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スマホ

携帯電話の電話の衰退についてだが、「音声通話の利用率は、携帯電話所有者の7割弱が『LINE』」だと判明…
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NO.9906765 2021/10/10 10:06
もはやスマホで電話は時代遅れ!? 7割弱がLINEの音声通話を利用していることが調査から判明!

「携帯電話」はその名の通り、持ち歩ける電話だ。どこでも通話できることは、携帯電話の誕生当時は画期的な話だったのだ。しかし現代では電話以外にもメールやチャットツール、SNSなど連絡手段には事欠かない。むしろリアルタイムでやりとりしなければならない電話は、比較的選ばれづらい連絡手段となりつつある。そしていま、さらなる受難が電話を襲っていることが明らかとなった。

今回は、時代に飲み込まれつつある携帯電話の「電話」についてお伝えしていきたい。

 NTTドコモ傘下の社会科学系研究所「モバイル社会研究所」は9月14日、「モバイル社会白書2021年版」のリリースを公開した。

 その中では「2010年2月時点では4.4%(2台目まで含む)だったスマートフォン比率が、11年後の2021年1月時点には92.8%に拡大している」ことや、「中学1年生の自分専用のスマホ所有率6割程度」「60代でスマホ所有率約8割、70代でも約6割」などのデータが伝えられ、現代社会へのスマホの浸透ぶりが如実にわかる数字が並んでいる。

 また、「平均所有期間が、フィーチャーフォン(ガラケー)が『5年2カ月』なのに対し、スマホは『1年11カ月』」と圧倒的に短期間で買い替えられている事実や、「買い替え時に重視する点は『端末価格』」であること。さらには「スマホ所有者の自宅での無線LAN(Wi-Fi)利用率は『91.3%』」などの興味深いデータが多く報告されている。筆者は、自宅にWi-Fiがあるのにも関わらず、月に二桁GBも使用するほど外出中に動画などを楽しむユーザーが多そうなことに驚きを隠せない。

 そして冒頭にお伝えした携帯電話の電話の衰退についてだが、「音声通話の利用率は、携帯電話所有者の7割弱が『LINE』」だと判明したのだ。たしかにLINEであれば、通話するほど頻繁にコミュニケーションを取っている相手はLINEの画面でも上位に表示されていることが多いはずだ。そこからワンタッチで音声通話をかけられるのであれば、電話の通話履歴からかけるのと手間は変わらないだろう。

 また、2021年に次々とスタートしたいわゆる「新プラン」などでは、電話による通話機能が「○分かけ放題」などのオプションとして付随していることも少なくない。オプションをカットしているユーザーは、なかなか電話が選択肢に挙がってくることもないだろう。さらにソフトバンクの「LINEMO」では、LINEによるデータ消費がゼロとなる「LINEギガフリー」という特典も。こうした独自のサービスによって他アプリによる通話が普及したことも“電話離れ”の一因となっているのではないだろうか。

 利便性の高い電話として生まれた携帯電話が、進化の過程で電話が使われづらくなってきているというのは少し皮肉のようにも感じる。次はどんな機能が生まれ、どの機能が衰退していくことになるのだろうか。今後も携帯電話の進化を見守っていきたい。

出典元:モバイル社会白書WEB版 2021年版【モバイル社会研究所】

※サムネイル画像(Image:Nopparat Khokthong / Shutterstock.com)

【日時】2021年10月10日 10:00
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134キロバイト (17,669 語) - 2021年10月6日 (水) 12:05


(出典 image.news.livedoor.com)
【スマホ】 スマホのバッテリーが「簡単に交換できない設計」、じつはこんなに“不合理”だった…!


1 朝一から閉店までφ ★ :2021/06/29(火) 18:04:46.63

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84599
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84599?page=2
本多 慎一ライター
バッテリーの減りが早くなってきたが…

40代営業職の田口さん(仮名)はいま、スマホの「バッテリーの減りの速さ」に頭を悩ませている。

「2年前に格安スマホ用にiPhone XSを約13万円で買いました。使い方はSNSとネット、たまに動画を見る程度です。それなのに、今ではバッテリーが半日も持たない。外出時はモバイルバッテリーにほぼ繋げっぱなしで、スリムなデザインも台無しです。

バッテリー交換をしようにも9000円程度の修理費用がかかり、工場でデータをリセットされた上、1週間程度かかるとのこと。それも面倒なので結局iPhone12を注文してしまいました」


今年から政府主導で通信料金の値下げが始まったが、一方で端末(スマホ本体)の価格は、総務省による割引規制や5G対応などの高機能化で上昇傾向にある。

スマホの値段が高くなるのなら、より長く同じ端末を使い続けたいと思うのが人情というもの。せっかく通信料が値下げされても、頻繁に高額な端末を買い替えていては元も子もない。

端末を長く使いたい場合、田口さんの例からも明らかなように、ネックになるのはバッテリーである。

スマホのバッテリーは、たとえ劣化してもガラケー時代のように自分で手軽に交換できない「内蔵式設計」だ。内蔵式が嫌なら「交換式」を買えば良いと思いきや、5年以上前から、交換式で発売されている機種は京セラなどのごく一部のメーカーのものに限られている。

大半のユーザーは電池の「持ち」が悪くなれば、田口さんのように望まざる買い換えに至ってしまうのが現実だ。実際、買い替え理由の30%程度は「バッテリーの劣化による」というアンケート調査もある。

田口さんは語気を強める。

「消耗品であるバッテリーが内蔵式設計であるせいで、ユーザーに過失のない経年劣化による交換でも『修理扱い』とされて、バッテリーの実費以外の工賃を負担させられるのはやはり納得がいきません。メーカーの設計思想のために、非合理な買い替えを促されるなんて理不尽ですよ」






なぜバッテリーは内蔵式?

