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スポーツ


(出典 ascii.jp)
【悲報】つば九郎、コロナ陽性に。通算2000試合まで残り2で



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/07/27(水) 12:16:01.723ID:H4sjxytO0
ヤクルトは27日、球団マスコットのつば九郎が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと球団公式ホームページで発表した。26日に球宴出場スタッフに対して行われたスクリーニングのPCR検査で判明した。

 27日に予定されていた球宴第2戦(松山)への出場は見合わせるという。

 24日の試合終了時点で、通算2000試合出場まで残り「2」としていたが、こちらへの影響も避けられなさそう。今後神宮球場で行うイベントに関しては、決定しだい球団ホームページで発表するという。

https://news.livedoor.com/article/detail/22572579/

【芸能】織田裕二 世界新記録達成の女性選手への「すぐ子供を産んじゃう」発言が物議「セクハラ」「失礼すぎる」



1 フォーエバー ★ :2022/07/25(月) 17:43:47.78ID:CAP_USER9
2022年7月25日 6時0分 女性自身
織田裕二 世界新記録達成の女性選手への「すぐ子供を産んじゃう」発言が物議「セクハラ」「失礼すぎる」

7月15日(現地時間)に米オレゴン州で開幕した世界陸上競技選手権大会。日本勢では田中希実選手(22)が日本人初の3種目に出場し、異例となる5レースを完走するなど奮闘ぶりをみせた。

レースを中継する『世界陸上オレゴン』(TBS系)では、‘97年から13大会連続でコンビを組んできた織田裕二(54)と中井美穂アナウンサー(57)がメインキャスターを務めた。

「毎回、熱いリアクションで番組を盛り上げている織田さんですが、今大会で卒業となります。‘25年の世界陸上は開催地が東京に決まったので、『織田さんに続けてもらいたい』と惜しむ声も上がっていました」(スポーツ紙記者)


「番組の顔」として25年間キャスターを務めてきた織田だが、女性ランナーに対する“ある発言”がネット上で波紋を呼んでいる。

大会8日目(日本時間23日)に行われた女子400mハードルの決勝では、アメリカのシドニー・マクラフリン選手(22)が50秒68で金メダルに輝いた。2位のフェムケ・ボル選手(22)に1秒59の大差をつけ、世界新記録となる51秒の壁を破った。

その快挙を見届けた織田は、マクラフリン選手に対して「これ以上やることないですよ」とコメント。そしてこう述べたのだ。

「結婚しました、新婚です。もう、すぐ子供を産んじゃうんでしょうね」

中井アナウンサーが「どうなんでしょうかね。もう1回そのレースを見ることにいたしましょう」と“スルー”したが、その後も織田は「や、妄想がとまりません」と続けたのだった。

競技とは全く関係のない織田の“妄想発言”に、ネット上では厳しい声が相次いでいる。

《織田裕二の発言、セクハラじゃない…?》
《織田裕二アウトやろ….WL出した選手にやることないからすぐ子供産む的なコメント失礼すぎる》
《世界新記録女性選手に、彼女はもうやる事ないと決めつけ、競技と関係ないプライバシー(結婚/出産)を想像する織田裕二、勝手過ぎる》
《織田裕二さんのマクローフリン選手に対する子どもうんぬん…ってコメント。ちょいといらなかったなー。極めてプライベートなことだし、彼女のライフプランは彼女のものだもん》


「TBSでは昨年8月にも『サンデーモーニング』で、野球評論家の張本勲氏(82)の発言が物議を醸しました。ボクシング・入江聖奈選手(21)に対して、『嫁入り前のお嬢ちゃんが顔を殴り合ってね。こんな競技好きな人がいるんだ』とコメントし、批判が相次いだのです。その後、日本ボクシング連盟が同局に抗議文を送ったほどでした。女性にとって結婚や出産はデリケートな話題です。織田さんも悪気はないと思いますが、競技とは関係ないプライベートの話題には、男女問わず慎重になるべきではないでしょうか」(芸能関係者)

果たして、織田は自らの発言をどのように受け止めているだろうか?

https://news.livedoor.com/article/detail/22559401/

 【野球】ワクチン接種後に死亡の中日・木下雄介投手、未だに球団から補償金が支払われず


1 ひかり ★ :2022/07/17(日) 12:26:19.72ID:CAP_USER9
 昨年8月3日、中日・木下雄介投手が妻と2人の幼児を残して急逝した。この一報が球界に衝撃を与えたのは、彼が27歳の若さだったからだけではない。それはコロナワクチン接種後の悲劇だったのだ。しかし、この時の状況について、球団は遺族にも満足な説明をしていないという。

