トレンドニュース速報

今話題のトレンドニュースの速報記事一覧です♪
気になる最新ニュースから話題の美容法までまとめてお届け致します♪

ストライキ


(出典 www.asahicom.jp)


花畑牧場の田中義剛社長、ストライキしたベトナム人をクビ。「示談するつもりはない」と徹底抗戦へ


1 セレノモナス(茸) [US] :2022/02/24(木) 23:27:37.95


 タレントの田中義剛さんが社長を務め、生キャラメルで知られる花畑牧場(北海道中札内村)で働くベトナム人を支援する札幌地域労組は24日、寮の水道光熱費の一方的な値上げに抗議し、事実上のストライキを行ったベトナム人を雇い止めにしたのは不当などとして、処分撤回を求め牧場に団体交渉を申し入れた。

 申し入れ後に帯広市で記者会見した札幌地域労組の三苫文靖書記長は「(商品が)北海道の土産物として確立されている会社があまりに乱暴なやり方だ」と批判。

 田中さんは電話取材に「今後は顧問弁護士が団体交渉を行う。示談するつもりはない」と話した。

https://news.goo.ne.jp/article/kyodo_nor/nation/kyodo_nor-2022022401001259.html


新潟市内で医療従事者が一斉スト(1時間) 「賃金に見合わない激務が続いている」 「せめて賃金を上げてもらわないと働く意欲が上がらない


1 水星虫 ★ :2021/11/13(土) 10:27:13.69

新潟市内で医療従事者が一斉ストライキ コロナ禍の窮状訴え

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/niigata/20211112/1030018933.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

労働条件の改善をめぐり、労働組合と病院側との交渉が決裂した看護師などが、
新潟市内の4か所の病院などで一斉にストライキを行い、コロナ禍の現場で
「賃金に見合わない激務が続いている」と窮状を訴えました。


このストライキは、「新潟勤労者医療協会」など3つの法人が経営する病院や薬局、
介護施設などで勤務している看護師や薬剤師、介護士などが12日午前8時半から1時間、
新潟市内4か所の病院などで一斉に行いました。
3つの法人の労働組合にはあわせて700人あまりが所属していて、組合側は昨夜、
法人の経営側と冬の一時金の上積みを求めて団体交渉を行いましたが、認められなかったため
12日朝、20年ぶりのストライキの決行に至りました。

新潟市秋葉区の「下越病院」には、看護師などおよそ50人が集まり、
コロナ禍で負担が増す医療現場の窮状を訴えました。
具体的には「通常診療と新型ウイルス対応が重なり退職する人も増える中、
残された少ない人数で夜勤に追われている」
とか、
「スタッフを増やせないなら、せめて賃金を上げてもらわないと働く意欲が上がらない」
などと話していました。
このあと参加者たちは、「団結」と書かれた籏を掲げて「頑張ろう」と三唱し、
引き続き一時金の上積みを求めていく姿勢を示しました。

新潟民医連労働組合羽賀泰子書記長は「国や自治体は、医療従事者などが非常にひっ迫した状況の中、
厳しい給与条件で働いていることを知ってほしい」
と話していました。

一方、経営者側の新潟勤労者医療協会の大谷克則専務理事は
「なるべく要求に添えるよう努力しているが十分、応えられことができず残念だ。
国の責任で医療や介護、福祉分野の賃金を上げるという施策を進めてもらえないと内部の努力だけでは
限界があり、このままで地域医療が守れない」
と話しています。

11/12 17:46



(出典 toyokeizai.net)

【速報】看護師がストライキ 大阪の複数の病院

1 雷 ★ :2021/03/09(火) 09:54:30.61

看護師らがストライキ コロナ下、相次ぐ退職に危機感
山中由睦
2021/3/9 9:15
 大阪府高槻市の複数の民間医療機関などで8日、高槻医療福祉労働組合(組合員約360人)に所属する職員が待遇改善を求めてストライキを決行した。新型コロナウイルスの感染拡大で勤務環境が厳しくなっており、労組は「地域医療を守るために医療従事者を支える必要がある」と訴えた。
ADVERTISEMENT

 ストは富田町病院など3カ所であった。看護師、事務職員ら約20人は始業の午前8時半から約1時間の時限ストをし、労組役員ら7人は同日夕までストを続けた。富田町病院によると、診療に支障はなかった。
 同病院は69床。労組によると、経営難のため、2019年夏~20年冬の賞与は4回連続で0・8カ月分にとどめた。病院では昨年12月以降で看護師6人と介護職員1人が退職・退職予定だという。
 労組は、コロナ禍で労働環境が悪化しているのに待遇改善がなければさらに退職者が増える恐れがあるとしてストに踏み切った。
 病院事務職で労組の村山裕子執行委員長は8日、「コロナ禍で病院は2億円以上の公的融資を受けている。なぜ現場の努力に少しでも報おうとしないのか。退職が止まらなければ病院が崩壊してしまう」と訴えた。
 富田町病院の運営法人の担当者は取材に「医療機器の修繕や退職金積み立てなどに多額の費用がかかる。業績が回復すれば支給額を上げていきたい」と話した。(山中由睦)
https://www.asahi.com/articles/ASP3874WRP36PPTB003.html


このページのトップヘ