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健康


(出典 2019.images.forbesjapan.media)

【芸能】オリラジ中田も実践中「1日1食」は健康的か…?専門家の見解

オリラジ中田も実践中「1日1食」は健康的か…?専門家の見解
昨年12月上旬、港区の一角にある雑居ビルから出てきた「ユーチューバー」中田敦彦(38)。確かにすっきりとした体型をキープしている
緊急事態宣言下、どうしても運動不足になりがちな日々。オリラジの中田敦彦がYouTubeチャンネルで「『1日1食』で体調がいい」と話し注目を集めたが、その実際の効果はどうなのだろう。1日3食という食生活は、本当に健康につながっているのか。いま話題の本「空腹こそ最強のクスリ」の著者、医学博士の青木厚氏に聞いた。

◆本来、人類は「飢餓」状態が普通?

人類が誕生して440万年。その間は、常に飢餓との闘いでした。稲作の始まりを弥生時代とすれば、人間がお米を食べるようになったのはたかだか3000年ほどしかありません。江戸時代までは1日2食、好きなものを好きなだけ食べられるようになったのは、昭和40年以降です。

飽食の時代を迎え、生活習慣病や悪性腫瘍は右肩上がりで増加してしまいました、糖尿病はこの50年で50倍にまで増えました。1日3食による食べすぎが、内臓を疲れさせてしまっているケースがあるんですね。

現代人は食べ過ぎて病気になっているわけです。

人間の血糖値を低下させるホルモンはインスリン1種類のみですが、血糖値を上昇させるホルモンには、成長ホルモン、グルカゴン、コルチゾール、カテコラミンと4種類もあります。この事実は、人体は飢餓に適応するようにできていることを示しています。

私が提唱する「半日断食」とは、1日1回、それが無理なら週1回、ひと月に1回でもよいので、意識して飢餓状態になってみましょうというものです。食べ過ぎている毎日を見直すことで、様々な効果が期待できます。

◆「空腹」に注目したきっかけは?

私は今から10年前、40歳の時に舌癌を患いました。適切な治療で命はとりとめましたが、舌癌の再発や新たな癌の発生を考えると、とても暗い気持ちになりました。生活習慣の改善が癌の予防にならないかと論文などを調べる中で、「半日断食」にたどり着きました。

医師として糖尿病をはじめとする生活習慣病の患者さんを診察し、「どのような食事の仕方であれば、もっとも無理なく、ストレスなく、病気を遠ざけるか」を考え続けてきましたが、そのヒントは「空腹」に注目することでした。

当時の私は、お腹に内臓脂肪がついたメタボリック体型でしたが、「空腹」を取り入れてから78センチあった腹囲は70センチになりました。身体が軽くなり、疲れなくなったと思います。いまのところ癌が再発する気配もありません。

◆「空腹」のメリットとは?

空腹の時間を作ると、内臓がしっかりと休むことができ、血糖値も徐々に下がります。最後にものを食べてから10時間ほどで肝臓に蓄えられた糖がなくなり、脂肪が分解されエネルギーとして使われるようになります。空腹が16時間を超えると、体に備わっている「オートファジー」という仕組みが働くようになります。

オートファジーは「細胞内の古くなったタンパク質が、新しく作り替えられる」ことで、お掃除のように細胞が刷新されます。「オートファジー」によって、古くなったり壊れたりした細胞が内側から新しく生まれ変われば、病気を遠ざけ老化の進行を食い止めることができるんです。

「オートファジー」に加え、人間の身体は飢餓状態になると全身の細胞がブドウ糖代謝から「ケトン体代謝」に切り替わります(メタボックスイッチ)。全身の細胞がケトン体代謝になると、抗酸化作用やDNA修復作用も上昇してきます。

空腹の効果を一言でいえば、病気を遠ざける究極のアンチエイジングだと思います。

全文はソース元で

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4de030ef4c5f32555cb9c2b6a39ad1a666007b52


