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コロナ禍

トヨタ、河村市長にお気持ち表明 金メダル噛みつき事件


1 ヘルペトシフォン(宮城県) [US]


今日の中日新聞朝刊

河村市長は同日、「(かむ行為は)最大の愛情表現だった。金メダル獲得は憧れだった。
ご迷惑を掛けているのであれば、ごめんなさい」
とのコメントを発表した。

トヨタ自動車は「金メダルはアスリートの長年にわたる、たゆまぬ努力の結晶。またコロナ禍においてメダル授与ですら、
本人が首にかけるという状況下においての今回の不適切かつあるまじき行為は、アスリートへの敬意や称賛、
感染予防への配慮が感じられず、大変残念に思う。河村市長には、責任あるリーダーとしての行動を切に願う」
とのコメントを出した。


(出典 i.imgur.com)



金メダル噛んだ件の詳細は以下

名古屋 河村市長 ソフトボールの金メダルかみ 批判相次ぐ

名古屋市の河村市長が4日、東京オリンピックで活躍したソフトボールの選手から金メダル獲得の報告を受けた際、
披露されたメダルを突然、口に入れてかみ、市役所に批判の電話やメールなどが相次いでいます。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210804/k10013181441000.html



(出典 i.imgur.com)


(出典 imgur.com)



(出典 images-na.ssl-images-amazon.com)

【SNS】「なんかこのままでいいような気がしてきた」。コロナ禍で起こった生活様式の変化を肯定する意見が話題に

1 記憶たどり。 ★ :2021/06/21(月) 12:14:25.75

https://news.yahoo.co.jp/articles/508ba9082f445851c607a5deedc0f8a539323173

「なんかこのままでいいような気がしてきた。」

コロナ禍で起こった生活様式の変化を肯定する意見がSNS上で大きな注目を集めている。

「新コロ制圧の暁には、牛丼屋のシールドが取っ払われて席詰められて、スーパーでは入口の消エタは撤去されて、
焼鳥やコロッケが裸で皿に盛られて、電車はグチャ混みギチギチになって、会社ではくっだらねぇ飲み会が復活することになるのかなぁ。
なんかこのままでいいような気がしてきた。」

と語るのは人生の初心者さん(@stolen_future)。

たしかに良し悪しは別にして、コロナ以前の生活は今よりもはるかに密で、衛生に対する感覚も人によりまちまちだった。
アフターコロナにこの変化を維持するか否か…人生の初心者さんの投稿に対し、SNSユーザー達の反応は

「会社のくっだらない飲み会は永久に要らないですね( ・ω・)」

「永遠にリモートワークは推奨してほしい」


「映画館は、とりあえず今のまま席の間隔開けたままにしてくれ。快適すぎてぎゅうぎゅうにされたら、多分耐えきれん。」

など賛同の意見と

「飲み会は新たな人脈が広がることもあるから嫌いではないし、何よりお酒大好きなのでワイワイやりたい。」

「別にあなたが嫌な事はやらなきゃ良いだけの話であって、あなたの考えに周りが合わせる事はできないと思うの。それが人間社会。」

など反対の意見に真っ二つ。また客観的な見地からの

「正直でいいね。今が快適、そう言ってくれたらまだわかる。大切な命を守るため、とかいう連中がめんどくさい。」

「こういう本音をそのまま出す人は嫌いではない。要は棲み分ければいいだけ。
今回の件で、行きたくない飲み会の誘いを断りやすい世の中にはなったと思う。」


「今年これだけインフルエンザが減ったことを思うと、外へ出るときはマスク、外から帰ったらうがい手洗いという習慣は
残るんじゃないかなぁと思うんだけど。」


といった意見もみられた。

コロナ禍で起こった生活様式の変化は非常に多岐にわたる。興行や飲食店の収容人数など元に戻さないといけない部分もあれば、
リモートワークや衛生観念など残したほうがいい部分もあるだろう。一つ一つの変化にプラスもマイナスも相関関係もあるので、
今後のアフターコロナで起こる揺り戻しにストレスを感じる人が増えることだけは確か。せめて他者への思いやりや
最低限の心の余裕は忘れずにいたいものだが。

前スレ
http://asahi./test/read.cgi/newsplus/1624241286/
1が建った時刻:2021/06/21(月) 09:08:20.95



(出典 www.jaaf.or.jp)
東京五輪開催に反対する人々「嫌なら見るなというが、始まれば嫌でも目につく」


1 七波羅探題 ★ :2021/06/19(土) 09:16:49.48

キャリコネニュース2021.6.19
https://news.careerconnection.jp/news/120040/

まもなく開催される東京オリンピック。コロナ禍での五輪開催に対する意見は分かれているものの、中止の声が多い。

東京都の40代女性は、「ゆとりのない今、純粋にアスリートを讃えることは難しい」とコメントを寄せた。(文:中島雄太)

「スポーツは大切だが、アスリートのために生きているわけではない」
女性は、「今回の騒動で、スポーツは大切だが、自分はアスリートの努力を肯定するために生きているのではないと感じた」と語り、オリンピック開催に対し否定的な意見を述べた。

