トレンドニュース速報

今話題のトレンドニュースの速報記事一覧です♪
気になる最新ニュースから話題の美容法までまとめてお届け致します♪

アニメ映画

福原遥 まるで妖精の様な透け感ドレス 土屋太鳳も大興奮「ずっと見てられる」

1 フォーエバー ★ :2021/09/22(水) 23:10:25.03

大ヒット祈願に出席した福原遥=東京新宿鎮座 花園神社(撮影・棚橋慶太)

 女優の福原遥(23)が22日、新宿・花園神社と新宿ピカデリーで行われたアニメ映画「アイの歌声を聴かせて」(10月29日公開)大ヒット祈願イベント&完成披露試写会に土屋太鳳(26)、工藤阿須加(30)らと登場した。ポンコツAIとクラスメートが織りなす青春群像劇。

【写真】可愛すぎる2ショット、ヤバ過ぎる透明感

 福原は透け感のあるグリーンとイエローのワンピースで登場し、土屋は「妖精みたいでずっと見てられます」と大興奮。本作が大好きだという福原は「私も心を打たれた一人なのでこの作品がたくさんの人に届けば思います。愛情をいっぱい受けた作品だった」と作品愛を語った。

9/22(水) 18:35配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/b70a02785be3913afab9cee7079f1eb6ee36d854

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)


 【アニメ】佐藤健、細田守の新作「竜とそばかすの姫」の竜の声だった サプライズ発表

1 muffin ★ :2021/07/06(火) 22:08:06.94

https://www.daily.co.jp/gossip/2021/07/06/0014477744.shtml

 俳優の佐藤健(32)が、アニメ映画「竜とそば*の姫」(16日公開)に出演し、重要キャラクター・竜の声優を務めていることが6日、分かった。この日、都内で完成報告会見が行われ、サプライズ発表された。

「サマーウォーズ」「バケモノの子」で知られる細田守監督の最新作。ネット上の仮想世界で歌姫の分身を持つ女子高生・すずが、謎の存在「竜」の正体を探すため奮闘する。

 竜の声はすでに予告編で流れているが、誰だが分からないよう加工処理されていた。本編では佐藤の声がそのまま使用される。当初は本編も加工する予定だったが、佐藤の声があまりにぴったりだったため、そのままの声が使われることになったという。

 仮想世界で忌み嫌われ、正体不明な竜を演じ、佐藤は「竜という非常に複雑な心を持った難しい役どころをやらせていただきました。自分に務められるのか心配でしたが、細田監督の細やかなディレクションでなんとかやりきることができました」と振り返った。

キャストの玉城ティナ、染谷将太、佐藤健、中村佳穂、成田凌、監督の細田守

(出典 i.daily.jp)


(出典 i.daily.jp)


『竜とそば*の姫』予告2

(出典 Youtube)


『漁港の肉子ちゃん』すでにトップ10圏外、一流の制作陣が集っているのになぜコケた?

1: なまえないよぉ~ 2021/06/29(火) 15:40:56.78 _USER9
 明石家さんまによる企画・プロデュースのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が苦戦を強いられている。同作と同じく6月11日に封切られた菅田将暉主演映画『キャラクター』が人気を博す一方、『肉子ちゃん』は初登場7位(興行通信社調べ、以下同)。テレビ界を牽引してきた国民的人気者のさんまでも、戦場がスクリーンとなると、結果を出すのは難しいのだろうか?

 6月14日に発表された12~13日の映画観客動員ランキングで、同作は初登場7位。翌週21日に発表された19~20日の映画観客動員ランキングでは10位。28日発表の26~27日には早くもトップ10圏外に脱落した。一方、菅田主演の『キャラクター』は初登場4位のあと、2週目3位をキープしている。

「『漁港の肉子ちゃん』公開翌日の12日、さんまは『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)に出演した際、作品については『もう満足なんです』と発言。映画では、吉田拓郎の名曲『イメージの詩』を、10歳の人気子役・稲垣来泉が主題歌としてカバーしていますが、『吉田拓郎さんが曲を聞いて泣いてくれて』と、感無量といった様子で話していました。さらには、『木村拓哉が「いい映画ですね」って言うてくれて。この間、MISIAがNHKのラジオでこの映画を絶賛してくれて』と、有名な芸能人3人から高い評価を受けたことも明かし、自画自賛といった調子でした」(同)

 「もう満足なんです」というのは、たとえ結果が伴わなくても、やることはやり尽くしたから未練も不満もないという、ある意味“開き直り”ともとれる。それにしても、2週目にしてトッ プ 10 ギリギリの『漁港の肉子ちゃん』はなぜ、コケたのだろうか?

