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【サッカー】<日本代表戦はキラーコンテンツ>膨らみすぎた放映権料…地上波から日本代表戦が消えた「舞台裏」

1 Egg ★ :2021/11/11(木) 19:25:47.09

2勝2敗という厳しい滑り出しを強いられ、早くも来年のW杯出場に向けて崖っぷちに立たされた日本代表が、11月11日(木)と16日(火)にアウェイでベトナム戦とオマーン戦を戦う。

どちらも勝ち点を落とせない重要な一戦となるが、しかし日本でこの2試合を中継するのは有料動画配信サービスのDAZNのみ。残念ながら、国民の誰もが無料で視聴できるテレビの地上波放送局はホーム戦のみの放送権を有し、アウェイ戦は中継できない。

長年にわたり、地上波放送局にとって、サッカー日本代表戦はキラーコンテンツであり続けた。同時に、サッカーというスポーツが日本国民に広く認知され、それに影響を受けた子供たちを中心にサッカーの競技人口が爆発的に増加するきっかけにもなった。

「(日本)代表戦は誰でも見られる環境であるべき。申し訳なく思う」

今回のW杯アジア最終予選が、地上波放送ではホーム戦しか放送されないことを受け、田嶋幸三JFA(日本サッカー協会)会長が悔しさをにじませるのも無理はない。

◆肥大化する放映権バブルの現状

そもそも、これまで地上波放送で見られるのが当たり前だった日本代表戦が一部有料でしか見られなくなった背景には、様々な要素が絡み合っている。

まず、2018年に放映権の販売元であるAFC(アジアサッカー連盟)が中国とスイスの合弁会社「DDMC Fortis」と結んだ大型放送権契約があげられる。後にアジアサッカーに関して「FMA(フットボール・マーケティング・アジア)」というブランド名で活動する同社が、AFC主催大会の放送権を購入した額は、2021~28年の8年間で総額20億~24億米ドル。年間にして約2億7500万米ドルという巨額契約で、前回2017~20年の契約と比べ、4倍近くに跳ね上がった。

当時の中国は、サッカー界でも“爆買い”ブームの真っ只中。多額の移籍金を払って一流選手をスーパーリーグに呼び寄せていた他、複数の中国企業がFIFA(国際サッカー連盟)のメインスポンサーになるなど、彼らにとってサッカーは大きな投資対象だった。

そんな右肩上がりの中国経済とは対照的に、日本の経済力は低下する一方。その経済状況のギャップに加え、2020年には世界中でコロナウイルスが大流行。放映権パッケージはさらに手を出せない“物件”になってしまった。

結局、日本の地上波放送局は白旗を上げ、今年8月、電通の子会社が株式の一部を保有するDAZNがW杯アジア最終予選の放送権獲得を発表。さらに同日夕方には、前回大会まで放送権を有していたテレビ朝日が、ホームの日本戦5試合のみを放送することが公にされた。

いずれにしても、たとえ有料の動画配信サービスとはいえ、DAZNが日本に上陸していなければ、日本のサッカーファンが自国の代表戦を視聴できないという状況が生まれていた可能性を否定できなかったことは確かだろう。

問題は、日本サッカーの未来だ。

サッカー日本代表が国民的アイコンになってから20年以上の月日が流れ、社会状況はずいぶんと変わった。国民生活の中でテレビが占める割合が激減し、スマートフォンなど個人端末によって動画を視聴する文化が若者を中心に浸透。テレビの前で家族揃って日本代表を応援するという風景も、少しずつ失われつつあるのが現状だ。

そんな中、プロ化によって右肩上がりの成長を続けてきた日本サッカー界はいよいよ岐路に立ち、その舵取りを誤れば、あっという間に停滞から下降線を辿ることも決してあり得ない話ではない。欧米を中心とした諸外国のようなユニバーサルアクセスの概念が浸透していない日本においては、全国民が無料で日本代表戦を視聴できる環境を取り戻すべく、JFAが問題解決を主導するしか道はないだろう。

たとえば、次のW杯予選までにJFAとジャパン・コンソーシアム(W杯や五輪中継で組織される地上波放送局の集合体)で放送権獲得資金をプールするなどして、電通を通してDAZNと交渉し、W杯予選の放送権を共同購入する方法も考えられる。あるいは他の競技団体と共闘し、あらゆる日本代表の重要な試合を国民が無料で視聴できるよう、スポーツ庁に訴えかける方法もある。

