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コロナ禍


(出典 www.asahicom.jp)
 【東京五輪】NHK放送の東京五輪キャッチフレーズ決定 「私たちは、超えられる。」



1 孤高の旅人 ★ :2021/04/01(木) 20:47:33.84

NHK放送の東京五輪キャッチフレーズ決定
4/1(木) 17:32配信 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca1fdc42e338ef2422718126c4dff2c982342d1c

NHK前田晃伸会長(76)の定例会見が1日、東京・渋谷の同局で行われ、同局で放送する東京オリンピック(五輪)・パラリンピックのキャッチフレーズが「私たちは、超えられる。」に決定したと発表した。

担当者は、医療従事者や飲食業界、イベント関係者やアスリートらコロナ禍で奮闘する人々の存在に触れ「その一歩がぜひ実を結び、世界がより良い方向へ向かう年になって欲しいという願いをこの言葉に込めました」と説明。

「越える」ではなく「超える」と漢字をあてたことについては、「『越』の方ですと、塀とか具体的なものを超えるイメージがある。『超』は観念的なことやさまざまなことを超えていくイメージがあると思う。どちらがいいか議論したが、コロナを向き合いつつ、よりよい世界になって欲しいという大きな思いを込めて、こちらの漢字を採用した」と話した。

★1:2021/04/01(木) 18:29:27.85
前スレ
【東京五輪】NHK放送の東京五輪キャッチフレーズ決定 「私たちは、超えられる。」 [孤高の旅人★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1617269367/


(出典 www.newsweekjapan.jp)



(出典 img.cinematoday.jp)

【芸能】北川景子、体調不良で「キネマの神様」会見を欠席

北川景子(34)が29日、都内のイイノホールで行われた山田洋次監督(89)の映画「キネマの神様」(8月6日公開)完成報告会見に出席予定だったが、体調不良で急きょ、欠席した。関係者によると、コロナ禍という状況もあり「このご時世なので大事を取っての判断となりました」と説明した。

「キネマの神様」は原田マハ氏の同名小説の実写化作品。1年前のこの日、亡くなった志村けんさん(享年70)が、菅田将暉(28)とダブル主演し、かつて撮影所で働き夢を追いかけていた主人公ゴウの過去と未来を演じる予定で、撮影は20年3月1日にクランクインしたが、志村さんが新型コロナウイルスに感染し、同月上旬の撮影を前に肺炎治療のため降板し、出演を辞退。若き日のゴウのパートは同月末までに撮影が終了したが、同29日に志村さんは急逝。同4日から感染拡大予防の観点から撮影が一時、見合わせられた末、志村さんと多くの共演経験がある歌手沢田研二(72)が代役として、14年ぶりに映画に出演すると同5月15日に発表。当初は同12月の公開が予定されていたが2度、延期された。

北川は劇中で、若き日のゴウが助監督を務めた撮影所のスター女優の園子を演じた。

日刊スポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/d101239b3ecbf2f93f23325189adacfd943070bb




(出典 wedge.ismcdn.jp)

【社会】日本人がどんどん貧しくなっている 「本当の理由」 誰が日本をここまで凋落させたのか?

1 ボラえもん ★ :2021/02/20(土) 18:15:46.24

 コロナが世界を蹂躙して経済が停滞しオリンピックどころではなくなっているが、
コロナ前から先進国で最も凋落が著しかったのがホスト国である我らが日本で、コロナ禍も加わって“斜陽”が止まらなくなっている。


 家計調査を見ても、財務省の平均給与と国民負担率を見ても落ちるところまで落ちた感があるが、
インバウンドも期待できないのに無理してオリンピックを開催したら一段と貧しくなってしまうのではないか。
いったい誰が日本をここまで貧しくしてしまったのだろうか。
流通ストラテジストで『アパレルの終焉と再生』の著者、小島健輔氏が「本当の理由」を解説する――。

