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パワハラ


(出典 jprime.ismcdn.jp)



【芸能】有働由美子『news zero』で元ラグビー日本代表への発言が賛否「男女逆なら大変な騒ぎ」「セクハラでしょ」

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/13(金) 13:50:24.64 ID:ej8oSlVM9
有働由美子が『news zero』で元ラグビー日本代表・廣瀬俊朗への発言が賛否「男女逆なら大変な騒ぎ」「セクハラでしょ」「やはりマスメディアの感覚がずれてる」
2023/10/13

 10月13日に放送された『news zero』(日本テレビ系)での有働由美子キャスターの発言が賛否になっている。

「木曜パートナーとして出演中の元ラグビー日本代表の廣瀬俊朗さんが、ラグビーワールドカップが開催されているマルセイユからリモート出演。“リモートの場合、上だけきちんとした格好の人も多いよね”とリモートあるあるで盛り上がるくだりがあったんです。

 その流れで番組の最後に、有働さんが廣瀬さんに“立ってもらっていいですか?”と要求。すると廣瀬さんは“マジか……”と言いつつ立ち上がると、短パン姿というオチでした」
(テレビ誌編集者)

「セクハラとパワハラが行われていた」

 この一連の流れに視聴者からは、

《有働キャスター!リモートあるあるの指摘さすが!笑》

《廣瀬さん上だけちゃんと着た横着オンライン対応をホントにやってたとはwww》


 と面白かったという意見がある一方で、

《いや、最後のセクハラでしょ…。今こんだけ騒がれてるのにやはりマスメディアの感覚はズレているね》

《有働アナの最後に短パン見させたのは男女逆なら大変な騒ぎだわ》

《いまnews zeroでセクハラとパワハラが行われていたのが気になる》


 と、有働の発言はセクハラやパワハラにあたるのでは? と指摘する声も散見された。

「『news zero』はジャニー喜多川氏の性加害問題で揺れるジャニーズ事務所の櫻井翔さんがキャスターを務めているにも関わらず、問題が発覚してからも沈黙を貫いたことで、バッシングを受けました。

 また番組内ではジャニー氏の性加害を問題視する報道をしているにも関わらず、メインキャスターがセクハラ発言をするのは問題でしょう」
(スポーツ紙記者)

 番組を盛り上げるジョークのつもりだったかもしれないが、セクハラやパワハラが社会問題になる現在、有働には報道キャスターとして発言には気をつけてほしいものだ。

https://www.jprime.jp/articles/-/29580

【王将】「“餃子返し”が肩にめり込むまで殴られた」“餃子の王将”20代元店長がFC店オーナーから暴行を受け警察に被害届を提出へ 


1 夜のけいちゃん ★ :2023/10/09(月) 15:30:16.05 ID:qvfgvnVX9
10/9(月) 15:12配信
文春オンライン

 大手中華料理チェーン「餃子の王将」のフランチャイズ(FC)店舗のオーナーから激しい暴行を受けたり、暴言を吐かれて退社した20代後半の元店長が、近く警察に被害届を提出する意向であることがわかった。元店長A氏が「 週刊文春 」の取材に応じ、自身が受けた被害を明かした。

 1967年、京都市・四条大宮で誕生した「餃子の王将」。1974年には「株式会社王将チェーン(現・株式会社王将フードサービス)」が設立され、〈早く、うまく、安く〉のモットーの下で急拡大。現在は全国に732店舗を構え、そのうち190がFC店舗だ。
「バカ、アホ」の言葉は当たり前

 被害を告発したのは、山口県下関市にあるFC店舗「餃子の王将 下関長府マリン店」で2020年12月まで店長を務めていたA氏。2016年9月から約4年間にわたって勤務していたが、同店のオーナーX氏による恒常的な暴言、暴力、パワハラに苦しんだ末に退職に追い込まれた。「バカ、アホ」などの言葉は当たり前。イジメのようなこともあったという。

 A氏が語る。

「冷凍肉の解凍後に出る血の混ざった水をジュースと言って飲まされたこともあります。また、私が飲みかけのペットボトルを灰皿代わりにして、タバコの吸い殻が入ったまま口にしてしまったこともある」
「肩にめり込むほど強く殴られ…」