少なくとも、指をくわえて見ているだけでは、日本サッカーに未来はないだろう。


FRIDAY 11/11(木) 19:02
https://news.yahoo.co.jp/categories/sports



(出典 hochi.news)
【プロ野球】<新庄監督(49)> 「あのね、ボク嫌なんですよ。実は礼儀正しくて(陰で)努力をしていることをバラされることが」


1 Egg ★ :2021/11/10(水) 12:16:04.05 ID:CAP_USER9.net

日本ハムの「ビッグボス」新庄剛志監督(49)への認識が変わりつつある。沖縄・国頭の秋季キャンプ第2クール2日目となった9日も、派手なジャージーに身を包み精力的に選手、コーチに目配り、気配り、声掛け。精力的に動き回った。

 終了後、新庄監督は「いろんなことが目撃できたし、それに対してアドバイスができた。(選手の)表情が『さあ、ボクに言われたことをやっていこう』という目をしていたので、変わってくると思います」と手応えを語った。

 走塁面では紺田二軍守備走塁コーチに「このラインで行ってくれ。ベースの踏み方を左足じゃなく右足で踏むようにしてほしい」と指示したことを明かし、悩める大器・清宮には「ちょっとデブじゃね? 昔の方がスリムじゃなかった? それは(体に)キレがあったから。今はちょっとキレがない気がするからやせてみよう。やせた方がモテるよ」と減量指令を出したことを語ってしまうのも、サービス精神旺盛なスター監督の性だった。

 それにしても、4日の就任会見以降、新庄監督のイメージはガラリ一変。選手時代には、その奇想天外な言動と容姿から「宇宙人」と揶揄されていたビッグボスだが、指揮官となってその感覚的な部分が実はモノの本質を見抜き、きちんと計算されたものであったこと、またそれを分かりやすく言語化できる能力にも長けていることが周知され始めているからだ。

 これに対し、新庄監督は当初、その本質が陰での努力や準備、礼儀を怠らない常識人であることをバラされることに「営業妨害」と抵抗していた。

 4日の就任会見後には「あのね、ボク嫌なんですよ。実は新庄剛志は礼儀正しくて(陰で)努力をしていることをバラされることが。あまり好きじゃない、そっとしておいて」とこれまで演じてきたスター・新庄剛志のキャラ変更に苦笑いしていた。

 しかし同時に、選手を感動させ、その感情を動*のに必要なものが野球に対する圧倒的な敬意と情熱、そして言葉だということも熟知している。

「ボクは選手に厳しくしようとは思っていない。ボクがやってほしいことをやったら厳しくなるだけ。それは何年か後に必ずプラスになる。やったら必ず『ありがとうございました』ってなるような練習をさせてあげたい」という新庄ビッグボスにとって今、一番の武器は、尊敬する恩師・野村克也氏と同様、人を惹きつけて動*「言葉」であることは間違いない。

11/10(水) 5:15
https://news.yahoo.co.jp/articles/2bdcc25fd59049c8ba9ca58437d26e76021e3023

写真
(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
?w=640&h=587&q=90&exp=10800&pri=l


京王線無差別刺傷事件の余波 映画「ジョーカー」完全お蔵入りへ芸能

1: ネトウヨ ★ 2021/11/11(木) 09:15:59.04 ID:FX5S+9PV9
京王線無差別刺傷事件の余波 映画「ジョーカー」完全お蔵入りへ

相次ぐ電車内の凶行で、テレビ界がまさかのとばっちりを受けている。服部恭太容疑者が、
京王線特急の京王八王子発新宿行きの電車内で人を刺し、車内に放火したのは先月31日のこと。
ハロウィンで沸く人々をあざ笑うかのような犯行に世間は騒然となった。


「走行する電車内は密室状態。逃げ惑う乗客たちでパニックになりました。特徴的だったのは、
服部容疑者が映画「ジョーカー」を思わせる派手なスーツを着ていたことです。警察の
取り調べに対し、同容疑者はジョーカーへのあこがれを口にしています」
とは捜査関係者。

2019年に公開された米映画「ジョーカー」は「バットマン」シリーズに登場する悪役ジョーカーを
ベースにしたオリジナル作品だ。精神的な問題や貧困に苦しむ主人公は、コメディアンを
目指すものの、自分の意思に関係なく突然笑い出してしまう病気を患い、やがて常軌を逸していく。