■家計消費支出に見る「日本人の貧困化」
 総務省家計調査(二人以上世帯)の20年平均消費支出が前年から5.3%も減少し、
「被覆及び履物」支出は18.9%、「教養娯楽」支出は同18.6%も減少したが、コロナ禍ばかりが要因ではなく、その前から日本は貧しくなっていた。

 2000年と比べれば家計消費の平均消費支出は87.6%に減少し、「被覆及び履物」支出は54.5%に、
うち「アパレル」(洋服・シャツ・セーター)支出は54.3%に激減したのだから、アパレル業界が破綻の瀬戸際に追い詰められたのも致し方あるまい。

 家計消費支出に占める「アパレル」の比率は3.00%から1.86%まで低下し、この間に2.14%から2.69%に伸びた「ビューティ」(理美容用品・サービス)支出に追い抜かれている。
2020年も「ビューティ」支出は4.2%しか落ちておらず比率は僅かに上昇したが、これは家計調査が日本国民を対象としたもので外国人世帯も来日観光客も含まれていないからだ。

 他に増えたのは「保険医療」支出(実額は25.2%増、シェアは3.58%から5.11%へ)、「通信」支出(実額は41.6%増、シェアは3.00%から4.85%へ)で、
エンゲル係数(「食料」支出)が23.3%からコロナ前の19年で25.7%、20年は巣籠もり消費で27.5%に跳ね上がったのは生計の窮乏を実感させる。


 「教育」が実額で26.1%減少し、シェアも4.39%から3.70%に落ちたことも貧困化を象徴しているのではないか。

■日本人の「消費支出力」が激減しているワケ
 これだけ消費が萎縮していったのだから勤労者の所得も同程度、落ち込んだと思われるかもしれないが、国税庁の発表する平均給与の推移を見ると、
リーマンショックの2009年こそ2000年(461.0万円)比で88%の405.9万円まで落ちたものの、2018年には95.6%の440.7万円まで戻している。
その後は2019年が436.4万円、2020年が431.2万円と再び93.5%までずり落ちているが、家計消費支出の87.6%とは乖離がある。

 国税庁は租税(消費課税も含む)と社会保障の負担率(合わせて「国民負担率」)も開示しているが、
2000年は租税が22.9%、社会保障が13.1%、合計36.0%だったのが、少子高齢化で年々負担率が上がり、
2020年は租税が26.5%、社会保障が18.1%、合計44.6%と8.6ポイントも負担率が上昇している。
その分、手取り(消費支出力)が減少するわけで、給与水準の落ち込みと家計消費支出の落ち込みの乖離8.0ポイントとほぼ一致する。


 毎年の平均給与から「国民負担率」分を差し引いた「実質消費支出力」を計算すると、2000年の295.0万円がリーマンショックの2009年には254.9万円に落ち込み、
8%に増税した2014年には240.3万円とさらに落ち込み、10%に増税後の2020年では238.9万円と00年の81%まで落ち込んだ。

 これではコロナが無くても消費が冷え込むのは必定で、コロナが輪をかけたということだ。

(中略)

 2014年に75.3%だった消費性向(家計調査の二人以上勤労者世帯)が2014年4月の8%への増税で2015年は73.8%、2016年は72.2%に落ち、
10月に10%に増税された2019年は67.9%まで落ち、2020年はコロナ禍も加わって61.3%という記録的低水準まで急落している。

 『誰が日本を貧しくしたか』、それは消費税、とりわけ2014年と2019年の増税だったことは明らかだ。

(以下略、全文はソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d81e9791df0a601c4c4eb1a19088643a4291f7?page=1

★1が立った時間:2021/02/20(土) 09:52:06.79
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613810009/


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(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



【台湾】コロナ対策から最新技術まで…もはや台湾は日本より先進国 「日本が上」という固定観念は通用しない

1 ボラえもん ★ :2021/02/12(金) 23:48:38.66

 本日は中華圏の旧正月にあたる春節だが、その3日前の2月9日、「半導体の王者」こと世界最大手の半導体受託生産メーカー・TSMC(台湾積体電路製造)が取締役会を開き、ホームページ上で「9つの発表」を行った。