 とりわけA氏が悩み苦しんだのが、X氏の暴力だった。

「餃子返し(餃子用ヘラ)の鋭利な金属部分が肩にめり込むほど強く殴られました」(同前)

「週刊文春」はこの時の写真を確認。餃子返しで殴られた肩の皮膚には、めり込んだ痕があり赤黒く腫れ上がっている。

 A氏は2020年12月に退社し、労働審判を申し立てた。結局、未払い残業代として450万円が支払われることになったが、「(X氏による)数々の暴行は一切認めなかった」(同前)という。また、A氏は餃子の王将を運営する「王将フードサービス」にも調査と事案の公表を求めたが、「お客様の混乱を防ぐため公表するつもりはない」と断られたという。

「週刊文春」の記者はX氏を直撃したが、「あっ、そういうことでしたら、文書でお願いできますか」と語るのみ。改めて質問状を送付したが、回答はなかった。

 王将フードサービスに聞いた。

 X氏によるA氏への暴行や暴言などについて事実関係を確認すると、「A氏から陳情を受けた後、当該店舗の従業員及びオーナーに対し、個別にヒアリングを実施いたしましたが、事実は確認されませんでした」と回答。また、事案を公表しない理由については、「FC本部による事案の公表の是非は、事案内容や、他のお客様への影響の有無、店舗営業への影響の有無等に鑑みて、事案毎に慎重に判断する必要がございます。当事者間にて然るべき手続きを経て解決された本件につき、事案公表を行うことは、FC店の営業を妨害することにもなりかねませんので、現時点では本件を公表するつもりはございません」とした。

 現在配信中の「 週刊文春電子版 」では、「餃子の王将 下関長府マリン店」で起きた暴言・暴行・パワハラ事件について、A氏の告発を報じている。地元の名家出身だというオーナーX氏の人物像、A氏が受けた被害の全容、王将フードサービスの釈明などを、多数の写真やX氏の「暴言音声」などと共に配信している。

ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/9431857ba8a796e421b3edce8bd5f8782d14adf6

何でも24
【新潮】TBS「モニタリング」企画に激怒、ADにつかみかかり… ソニー・ミュージック役員がパワハラのてん末
1: 愛の戦士 ★ 2021/10/28(木) 06:40:16.04 ID:CAP_USER9
デイリー新潮 10/28(木) 5:59

 TBS系の人気バラエティ番組「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」といえば、数々のドッキリ企画が売りである。そんな中、ジャニーズWESTらがターゲットになったある企画が、思わぬ波紋を呼んでいた。

 ***

 数々の関連子会社を傘下にもつソニー・ミュージックグループ。その販売・宣伝を担う部門「ソニー・ミュージックマーケティングユナイテッド」で、〈「降職」処分とする〉人事が発令されたのは、9月16日のことだった。懲戒事由は次のようなものだ。

〈度々の注意、指導を受けたにも関わらず、職場において社員並びに取引先に対して業務上必要な範囲を超えた不適切な言動を取ったことにより、社員、関係者に多大な迷惑をかけ、職場環境を害し、会社の名誉を傷つけた。〉

 その対象となったのは、今年4月から宣伝担当グループの執行役員を務めていたA氏。この人事によって、A氏は役員の座を追われ、企画戦略本部付のシニアプロデューサーとなった。が、A氏の"降職"はこれに留まらなかった。

「さらに10月1日の人事で、系列の芸能事務所「ソニー・ミュージックアーティスツ」に異動となりました。コーポレート企画本部の所属になりますが、何をするかよく分からない一人部署。まあ"左遷"ですよね……」

 と明かすのは、ソニー・ミュージックの関係者だ。いったいA氏はなにをやらかしたのか。

"許諾を与えていない"
 発端は、8月5日に放送された「モニタリング」だった。夏の3時間スペシャルとして放送されたこの回では、熱唱中の著名人に"落とし穴"をしかけるドッキリ企画「THE FIRST FAKE」を放送。ジャニーズWESTのメンバーらのほか、元モー娘。の保田圭や飯田圭織、はては格闘家の那須川天心や元DeNA監督のラミレスまでもがターゲットになった。