「ジョーカーを演じたのは名優ホアキン・フェニックス。世界中で大ヒットし、この作品で
ホアキンは米アカデミー賞主演男優賞を受賞したばかりか、同作は世界三大映画祭の一つ、
ベネチア国際映画祭の最高賞の金獅子賞を受賞しています」
(映画関係者)

ところが、そんな名作が“完全お蔵入り"の大ピンチだという。あるテレビ関係者がこう嘆く。
「もう地上波での放送は無理ですよ。容疑者が憧れたように、映画ではジョーカーが電車内で
人を殺害するシーンがある。

しかも、最近同容疑者にならうかのように電車内での凶行が相次いでおり、完全にお蔵入りに
なるでしょう。放送すれば「犯罪を助長するつもりか」と批判されかねませんからね」


もともと同作はR15指定。地上波放送のハードルは高かったが、「うまくやれば可能だったはず。
スティーブン・キング原作の「IT/イット」もR15指定だったにもかかわらず、テレビ用に
編集することで地上波放送を実現しています。視聴率も計算できたんですが…」(同)。

金獅子賞受賞作品がお茶の間に届けられないのは残念と言うしかない。
https://news.livedoor.com/article/detail/21174306/


(出典 img.news.goo.ne.jp)


 【野球】「ビッグボスから皆さまへ」新庄監督が報道陣へ粋な計らい…太っ腹!80人分の食事と飲み物差し入れ


1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/09(火) 11:17:42.93

11/9(火) 11:14
スポニチアネックス

「ビッグボスから皆さまへ」新庄監督が報道陣へ粋な計らい…太っ腹!80人分の食事と飲み物差し入れ
新庄監督からの差し入れ
 日本ハムの「ビッグボス」こと新庄剛志監督(49)が沖縄・国頭秋季キャンプ視察2日目を迎えた9日、報道陣に対して粋な計らいをみせた。

 新庄監督は報道陣に向けての差し入れとして、80人分のおにぎり、サンドイッチ、飲み物(オレンジジュース、野菜ジュース、牛乳)を用意。「BIG BOSSから報道の皆様へ」とのメッセージを添えた。

 この日、新庄監督は上下白色のジャージーにゴールドのシューズ、頭にはブラウンのバンダナを巻いて球場入り。選手たちについて、「気合入ってるのかな?気合入ってほしいし、その中で楽しく。『楽しいな』って苦労を楽しんでもらえる野球がいいです。僕がそうだったので」と話し、周りを明るいムードにさせながらチーム強化への第一歩を踏み出している。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/7782e48a04ab3b96b1e0c6f84a9022a749058372


新庄新監督が日本ハムを変える!13カ条の公約「ノーヒットで点を取る」「人の悪口言わない」


NO.9969236 2021/11/05 21:09
新庄新監督が日本ハムを変える!13カ条の公約「ノーヒットで点を取る」「人の悪口言わない」
新庄新監督が日本ハムを変える!13カ条の公約「ノーヒットで点を取る」「人の悪口言わない」
日本ハムの新監督に就任した新庄剛志氏(49)が4日、札幌市内で就任会見を行い、「監督・新庄」として第一歩を踏み出した。

会見では「試合中にインスタライブ」「これからは顔を変えずにチームを変えていきたい」「監督って呼ばないでほしい。『ビッグボス』でお願いします」などと“新庄節”で沸かせ、「日本ハムも変えていくし、プロ野球も変えていくという気持ちで帰ってきた」と意気込み。「優勝なんか一切目指しません」と驚きの発言もあったが、その理由について「1日1日、地味な練習をしてシーズンを迎えて、なにげない1日を過ごして勝ちました。勝った勝った勝った…それで9月あたりに優勝争いしてたら、さあ、優勝目指そうと。気合の入り方が違う。そういうチームにしていきたい」と述べるなど、独自のチーム再建構想も打ち出した。

新庄新監督の“13カ条の公約”は以下の通り。

(1)チームもプロ野球も変える

(2)世界一のチームにする

(3)選手も一緒に天井から降りる

(4)試合中のインスタライブ実施

(5)トライアウト再参加で代打オレ

(6)投手3人、野手4人のタレント

(7)開幕投手にルーキー指名も

(8)監督と外野守備コーチ兼ねる

(9)ノーヒットで点を取る

(10)ユニホームも変える

(11)メンタルの強さを引き出す

(12)人の悪口は言わない

(13)自分の考えを本にして渡す


【日時】2021年11月04日 19:29
【ソース】スポーツニッポン




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