスナーから聞かれたさんまは「絶対面白くないですよね」とズバリ。「俺、(島田)紳助とよくやってました。だからね、こういう2人がやると、お客さんほったらかしになるんですよ。『俺こんな話あるぞ』『俺こんな話あるぞ』っていう戦いになって、お客さんをほとんど無視で2人でゲラゲラ笑うという」と経験則を交え語った。

「笑いの作り手同士」で組むと「目の前がライバルになって、客がライバルじゃなくなる」というさんまは「松本ともそうなる可能性がある」と難色。

 ただまったく興味がないわけではないようで「俺に頭叩かれようが何しようが、あいつがすっごい大ボケやったら成立するかも分からへんけど。あと、どっちがネタ作るかやな。笑いの作り方がちょっと違うんで」と思案し「お客さん相手せなあかんのに、目の前を相手してまうか。『M―1』準決勝ぐらいまでは行けると思うけどな。優勝は…」と冷静に分析した。

 その上で「まああいつ審査委員長やからな。優勝できるかも分からへんわ」とジョークを飛ばし笑いを誘った。
東京スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe5bd672d6ffbc56f6456422b277ff370d722ea1


(出典 i.ytimg.com)



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