「西の原作小説は、累計発行部数35万部超えのベストセラー。『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『読書芸人』の中でピース・又吉直樹が紹介したことでも、話題を呼びました。とはいえ、誰もが知る作品ではないですし、タイトルの『肉子』というワードもギョッとさせるものがある。初めて知る人は取っ付きにくさがあるでしょう」(業界関係者)

 監督は『のび太の結婚前夜』『おばあちゃんの思い出』の監督も務めるなど、映画『ドラえもん』 シリーズではおなじみの渡辺歩。脚本は『凪のお暇』(TBS系)でも知られる大島里美が務めている。そしてアニメーション制作は、映画『えんとつ町のプペル』を手がけるなど、世界中で多くのファンを持つSTUDIO4℃だ。

 「一流の制作陣が集っているのに、それら名前を強く打ち出すことなく、“明石家さんまプロデュース”を前面に押し出してプロモーションしたことも遠因かもしれません。さらに、他人にクチコミしづらいというか、推薦するとき、その魅力がどこにあって、なにをどう伝えればいいか迷う作品でもあります」(同)

https://www.cyzowoman.com/2021/06/post_347187_1.html

no title


(出典 www.aeoncinema.com)
【映画】明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死!  芸能人声優にも酷評「正直つまらんない」 宮迫、Cocomiら出演


1 jinjin ★ :2021/06/20(日) 23:36:17.77 ID:CAP_USER9.net

明石家さんまのアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』大爆死! 芸能人声優にも酷評


6月11日にアニメ映画『漁港の肉子ちゃん』が公開されたのだが、興行通信社による国内映画ランキングでは、初登場7位と大爆死。
実際に劇場で観賞した人たちの声を見てみると、キャラクターを演じた声優の演技が問題点として多くあげられていた。


同作は明石家さんまが企画・プロデュースを務めており、原作は直木賞作家である西加奈子の同名小説。
ダメ男ばかりを引き寄せては、何度も騙されてきた母親・肉子ちゃんと、大人びた性格の娘・キクコを中心とした心温まるストーリーが描かれている。

そんな物語の中で肉子ちゃんを演じるのは、さんまの元妻である大竹しのぶ。
そして実質的な主人公とも言えるキクコは、今作が声優初挑戦となるモデルのCocomiが演じた。



色々な意味で話題性のありそうな映画だが、作品を観賞した人からは、

《Cocomiさんの演技が下手すぎて世界観を壊してる》
《個人的には好きなストーリーだったけど、Cocomiさんの演技で台無し》
《声優はプロを雇うべきだった》
《声優の演技が見てて恥ずかしいレベルでストーリーが入ってこない》

といった厳しい声が。

花江夏樹や下野紘といった本職の声優が出演していたこともあり、余計に演技の拙さが際立ってしまったようだ。


宮迫博之の声優出演にも非難轟々

キャスティングに関しては肉子ちゃんを演じた大竹にも批判の声があがっていたが、彼女に関しては《ぴったりだった》と称賛する人もいて賛否両論。
何より〝ダメ男ばかりを引き寄せてきた女性〟をさんまプロデュースの映画で演じたのは、それだけである種のユーモアとして評価できるだろう。


ただ、例の闇営業騒動で姿を消していた宮迫博之の出演には、案の定数多くの非難が。
さんまは以前から宮迫を庇うような言動を見せていたこともあり、

《エンドロールで宮迫の名前を見た時に色々察したわ》
《キャスティングが完全に政治で決まってる》
《さんまさんが映画を私物化してるようにしか思えない》
《声優素人の起用はよくあることだけど、宮迫の出演だけはさすがにモヤっとする》

などと言われている。


その他、肝心な映画の内容についても

《正直つまらないとしか言いようが無かった》といった手痛い批判が寄せられており、万人受けするストーリーとは言えない模様。
『映画 えんとつ町のプペル』の時もそうだが、アニメ制作会社『STUDIO4℃』は、何故このような〝いわくつき〟の案件ばかり請け負ってしまうのだろうか…。


https://myjitsu.jp/archives/287293


NO.9506443 
映画『鬼滅の刃』国内史上初の興収400億円突破 全世界で総興収517億円
映画『鬼滅の刃』国内史上初の興収400億円突破 全世界で総興収517億円
 昨年10月16日に公開されたアニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の最新の興行収入が発表され、大台となる興収400億円を突破した。日本国内では累計来場者数2896万6806人、興行収入400億1694万2050円を記録し、日本を含めた全世界(45の国と地域)での累計来場者数は約4135万人、総興行収入は約517億円を記録したことが24日、アニプレックスより発表された。400億円を超えた作品は国内史上初めて。

 同作は、公開3日間で興行収入46億円、10日間で107億円、24日間で204億円、59日間で興収300億円、公開16日間で動員数1000万人、45日間で2000万人を記録した大ヒット映画。公開73日間で、『千と千尋の神隠し』の316.8億円(興行通信社調べ)を超え歴代興収1位の記録を塗り替え、記録を伸ばし続けている。

 アメリカ、台湾、香港、オーストラリア、中南米など45の国と地域で上映。4月23日に約1600館で公開となったアメリカでは、5月21日までに累計推定来場者数約351万人、興行収入4395万6487ドル(約47.8億円)を記録している。今後はイギリス、アイルランド、オランダ、トルコなどでの公開も予定されている。

 『鬼滅の刃』は、2016年2月から20年5月まで『週刊少年ジャンプ』で連載していた漫画が原作で、コミックス累計1億5000万部を突破する人気作。大正時代の人喰い鬼の棲む世界が舞台で、炭売りの少年・炭治郎は、人喰い鬼に家族を惨殺されたことで生活が一変し、唯一生き残ったが鬼になってしまった妹の禰豆子を人間に戻すため、家族を殺した鬼を討つために旅に出るストーリー。


【日時】2021年05月24日 12:31
【ソース】ORICON STYLE

このページのトップヘ