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コロナ



(出典 www.sponichi.co.jp)
【芸能】4回目ワクチンから3週間なのに…TBS松原キャスターがコロナ感染「免疫逃避のオミクロン恐るべし」


1 muffin ★ :2022/08/08(月) 20:52:37.41ID:CAP_USER9
https://www.chunichi.co.jp/article/523158?rct=entertainment
2022年8月8日

 TBS系情報番組「サンデーモーニング」のコメンテーター、BS―TBS「報道1930」のキャスターを務めるフリージャーナリストの松原耕二さん(61)が8日、自身のツイッターで新型コロナウイルス感染を報告した。

 松原さんは「報告ですが、新型コロナに感染し隔離期間に入っています。ようやくクリニックで予約が取れ、タクシーも使えず片道30分歩いて診療、処方されたのは解熱剤と風邪薬、やれやれです。重症化を未然に防ぐ体制にはほど遠いと実感。ということで今週、私は『報道1930』を休みますが、変わらず観てください」とつづった。

 さらに「ところで感染経路は思い当たらず。会食もしていないし、携帯用のアルコールを持ち歩き、何かに触れるたびに消毒するほど気を付けていたのになあ。先週がハードで疲れから免疫力も弱まっていたのかと思ったりしますが、何より今や、ウイルスはどこにでもいるのでしょう。皆さんもお気をつけくださいね」「最近、周りで4回目のワクチンを打ったばかりで感染という知人が増えているけれど、考えてみれば、ぼくも4回目のワクチンを打って3週間、抗体もマックスに近いほど出来ていたはずなのでは、と思ってしまう。免疫逃避のオミクロン恐るべし。せめて重症化予防にはなると信じるしかないな、いや信じよう」と締めくくった。

新型コロナの「再感染」は回数が多いほど死亡率が上昇、後遺症にもなりやすい

1 神 ★ :2022/08/04(木) 13:41:40.01ID:CzXKUCpv9
新型コロナの「再感染」は回数が多いほど死亡率が上昇、後遺症にもなりやすい
8/2(火) 18:12
配信
ナショナル ジオグラフィック日本版
積み重なる健康へのダメージ、560万人超の米退役軍人の医療記録を分析

新型コロナの「再感染」は回数が多いほど死亡率が上昇、後遺症にもなりやすい

 新型コロナウイルスの変異株のなかでも感染力の強いオミクロン株の出現により、再感染率が上昇している。米国では3度目、4度目の感染をする人さえいる。また、オミクロン株の亜系統はこれまでに獲得された免疫を回避する能力が高いことも研究で判明している。

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 こうした疫学データは新型コロナが何度も再感染しうることを示している。だが、再感染は本当にリスクをもたらすものなのだろうか。

「答えは明らかにイエスです」と言うのは、米退役軍人省(VA)セントルイス・*ケアシステムの研究開発主任で、米ワシントン大学の臨床疫学者でもあるジヤド・アルアリー氏だ。氏が、560万人以上の退役軍人の医療記録を分析した結果、感染回数が増えるごとに単純に死亡率が高まっていた。また、再感染によって、糖尿病、慢性疲労、新型コロナ後遺症などの病気や、心臓疾患、血液疾患、脳疾患による健康リスクが発生する割合も増えていた。

 この論文は、2022年6月17日に査読前論文を投稿するサイト「Research Square」で公開された。ただし、アルアリー氏を含む専門家たちは、まだ多くの疑問が残されていると注意を促す。退役軍人は高齢の白人男性が多いため、一般の人々を代表しているとは言えないが、なぜ退役軍人の間で再感染が健康リスクの上昇と関連していたのかは、まだ分かっていない。また、新型コロナウイルスの新たな変異株は感染するとより重症化しやすいのかや、再感染しやすくなるまで免疫が低下するのにどれくらいの時間がかかるのかも定かではない。

「総合的に考えると未知の部分が多く、それがこの問題を複雑にしています」と、米ミネソタ大学感染症研究政策センター所長のマイケル・オスターホルム氏は言う。「私はこれを感染症における微積分問題と呼んでいます」

 以下では、新型コロナの再感染についてこれまでに分かっていることと、科学者がこの複雑な方程式をどのように解こうとしているのかを紹介する。

(中略)

 それまでの間に、この不安から自分の身を守るためにできることはたくさんあると専門家は言う。例えば、ワクチンを接種し、可能なら追加接種も受けることや、マスクを着用したり濃厚接触のリスクが高い状況を避けたりといった実際的な予防策をとることが挙げられる。

「再感染に身をさらすたびに、非常に危険なゲームをしていることになるのです」とアブラダッド氏は言う。「その1回の感染が、非常に深刻な結果につながるかもしれません」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f7f7d8b70a46cdc4802d8c1935afae324e002581


(出典 bunshun.ismcdn.jp)



1 ひかり ★ :2022/08/04(木) 13:23:01.43ID:CAP_USER9
 俳優で画家・片岡鶴太郎(67)が新型コロナウイルスに感染したと、所属事務所が4日、公式サイトで発表した。

 同事務所は「弊社所属片岡鶴太郎が新型コロナウィルスPCR検査の結果陽性との連絡がありましたのでご報告いたします」と説明。現在は医療機関の指示に従い自宅にて療養しているという。


 「弊社はこれからも政府、各自治体の方針に合わせて感染拡大を防ぐため各種対応をして行く所存でおります」とし、「このたびはいつもご声援をいただいております皆様、関係者の方々には大変ご迷惑ご心配をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします」とコメントしている。

