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社会

大学入学共通テストの問題流出か 画像外部に送信か、警視庁捜査


1 蚤の市 ★ :2022/01/26(水) 07:57:56.79

 15日に実施の大学入学共通テストの試験時間中に「世界史B」の問題画像が外部に送信された疑いがあることが26日、関係者への取材で分かった。大学入試センター側から相談を受けた警視庁が偽計業務妨害容疑で捜査している。

共同通信 2022/1/26 07:47 (JST)
https://nordot.app/858840807127515136?c=39546741839462401


無免許運転の元都議・木下被告 初公判も反省の色なし「違反することで交通ルールを学習」


1 ひよこ ★ [TW] :2022/01/26(水) 06:12:16.40

https://www.sponichi.co.jp/society/news/2022/01/26/kiji/20220125s00042000620000c.html
[ 2022年1月26日 05:30 ]
無免許運転の元都議・木下被告 初公判も反省の色なし「違反することで交通ルールを学習」

(出典 www.sponichi.co.jp)

帽子を目深に被り、報道陣の問いかけに答えず裁判所をあとにする木下富美子被告(撮影・岸 良祐)
Photo By スポニチ

 昨年7月の東京都議選期間中などに無免許運転を7回繰り返したとして道交法違反罪に問われ、議員辞職した元都議木下富美子被告(55)が25日、東京地裁(平出喜一裁判官)で行われた初公判で起訴内容を認めた。検察側は「日常的に繰り返し、情状酌量の余地はない」として懲役10月を求刑した。判決は2月15日。

 起訴状によると、木下被告は免許停止期間中だった2021年5~7月に計7回、乗用車を運転。検察側は、都議会議事堂への登庁や街頭演説に向かう際に無免許運転したと明らかにした。これに加えて、17年から約4年間で計12回、ミニバイクなどで交通違反をして摘発されていたとも指摘。携帯電話を見ながら運転したり、通行禁止違反や一時停止違反などを重ねていたとした。免許停止処分も計4回受けていたという。

 被告人質問に涙声で答える木下被告は、黒のジャケットに緑のスカート姿。「なぜ世間から批判されたと思うか」と聞かれた際は、肩を揺らして泣きだした。新型コロナウイルス感染拡大を理由に「選挙活動の手伝いで運転できる人が少なく、自分でするしかなかった。都議選へのプレッシャーでまともな判断ができなかった」と釈明。「規範意識が薄かった」と謝罪した。

 木下被告は都議選当選後、無免許運転で人身事故を起こし逃走したことが発覚。書類送検されたが、ひき逃げ容疑は不起訴処分となった。都議会で2度の辞職勧告、3回の召喚状が出されても応じず、約4カ月間、公の場に姿を見せなかった。

 法廷では反省を疑うような受け答えもあり、検察側に違反を重ねた事実をどう受け止めたかを問われると「おっしゃるほどたくさんでしょうか」と反論した。同じ質問をした裁判官には「自分は(運転を)勉強し直さなければならないほど知識がなく、違反することで交通ルールを学習していった」と回答。裁判官に「摘発されて学習していては仕方ない」とたしなめられた。

 懲役10月が求刑されたことに驚きの声も。「無免許運転の求刑は、事故を起こした場合でも懲役5月程度。実刑判決はないと思われるが、懲役10月は異例で、今回は相当悪質との判断だろう」とする識者の指摘もある。


郵便物7千通を廃棄 ワクチン接種券も 容疑で局員逮捕 大阪

NO.10131071 
郵便物7千通を廃棄 ワクチン接種券も 容疑で局員逮捕 大阪
郵便物7千通を廃棄 ワクチン接種券も 容疑で局員逮捕 大阪
郵便物約7千通を雑木林に廃棄したとして、大阪府警黒山署は18日、郵便法違反容疑で、大阪府富田林市中野町、郵便局員、原康之容疑者(20)を逮捕、送検したと発表した。「配達するのが面倒になり、持ち帰って車に隠していた。処分に困り、捨てた」と容疑を認めているという。廃棄した郵便物には、自治体から送付される新型コロナウイルスのワクチン接種券も含まれていたという。

逮捕容疑は16日午後4時20分ごろ、堺市美原区の雑木林で郵便物約7千通を廃棄したとしている。

同署などによると、原容疑者は同区内の美原郵便局に勤務し、主に配達業務に従事。昨年秋から配達せずに隠していたという。

【日時】2022年01月18日 17:44
【ソース】産経新聞


(出典 www.jiji.com)
【衝撃】反ワクチン「ノーマスク集団」渋谷周辺で行進


1 神 ★ :2022/01/12(水) 08:54:12.32

1,000人規模のノーマスク集団が渋谷周辺を行進、全国同時神真都Qデモ(2022.1.9)
2022年1月10日 22:52

陰謀論インフルエンサーによって企画された全国デモ

神真都は「ヤマト」と読む(※余談であるが昨年10月頃ネットユーザーを驚愕させたテスラ缶は、スピリチュアル信者達によって自作版=大和缶を作るムーブメントに変化し、今では「神真都缶」と記載されるようになっている。日本におけるテスラ缶のオカルト・スピリチュアル的なバックグラウンドについては別途記事を作成したい)。このデモは、「甲」や「イチベイ」といった陰謀論インフルエンサーによって呼びかけられ、全国で一斉に行われたものである。