 この「THE FIRST FAKE」は、登録者数およそ520万人の人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」のパロディーである。本家の「TAKE」は"一発撮りで、音楽と向き合う。"をコンセプトに、新進気鋭の若手からベテランまで、様々なミュージシャンがマイクに向かって歌う趣向の企画だ。およそ2年前から始まり、投稿された動画の数は250本を超える。

 「THE FIRST TAKE」の企画・制作は、博報堂の関連会社「TBWA/HAKUHODO」が行っている。が、はっきりと公にはされていないものの、ソニー・ミュージックも関わっているのは業界では知られた話だそうだ。動画内で使われている機材もSONY製。先の関係者は、「このチャンネルには、Aさんが深くかかわっていました。一説によると、費用のみならず、キャスティングや演出などのクリエイティブ面までも、彼が握っていたようなのです」とし、こう続ける。

「どうやら「モニタリング」の放送をAさんがたまたま観たらしく、"許諾を与えていない"と激怒したのです。「FAKE」企画は6月にもやっていたのですが、それは見逃していたんですかね……。本気で歌う人を馬鹿にしたような内容ですから、本家にかかわるAさんが怒る気持ちも分からなくもないのですが、その対応がまずかった。放送5日後の8月10日にTBSの局員2人と制作会社のAP(アシスタントプロデューサー)がソニー・ミュージック本社まで謝罪に訪れたのですが、Aさんとたまたま玄関で出くわした。すると彼は激昂し、制作会社の人間につかみかかったのです」

 現場が場所だけに、目撃者も少なくなく、この件は一気に広まることになったという。

増長させた"改変"と"鬼滅
 役員を怒らせたとはいえ、TBSはなぜ、3人がかりで謝罪に赴いたのか。近年になってA氏が手にした"権力"について、芸能ジャーナリストは次のように語る。

「20年以上、宣伝一筋でやってきた方なので、Aさんはメディアに顔が利く人ではありました。まあ、典型的な昭和の宣伝マンというタイプですね。立場が大きく変わったのは、19年の春にソニーミュージックの関連レーベルの宣伝事業をひとつにまとめた組織改編でした。宣伝部門の長になったことで、Aさんは、これまで扱っていなかったアーティストも統括するようになった。加えて昨年は「鬼滅の刃」の大ヒットがありましたからね。「紅蓮華」を歌うLiSAはソニー所属ですし、アニメを企画したアニプレックス社もソニー・ミュージックの関連企業。テレビ局のプロデューサーたちは、"顔"であるA氏を持ち上げていました」

※続きはリンク先で
https://news.yahoo.co.jp/articles/8e8243e3d7b1c8946236b2980ddb0110417572b2
問題となったTHE FIRST "FAKE" 企画(YouTubeのTBS公式チャンネルより)

引用元:https://i.imgur.com/6BAChOE.jpg

【TV】坂上忍『バイキング』で公開パワハラ!

【TV】坂上忍『バイキング』で公開パワハラ!
 
10月15日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)でMCの坂上忍が、解説として出演していた清原博弁護士の行動を「パワハラ」と執拗に主張する場面があり、ネット上から困惑の声を集めている。

 この日、番組では現在47種類あるというハラスメントについて特集。坂上はハラスメントに引っかけるのがはやってるって気がして、気持ちが悪いんだけど」と苦言を呈していた。

 ​>>『バイキング』野々村真が土下座、視聴者ドン引き 首相を猛批判し坂上「僕らはノータッチで」<<​​​

 一方、清原弁護士がこの風潮に「こういう言葉ができたことによって声をあげやすくなって、救済を求めることができるようになったという意味で歓迎すべきこと」と説明すると、坂上は「その考えは非常に危険」と反論。ハラスメントを恐れるあまり、過度に慎重になってしまうといった弊害を指摘した。

 その後も坂上の勢いは止まらず、この直前、清原弁護士スタジオに入ってくる際に事務所の若手スタッフがお茶を差し出し、清原弁護士が無言で受け取っていたと暴露。坂上は、「その若手の人が、『俺は弁護士になりたくて事務所に入った。お茶を清原さんに渡すために入ったわけじゃないのに、これお茶ハラじゃないんですか!?』って言われたらどうするんですか?」と清原弁護士を追及した。

