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コロナ

屋内でのマスク着用「今のままでいい」64.4% 高齢者も若者も現状“支持” FNN世論調査


1 首都圏の虎 ★ :2023/01/23(月) 19:30:33.53ID:vuPrMj+W9
岸田政権はマスク着用の基準について見直しを進めているが、1月のFNNの世論調査で、屋内でのマスク着用を原則、不要とすべきかどうか聞いたところ、「今のままでよい」が64.4%と6割を超えた。

新型コロナ「5類」引き下げ 賛否ほぼ半々
FNNは、1月21・22日の両日、全国の18歳以上の男女を対象に、電話世論調査(固定電話+携帯電話・RDD方式)を実施し、1026人から回答を得た。

岸田首相は20日、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けについて、原則としてこの春、現在の「2類相当」から、季節性インフルエンザと同じ「5類」に引き下げる方針を示し、専門家による議論を進めるよう関係閣僚に指示した。
これについて世論調査では、「引き下げるべき」が48.7%、「今のままでよい」が46.5%と、意見が別れた。

屋内マスク「今のままでよい」64.4%
さらに岸田首相は、「一般的なマスク着用の考え方などの感染対策の在り方についても見直す」としている。焦点は、屋内でのマスク着用だ。

屋内でのマスク着用を、発熱などの症状がある人、高齢者など感染防止対策が必要な人などを除いて、原則、不要とすべきかどうか聞いたところ、「原則不要とすべき」は31.9%で、「今のままでよい」が64.4%だった。

これを年代別に見ても、全ての年代で「今のままでよい」が多く、20代(18・19歳含む)でも、「原則、不要」が36.2%、「今のまま」が64.4%だった。ある政府関係者は「高齢者はともかく、若年層はマスクのことは気にかけていないと思っていた」と話した。

別の政府関係者は、「密になる電車内などでマスク着用ができないことで、感染爆発を心配する人が多いのではないか」と分析する。また、「マスクは、つける面倒くささがある反面、日本人にとっては比較的抵抗がないのかもしれない」との見方も出ている。

政府の新型コロナ対策「評価」51%

全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/d0b1df24989ed33ac5e301e3c1e2299458118990

★1 2023/01/23(月) 16:59:00.56
前スレ
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1674460740/


(出典 comnet-ds.com)



(出典 www.sponichi.co.jp)
【芸能】4回目ワクチンから3週間なのに…TBS松原キャスターがコロナ感染「免疫逃避のオミクロン恐るべし」


1 muffin ★ :2022/08/08(月) 20:52:37.41ID:CAP_USER9
https://www.chunichi.co.jp/article/523158?rct=entertainment
2022年8月8日

 TBS系情報番組「サンデーモーニング」のコメンテーター、BS―TBS「報道1930」のキャスターを務めるフリージャーナリストの松原耕二さん(61)が8日、自身のツイッターで新型コロナウイルス感染を報告した。

 松原さんは「報告ですが、新型コロナに感染し隔離期間に入っています。ようやくクリニックで予約が取れ、タクシーも使えず片道30分歩いて診療、処方されたのは解熱剤と風邪薬、やれやれです。重症化を未然に防ぐ体制にはほど遠いと実感。ということで今週、私は『報道1930』を休みますが、変わらず観てください」とつづった。

 さらに「ところで感染経路は思い当たらず。会食もしていないし、携帯用のアルコールを持ち歩き、何かに触れるたびに消毒するほど気を付けていたのになあ。先週がハードで疲れから免疫力も弱まっていたのかと思ったりしますが、何より今や、ウイルスはどこにでもいるのでしょう。皆さんもお気をつけくださいね」「最近、周りで4回目のワクチンを打ったばかりで感染という知人が増えているけれど、考えてみれば、ぼくも4回目のワクチンを打って3週間、抗体もマックスに近いほど出来ていたはずなのでは、と思ってしまう。免疫逃避のオミクロン恐るべし。せめて重症化予防にはなると信じるしかないな、いや信じよう」と締めくくった。

新型コロナの「再感染」は回数が多いほど死亡率が上昇、後遺症にもなりやすい

1 神 ★ :2022/08/04(木) 13:41:40.01ID:CzXKUCpv9
新型コロナの「再感染」は回数が多いほど死亡率が上昇、後遺症にもなりやすい
8/2(火) 18:12
配信
ナショナル ジオグラフィック日本版
積み重なる健康へのダメージ、560万人超の米退役軍人の医療記録を分析

