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海外ニュース

【健康】包装容器に使われる化学物質が理由で年間10万人がアメリカで死んでいる


1 すらいむ ★ :2021/10/18(月) 11:36:42.07

包装容器に使われる化学物質が理由で年間10万人がアメリカで死んでいる

 プラスチックを柔かくする働きがあるフタル酸エステルは、食品パッケージ、おもちゃ、ビニールフロア、接着剤、洗剤、潤滑油、ヘアスプレーなど幅広いものに一般的に使われる物質です。
 しかし、フタル酸エステルは生体にホルモン作用をおこしたり、逆にホルモン作用を阻害する可能性が指摘されており、近年はアメリカやカナダで使用規制の動きが強まっています。
 そんなフタル酸エステルと、心臓病による死亡の関係が、新たに研究で示されました。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)

Gigazine 2021年10月18日 06時00分
https://gigazine.net/news/20211018-chemical-in-packaging-death/


(出典 minimalist-fudeko.com)



(出典 www.cnn.co.jp)



(出典 i.ytimg.com)
【アメリカ】各地でコロナワクチン未接種者が職を失う恐れ、州や企業の義務化加速が背景・・既に医療業界では解雇の動きが広がっている


1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/20(水) 09:07:08.36

米国各地で、新型コロナウイルスワクチンの未接種者が職を失う恐れが出てきている。
州や自治体、民間企業の間でワクチン接種を義務化する動きが広がっていることが背景にある。


直近ではワシントン州立大学が18日、フットボールチームのヘッドコーチとアシスタント4人を解雇した。
州のワクチン接種要求に従わなかったためだ。


このヘッドコーチは今月、宗教上の理由から接種義務の適用免除を申請していた。

シカゴやボルチモアなどでは数千人の警察官や消防士が、
数日中に接種完了を報告するか定期的な陰性証明の提出を求められている中で、失業の危機にさらされている。


シカゴの場合、ライトフット市長と警察官の組合がこの問題を巡って対立。
組合側は、市職員へのワクチン強制に反対の姿勢を打ち出した。

1万2770人に上る市職員のうち、15日の期限までに接種完了を報告しなかったのは3分の1ほどで、その一部は休職処分となった。

ライトフット氏は18日、「基本的にこれは命を救うという話に尽きる。安全な働き場所の生み出せる機会を最大化するということだ」と述べ、
ワクチン強制に反対している組合を「反乱をけしかけている」と強い口調で非難した。

航空機大手ボーイングの従業員ら約200人は15日、同社が12月8日までに12万5000人の従業員にワクチン接種を要求したことに対する抗議活動を開始した。
この要求は、バイデン政権が連邦政府と取引がある企業に発出した命令に基づいている。

これとは別に、バイデン政権が100人以上を雇用する民間事業所に適用するためのワクチン接種命令の施行細則も間もなくまとまる見通しだ。
これにより連邦政府職員、政府取引企業と合計すると、米国の労働者のおよそ3分の2に当たる1億人前後がワクチンを接種しなければならなくなる。

既に医療業界では解雇の動きが広がっている。

ワクチンを接種せずに仕事を辞めた看護師や医療従事者はロイターに、米国で使用されている3種類のワクチンについて長期的なデータがまだそろっていないことへの不安を、
どうしても看過できなかったと打ち明けた。

https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-usa-mandates-idJPKBN2H92P3



(出典 tabizine.jp)
 【ラトビア】再び都市封鎖(ロックダウン)へ  ワクチンの接種率が低く、バルト3国でコロナ感染者急増


1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/19(火) 07:32:33.96

バルト3国の一つ、ラトビア政府は18日、都市封鎖(ロックダウン)措置を21日から再び導入すると発表した。
同国では新型コロナウイルスワクチンの接種率が低く、感染者が急増している。地元メディアが報じた。

生活必需品以外の店舗や飲食店、娯楽施設には閉鎖を命じる。
夜間も外出禁止にする。学校はオンライン授業に切り替える。11月15日まで続ける。


ラトビアでは直近の人口100万人あたりの新規感染者数(7日移動平均)が約1100人と
欧州連合(EU)平均の8倍近くに達する。一方、ワクチン接種率はEU平均を下回る。

