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社会

MRIが磁力で酸素ボンベを吸い込む…検査中の患者が挟まれ死亡

1: 2021/10/18(月) 11:51:49.73 ID:MGC+yfTo0● BE:135853815-PLT(13000)

MRIが磁力で酸素ボンベを吸い込む…検査中の患者が挟まれ死亡 /金海

14日午後、慶尚南道金海市の総合病院で磁気共鳴画像(MRI)検査を受けていた患者Aさん(60)が突然検査機器に吸い込まれた金属製の酸素ボンベに挟まれて死亡する事故が起きた。警察はMRI機器の作動で発生した強い磁力によって、横に置かれていた酸素ボンベが急に引き込まれたとみている。医療関係者は「今回の事故はMRI室に金属製品を置いてはならないという基本的な安全ルールを守らなかったことで起きた初歩的で異例の事故だ」と指摘した。


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引用元: ・MRIが磁力で酸素ボンベを吸い込む…検査中の患者が挟まれ死亡 [135853815]


(出典 m.media-amazon.com)
 【漫画】動物マンガの金字塔 佐々木倫子『動物のお医者さん』 今、改めて読みたい理由「あるあるが満載」


1 muffin ★ :2021/10/19(火) 16:16:55.32 ID:CAP_USER9.net

https://magmix.jp/post/64791

 長引くコロナ禍で、癒やしを求めて新たにペットを迎える人が増えました。しかし、いざ飼ってみると思っていた以上に世話が大変で、手放してしまうケースも多いと聞きます。改めて動物たちとの向き合い方を考えたい今、ぜひ読んでほしいマンガがあります。佐々木倫子先生の『動物のお医者さん』です。

 1987年から1993年まで「花とゆめ」に連載された『動物のお医者さん』は、札幌市にあるH大学獣医学部を舞台に、学生たちと動物の日常生活を描いたドクトル・コメディです。連載当時、主人公が飼う犬 シベリアン・ハスキーが大ブームとなり、H大学のモデルとなった北海道大学では獣医学部の受験生が急増するなど、社会現象を巻き起こした作品です。連載終了から30年近くたった今読んでも変わらず面白く、何度でも読み返したくなる、その魅力をご紹介します。

●獣医学部は超強烈キャラのるつぼ
 主人公のハムテルこと西根公輝(に*まさき)は、H大学獣医学部に通う学生です。呼び名の由来は「公=ハム 輝=テル」ですが、親にまでそう呼ばれても気にしないひょうひょうとした性格で、これが作品全体の“どんな展開になろうとも妙に落ち着いた雰囲気”をかもし出しています。

 ただし、ハムテルを取り巻く獣医学部の面々は超強烈なキャラぞろい。ガサツで周りに迷惑かけまくりの漆原教授に、トロくて超スローモーなゆえにこれまた周りに迷惑かけまくりの、博士課程の菱沼さん。大のネズミ嫌いなのに獣医学部に進んでしまった親友の二階堂、几帳面すぎて教授をもビビらせる先輩の小夜ちゃんなどなど。こんな強烈キャラたちが巻き起こす騒動に振り回されながら、ハムテルが獣医として独り立ちしようとするまでの6年間が描かれます。実は連載期間も同じく6年間でマンガのなかの時間とリンクしていたため、読者は同級生のような感覚でハムテルと一緒に獣医学部の学園生活を楽しむことができました。

●動物たちの描写がリアルで“動物あるある”満載
 動物たちの姿がリアルに描かれているのも、この作品の魅力です。多くのマンガの動物たちは親しみやすくデフォルメされているものですが、『動物のお医者さん』ではシベリアン・ハスキーブームを生んだハムテルの飼い犬チョビをはじめ、毛並みや表情、しぐさまでもリアルに生き生きと描かれています。動物に親しんでいる人なら「そうそう!」「こういうことする!」と、うれしくなってしまうほど、あるあるが満載なのです。

 作品中には実にたくさんの動物たちが出てきます。西根家で飼っている猫のミケやオンドリのヒヨちゃん、付属家畜病院の外来にやってくる動物たち、牧場実習でお世話するヒツジ、菱沼さんの実家の牛など、それぞれをリアルに描く佐々木倫子先生の観察眼とデッサン力には惚れ惚れとしてしまいます。

 そして動物たちの声が言葉として吹き出し外に書き込まれているのも、作品の妙。動物同士で世間話をしていたり、飼い主に遠慮したり威張ってみせたり……人間と変わらず感情豊かにに生きていることが実感できます。コミカルな描写のなかで少しずつ、動物たちと暮らすということが分かってくるのです。

 『動物のお医者さん』では獣医学部の日常も丁寧に描かれています。それは、普通は部外者には知り得ないエピソードばかり。ネズミやひよこの飼育箱に敷く木屑を確保するために講座ごとの争奪戦があったり、超音波検査のための毛刈りに苦労したり、牛の難産を救助する練習をしたり、獣医国家試験の準備で語呂合わせを暗記したり。何度も読み返すうちに「通勤にブドウレンコン」「みたくない こざるのおしりはまっかっか」など、意味は分からなくても覚えてしまった語呂合わせまであります。

 “動物の命を守る”獣医になることがどれだけ大変か(もちろん、マンガに描かれている以上にハードでシビアな生活でしょうが)を垣間見ることができ、同時に、動物を飼うことは“命を預かる”ことなのだと改めて心します。

 物語は、ハムテルが親友の二階堂と一緒に開業することを決めたところで終わりますが、できることなら、その後どんな獣医さんになったかの後日譚を読んでみたいものです。佐々木倫子先生、執筆を切にお願いします。


(出典 magmix.jp)