新型コロナの「再感染」は回数が多いほど死亡率が上昇、後遺症にもなりやすい

 新型コロナウイルスの変異株のなかでも感染力の強いオミクロン株の出現により、再感染率が上昇している。米国では3度目、4度目の感染をする人さえいる。また、オミクロン株の亜系統はこれまでに獲得された免疫を回避する能力が高いことも研究で判明している。

ギャラリー:人類が地球を変えてしまったと感じる、空から撮った絶景 写真23点

 こうした疫学データは新型コロナが何度も再感染しうることを示している。だが、再感染は本当にリスクをもたらすものなのだろうか。

「答えは明らかにイエスです」と言うのは、米退役軍人省(VA)セントルイス・*ケアシステムの研究開発主任で、米ワシントン大学の臨床疫学者でもあるジヤド・アルアリー氏だ。氏が、560万人以上の退役軍人の医療記録を分析した結果、感染回数が増えるごとに単純に死亡率が高まっていた。また、再感染によって、糖尿病、慢性疲労、新型コロナ後遺症などの病気や、心臓疾患、血液疾患、脳疾患による健康リスクが発生する割合も増えていた。

 この論文は、2022年6月17日に査読前論文を投稿するサイト「Research Square」で公開された。ただし、アルアリー氏を含む専門家たちは、まだ多くの疑問が残されていると注意を促す。退役軍人は高齢の白人男性が多いため、一般の人々を代表しているとは言えないが、なぜ退役軍人の間で再感染が健康リスクの上昇と関連していたのかは、まだ分かっていない。また、新型コロナウイルスの新たな変異株は感染するとより重症化しやすいのかや、再感染しやすくなるまで免疫が低下するのにどれくらいの時間がかかるのかも定かではない。

「総合的に考えると未知の部分が多く、それがこの問題を複雑にしています」と、米ミネソタ大学感染症研究政策センター所長のマイケル・オスターホルム氏は言う。「私はこれを感染症における微積分問題と呼んでいます」

 以下では、新型コロナの再感染についてこれまでに分かっていることと、科学者がこの複雑な方程式をどのように解こうとしているのかを紹介する。

(中略)

 それまでの間に、この不安から自分の身を守るためにできることはたくさんあると専門家は言う。例えば、ワクチンを接種し、可能なら追加接種も受けることや、マスクを着用したり濃厚接触のリスクが高い状況を避けたりといった実際的な予防策をとることが挙げられる。

「再感染に身をさらすたびに、非常に危険なゲームをしていることになるのです」とアブラダッド氏は言う。「その1回の感染が、非常に深刻な結果につながるかもしれません」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7f7d8b70a46cdc4802d8c1935afae324e002581


(出典 bunshun.ismcdn.jp)



1 ひかり ★ :2022/08/04(木) 13:23:01.43ID:CAP_USER9
 俳優で画家・片岡鶴太郎(67)が新型コロナウイルスに感染したと、所属事務所が4日、公式サイトで発表した。

 同事務所は「弊社所属片岡鶴太郎が新型コロナウィルスPCR検査の結果陽性との連絡がありましたのでご報告いたします」と説明。現在は医療機関の指示に従い自宅にて療養しているという。


 「弊社はこれからも政府、各自治体の方針に合わせて感染拡大を防ぐため各種対応をして行く所存でおります」とし、「このたびはいつもご声援をいただいております皆様、関係者の方々には大変ご迷惑ご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします」とコメントしている。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/72d1f2d34bbafb9a2af571209583c60539537fe3


(出典 ascii.jp)
【悲報】つば九郎、コロナ陽性に。通算2000試合まで残り2で



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/07/27(水) 12:16:01.723ID:H4sjxytO0
ヤクルトは27日、球団マスコットのつば九郎が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと球団公式ホームページで発表した。26日に球宴出場スタッフに対して行われたスクリーニングのPCR検査で判明した。

 27日に予定されていた球宴第2戦(松山)への出場は見合わせるという。

 24日の試合終了時点で、通算2000試合出場まで残り「2」としていたが、こちらへの影響も避けられなさそう。今後神宮球場で行うイベントに関しては、決定しだい球団ホームページで発表するという。

https://news.livedoor.com/article/detail/22572579/

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