入院患者が急増し、医療体制は逼迫しつつある。

カリンシュ首相は「保健システムが危険にさらされている。この危機を脱する唯一の方法は、ワクチンだ」と述べ、国民に接種を急ぐよう呼びかけた。

バルト3国のリトアニアやエストニアでも感染者が急増している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR1903F0Z11C21A0000000/


【コロナ】イタリア、すべての労働者に「ワクチンパスポート」の提示義務化・・・違反者は欠勤扱いとなり、給与も支払われません
1 影のたけし軍団 ★ :2021/10/16(土) 08:46:24.93

イタリアですべての労働者を対象にいわゆる「ワクチンパスポート」の提示義務化が始まりました。

イタリアで15日からすべての労働者を対象に「グリーンパス」と呼ばれる証明書の提示が義務化されました。
「グリーンパス」は新型コロナウイルスのワクチン接種や検査の陰性を証明するもので、違反者は欠勤扱いとなり、給与も支払われません。

イタリアではすでに12歳以上の人口の80%以上が接種を終えていますが、さらに接種を進める狙いがあります。
一方で反対の声も根強く、各地で義務化に対し、「差別するな」などと訴えるデモが行われました。


(出典 movies-pctr.c.yimg.jp)



 【社会】校長のヘヴィメタル好きが発覚。辞任させたい親と辞めさせたくない生徒が真っ向から対立


1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/14(木) 10:23:14.31

2021/10/13 17:00


(出典 livedoor.sp.blogimg.jp)

image credit:Daily Star/Twitter


 現在、カナダ・オンタリオ州の高校で、生徒の親と生徒が女性校長をめぐる解任騒動で真っ向から対立中だ。

 きっかけは、生徒らが閲覧できるSNSのパブリックアカウントで、ヘヴィメタルが大好きな女性校長が、反キリストまたは悪魔崇拝の象徴とされるシンボルや、時にそれを表現するヘヴィメタルのメロイックサインでポーズを取ったことが、生徒の一部の親に問題視されたのだ。


ヘヴィメタル好きの女校長への解任を要求する署名運動

 カナダのオンタリオ州セント・キャサリンズにあるエデン高校の校長を務めるシャロン・バーンズさんは、現在危機の真っただ中にある。

 というのも、最近バーンズ校長がソーシャルメディアで、ヘヴィメタル好きであることを公言したからだ。

 発端は、生徒らが閲覧できるソーシャルメディアのパブリックアカウントに、バーンズ校長が写真を投稿したことだ。

 世界で最も著名なハードロック/ヘヴィメタルバンドとして知られるイギリスの「アイアン・メイデン」のファンだというバーンズ校長は、ヘヴィメタルファンがよくするメロイックサインでポーズを取った自撮りや、手書きの「666」シンボル、また背後にアイアン・メイデンの装飾が施された「悪魔の角」の手話を掲げている画像をシェア。

 これが、生徒の一部の親の目に留まり、問題視されたという。

 ヘヴィメタルバンドの中には、反キリストや悪魔崇拝をテーマにした楽曲をリリースするグループもあり、キリスト教色の濃いエデン高校の校長を務めるには全く持って不向き、かつ生徒らに悪影響を与えるとして、親たちがバーンズ校長の解任を求める署名運動を開始した。

 500人以上の親たちが集めた署名の中では、パブリックアカウントで悪魔のシンボルを公然と表示することは、学校の代表者として大多数の家族の原則に反する行為だといった非難が寄せられた。


 また、悪魔への崇拝を露骨に示す行為は、子供たちにとって悪い印象を与えるのみであり、エデン高校に通う生徒および家族の価値観に反するといった声もあがり、「教えや支持を妨害しない別の校長に変えるべき」とバーンズ校長の辞任を求めた。




「辞めさせないで」と生徒らが親に対立
     ===== 後略 =====
全文は下記URLで
https://karapaia.com/archives/52306665.html


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