【YouTuber】おーちゃんねる、カマキリを旅館の露天風呂に入れて炎上
1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/17(日) 08:36:12.11

ユーチュラ
2021年10月16日 15:45

10月15日、「おーちゃんねる」(登録者数112万人)が「カマキリを温泉に入れると…」を公開しました。
動画の内容は、カマキリを温泉の中につけてもハリガネムシは出てくるのかどうか検証するというもの。
おーちゃんは旅館の個室露天風呂でカマキリの尾を温泉につけ、ハリガネムシが出てくる様子を投稿しました。
これに対しネット上では批判が殺到し、炎上状態に。
現在動画は非公開状態となっています。


“生物観察の鬼”

“生物観察の鬼”こと、おーちゃんは、さまざまな生き物に精通しています。
おーちゃんが「鬼」と名高い理由は、どんな危険な生き物にも臆せずに我が子のように可愛がるところ。
ハチやクモなどの危険な生物を使った実験動画も多く、人気を集めています。
今年9月にはスズメバチに刺されて緊急入院したことで話題となりました。

コレコレ「家でやりゃいいじゃん」と持論
同日、配信者「コレコレ」(同155万人)が自身の配信でこの話題を取り上げました。

コレコレ配信の視聴者のタレコミによると、問題となった動画が撮影されたのは熱海の旅館だったのだとか。
自称温泉ソムリエのコレコレは、「個室露天風呂って個室だから何しても良いわけじゃない」と持論。

このコメントに反応してかどうかは不明ですが、コレコレの配信中におーちゃんねるはツイッター上で「カマキリを客室の露天風呂に入れるのって非常識なんか??」、「露天風呂は普通に虫が溺れてるから、虫が使った風呂に入りたくない人は、露天風呂なんか入っちゃいけない」と反論します(ツイートは現在削除済み)。
このコメントも、コレコレには「家でやりゃいいじゃん」と一蹴されました。

コレコレによると、旅館は撮影許可が必要なところもあるとのことで、許可を得ているのなら良いものの、それにしても「いろいろやり方があったと思う」と話しました。

問題となったおーちゃんねるの動画は、10月15日 18:00公開にされ、同日23:07時点では、再生数36,383回で、低評価率は48%(高評価1254、低評価1158)となっていました。
その後おーちゃんは問題となった動画を非公開にし、「寄生されたカマキリを自宅の風呂に入れて反省するライブ」と題する配信をおこなっています。


(出典 i0.wp.com)

https://ytranking.net/blog/archives/61808


【悲報】「レギュラー価格200円を超えないとガソリンだけでは運営できない」原油価格の高騰に販売店も悲鳴


NO.9927512 2021/10/18 18:11
「レギュラー価格200円を超えないとガソリンだけでは運営できない」原油価格の高騰に販売店も悲鳴
「レギュラー価格200円を超えないとガソリンだけでは運営できない」原油価格の高騰に販売店も悲鳴
高騰を続けるガソリン価格が7年ぶりに1リットル162円を超えた。価格は6週続けて上昇しており、歯止めが掛かる様子は今のところ見られない。この状況に消費者はもちろん、販売店からも悲鳴が聞こえ始めている。

東京・世田谷区にあるフルサービスが売りのガソリンスタンド「MAXエネルギー世田谷SS」の松田龍馬代表取締役は「(今の原価だと)レギュラー価格が200円を超えないとガソリンだけでは運営できない」と苦しい経営状況を明かす。社長含む5人のスタッフで運営する同スタンドでは、松田さんも毎日現場に出て、バイトスタッフと汗を流している。

「ガソリン自体がそんなに利益がある商品じゃないので…」


そのように話す松田さんのガソリンスタンドでは、レンタカーや車の販売、板金、事故対応、改造など車のこと全般のサービスを提供する形でやりくりしている。洗車やオイル・タイヤ交換程度のサービスだけではやっていけず「別荘の掃除に行ったり、要望があれば何でもするような感じだ。本当に便利屋さんみたいな…」と松田さん。

ガソリンスタンドがガソリンを売るだけでは生き残ることが難しい背景には何があるのか。ガソリンスタンド勤務歴21年で店長やエリアマネージャーを経て独立。現在は車関係の店舗コンサルティングを行うロードサイド経営研究所の三上康一代表取締役は次のように語る。

「(価格高騰は)産油国の問題。世界的に新型コロナウイルスが拡大して、車を使わなくなるのでガソリンの需要が減った。そこで産油国は減産を始めた。徐々にコロナの収束は見られるようになったが、減産の手を緩めていない」

根..
【日時】2021年10月18日 15:00
【ソース】ABEMA TIMES
【関連掲示板】


(出典 img.omni7.jp)
週刊新潮、19歳少年の実名掲載 甲府放火、顔写真も


1 蚤の市 ★ :2021/10/21(木) 06:02:42.13

 甲府市で住宅が放火され会社員井上盛司さん(55)と妻章恵さん(50)の遺体が見つかった事件に関し、21日発売の「週刊新潮」が夫婦の次女への傷害容疑で山梨県警に逮捕された少年(19)の実名と顔写真を掲載していることが20日、分かった。

 記事は少年の学校での様子などをまとめた内容。週刊新潮編集部は「犯行の計画性や結果の重大性に鑑み、容疑者が19歳の少年といえども実像に迫る報道を行うことが常識的に妥当と判断した」とのコメントを出した。

 5月に成立した改正少年法は、18、19歳を「特定少年」と位置付け、来年4月以降に起訴されれば、実名や顔写真の報道が可能となる。

共同通信 2021/10/20 19:08 (JST)
10/20 19:26 (JST)updated
https://nordot.app/823498372912332800?c=39546741839462401
★1 2021/10/20(水) 20:04:08.04
※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1634740405/


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