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オーディション

 【芸能】渡辺直美 NYでのオーディション「全部落ちている」も前向き、今年中に「彼氏が欲しい!」

1 フォーエバー ★ :2021/10/16(土) 22:42:48.33

お笑いタレント、渡辺直美(33)が16日放送のフジテレビ「めざましどようび」(土曜前6・00)に出演し、米ニューヨークでの生活ぶりを語った。

 今年4月、活動の拠点を同地に移し仕事の都合で半年ぶりに帰国、番組のインタビューに応じた。「今年は結構、挑戦した年だったんですよ、自分の中でも」と充実の表情を浮かべた渡辺は、「日本からニューヨークに移住したりとか、ユーチューブでも自分で動画を編集してみたりとか、いろんなことをやってきて」と話した。NYでは「今、車の免許を取りに行っているんです」と近況を明かし、「ちなみに一応オーディション受けているんですよ、私。全部落ちています」と、ぶっちゃけた。

 落選の理由については「なぜなら英語が一人だけ超カタコトだから」と説明、言葉の壁が大きいした。それでも前向きな渡辺は、「来年も引き続き英語の勉強をして、再来年には何か作品に出られたらいいなぁと思っています」と思いを馳せた。今年中にかなえたいことを問われると、「仕事とかいろんなことにはすごく立ち向かって行ってるんですけど。プライベートの幅を広げたいなと思っているので、とにかく彼氏が欲しい!」と希望を口にしていた。

2021年10月16日 22時4分 スポニチアネックス
https://news.livedoor.com/article/detail/21040127/

(出典 i.imgur.com)



(出典 www.sponichi.co.jp)



1 あかみ ★ :2021/10/15(金) 13:45:35.35

 テレビ東京の池谷実悠アナウンサー(25)が14日、オンラインで行われた『~夢のオーディションバラエティー~ Dreamer Z』(24日放送開始 毎週日曜 後9:00)の取材会に出席した。これがバラエティー初登板となる池谷アナは、番組MCを務める木梨憲武(59)から過去に欅坂46のオーディションに受けていたことを暴露され、赤面を浮かべた。

 若い“Z世代”に向けたオーディション番組だが、収録後に行われた取材会でも、還暦目前の木梨のしゃべりがさえた。「(収録中に池谷アナに)オーディションに行ったことある?と聞いたら、『ある』」と明かし、「これもう発表しちゃったらいいんじゃないですか?」とテンション上昇。「どちらのオーディションに行ったんでしたっけ?」とふると、池谷アナは「欅坂46…」と観念した。


 さらに木梨から「今ここにいるということは…」と突っ込まれ、「残念ながら…と言うと語弊がありますけども(落選しました)」と苦笑いの池谷アナ。「オーディション番組をやる側にまわって、どうですか?」と聞かれると、「同じZ世代の人が人生をかけているところを見ると、自分も頑張ろうと。昔の自分を見ている気分…」とはにかみ、オーディション参加者にエールを送っていた。

 伝説のオーディション番組『ASAYAN』枠のDNAを受け継ぐ新番組では、芸能プロダクション「LDH JAPAN」による史上最大規模のオーディション「iCON Z」の密着や、TikTokをいかした弾き語りシンガーの発掘、さらに同局深夜ドラマの主演オーディションなど、多彩な才能を見いだしていく。

https://www.oricon.co.jp/news/2210169/


【テレビ】ロンブー田村淳『ワイドナショー』東野幸治の代役MC「オーディションのつもりで…」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/05(日) 10:14:41.16

9/5(日) 10:11
オリコン

ロンブー田村淳『ワイドナショー』東野幸治の代役MC「オーディションのつもりで…」
田村淳 (C)ORICON NewS inc.
 お笑いコンビ・ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、5日放送のフジテレビ系『ワイドショー』(毎週日曜 前10:00)に出演。番組MCの東野幸治が夏休みを取ったため、代役MCとして番組を進行した。

 MCに席に座る淳に対して、コメンテーターの松本人志が「変な感じやな。ようできんな」とツッコむと、淳は「僕はこういう仕事をやりたいんです。オーディションのつもりで…」と意欲を見せる。松本が「(番組を)回しながら、自分も意見も言っていく」とMC兼コメンテーターの役割を期待すると、淳は「僕も意見を言っていいですか?じゃあ頃合いを見て」と意気込んだ。

 松本が先日、淳の相方の田村亮と共演し「顔色も良くなって。めちゃくちゃ面白かったよ」と話題にすると、淳は「雨上がり(決死隊)さんが解散してから、すごく調子がいいんです」と笑わせ、松本「晴天ですよ」と乗っかった。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/3ae27078cb17681f3f633fc06a0bed48916a3f93




(出典 i.pinimg.com)
【ラジオ】菅田将暉 落選したオーディション、神木隆之介が審査員だった…「あのとき、俺に何点付けたんや」


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/04/20(火) 18:23:45.71

4/20(火) 17:01
スポニチアネックス

菅田将暉 落選したオーディション、神木隆之介が審査員だった…「あのとき、俺に何点付けたんや」
俳優の菅田将暉
 俳優の菅田将暉(28)が19日放送のニッポン放送「菅田将暉のオールナイトニッポン」(月曜深夜1・00)に出演し、ゲストで出演した俳優の神木隆之介(27)にある思いをぶつける場面があった。