 1番目は、昨年の業績で、連結売上高は前年比25%増の1兆3392億5500万台湾ドル(約5兆円)、純利益が前年比50%増の5178億9000万台湾ドル(約1兆9300億円)に上ったことだ。
昨年は周知のように、世界のメーカーがコロナ禍で悩まされたことを鑑みれば、異例の好況ぶりだ。


 コロナ禍で巣ごもり消費が増えて半導体需要が急増したこと、米中貿易摩擦で漁夫の利を得たこと、自動車業界がEV(電気自動車)シフトになってEV用半導体需要が急増したこと、
アップル製スマホがV字回復したこと、台湾がコロナ封じ込めに成功したことなど、次から次へと追い風が吹いた。まさに世界の過半数の半導体チップを製造する「王者」は、順風満帆なのである。


■ 日本の「5年先」を行く台湾

 そんな好況ぶりを受けて、同社は投資拡大を進めている。「9つの発表」の5番目には、日本に関する記述を発見した。

 <3次元集積化(3DICS)材料研究を拡大するために、投資額最大186億円(約1億8600万米ドル)で、日本に完全子会社を設立することを承認した>

 その後の報道などによると、TSMCは茨城県つくば市に、初めて本格的な開発拠点を設立する予定だという。
実際、TSMCのホームページでは、日本で働くマネージャー(半導体業界で10年以上の経験があることが望ましい)らスタッフを募集している。

 私は、このほど上梓した新著『ファクトで読む米中新冷戦とアフター・コロナ』(講談社現代新書)で、「台湾が日本の5年先を行っている」ことを、政府のコロナ対策から最新技術まで例証した。
今回のTSMCの日本上陸は、まさにこうした流れに沿ったものである。


 台湾は20世紀前半、日本の植民地だった。20世紀後半は、経済的に日本の下請け工場のような存在だった。
ところが21世紀が20年を経た現在、「日本の5年先を行く」地域になりつつあるのだ。つまり、「日本が上で台湾が下」という日本人の固定観念は、もはや通用しなくなってきているのである。

■ シャープのTVで実感、ホンハイに買収されて品質が劇的向上

 典型的な例が、2016年に倒産寸前だったシャープを、世界最大の電子機器受託製造サービス(EMS)である台湾のホンハイ(鴻海精密工業)が3888億円で買収した一件である。
5年経った現在、シャープは「台湾式経営」によって、見事にV字回復を果たした。直近の2021年3月期上期(2020年4~9月)連結業績は、コロナ禍にもかかわらず、前年同期比1.9%増の1兆1421億円の売上高を叩き出している。

 私事だが、最近、テレビを買い替えようと近所の家電量販店に行ったら、旧知の店員に、「最近のシャープ製テレビは見違えるようによくなり、他社と勢いが違います」と勧められた。
確かに、日本の競合他社の製品と較べてみると、随所に工夫が見られるし、何より画像がよい。それでシャープのテレビを買った。

 このように、日本企業が台湾企業に生まれ変わって成功した例が出始めているのだ。それでも日本人は、固定観念を捨てきれないでいる。

(以下略。続きはソースにて)
https://news.yahoo.co.jp/articles/de0b05ce3137e6fea11d5184b37d8f5a81b21235?page=1

★1が立った時間:2021/02/12(金) 22:44:49.89
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1613137489/



(出典 games.app-liv.jp)
【芸能】元AKB48内田眞由美 借金5000万円で開店、焼肉店のコロナ禍の苦境語る


1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/11(木) 08:04:59.87 ID:CAP_USER9.net


(出典 image.news.livedoor.com)


 
2010年にAKB48じゃんけん大会で優勝し、一躍話題となった同グループの元メンバーでタレントの内田眞由美(27才)。アイドルをしながら開店した大衆焼き肉店「焼肉IWA」(東京都新宿区)は今年7周年を迎えるが、オープン時の5000万円の借金を現在も返済中だ。新型コロナウイルスの影響で危機的という経営状況を本人が語った。

――2回目の緊急事態宣言、さらには延長も決まり、店の経営は大丈夫?