(省略)

参加者の年齢層は40~50代がメイン


ネットで繋がった人達によるデモのため、何となく若者が多いイメージをしている方もいるかもしれないが、見たところのボリュームゾーンとしては40代後半~50代が多い。これは他の反ワクチンデモも同様である。多くは地味で大人しそうな印象で、子連れの女性や、米国国旗を掲げているトランプ信者と思われる人たちもいた。

当日のデモコースは渋谷区役所から渋谷駅前のスクランブル交差点に向かい、そこを左折して宮下公園前を通って原宿駅に向かい、さらに左折して代々木のフットサルコート脇で解散というものだった。相当な人数を一度に行進させることは難しかったようで、複数班に分けてデモが行われた(第6陣まで確認している。それぞれ300人程度とすると2,000人弱が参加したことになる)。私は先頭の第1陣を追い、代々木まで歩いた。

このデモの主旨はノーマスク・反ワクチンだが、単純にそれを訴えているわけではない。その背景には「ディープ・ステートという悪の勢力が世界を裏から操っており、それを倒すのが救世主ドナルド・トランプである」という陰謀論がある。このためデモ行進の最初から先頭のJOSTAR氏が訴えていたのは「渋谷の皆さんご存じですか!実はディープ・ステートというのが子供を攫っており…」という内容で、沿道の人達には理解できなかったと考えられる。また、主催側ではこのデモの存在をドナルド・トランプ氏が知っていると発信していた。

(省略)

ところで、デモを追っていた私が疑問だったのが、最初に先頭を歩いていた陰謀論インフルエンサー、JOSTAR氏の姿が途中で消えたことである。しかも解散場所に至っても一向に現れない。そこで彼のTwitterを確認したところ、何とLUNA SEAのライブに参加していた。
https://note.com/caffelover/n/n1876fe9fcd20

(出典 assets.st-note.com)


※前スレ
反ワクチンのノーマスク集団が渋谷周辺を行進 年齢層は40~50代 1,000人規模の全国同時神真都Qデモ [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641891953/
反ワクチンのノーマスク集団が渋谷周辺を行進 年齢層は40~50代 1,000人規模の全国同時神真都Qデモ ★2 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641897405/
【Q】反ワクチンのノーマスク集団が渋谷周辺を行進 年齢層は40~50代 1,000人規模の全国同時神真都Qデモ ★3 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641900948/
【Q】反ワクチンのノーマスク集団が渋谷周辺を行進 年齢層は40~50代 1,000人規模の全国同時神真都Qデモ ★4 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641904640/
【Q】反ワクチンのノーマスク集団が渋谷周辺を行進 年齢層は40~50代 1,000人規模の全国同時神真都Qデモ ★5 [神★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1641910312/


【中国】日本の「シバイヌ」ブーム 若者に人気、専門カフェも登場 


1 影のたけし軍団 ★ :2022/01/04(火) 15:45:05.26

中国で日本のシバイヌを飼う人が増えている。インターネット交流サイト(SNS)を通じて魅力を知った若者らの間で人気がじわじわと拡大。
専門の「シバイヌ・カフェ」も現れた。


「孫にせがまれて飼ったけど、かわいくて仕方ない」。上海の住宅街でシバイヌを散歩させていた男性(78)は目を細めた。
最近はシバイヌを飼う世帯が増え、「今はうちの住宅団地だけで10匹以上はいる」と話した。

日曜日の午後、上海のシバイヌ・カフェを訪れると、店内は20人近い客でごった返していた。
「シバイヌが好きでよく訪れる」(男性会社員)という常連客に加え、「SNSで魅力を知り、初めて訪れた」というシンガポール人夫婦も。

経営者の黄日成さん(26)によると、両親から出資を受けて1年前に開店。
「休日に2~3時間遊んでいく若いカップルが多い。経営は黒字が続いている」という。

上海でシバイヌの繁殖に取り組む魏海波さん(68)は「大型犬の飼育が禁止されている大都市を中心に、シバイヌの人気が高まっている。
清潔でおとなしく、よく懐くところが好まれている」
と話す。

ただ、最近はネットオークションで16万元(約290万円)で落札されるシバイヌが登場するなど、人気は過熱気味。
悪質な業者による詐欺トラブルも増えており、魏さんは「血統や歴史など、正しい知識の普及にも努めたい」と意気込む。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022010400159&g=int

中国・上海の「シバイヌ・カフェ」=2021年12月18日

(出典 www.jiji.com)


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