「『嫌なら観るな』と言うが、始まったら嫌でも騒ぎは目につきます。それがストレスになると思います」

世界ではまだコロナが収まっていないこともあり、「新型コロナによる不自由や苦しさを二の次にして、大型スポーツの開催をおこなうのは、優先順位が違う気がします」と不満を募らせる。

女性の子どもは学校の行事でオリンピックを観戦する予定だが、「子どもたちは、望んで観に行くわけではありません。ましてや、アスリート達の裏の背景に気を巡らせることもありません」と語った。

その理由として、「色々と我慢させられている中で、目の前でアスリート達が思いっきりスポーツを行うことを観て、何を感じるのでしょう。しかも、自分たちが観たい競技ではないのに」とコメントを寄せた。

神奈川県の40代女性は、「子どもたちの行事が中止されているのに、オリンピックだけ開催されるのは納得がいかない」と憤りを募らせた。小中学校のサッカーですら無観客なのに、オリンピックは観客を動員することが理解できないためだ。

「感染者が増えれば、また夏以降の子供達の学校行事に影響が出てしまう。自分の子供たちの一生に一度の行事を大切にして欲しい」

長野県の50代女性は、「具体的な説明も無いまま、なし崩し的に強行することに嫌悪感を否めない」と厳しいコメントを寄せた。女性も他の多くの意見と同じく、

「子どもたちが遠足や運動会を中止し、学生がオンラインでしか授業できない状況。飲食店はじめ沢山の業種が長く廃業の危機とアイデンティティの損失と闘い堪えている。それらをすべて無下にするやり方、考え方での強行は絶対に認められない」

と怒りをにじませた。

神奈川県の50代男性も、「子どもたちは、今しか経験できない色んな行事を制約されている中、なぜオリンピックを優先する必要があるのか理解できない」と語り、オリンピック中止を望むコメントを寄せた。

前スレ
★1
2021/06/19(土) 07:36
東京五輪開催に反対する人々「嫌なら見るなというが、始まれば嫌でも目につく」
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1624055761/


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【ビートたけし】 東京五輪開催に憤る! 「まるで晩年の日本兵 まだ勝つって言っている」

タレントのビートたけし(74)はテレビ朝日系の情報番組「ビートたけしのTVタックル」13日の放送で、コロナ禍に打ち勝つことを目的に東京五輪の開催へ突き進む政府の動きに対し、「(戦争)晩年の日本兵みたいなもの。負けるとわかっていて戦争を続けているようなもんじゃないか」と苦言を呈した。

番組では菅義偉首相が9日の党首討論で、五輪開催の意義について「世界が新型コロナという困難に立ち向かい団結して乗り越えられた」と発言したことが取り上げられた。コメンテーターの東国原英夫前宮崎県知事(63)は、「尾身茂新型コロナウイルス感染症対策分科会会長がパンデミックの中で開催する意義は何かという問いに対する答えとして政府内の統一見解になっている」と解説した。

これに対したけしは「晩年の日本兵みたいなもんじゃないか。第2次大戦で失敗した原因が、(劣勢でも)『まだ勝ってる』って言ってたんだから」と憤った。


https://news.yahoo.co.jp/articles/f855506322f437a1e04530816ce3eccac5cb7725


(出典 www.mag2.com)



【東京五輪】竹中平蔵氏が五輪強行姿勢で大ヒンシュク コロナ禍で悲痛な開催反対の声を「アホ」呼ばわり

1 砂漠のマスカレード ★ :2021/06/07(月) 11:26:41.95

 そこまで言って良かったの? 元総務相で経済学者の竹中平蔵氏(70)が「東京五輪中止すべき」という世論に対し、「世論はしょっちゅう間違えますから」と発言し波紋を広げている

 6日放送の「そこまで言って委員会NP」(読売テレビ)に出演した竹中氏は、政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会の尾身茂会長について「座長の発言なんかひどいじゃないですか。だって別に分科会がオリンピックのことを決めるわけじゃないのに、明らかに越権」と非難。

 さらに「やるか、やらないか、なんで議論するか私は分からない。だってオリンピックってのは、世界のイベントなんですよ。世界のイベントをたまたま日本でやることになっているわけで、日本の国内事情で、世界の『イベントをやめます』ということは、あってはいけないと思いますよ。世界に対して『やる』と言った限りはやるべき責任がある」と持論を述べた。

 ここで落語家・立川志らく(57)が「世論の6~7割が中止延期だって言ってる。世論が間違ってるってこと?」と問うと「世論は間違ってますよ。世論はしょっちゅう間違ってますから」とキッパリ言い切った。

 竹中氏と言えば、さざなみ発言で内閣官房参与を辞任した高橋洋一氏について自身のユーチューブで擁護。

「本質を議論しないまま人を揶揄するようなコメント。私はそういうのを称してアホなコメント、『アホコメ』っていつも言う。アホコメが社会を動*ようになってはいけないと思うんですよ。一人の有能な人を内閣官房参与から辞任させるみたいなことが起こって、こんなことが続いたら社会として不健全。私が心配するのは、真面目な民間人が一切政府に関わりたくないと思うようになると思います」

 今回の竹中氏の発言について、ネット上には批判的なコメントであふれているが、竹中氏にとってはこれも〝アホコメ〟ということか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/53c2c50fc9b028cea70eea7a833f39eb8131822e
6/7(月) 5:15配信


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