 清原弁護士は苦笑いしつつ「お茶ハラじゃありません」とし、「私とマネージャーの間に信頼関係があって、本人嫌がってないわけですよ」と釈明していたが、坂上はこの答えにさらにヒートアップすることに。「俺が今まで一番清原さんの発言で気に入らなかったのは、『ハラスメントを受けた側がハラスメントだって言ったら、それはハラスメントだ』とあなたは言った。それは暴論です。それは絶対に冤罪を生みます! 陥れることができるんだから!」と怒鳴り、清原弁護士をにらみつけた。

 その後も、「信頼関係ができているって言ってるのはあなただけ。部下が言ってないのにあなたが言うのはパワハラになります!」と清原弁護士パワハラを主張し、「超やばい。グレーですよ!」と訴え続けていた。

 この一連の様子にネットでは、「MCの立場で出演者に怒鳴ることこそパワハラ」「熱くなる意味が分からない」「急にどうした…」「公開パワハラ怖すぎる」「睨みつけて怒鳴り散らす姿見てて不快になった」といった声が噴出。

 執拗に清原弁護士に絡み続ける坂上の姿に、多くの視聴者が戦慄していた。

坂上忍


(出典 news.nicovideo.jp)

坂上忍、『バイキング』解説ゲストにブチ切れで騒然「これこそパワハラ」


NO.9584094
 2021/06/21 22:02
坂上忍、『バイキング』解説ゲストにブチ切れで騒然「これこそパワハラ」
坂上忍、『バイキング』解説ゲストにブチ切れで騒然「これこそパワハラ」
6月21日放送の『バイキングMORE』(フジテレビ系)で、MCの坂上忍(53)が解説員でジャーナリストの中村竜太郎(57)に激怒する場面があった。

問題となっているのは、平井卓也デジタル改革相(63)の不適切問題を発端とする騒動を取り上げている際の一幕。

『週刊文春』によると、平井氏は会議で「デジタル庁はNECには死んでも発注しない」と発言したほか、自身と近い関係にあるベンチャー企業を参加させるように求める発言をしていたとのこと。これに平井氏は反論し、「音源の中で誰も企業名を言っていない」と抗議している。

これに坂上は「僕も記事読んで音源も聞きましたけれども、そこまでの話か?って正直思いました」と報道が大袈裟すぎるとして首を傾げていた。この言葉に元『文春』記者の中村氏は触発されたようで、その後、「坂上さんの一方的な決めつけは勘弁してほしい」と苦笑いしながら反論。坂上はこれに「決めつけって何よ!?笑い事じゃないよ!」と怒りをあらわにした。

坂上は「俺はあの記事を聞いて、音声データも聞いて意見を言ってるんだよ!?」「逆に決めつけって言ったら、この記事の方が決めつけっていう風になるんじゃないですか」とヒートアップ。中村氏が「いや、私は……」と話し出そうとするもまったく耳を貸さず、「表現の自由、報道の自由はあるけれども、それで僕だって相当迷惑して我慢してる部分はあるわけですよ」と芸能人の立場から物申した。

さらに坂上の勢いは止まらず、「これを平井さんが政治家だからって言って、なんでも『政治家が悪いんだ、悪いんだ』って言えないですよ」と持論を展開。中村氏が戸惑っていると、「自分の意見を言ってくれればいいんですよ!」と中村氏の立場をあらためて指摘していた。

しかし、この一連の発言に視聴者からは、「怖すぎ…」「怒声にびっくりしてチャンネル変えた」「これこそパワハラじゃん」という声が集まっていた。

「中村氏の冗談半分の言葉に坂上が予想外にヒートアップしたことで、スタジオも視聴者も困惑しきりでした。そもそもそれ以上の軽口を普段坂上は出演者の野々村真(56)にも繰り返しており、坂上の今回の反応は明らかに過剰。坂上の態度は議論するような口調でもなく、威圧的だと感じる人も少なくなかったようです」
(芸能ライター)突然激怒した坂上に多くの視聴者がうんざりしていた。
【日時】2021年06月21日 22:00
【提供】デイリーニュースオンライン

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