【寿命】意識が高く良心的な人は死亡リスクが低い…人格と寿命の長さ相関関係明らかに 

1 チミル ★ :2021/02/20(土) 18:09:31.94

アイルランドの研究者らが人格と寿命の長さの間に相関関係があることを明らかにした。研究で意識が高く、良心的な人の免疫システムはより耐性が高く、これによって死亡リスクは著しく低くなることがわかった。研究結果をBrain, Behavior, and Immunity(脳、行動と免疫)誌が紹介している。

研究者らが14年間にわたって35歳から86歳のおよそ1000人を対象に人格と免疫システムの相関関係を調べた結果、免疫システムのインターロイキン6の含有率が低いほど、加齢による病気の発生リスクが低く、神経系、循環器呼吸器系、消化器官系がより長く機能する、つまり寿命が延びることがわかった。

今回の調査で明らかになった興味深い事実は、免疫システムにおけるインターロイキン6の生成が一番少ないのが良心的で規律の正しい人だったことだ。つまり人間の性格と寿命の間に直接的な関係があることが科学的に証明されたことになる。研究者らは、意識の高い人は食物バランスに気を付け、飲酒、喫煙を行わずに体を動かして健康的な生活を送ろうと心がけることも忘れてはならないと指摘している。

スプートニクは以前、子どもの誕生も寿命に影響しているという研究結果を紹介している。

https://jp.sputniknews.com/science/202102208173629/
元論文
Personality pathways to mortality: Interleukin-6 links conscientiousness to mortality risk
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S0889159121000362


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(出典 orange-magazine.com)
【芸能】松岡昌宏、若さの秘訣は水風呂「シャープに見せるため整える」 
1 爆笑ゴリラ ★ :2021/02/04(木) 09:46:17.20 ID:CAP_USER9.net

2/3(水) 20:13
SmartFLASH

松岡昌宏、若さの秘訣は水風呂「シャープに見せるため整える」
Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
 TOKIO・松岡昌宏が、1月31日放送の『TOKIO WALKER』(NACK5)で若さの秘訣を語った。

 リスナーから「若く見えますが、何かしていることは?」と質問され、「“見られてる”っていうのがあるから、なんとかキープしようとして、動いたりするんです」と話し出す。

 板前が毎日包丁を研ぐことを例にあげ、「自分を研いでるんですよ。お客様に見せるために。ちょっとキザなこと言うと……」と自分磨きしていると明かす。

 むくみが出やすいので、「ちょっとシャープに見せるため、自分で整える」とコメント。そのため半身浴、ウォーキング、サウナに加え、「水風呂に入ったりする。肌にも健康にもいい。そこでリフレッシュしてるのが、僕的には合ってるのかもしれません」と語っていた。

 健康法を語った松岡にSNSでは大きな反響が寄せられた。

《自分を研ぐ 「磨ぐ」のほうかな、どっちだろ いずれにしろカッコイイ言葉》

《身体が一番の商売道具だね》

《「自分を研いでるんです、お客様に見せるために。」 か………かっけえ》


「同番組で、松岡さんは元気をもらえている人を聞かれ、『スタッフ』とコメントしています。美術、メイク、ディレクターらスタッフと会話することで元気をもらい、『スタッフがいなければ幕は開かない。もちろん支えてくださっているファンの皆さんも』と周囲への感謝を述べていました」(芸能ライター)
  
 松岡は、自己研鑽を怠らず、美しい容姿を維持しているのだ。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/8e40c15c22ec0f2d1214fdffcb6aa2f276ad91ae


「肝炎にMRIやけど…タトゥーは百害あって一利なし」医師は“医療的問題点”を指摘


NO.9237551 2021/02/07 14:43
「肝炎にMRIやけど…タトゥーは百害あって一利なし」医師は“医療的問題点”を指摘
「肝炎にMRIやけど…タトゥーは百害あって一利なし」医師は“医療的問題点”を指摘
「たとえば、タトゥーが身体に施されていると、MRI(磁気共鳴画像撮影装置)を撮るときに多少なりともやけどを負う危険性があるのを知っている人はどれほどいるでしょうか。直接、命に関わることはありませんが、それ以外にも何が起こるかわからない。医学的な立場から言えば、タトゥーは百害あって一利なし。とても推奨はできません」