内田:すごく苦しくて、史上最悪と呼べるくらい厳しい。良い時と比べたら、売り上げは9割減です。1回目の緊急事態宣言の時もお客さんは少なかったんですけど、そのときは通販に力を入れて、購入していただけました。2回目ともなると消費する元気もなくなっているのか、通販も伸びません。

 アルバイトの子たちもあまり入れることができなくて、「ごめんね」と言いながらお休みしてもらっています。うちはアルバイトの女の子とお客さんが会話で楽しめるのもウリなのですが、距離を取らなければいけないので、こんなんじゃなかったのにな、って悲しくなります。

――不況のなか、工夫していることは?

内田:元々遠方から来ていただける方も多かったので、コロナが落ち着いたらまた来ていただけるように、後から使えるお食事券をオンラインで販売したり、テイクアウト限定のメニューやお弁当を作ったりと努力しています。

 新メニューも考案しています。最近考えたのは、ビネガーサワーです。私はリンゴ酢が好きなので、この時期に大切な免疫力アップにつなげたいと思い、健康的なメニューを作りました。お酢の割合が難しくて、私はすっぱめが好きなのですが、できるだけその人の好みに合わせて作ったり、見た目も可愛くするためにカットフルーツを入れたりしました。

――20時までの時短営業をどう思う?

内田:それがニュースに流れた時にTwitterで、「もし夜7時にラストオーダーになったらどうしますか?」と訊いたらすごく反響があって、「7時なら行かない」という答えがほとんどでした。なかには「頑張って行くよ!」という方もいたんですけど、「平日の仕事終わりじゃ無理」という声が多くて、それはそうだよねって。実際に今はその状況です。

 閉店時間が早まった分、本来夕方5時スタートだったのを1時間前倒ししました。ランチは元々やっていなかったんですけど、夜だけじゃ厳しいので始めようかと思案中です。

――1日6万円の協力金で足りますか? 

内田:ありがたくはあるんですけど、全然足りないですね。だったら遅くまでやっちゃったほうがいいじゃん!という気持ちを抑えています。申請の手続きは時間も手間もかかるので、やることが多いんです。でもきっと政府がそう決めるということは、飲食店の夜の営業が感染拡大の懸念点なんだと思うので、我慢しかないです。

 交友関係のある飲食店は、緊急事態宣言があけるまで休業しているところも多いです。開けているほうが赤字になるので。それでも給付金や助成金だけでは足りません。売り上げが激減しているので、働いてくれているアルバイトの子たちに給料を払えなくなるのが一番つらいことなので、そうは絶対にならないようにしたいと思っています。

 飲食ももちろんですけど、観光業の方も大変ですよね。私は旅行が好きなのですが、よく行っていた宿がなくなったり苦しんでいると、それだけでつらくなります。もっと助けが欲しいと思っちゃいますね。

――厳しいとき、手を差し伸べられると優しさが身に沁みますね。

内田:千原せいじさんがよく来てくださるんですよ! せいじさんはバイクでいろんなところに行く方なんですけど、「家で焼いて食べるわ」ってお肉をテイクアウトしてくださる。颯爽とバイクで現れて帰っていくんですけど、カッコイイなと思いました。せいじさんはお仕事でご一緒してから仲良くしてくださって、ほかのAKBのメンバーと一緒にご飯に行ったりもしていました。お母さんと同じ年なので、お父さんのように慕っています。

 
撮影/浅野剛 取材・文/小山内麗香

https://news.livedoor.com/article/detail/19678928/
2021年2月11日 7時5分
NEWSポストセブン


(出典 imgfp.hotp.jp)



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(出典 geronag.com)



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