オリコン

https://news.yahoo.co.jp/articles/72d1f2d34bbafb9a2af571209583c60539537fe3


(出典 ascii.jp)
【悲報】つば九郎、コロナ陽性に。通算2000試合まで残り2で



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/07/27(水) 12:16:01.723ID:H4sjxytO0
ヤクルトは27日、球団マスコットのつば九郎が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと球団公式ホームページで発表した。26日に球宴出場スタッフに対して行われたスクリーニングのPCR検査で判明した。

 27日に予定されていた球宴第2戦(松山)への出場は見合わせるという。

 24日の試合終了時点で、通算2000試合出場まで残り「2」としていたが、こちらへの影響も避けられなさそう。今後神宮球場で行うイベントに関しては、決定しだい球団ホームページで発表するという。

https://news.livedoor.com/article/detail/22572579/

 【野球】ワクチン接種後に死亡の中日・木下雄介投手、未だに球団から補償金が支払われず


1 ひかり ★ :2022/07/17(日) 12:26:19.72ID:CAP_USER9
 昨年8月3日、中日・木下雄介投手が妻と2人の幼児を残して急逝した。この一報が球界に衝撃を与えたのは、彼が27歳の若さだったからだけではない。それはコロナワクチン接種後の悲劇だったのだ。しかし、この時の状況について、球団は遺族にも満足な説明をしていないという。

 ***
 本誌(「週刊新潮」)(2021年8月5日号)が他メディアに先駆けて木下投手の異変を報じた際、中日ドラゴンズオーナーで、中日新聞社長でもある大島宇一郎氏(58)は取材に対して、

「(木下投手は新型コロナ)ワクチンを打った後、練習中に体調を崩して入院しており、(容体が)非常に厳しい状態だとは聞いています」

 と、明かしていた。しかし、その死因等については正式に公表されることもないまま、今に至っている。

 中日関係者が声を潜めて言う。

「球団は遺族にも木下投手が倒れた際の様子などを含めて一切、説明していませんでした。遺族側が昨年10月末、運営部長らに詰め寄り、初めて詳しい事情が明かされたのです」

 実際、木下投手には何があったというのか。

もっと早くAEDが使えていたら…

 生前、彼と親交のあった知人が打ち明ける。

「雄介は16年に育成枠で入団したのですが、昨年のオープン戦で、肩を脱臼してしまいました。致命的なけがで、彼もクビを覚悟していたようですが、来年度からも2年間契約してもらえることになった。そのため、投げることはできずとも、ランニングや下半身強化には打ち込んでいたんです」

 そんな中、木下投手はオフ日に当たる昨年6月28日、モデルナ製ワクチン接種を受けることになる。

「副反応で腕は少し痛かったようですが、翌日から通常のリハビリメニューをこなしていたそうです」(同)

 しばらく、木下投手に変わったところはなかったというが、7月6日午前11時7分、トレーニングルームで様子が急変する。

「下半身のウエイトトレーニングをした後、ベンチに腰掛けていたそうです。雄介が妙に大きく呼吸しだし、周囲の人間が異常に気付いて。その時の彼は、目は開いていても意識がなく、身体は硬直しているような状態だったとか」(同)

 先の関係者の話。

「その場に居合わせたスタッフらは、すぐに救急措置を講じることができませんでした。トレーナーの一人が119番したのは、11時13分、異変から6分が経過していました」

 さらに、AEDを使用し、心臓マッサージを開始したのは非常事態が発生して8分が過ぎてからだった。

「木下投手は病院のICUで緊急オぺを受け、心臓に機械を入れています。約1週間後には、心臓自体は蘇生し始めたものの、低酸素脳症に陥り、脳死状態と診断されてしまいました。もっと早くAEDを使えていたら……」(同)

 最終的な死因は低酸素脳症による臓器不全だった。

劇症型心筋炎

「木下投手の遺体を解剖したところ、劇症型心筋炎が原因で心臓が急に止まってしまったことが判明しました。ワクチンによる副反応の心筋炎が疑われるということでした。ワクチン接種後に、激しい運動を行ったことが引き金となった恐れがある。だからこそ球団側は、遺族にすら詳しい説明を避けてきたのです」(同)

 その後の対応にも問題があった。

「球団側は遺族に500万円の弔慰金を提示して、それですべてを片付けようとしている」(前出・知人)

 スポーツ関連の法律問題に詳しい岡筋泰之弁護士は、

「試合や練習中などの稼働による死亡事故が起きた場合、すべての球団と選手が結んでいる統一契約に基づいて、球団は5千万円の補償金を選手の相続人に支払う義務があります」

補償金の規定すら通知せず

 つまり、木下投手の死が練習に直接起因したものと認められれば、遺族には5千万円の補償金が支払われるはずなのだ。ところが、

「中日側はその補償金の規定についても、当初、遺族に通知しませんでした。遺族がそれを知った今も、練習が直接の原因ではないと主張して、補償金の支払いに応じていません」(前出・関係者)

 今回、改めて大島氏に話を聞いたところ、

「(球団には)できる限り(遺族に)誠実に対応しようと言っています。ただ、意見の違いがあって思うようにいかず、話し合いが続いていると聞いています」

“不信の争い”の解決には、まだ時間がかかりそうだ。

「週刊新潮」2022年7月14日号 掲載
新潮社

https://news.yahoo.co.jp/articles/6c1da8aeb7d6714f409f92089ab7a5d2692b452d

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