そう語るのは、元順天堂大学教授で現在は湘南東部クリニックの院長、ウイルス肝炎研究財団理事長を務める市田隆文医師だ。

昨年大晦日に行われたWBO世界スーパーフライ級タイトル戦で挑戦者の田中恒成を圧倒して8回TKO勝ちを収めた井岡一翔だったが、試合中にファンデーションで隠していた左腕と脇腹のタトゥーが露出。

これが発端となり、その是非を問うタトゥー論争が巻き起こった。

既に報じた緊急アンケートでも、「ヤクザや反社を連想させる」「威嚇していて怖い」という批判的な声が55%を超えた一方で、「決して違法ではない」「勝敗とタトゥーは無関係」といった肯定的な意見も飛び交った。

そんななか、文春オンラインの取材に医学的な視点から「タトゥーによるリスク」について警鐘を鳴らすのは冒頭の市田医師だ。

特に肝炎についてのリスクは知っておくべき「特に肝炎についてのリスクは知っておくべきです。肝炎はA型、B型、C型、D型、E型と5つの型に分類され、主に日本人に多いのはB型肝炎とC型肝炎です。B型肝炎に成人で感染すると、ときに劇症肝炎に移行して、意識障害、さまざまな臓器の障害、血が固まらなくなるなどの異常が生じるため、肝炎を起こしたことがわかりますが、C型..

【日時】2021年02月07日 06:00
【ソース】文春オンライン
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(出典 www.asahicom.jp)
【芸能】「あれだけ腸をケアしていたのに…」坂本龍一の直腸がん手術公表に周囲は衝撃 


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/22(金) 07:20:53.18 ID:CAP_USER9.net

1/22(金) 6:15配信
東スポWeb

最近は健康志向だった坂本龍一

 また元気な姿を見せてくれるはずだ。2014年に中咽頭がんを患った音楽家の坂本龍一(69)が、21日に自身の公式サイトで直腸がんが見つかったことを公表した。

 坂本は「中咽頭がんは6年を経て寛解し安堵していましたが、残念ながら、新たに直腸がんがみつかりました」と切り出し「大いに落胆しましたが、すばらしい先生方との出会いもあり、無事手術を終えて現在は治療に励んでいます」と前向きに報告した。

 治療しながら可能な範囲で仕事を続ける意向で「これからは『がんと生きる』ことになります。もう少しだけ音楽を作りたいと思っていますので、みなさまに見守っていただけたら幸です」と締めくくっている。

 音楽関係者は「中咽頭がんになって以降、坂本さんはめちゃくちゃ健康に気を使うようになりました。それまで丸3日間寝なかったり、食生活も肉食中心だったんですが、今では菜食主義。しっかり睡眠もとるようになったそうです。カイロプラクティックやヨガをする時間もスケジュールに入れている。とりわけ腸のケアを大事にしていたんですよ」

 同関係者によると、坂本はがんになったことで、人体の免疫について勉強。腸が免疫機能に重要な役割を果たしていることを知り、人一倍ケアするようになったという。

「炭水化物や野菜などを腸に負担にならない順番で食べ、乳酸菌も本当に効果があるものだけをとっていたそうです。それだけ大事にしていた腸にがんが見つかったので、本人は相当ショックを受けているのではないか」(同)

 この日、YMOのドラマーで昨夏、脳腫瘍の摘出手術を受けた高橋幸宏がツイッターで「絶対に大丈夫! 病気先輩だけれど、僕も一生懸命頑張ります」と〝共闘〟を誓った。今はただ坂本の回復を祈るしかない。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/97ef6e168df729c5d1ee61d9051d8597794895f7


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