そもそもなぜ、大半のスマホでバッテリー内蔵式が主流になったのか。

「実はスマホが世に出た当初のアンドロイド端末は、数千円の電池パックを取り換えられる交換式の機種も数多くありました。しかし、もともと内蔵式だったiPhoneの世界的ヒットの影響で2013年頃からアンドロイドでも内蔵式への追随が起こり、今ではほぼ内蔵式に置き換わってしまいました。

近年はバッテリーの容量が多い『大容量タイプ』の機種も増えましたが、バッテリーの経年劣化自体は物理的現象であり避けられません。ただ、ユーザーは購入時に交換式かどうかまでは深く考えないのかもしれません」
(モバイル・ジャーナリストの佐野正弘氏)


→ほかにも不合理な側面が…
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/84599?page=3




(出典 www.cinra.net)

【注目】ビートたけしさん 誹謗中傷に悩む人に「スマホを手放す勇気を持て」と語る

1 風吹けば名無し :2021/02/25(木) 04:01:30.73

ネット社会について回る誹謗中傷に苦しむ人々に対し「スマホを捨てる勇気を持て」と語るのがビートたけし氏だ。新刊『コロナとバカ』の中ではこう分析している。

***

 最近の自殺は「ネット絡み」のことが多い。韓国の人気女優が*だ理由に「SNSで叩かれたから」というのがあった。ニッポンでも、リアリティー番組に出演した若い女子プロレスラーが、ネットでジャンジャン悪口を言われて命を絶つきっかけになったらしい。

 本当に心が痛むんだけど、できればそういう人たちには、そこまで自分自身を追い詰めてしまう前に、目の前のスマホをぶっ壊す勇気を持ってほしかった。

「ネットは世界とつながる素晴らしいツール」みたいに言われてるけど、本当にそうか?実際は現実世界で何もできないヤツラが、悶々としたものを誰かにぶつけるはけ口になってるようにしか思えない。

 もしフライデー事件やバイク事故やらでオイラが世間を騒がせていた時期に、今みたいにネットがあったらジャンジャン叩かれて大変だったろうな。きっと「*」どころじゃない悪口や批判で、毎日ボコボコにされてたんじゃないか。今だってオイラはテレビでの発言の一部を切り取られて、ネットニュースのネタにされてるけどさ。でもオイラは自分がネット上でどう批判されてるかなんて気にしないし、どうでもいい。

 芸能人やアスリートがSNSやネットの掲示板を見るなんて、狭いニワトリ小屋に自分から入っていくようなもんだよ。

 リンチみたいにいろんなところから突かれまくって、ボロボロにされちまう。損することはあっても、得することは何もないんだよな。ずっと言ってることだけど、スマホは現代の「年貢」だし、「手錠」だよ。

 みんな四六時中それに縛られてるし、おまけに毎月の通信費まで取られてる。今後いくら菅首相が通信費を下げることができたとしたって知れてるよね。儲かるのは依然、電話会社とネット企業ばかりだ。

 こんなもんに依存するより、電源を切ってリアルな世界とちゃんと向き合ったほうがよっぽど建設的だよ。

 最近は、女子高校生や大学生だけじゃなく、いい歳した社会人もスマホがないと不安で仕方がないらしい。忘れれば遅刻しそうでも家に取りに帰るし、電池が切れそうになるとウロウロしてコンセントや充電器を探しに走る。電話やメールが確認できなくなるからというけれど、それが一分一秒を争うような話とは思えない。

 本当にヤバイ案件なら、会社のデスクにでも出張先にでも連絡はくるはずだ。「必要だから」と言うより、もはや依存症に近いんじゃないかとすら思えてくる。

 オイラがジャンジャン仕事をしていた80年代、ケータイなんかなくても世の中とつながっている感覚が持てた。それはオイラが有名人だったから特別なわけじゃなく、当時を生きた人はみんなそうだったはずだ。

 それなのに、四六時中世間とつながっていられるはずのツールができたのに、社会を見渡せば孤独死や自殺者であふれている。

 スマホやケータイじゃ孤独は解消できない。それは火を見るより明らかだ。



(出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)
【悲報】森喜朗、嘆く「家内がスマホをみると、私の悪口ばかりだったそうだ。首相・菅義偉以上だった。長い人生で初めてだ」

1 1号 ★ :2021/01/24(日) 11:58:23.54

★その森は12日、新年の職員向けのあいさつで「家内がスマホをみると、私の悪口ばかりだったそうだ。首相・菅義偉以上だった。長い人生で初めて。2000~01年の森内閣でもこんなにひどくなかった」と話した。それはそうだ。森内閣でITインフラを整えたので、当時はネットで国民の声があふれることはなかった。

https://www.nikkansports.com/m/general/column/jigokumimi/news/202101160000119_m.html


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