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まさか

YOSHIKI「まさか紅が教科書に載る日が来るとは。。」中学生の音楽教科書に驚き隠せず

 

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/18(月) 21:05:13.69

10/18(月) 20:54
中日スポーツ

YOSHIKI「まさか紅が教科書に載る日が来るとは。。」中学生の音楽教科書に驚き隠せず
YOSHIKI
 ロックバンド「X JAPAN」のYOSHIKIが18日、自身のツイッターを更新。「まさか紅が教科書に載る日が来るとは。。」と驚きの顔スタンプを添え、グループの代表曲が中学の教科書に紹介されたことへの心境を吐露した。

 「紅(くれない)」は1989年にリリース。作詞、作曲はYOSHIKIが手掛け、92年NHK紅白歌合戦でも披露した。YOSHIKIはミュージシャン仲間が「今どきの音楽の教科書。紅が載ってる!って息子が見せにきた」と投稿したツイッターに返信した。

 ファンからは「教科書に載ってるなんて、歴史になってる!」などと名曲への賛辞が相次いだ。

【写真】音楽の教科書で紹介される「紅」

(出典 static.chunichi.co.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/9d7ea871e2e53baefb7952fe21bedb2e1a4b22c3


【流行】あまりにもダサく他人の気分を害する髪形「マレット」、まさかの復活

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 チミル ★ :2021/03/10(水) 15:53:48.35

【3月10日 AFP】「前は仕事モード、後ろはパーティー仕様」──あまりにダサくて、他人の気分を害する恐れさえあると長年言われてきた髪形「マレット」が、まさかの復活を果たしている。

リアーナ(Rihanna)さんやマイリー・サイラス(Miley Cyrus)さんといった米ポップ歌手を筆頭に、世界のテレビや街角を席巻しているのが、前から見るとショート、後ろから見るとロングのヘアスタイル、マレットだ。

「私のアイドルはずっとデヴィッド・ボウイ(David Bowie)とダイアナ妃(Princess Diana)で、2人の子どもみたいに見えたらいいなと思ったのが最初だった」と、英ブライトン(Brighton)在住のオーストラリア人、シャロン・ダニエルズ(Sharon Daniels)さん(26)は話す。

2年前、ブライトンに来たとき、街で同じ髪形をしているのはもう1人しかいなかった。なぜ知っているかというと、その男性の写真をみんながダニエルズさんに送ってきたからだ。

だが、今やどこもかしこもマレットだらけだ。

地球が回っているように、ファッションの流行も回っている。だが、マレットだけは永遠に葬り去られたと多くの人が思っていた。

ベテラン理髪師の団体「ブリティッシュ・マスター・バーバー・アライアンス(British Master Barbers Alliance)」のトニー・コープランド(Tony Copeland)氏は、マレットの再流行を「死者がよみがえった」と話す。

※引用ここまで。全文やその他画像は下記よりお願いいたします。https://www.afpbb.com/articles/-/3335713

(出典 afpbb.ismcdn.jp)


 【芸能】千鳥の初ゴールデン番組〝低空発進〟が自虐で済まない深刻事情 


2/16(火) 5:15
東スポWeb

千鳥の初ゴールデン番組〝低空発進〟が自虐で済まない深刻事情
千鳥の大悟(左)とノブ
 お笑いコンビ「千鳥」がMCを務めるバラエティー特番「相席食堂」(テレビ朝日系=ABCテレビ制作)の2時間番組スペシャルが、今月2日に放送された。これは関西ローカルである同番組の全国ネット初進出、しかもゴールデンタイムだったが、まさかの低視聴率に終わった――。翌日、ノブは自虐ジョークで笑い飛ばしたが、その裏には笑えない深刻な事情があった――。

「相席食堂」は、芸能人が街を歩き、地元の人々と交流する様子を千鳥のノブと大悟の2人がスタジオからツッコむというスタイルの「街ブラロケ観賞番組」。VTRをストップする時に使う「ちょっと待てぃ!」ボタンは象徴的なアイテムとなっている。

 2018年4月に関西ローカルでスタートし人気を博した。だが関西以外の地域では、一部で遅れて放送されているだけだった。それが今回、単発ながら全国ネットのゴールデンに〝昇格〟。期待の高さをうかがわせたが、関東地区の平均視聴率は6・9%(ビデオリサーチ調べ)とまったく振るわなかった。

 この低視聴率がネットニュースで流されると、ノブがツイッターで反応した。

「おいおい! 恥ずかしい!! 恥ずかしい!笑 お金出すから消せんか!?」

 このツイートは、約9万4000近くの「いいね!」をゲット。番組公式SNSは「逆に拡散しています」と反応するなど、一連のやりとりが話題となった。

 低視聴率を自虐的に笑いに変えてみせたノブだが、「本当は低視聴率を簡単には笑えない事情がある。というのも同番組は将来、テレ朝の看板番組としてゴールデン進出を期待されている」(テレ朝関係者)。

 千鳥がどこまで知っていたのかは不明だが、2日の特番はゴールデン進出に向けて、〝最終テスト〟的な意味合いがあった。大きなミッションが課されていたため、それこそ10%を超えていれば、「いつでもOKのゴーサインが出ていたはず」(同)。

 ところが合格ラインをはるかに下回る結果となってしまい、テレ朝の編成サイドも判断を迷いはじめたという。

「テレ朝の中で千鳥は、大事に扱われている。『相席食堂』は間違いなく面白いコンテンツなので、今回の特番1回の結果で、ダメとはならない。もう1度、どこかでテストするのでは」(別のテレ朝関係者)。近いうちに〝追試〟が行われる可能性がありそうだ。

「相席食堂」のゴールデン進出はひとまず失敗に終わってしまったが、千鳥は多くのレギュラー番組を抱えており、まだまだ盤石だろう。とはいえ楽観視はできない。

「大阪時代からかわいがっていた後輩コンビが、次々と東京で売れっ子になっている。特にものすごい勢いで伸びてきたのが『かまいたち』です。かまいたちは千鳥を目標に頑張っているから、のんびりはしていられない。さらに『霜降り明星』や『和牛』も、東京でのレギュラーが増えてきているし」(芸能関係者)

 お笑い芸人の間でも競争は激化している。いくら激押しされている千鳥とはいえ、うかうかしていられない?


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/54aae303010a635e2c658bf0157dc02ff730246a


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