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(出典 i.ytimg.com)


ワクチン予約大混乱 病院入口で「ふざけるな!」と怒号飛び交う「インターネットを持ってないから」


1 七波羅探題 ★ :2021/05/21(金) 18:55:16.03

週刊ポストセブン2021.05.20 19:00
https://www.news-postseven.com/archives/20210520_1661058.html?DETAIL
ワクチン予約で大混乱 病院入口では「ふざけるな!」と怒号飛び交う

 5月17日、東京と大阪の「大規模接種センター」2か所での新型コロナウイルスワクチンの予約受付が始まった。65才以上が対象だ。予約は電話ではなく、インターネットか「LINE」からの申し込みに限られ、「入力を終えたときには枠がすべて埋まっていた」という声が続出。なかには「インターネットを持ってないから」と、直接会場を訪れた高齢者もいた。

 各自治体によるワクチン予約も混乱をきわめている。予約方法は自治体ごとに異なり、ほとんどが電話かネットでの予約で、一部、かかりつけの病院や役所窓口で受け付けているところもある。住んでいる地域で申し込み方法が違うのが、何ともわかりにくい。

 兵庫県在住の女性会社員Aさん(55才)が疲れ果てた表情で言う。

「ツイッターに、“電話はつながらないからネット予約の方がいい”と書かれていたので、80代の両親の代わりに私がネット予約することにしました。予約開始日は会社を休み、受付開始30分前の8時半にはパソコンを立ち上げ、回線に異常がないことを確認してスタンバイ。けど、9時になると同時にアクセスしたのにつながらない。その後も全然アクセスできず、10時前にようやくつながったと思ったら『ウェブ予約の枠は定員に達しました』。愕然としましたよ」

 そこで、Aさんは電話での予約に切り替えた。しかし、その先にも地獄が待っていた。

「“会社を休んだ今日のうちになんとしても”と思い、電話を何度もかけました。お昼はカップラーメンで済ませ、トイレにもスマホを持ち込んで電話。1日に300回近くかけましたが、結局、つながりませんでした。受付時間が終了したときは本当にグッタリでした」

 福島県在住の主婦Bさん(46才)は、義父母のワクチン接種予約のために、夫と2人の子供、義兄夫婦と2人の子供の「8人体制」で臨んだ。


 結局、Bさんの義父母はまだ予約できていないという。

 予約を受け付けている病院では、パニック状態に陥ったところがある。長野県在住の男性Cさん(75才)が当日を振り返る。

「かかりつけの病院が『個別接種実施医療機関』に入っていました。事前に問い合わせると“電話ではなく直接来院での予約を受け付ける”とのことだったので、受付初日の朝7時に病院に到着しました。すでに30人以上が列を作っていて、後から後から並ぶ人が増えてくる。最初はある程度距離を保っていたんですが、次第に距離が縮まって“密状態”になりました」

 なかには具合が悪そうな人がいたり、「顎マスク」で話す人がいるなど、待ち時間に新型コロナに感染するのではとすごく不安だったという。

「私はなんとか予約できましたが、列の後ろの人たちは“定員に達した”と言われて“それならもっと早く伝えろ!”と怒鳴り声を上げていました。せめて整理券を配ると*ればいいのに……」

 医療機関に電話がつながらないため、「直接行った方が早い」と義父に頼まれ、車を走らせたのは、埼玉県に住む主婦Dさん(50才)だ。

「同じような考えの高齢者がたくさんいたのか、付近の道路は病院の駐車場に入れない車で大渋滞。救急車が立ち往生し、迂回するような事態になりました。結局、1時間以上待って駐車できましたが、病院の入り口では“ワクチンの受付は終了しました”と言う看護師さんの叫び声と“ふざけるな!”と言う怒号が飛び交っていました」

「ネットに詳しくないので電話予約にしたのですが、何百回かけてもつながらない。結局、予約できないまま定員に達しましたが、“私は基礎疾患がないし、仕方がないか”と思うことにしました。(以下リンク先で)

★1・5/21(金) 17:00



(出典 tk.ismcdn.jp)

「匿名だから罪にならない」は大間違い インターネットでの誹謗中傷対策に乗り出した日本政府

1 ブギー ★ :2021/02/27(土) 19:44:17.33

※スプートニク

2月26日、日本政府は「プロバイダ責任制限法」の改正案を閣議決定した。これは、インターネットで誹謗中傷にあたる内容を書き込んだ投稿者のIPアドレスや個人情報を取得するために、裁判所が被害者の申し立てを基に、情報開示を判断し、被害者の負担軽減を図るというものである。

ネット上の匿名性にピリオド
閣議決定された改正案では、SNSなどで、侮辱や名誉毀損、誹謗中傷にあたる匿名の投稿やコメントを書き込んだ人物について、個人情報を速やかに開示するための新たな裁判手続きが行われることが定められている。これまでは被害者が投稿した人物を特定するための訴えを起こすと、SNSの運営会社と投稿者が利用する接続業者のそれぞれに対して裁判の手続きが必要なため、時間がかかることが問題であったが、この課題が解決されることとなる。

改正案では、裁判所が、被害者の申し立てに基づいて、ユーザーの情報を開示するかどうかを判断し、SNSの運営会社や接続業者に命令が出せるようになる。
木村花さんの自殺
SNSの投稿者を管理する必要性について取り上げられるようになったのは、フジテレビの番組「テラスハウス」に出演していた当時22歳のプロレスラー、木村花さんが誹謗や中傷を受ける中で、自*た問題がきっかけであった。

またSNSが自殺の原因となった事件はこれだけではない。2020年7月には日本の人気俳優、三浦春馬さんが東京の自宅マンションで首を吊った状態で見つかった。警察はこの自殺の原因を「ネット民」や「コロナ鬱」だったと発表している。

ネット上の誹謗中傷は日本以外でも問題となっている。韓国でも2015年、同じ理由により、有名人が相次いで自*、その後、現在に至るまで、自殺者は後を絶たない。
誹謗中傷する者との戦いなのか、反対意見をもつ者との戦いなのか
社会はこうした問題があることを認めてはいるものの、今回の改正案については、誰もが肯定的に捉えているわけではない。SNS上のニュースへのコメントでは、多くのユーザーが、裁判所が判断を下すにあたり、偏向や主観に左右される可能性があると指摘しているほか、個人的な申し立てをすべて検討するのは困難だという声も上がっている。

続きはソース元にて
https://jp.sputniknews.com/opinion/202102278187001/




(出典 dpoint.jp)
【東京五輪】森喜朗会長「再延期は絶対不可能だ」


1 ボラえもん ★ :2021/01/18(月) 14:56:09.73

 東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長は12日、共同通信きさらぎ会でインターネットを通じて講演し、
新型コロナウイルス感染症で今夏に延期された東京大会を、さらに1年延期することについては「絶対不可能だ」と述べた。
理由としては、開催準備で中心的な役割を担う組織委の職員の多くが、東京都や関係省庁からの出向者で、出向期間をさらに引き延ばすのは困難だと指摘。「お金の問題ではない」と語った。

 コロナ禍で焦点の一つとなる海外からの観客受け入れの可否については、感染状況を慎重に見極め「2~3月にかけて非常に難しい判断を求められると思う」との見通しを示した。
https://this.kiji.is/721643254178889728?c=39546741839462401

インターネットを通じて共同通信きさらぎ会の講演をする東京五輪・パラリンピック組織委の森喜朗会長=12日午後、東京都港区

(出典 nordot-res.cloudinary.com)


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