 ***
 本誌(「週刊新潮」)(2021年8月5日号)が他メディアに先駆けて木下投手の異変を報じた際、中日ドラゴンズオーナーで、中日新聞社長でもある大島宇一郎氏(58)は取材に対して、

「(木下投手は新型コロナ)ワクチンを打った後、練習中に体調を崩して入院しており、(容体が)非常に厳しい状態だとは聞いています」

 と、明かしていた。しかし、その死因等については正式に公表されることもないまま、今に至っている。

 中日関係者が声を潜めて言う。

「球団は遺族にも木下投手が倒れた際の様子などを含めて一切、説明していませんでした。遺族側が昨年10月末、運営部長らに詰め寄り、初めて詳しい事情が明かされたのです」

 実際、木下投手には何があったというのか。

もっと早くAEDが使えていたら…

 生前、彼と親交のあった知人が打ち明ける。

「雄介は16年に育成枠で入団したのですが、昨年のオープン戦で、肩を脱臼してしまいました。致命的なけがで、彼もクビを覚悟していたようですが、来年度からも2年間契約してもらえることになった。そのため、投げることはできずとも、ランニングや下半身強化には打ち込んでいたんです」

 そんな中、木下投手はオフ日に当たる昨年6月28日、モデルナ製ワクチン接種を受けることになる。

「副反応で腕は少し痛かったようですが、翌日から通常のリハビリメニューをこなしていたそうです」(同)

 しばらく、木下投手に変わったところはなかったというが、7月6日午前11時7分、トレーニングルームで様子が急変する。

「下半身のウエイトトレーニングをした後、ベンチに腰掛けていたそうです。雄介が妙に大きく呼吸しだし、周囲の人間が異常に気付いて。その時の彼は、目は開いていても意識がなく、身体は硬直しているような状態だったとか」(同)

 先の関係者の話。

「その場に居合わせたスタッフらは、すぐに救急措置を講じることができませんでした。トレーナーの一人が119番したのは、11時13分、異変から6分が経過していました」

 さらに、AEDを使用し、心臓マッサージを開始したのは非常事態が発生して8分が過ぎてからだった。

「木下投手は病院のICUで緊急オぺを受け、心臓に機械を入れています。約1週間後には、心臓自体は蘇生し始めたものの、低酸素脳症に陥り、脳死状態と診断されてしまいました。もっと早くAEDを使えていたら……」(同)

 最終的な死因は低酸素脳症による臓器不全だった。

劇症型心筋炎

「木下投手の遺体を解剖したところ、劇症型心筋炎が原因で心臓が急に止まってしまったことが判明しました。ワクチンによる副反応の心筋炎が疑われるということでした。ワクチン接種後に、激しい運動を行ったことが引き金となった恐れがある。だからこそ球団側は、遺族にすら詳しい説明を避けてきたのです」(同)

 その後の対応にも問題があった。

「球団側は遺族に500万円の弔慰金を提示して、それですべてを片付けようとしている」(前出・知人)

 スポーツ関連の法律問題に詳しい岡筋泰之弁護士は、

「試合や練習中などの稼働による死亡事故が起きた場合、すべての球団と選手が結んでいる統一契約に基づいて、球団は5千万円の補償金を選手の相続人に支払う義務があります」

補償金の規定すら通知せず

 つまり、木下投手の死が練習に直接起因したものと認められれば、遺族には5千万円の補償金が支払われるはずなのだ。ところが、

「中日側はその補償金の規定についても、当初、遺族に通知しませんでした。遺族がそれを知った今も、練習が直接の原因ではないと主張して、補償金の支払いに応じていません」(前出・関係者)

 今回、改めて大島氏に話を聞いたところ、

「(球団には)できる限り(遺族に)誠実に対応しようと言っています。ただ、意見の違いがあって思うようにいかず、話し合いが続いていると聞いています」

“不信の争い”の解決には、まだ時間がかかりそうだ。

「週刊新潮」2022年7月14日号 掲載
新潮社

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c1da8aeb7d6714f409f92089ab7a5d2692b452d

【野球】魔性のきつねダンス、立浪中日には効かず ベンチの沈黙ぶりが話題に 「きつねダンスなんてしてたら登録抹消やろ」

1 ニーニーφ ★ :2022/06/11(土) 00:37:36.82
 「日本ハム2-1中日」(10日、札幌ドーム)