 菅田は「中2くらいのときに、芸能事務所のオーディションを受けて。最終審査のゲスト審査員が神木隆之介さんで、初めて見た芸能人だったんです。そのときの模様がテレビでも映ったんでしょうね。画面に神木隆之介がいて奥に俺が映ってるっていうね、そのスクショを親父がまだ持っていて、この間送られてきたんです」と話すと、共演者たちも「すごいね」と心を打たれた様子。

 菅田は「ちょっと震えましたよね」と言いながらも「あのとき、俺に何点付けたんや?俺は落ちたんだけど、同世代なわけだからね」と言い寄ると、神木は「俺、審査員じゃないから!オーディションの宣伝部長みたいな感じで、登壇させてもらって。めっちゃ緊張してたからね、ちゃんと喋れるかなって」と笑いながら説明。

 菅田は「なるほどね、じゃあ俺にビビったか?『こいつ、今のところ潰しとかないと』と思った?」とボケると、神木は「確かにね…『さよならエレジー』は薄く聞こえたよね」と、菅田の楽曲とかけて笑わせた。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/bbba9447b076ecfca8c5a66dbd22d0e4b8ee39d2


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【女優】「石原さとみ」と「上野樹里」は共演NG 原点は18年前に出演した朝ドラ「てるてる家族」

1 鉄チーズ烏 ★

エンタメ 芸能 2021年2月27日掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/02270559/?all=1

(出典 www.dailyshincho.com)


 テレビ東京の連続ドラマ「共演NG」は昨年末に終了したが、芸能界には共演NGが実際にあるのは知られている通り。その1組がこのほど新型コロナへの感染が明らかになった石原さとみ(34)と「監察医 朝顔」に主演中の上野樹里(34)なのだそうだ。

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 石原と上野は17年間に渡って一度も共演していない。最初で最後の共演作は2人の出世作でもあるNHK連続テレビ小説「てるてる家族」(2003年度下半期)。このドラマで“何か”があったようだ。

「2人は同学年。ドラマの開始時点で上野さんは17歳、石原さんは16歳でした。デビューは上野さんのほうが早く、芸能界では先輩です。ところがオーディションで主演に選ばれたのは石原さんで、上野さんはその姉役。こういう関係性だと、うまく付き合うのが難しいんです」(元NHKスタッフ)



 このドラマは故・なかにし礼さんの由利子夫人(69)とその家族がモデルだった。子供は4姉妹で石原は4女の冬子役。上野は3女の秋子役だった。

 2036人が参加した主役オーディションは上野も参加したが、最終選考で選ばれたのが石原。ただし、上野を手放してしまうのは惜しいと考えたNHKが急きょ秋子役での起用を決めたという経緯がある。

 収録が始まると、石原は新人クラスらしからぬ安定した演技を見せた。NHKの期待通りだった。同じ2003年の映画「わたしのグランパ」で事実上の主役を演じ、日本アカデミー賞新人俳優賞を得ていたのだから、当然とも言えた。

 だが、上野も負けてはいなかった。父親役の岸谷五朗(56)を唸らせる演技を見せた。上野は今、岸谷と同じ芸能プロダクションにいるが、それはこの共演が理由の1つ。上野の才能に岸谷が惚れ込んだ。

 石原も上野も評価が高かったわけだが、これで益々関係が難しくなった。ライバル意識が燃え上がった。スポーツ界も一緒だが、力の差が歴然であるほうが上下関係や主従関係が明確になり、うまくいくのだ。

「休憩時間などに2人が話しているところを見たことがない」(同・元NHKスタッフ)

「てるてる家族」が終了すると、その3カ月後に石原はフジテレビの「WATER BOYS2」(2004年)でヒロインに扮する。順調だった。

 そして翌2005年には再び檜舞台に立つ。NHK大河ドラマ「義経」で静御前に起用された。朝ドラに主演した勢いは続いた。


 片や上野はどうだったかというと、朝ドラ終了直後に始まったTBS「オレンジデイズ」(2004年)に出演。主人公の大学生・櫂(妻夫木聡、40)の学友・翔平(成宮寛貴、38)の妹役で、あまり大きな役ではなかった。

 だが、同じ2004年の主演映画「スウィングガールズ」がヒット。演技への評価も高く、日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞する。石原より1年遅れだった。

 当時、矢口史靖監督(53)は上野をこう評していた。おそらく岸谷が上野に抱いた思いと一緒だ。

「本人は気づいていないでしょうけど、周りに火の粉を散らすタイプ。勝手にどんどんアドリブを言うわ、勝手に走るわ、手を動*わ。だからリハーサルをやっても本番で狂わされ、その中でまた新しい芝居が作られていくという感じ」*1

 上野が天才型と呼ばれる所以だろう。

 片や石原は優等生タイプと言われる。インタビューもソツがない。

「受け答えが理路整然としている。無駄なことを口にしない」(石原をインタビューした芸能記者)

 生き方も計画的だ。石原はこう語ったことがある。

「20代の私は、毎年元旦に、目標とやりたいことリストを書いてきました。たとえば『30歳までに月9に主演する』とか『この撮影までにこういう体型になる』とか、具体的に書いて心にインプットしておくと、自然と情報も集まってくるし、日常の中でも選択することが変わってくる」*2

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