 野球ファンの間で注目されている「きつねダンス」が、中日には効かなかったと話題となっている。

 パ・リーグTVの公式YouTubeチャンネルはこの日、同試合が人気アプリゲーム・ドラクエウォ-クとのコラボイベントだったことにちなみ「【!】札幌ドームに『きつねのむれがあらわれた』」とドラクエ風に題し、この日のきつねダンスの映像を投稿した。これまで動画内では、セ・リーグ各球団の選手がベンチで楽しそうに見つめる姿や、振り付けを真似して踊る姿などが映り、話題となっていたが、この日は中日が3連敗中ということもあってか、笑顔を浮かべる選手もおらず、視線も背けた選手がほとんどで、1人のコーチが手を叩いたのみ。
ネット上では「きつねダンスの時、中日ベンチ冷え切ってて草」「中日ベンチが静まり返ってて笑った」「きつねダンスなんてやってたら、明日から登録抹消やろ」「きつねのむれがふしぎなおどりをおどった しかしなにもおこらなかった」と、沈黙ぶりが話題となった。

 「きつねダンス」は世界的にヒットしたYlvis「The Fox」が原曲。イニング間に行われ、クセになるメロディーと、きつねの耳を付けたファイターズガールのかわいさで話題となっている。
前カードを戦ったDeNAファンからは申し送り事項として「中日さん、気を付けてください。きつねダンスのチア可愛すぎて死にます。うちはやられました」「多分踊った瞬間に立浪監督のカミナリが」「きつねダンスには惚れます。気を付けてください」と、注意喚起が行われていたが、心配はなかった模様だ。

デイリースポーツ

https://news.yahoo.co.jp/articles/b7937b7fce1d8bba958a79a5ddb2a6e6e9f11b1a


(出典 bloseum.com)
【文春】「メジャーの時から使っていた」日本ハム元球団代表が“新庄剛志の薬物使用”を認めた



1 muffin ★ :2022/06/08(水) 15:54:27.41
https://bunshun.jp/articles/-/54879

今季から北海道日本ハムファイターズの監督をつとめる新庄剛志氏(50)が2006年にドーピング(薬物使用)検査の結果、陽性反応が出ていたことが、ジャーナリスト鷲田康氏と『文藝春秋』の取材で明らかとなった。06年当時、日本ハム球団代表だった小嶋武士氏が事実関係を認めた。

06年4月18日オリックス戦でシーズン第2号本塁打を放った新庄監督は、「28年間思う存分野球を楽しんだぜ。今年でユニフォームを脱ぎます打法」と、突然、現役引退を表明する。実は、この劇的な引退宣言の裏で、薬物問題が起きていた。

日本のプロ野球界では、2006年からドーピング検査がスタート。ただし、初年度は日本野球機構(NPB)と選手会の間で、違反行為が見つかった場合も氏名非公表、罰則なしとの合意がなされていた。

「開幕直後にNPB初のドーピング検査が行われ、その対象となったのが日本ハムの試合だった。両チームの関係者がくじ引きで検査対象選手を決めますが、日本ハムの対象選手となったのが新庄監督でした。NPBの職員と医事委員会の医師が確認する中で、尿検査が実施されました」(球界関係者)

検査機関の三菱化学ビーシーエル(現・LSIメディエンス)からNPBに衝撃的な報告が届いたのは、検査から半月ほど過ぎた時期だった。その結果は「覚醒剤成分の検出」だった。

「慌てたのはNPBでした。覚醒剤となると、刑事事件に発展する可能性もあるため、当時の根來泰周コミッショナーが警察に届けるように指示。長谷川一雄事務局長が警視庁へ相談に行くと、薬物を担当する組織犯罪対策部5課が対応することになった」(同前)

 一連の経緯について当時の球団代表であった小嶋武士氏に尋ねると、「もちろん詳しく知っていますよ。(日本ハムで)私がすべて担当しましたから」と答え、90分にわたって当時の状況を説明した。

「ドーピング検査の結果、『問題がありそうだ』と連絡が(NPBから)きた。一番心配したのは警察沙汰への対応です。でも警察は問題なしという判断だった。少なくとも大きな問題ではなかったように思います」

――新庄監督本人からどんな説明があったのか。

「ナイトゲームの翌日にデイゲームがある際など、身体がだるい時に疲労回復のためにサプリメントを飲んでいたと。メジャー(リーグに)いた頃から時々使っていたそうで、中身に何が含まれているかは知らなかったそうです」

――注意はしたのか。

「禁止薬物の可能性があるので、今後は使わないようにと。彼は『不注意でした。申し訳ない』と謝っていましたよ」

――本当に不注意だったのか。

「彼と話をするなかで、意識的に(ドーピングを)やっていたという印象は一切、受けなかったです」

――日ハムではドーピングの対策をとっていなかったのか。
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